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2008-12-31

2008年の活動

2008年の活動をふりかえります。

原著論文

  1. ARRAY(0x1c103cb0) - 研究開発創作日誌
  2. ARRAY(0x137591c0) - 研究開発創作日誌

論文引用

査読付き論文2008年引用された回数と累積回数をカウントします。

# ISI2008累積GS2008累積内容
1Yada et al. 1999 BIOINFORMATICS +654TBD90大腸菌遺伝子発見をHMMで
2Nakao et al. 1999 GIW TBDTBD+744遺伝子発現をKEGG/PATHWAYに
3Makita et al. 2004 NARTBDTBDTBDTBDDBTBS
4Imanishi et al. 2004 PLoS Biol. TBDTBDTBDTBDH-Invitational
5Nakao et al. 2005 NAR TBDTBD+617ヒトスプライスバリアント分類
6Takeda et al. 2006a NAR TBDTBDTBDTBDヒトAS
7Takeda et al. 2006b NAR TBDTBDTBDTBDH-ASDB
8H-Invitationa 2. 2007 NAR TBDTBDTBDTBDH-Invitational 2
9Sato et al. 2008 DNA Res. TBDTBD+33ミヤコグサゲノム
10Takeda et al. 2008 NAR TBDTBDTBDTBDヒトとマウスASエクソン比較

ウェブサイト

# 2008アクセス数
1no titleTBD
2500 Internal Server ErrorTBD
3403 ForbiddenTBD
4研究開発創作日誌5,057
5KazusaAPI開発日誌 - KDRIグループ6,924
6"aac".translate #=> "N" - BioRuby Group1,997

著作物

オープンソースで学ぶバイオインフォマティクス

オープンソースで学ぶバイオインフォマティクス

講義

  1. 統合データベース講習会 AJACS4 蝦夷 - 研究開発創作日誌
  2. 「オープンバイオ講習会」 東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター - 研究開発創作日誌

口頭発表

  1. 中尾光輝「DAS workshop 2008 参加報告」第37回 人工知能学会 分子生物情報研究会(SIG-MBI)(オープンバイオ研究会と共催) - 研究開発創作日誌
  2. 中尾光輝 DAS workshop 2008 参加報告 @ DBCLS - 研究開発創作日誌
  3. 中尾光輝「研究会やセミナーをUstreamするとよい」、第10回オープンバイオ研究会ライトニングトーク - 研究開発創作日誌
  4. 中尾光輝「TogoWS」、第10回オープンバイオ研究会ライトニングトーク - 研究開発創作日誌
  5. 中尾光輝「研究会やセミナーをUstreamするとよい」、第10回オープンバイオ研究会ライトニングトーク - 研究開発創作日誌

ポスター発表

  1. Nakao Mitsuteru, Shinobu Okamoto and Yasukazu Nakamura, Kazusa annotation―A gene anotationtool based on social bookmark and web annotation technologies - 研究開発創作日誌
  2. 中尾光輝、岡本忍、藤沢貴智、中村保一(かずさDNA研究所)かずさアノテーション:持続可能な遺伝子アノテーション整備のための新型システム - 研究開発創作日誌

研究会会議企画運営

  1. BioHackation 2008
  2. 第9回オープンバイオ研究会
  3. 日本 Ruby 会議 2008
  4. ゲノム情報利用ワークショップ 2008
  5. 第10回オープンバイオ研究会

競争研究資金

なし

オープンソース

  1. no title
  2. no title
  3. Galaxy i18n

インタビュー

  1. BTJジャーナル 2008年4月号

ふりかえり

Keep
  1. 原著論文にからむ
  2. 会議企画運営する
Problem
  1. 筆頭原著論文出版されない
Try
  1. 原著論文出版する

2007-12-31

2007年の活動

2007年の活動をまとめてみます。

原著論文

  1. J.-i. Takeda, Y. Suzuki, M. Nakao, T. Kuroda, S. Sugano, T. Gojobori, and T. Imanishi H-DBAS: Alternative splicing database of completely sequenced and manually annotated full-length cDNAs based on H-Invitational Nucleic Acids Res., January 12, 2007; 35(
  2. Genome Information Integration Project And H-Invitational 2 (2007) The H-Invitational Database (H-InvDB), a comprehensive annotation resource for human genes and transcripts -- 10.1093/nar/gkm999 -- Nucleic Acids Research - 研究開発創作日誌
  3. Shimoda et al. 2008 DNA Res. in press

引用論文 ISI / Google Scholar

査読付き論文2007年引用された回数と累積回数をカウントします。

# ISI2007累積GS2007累積
1Yada et al. 1999 +746
2Nakao et al. 1999 37
3Makita et al. 2004
4Imanishi et al. 2004
5Nakao et al. 2005+710 11
6Takeda et al. 2006a
7Takeda et al. 2006b

著作物

一冊翻訳しました。

  1. RとBioconductorを用いたバイオインフォマティクス - 研究開発創作日誌

講義

  1. Bioconductor チュートリアル @ NIG - 研究開発創作日誌
  2. プログラミング入門 @ CBRC

口頭発表

  1. 中尾光輝、Kazusa API 制作日誌 - 研究開発創作日誌
  2. 中尾光輝、Kazusa API - ウェブサービスAPIを中規模公開データベースに追加する事例として - 研究開発創作日誌
  3. ソーシャル・ゲノム・アノテーション @ CBRC - 研究開発創作日誌
  4. 中尾、中村「コドン表の可視化技法」第7回オープンバイオ研究会 - 研究開発創作日誌
  5. @ 第8回オープンバイオ研究会

ポスター発表

なし

研究会会議企画運営

  1. ゲノム情報利用ワークショップ2007「ゲノムアノテーションとWebサービス」
  2. 第6回オープンバイオ研究会
  3. 第7回オープンバイオ研究会
  4. RubyKaigi2007, RejectKaigi2007
  5. 第8回オープンバイオ研究会

研究資金

なし

オープンソース

# コミット回数行数
1BioRuby
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