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怠け者の研究日誌

10月21日

ポケモンGO ハロウィンイベント

今日からハロウィンイベントが始まり、第3世代の5種類が先行で追加。

カゲボウズヨマワルは出現率が高いし、アメも2倍なので簡単に進化できる。

ヤミラミは他に比べると出現率が低いが、図鑑に載せるだけならそこまで苦労はしない。ただしヤミラミは色違いも出るらしく、巣もないようなのでどうやって探すかが問題。ポケストップの密集地点でルアー使うぐらいしか有効な手段が思いつかない。


結局今日は5種類集めたものの、ヤミラミは2匹のみ。明日も頑張りたいけど天気がな…。

10月1日

ポケモンGO ライコウを求めて

今日から日本で出現するようになったライコウを早速回収…したかったのだが、捕獲にかなり苦戦。

上野秋葉原浅草と出現地点を点々と移動し、4戦目でやっとゲット。

さすがに初日かつ休日ということで、制限時間間際でも人は結構いたし、何か所も周回してると思われる人もちらほら。ライコウを求めて徘徊するトレーナー達…って僕も思いっきりその1人だったが。


10戦以上したが、CPが低い個体はきんのズリのみをケチっていたこともあり、捕獲できたのは4匹。

ともあれ15-15-10となかなかの個体を確保できたので、まずは一安心。でんき枠は既にサンダーがいるので育成は急がないし、1ヶ月頑張って挑んでいきたい。

9月19日

ポケモンGO レベル39到達

トレーナーレベルが39になった。

38になったのが7/26らしいので、2カ月弱で300万の経験値を稼いだことになる。

まあ伝説レイドの経験値1回1万が大きすぎるだけで、特にレベル上げを意識してプレイしていたわけではないけど。


そしてポケモンのレベルは既に上限まで上げられるようになっていたため、実質的なメリットはなし!

それでもこのペースなら年末〜年明けぐらいには最高レベルである40に届きそう。

あとは第3世代の実装がいつになるか次第だろうな。

10月17日

ポケモン超不思議のダンジョン

運命の塔を再度クリアし、アルセウスを仲間に。これで720種類集まった。


その後ニャースシアターの最難関「ニャンダフルな人生」へ。

リーダーはフワライド、仲間はチラチーノとエンテイにした。「タネマシンガン」「せいなるほのお」による援護があれば、敵を倒すのもかなり速くなる。(だたしPPが切れやすいのが難点。)

また序盤で「シャドーボール」のわざマシンを拾えたため、遠距離で攻撃しにくいフワライドの弱点も克服。そして「かいだんはあく」のラピスを入手して効率よく探索できるように。(リーダー以外が持っていても効果がある。)


というわけで一発で無事に突破し、全ダンジョン制覇。タイムは2時間9分49秒だった。

見る人がいるのか知らないが、一応アップロード。IDは「Y6FMF」らしい。


今回のポケダン、やっぱり大きかったのはリングル&ラピスの導入かな。今までは一度「かしこさ」を上げてしまえば何でもやりたい放題だったけど、ラピスはダンジョンに入るたびに取り直しだから、(少なくとも序盤は)育成していく楽しみがある。ダンジョンを無駄に長くすると大量のラピスで強化されたポケモンが暴れるだけなので、全体的にフロア数を抑えたのも良かったと思う。

逆に不満だったのはお休みシステム。クリア後でいいから廃止してほしかった。ドーブルを呼び出すためだけに何度ジョバンとうげに行ったことか…。

10月15日

ポケモン超不思議のダンジョン

行方不明だったポッチャマがおだやか村のカフェで発見される。全大陸のカフェ回ったけどそこは盲点だった…。


で、アルセウス以外が全て仲間になるとアルセウスが「うんめいのとうで まっています」。もう1回99Fまで登れと。別に難しいことではないものの、単純に時間がかかるので萎える。さすがにこれは不親切すぎるだろう。


まあ文句ばっかり言っていても仕方ないし、休みの日にでも終わらせよう。あとはニャースシアターの方の99Fもやらないとな(他はクリアした)。

10月12日

ポケモン超不思議のダンジョン

レベル5、1匹のみの持ち込み不可ダンジョン「聖なる跡地」をクリア。やっぱりフワライドは最強のポケモン


今回から覚えるようになった「ゴーストダイブ」は最初から威力が非常に高く、敵を素早く倒すのに重宝する。また敵の攻撃は強力すぎるものが多いので、「ちいさくなる」で回避率を上げておくのも重要。この2つの技が初期に揃っているかどうかはランダムで、クリアできたのは両方ともあるパターンだった。(3回目)


基本的に「かるわざ」による2回行動の方がリングルを持つよりも強いので、手に入ったラピスはどんどん使って能力を上げ、リングルは店に売ってしまう。ただし「ワープリングル」はけっこう便利なので、拾ったら一応確保。戦う時は外せばいい。


