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2011年07月16日

[][]IGDA日本ゲーム開発セミナー「Unityの導入と実践」に参加して来ました

IGDA Japan chapter - IGDA日本ゲーム開発セミナー「Unityの導入と実践」【7月16日(土)13:00-】

http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=501

「Unityの導入と実践」に参加して来たのでまとめを書こうかと思ったのですが既にTogetterにまとめられている方がおられたのでそちらを紹介。

Unityのそもそも : チュートリアル101

大前広樹(Unity リージョナルディレクター)

「Life in Shadow」 http://globalgamejam.org/2011/life-shadows

Togetter - 「「Unityのそもそも : チュートリアル101」のまとめ〜IGDA日本ゲーム開発者セミナー「Unityの導入と実践」講演より〜」

http://togetter.com/li/162064

Unity登場の歴史的背景、ケーススタディ、Global Game Jam

新清士(ゲームジャーナリスト)

Togetter - 「「Unity登場の歴史的背景、ケーススタディ、Global Game Jam」のまとめ〜IGDA日本ゲーム開発者セミナー「Unityの導入と実践」講演より〜」

http://togetter.com/li/162072

発表時に使われていたマインドマップ

IGDAセミナー資料_新_Unity登場の歴史的背景.pdf - Powered by Google ドキュメント

https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=explorer&chrome=true&srcid=0B9H18RxteWSCNGIwZTcwNjgtZjQ3YS00MTgyLTllMTctN2M5NmQ0NDdkMWUw&hl=ja&pli=1

Unityでのプロトタイプ開発の実践「Life in Shadow」メイキング

Togetter - 「「Unityでのプロトタイプ開発の実践「Life in Shadow」メイキング」のまとめ〜IGDA日本ゲーム開発者セミナー「Unityの導入と実践」講演より〜」

http://togetter.com/li/162099

バンダイナムコゲームスにおけるUnityへの取り組み

湊 和久(株式会社バンダイナムコゲームス プログラム1部 プログラム1課 シニアプログラマ

Togetter - 「「バンダイナムコゲームスにおけるUnityへの取り組み」のまとめ〜IGDA日本ゲーム開発者セミナー「Unityの導入と実践」講演より〜」

http://togetter.com/li/162111

バンナムさんの所で教科書に使われてた本はこちら。うーん、是非その和訳資料を使って日本語訳版を出して欲しい所です。

Game Development with Unity, 1st Edition

Game Development with Unity, 1st Edition

Unity上でのARアプリケーション開発

林 建一(株式会社コンセプト 取締役)

http://qoncept.jp/

Togetter - 「「Unity上でのARアプリケーション開発」のまとめ〜IGDA日本ゲーム開発者セミナー「Unityの導入と実践」講演より〜」

http://togetter.com/li/162122

資料は以下

UnityでのARアプリケーション開発

http://qoncept.jp/ar/seminar/unity_20110716.pdf

パネルディスカッション Q&A的な要素を中心に

Togetter - 「IGDA日本ゲーム開発セミナー「Unityの導入と実践」パネルディスカッションのまとめ」

http://togetter.com/li/162139

東京工科大学の三上先生が作られた資料についてはこちらを参照。

東京工科大学の『ゲーム開発環境「Unity」教育用テキスト』 - 強火で進め

http://d.hatena.ne.jp/nakamura001/20110420/1303275263

ここで林さんが言われた機械翻訳された様な日本語のリファレンスはおそらくこちらの事。

unityマニュアル日本語化プロジェクト

http://sky.geocities.jp/unity_manual/

その他に有志の方々が人力で翻訳されているものはこちら。

Unity - Documentation

http://ws.cis.sojo-u.ac.jp/~izumi/Unity_Documentation_jp/Documentation.html

有志の方々が翻訳されたものは人力での翻訳なので読みやすいですがまだ未翻訳の部分も有ります。

機械翻訳の方は一通り翻訳されているみたいです。必要に応じて使い分けると良いでしょう。

講演の間に新さんが話されたもの

福島でGlobal Game Jamの様なイベント、福島GameJamを開催予定。今、ゲーム開発者が出来る事は何を考えて考案。ゲームを通じて福島に「熱気」を。必ず実施します。

Twitterのハッシュタグは #fgj11

講演の間に大前さんが話されたもの

Unityユーザの助け合いの場。Facebookのグループ。

Unityユーザー助け合い所

http://www.facebook.com/groups/unityuserj

夏に泊り込みで開発合宿します。開発環境はUnityじゃなくても良いそうです。参加者募集中。

Summer Game Jam 2011 Member's Group

http://www.facebook.com/groups/200741766641469

Summer Game Jam 2011は、Global Game Jamのコンセプトを参考に、ゲーム愛好者たちが山中湖に集まって合宿し、1週間内にゲームを完成させるイベントです。

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