敵の行動パターンには2種類あるようで、普通に近づいてくるやつと、距離を保って先制攻撃を狙ってくるタイプがいる。当然後者の方が厄介で、しかも遠距離攻撃を持っていることが多いので、どのポケモンが危険かは覚えておいた方がいい。回避率は上げてあるので、直線上に並ばないようにジグザグに近づいて直接攻撃するか、HPに余裕がなければタネ、えだで対処する。


中盤の10〜30Fが厳しいエリアだが、レベル20になれば「あやしいかぜ」を覚えられるので、敵が遠距離でも複数でも怖くない。終盤はかなり快適な印象だった。


これで残るは99Fの「運命の塔」だが、持ち込み可なので時間がかかるだけだろう。仲間になっていないのは2種類で、アルセウスは分かるけどポッチャマが残っているのは謎。

10月5日

ポケモン超不思議のダンジョン

グレートマスターランク、701種類。やっと終わりが見えてきたか。


つながりオーブの救助依頼を全て消化したら、旅のポケモンがどこに出るか表示されるように。さすがに表示してくれないと死ぬ。

ボルトロス・トルネロス・ランドロス辺りも旅してそうだけどどうなんだろう?


ポケモン集めを仕上げつつ、未クリアのダンジョンも結構残っているので進めないと。

9月28日

ポケモン超不思議のダンジョン

633種類まで。


グラードン、レシラム&ゼクロムの2匹同時戦闘、ディアルガ→パルキア→レックウザの3連戦をクリア。


グラードンの出るダンジョンはカイオーガと同様、道中の敵が非常に強い。しかし「HPがえのえだ」が便利なことに気付いたため、前回よりもかなり楽になった。敵が自分より強い前提なら、ピンチの状況を一気に逆転し、自分はHP全快、敵は倒れる寸前にすることができる。あとは階段の位置が分かるという強力なラピスを拾えたのも大きかったけど。


ボスは正面から戦っているといくら回復アイテムがあっても足りないが、「ファストガード」を張っていれば隣接していない限り攻撃を受けなくなり、「しのぎのえだ」を利用することで敵が近付いてきても再び距離を離せる。

部屋全体攻撃は混乱させても当たるし、「ワイドガード」では対象が単体の技を防げない(相手が巨大で複数に当たる状態でも、技自体の対象で判定している模様)ので、タイプ的に完封できない相手はこうするしかないと思う。


なおディアルガの戦闘曲は時・闇のラスボス戦、レックウザの戦闘曲は赤・青のラスボス戦と、懐かしい曲がしっかり入っているのは偉い。

9月26日

ポケモン超不思議のダンジョン

マスターランク、598種類。1回ダンジョンに行って1匹増えるだけ、ということがほとんど。そう簡単に終わらせてはくれないらしい。


今日も伝説のポケモンを何匹か仲間にしたが、カイオーガの出現するダンジョンは道中の敵が非常に強くて大変だった。カイオーガ自体もそれなりに強かったが、他のボスと同様の戦い方で行ける。手に入った「うみのリングル」はフロア全体のポケモンと道具の位置が分かる、以前の「みとおしメガネ」の効果があり、苦労しただけのことはあったが、ラピスが2つしか付けられないのは注意が必要。移動用とは別に戦闘用のリングルも持っていくとか?


あとは今さらだけどすれ違い通信を登録し、お助けポケモンが来るようになった。あまり期待はしない方がいいかもしれないが…。

9月23日

ポケモン超不思議のダンジョン

ハイパーランク、556種類。だいぶ鈍ってきた。


しっかり強化したポケモンが必要になってきたので、ドーブルの育成を開始。定番の「あやしいかぜ」「ぎんいろのかぜ」に加えて「せいなるほのお」も覚えさせてみた。物理と特殊両方ないと、相手が防御や特防を上げてきたときに困るので。


しかしこのドーブル、レベルが高いせいか4日に1回ぐらいしか呼び出せない。主人公のレベルが上がれば緩和されるんだろうか?されないと辛い…。

お休み中は大人しくロトムとかバシャーモ(パートナー)とかを連れて易しめのダンジョンへ冒険に。

9月22日

ポケモン超不思議のダンジョン

508種類、ウルトラランク。


街中で話しかけるだけで仲間になるポケモンも多いが、忘れがちなのがおだやか村のポケモン。ワイワイタウンの入り口から普通に行けたので回収。やっぱりププリンはししょーのアーマルドとつながってるらしい。


また七不思議の海にある生命の木も町扱いで、ゼルネアスに話しかけると進化ができることに今さら気付いた。今回は主人公進化できないかと思ってたぞ…。


伝説のポケモン集めはレックウザが出てくるらしいダンジョンに行ってみたが、その前にディアルガとパルキアが待ち構えているという無理ゲーだった。しっかり育てたポケモン+フェアリー軍団で行くしかないかな。

デオキシスが出るダンジョンは8階しかないので余裕…かと思ったら出てくる敵が全部デオキシスだった。まあこちらは強引に突破。


強力な伝説のポケモンがいる一方で、テラキオンとかメロエッタは他のポケモンのおまけで仲間になってしまったし、何か極端だな。

9月21日

ポケモン超不思議のダンジョン

368種類、エリートランクになったところまで。


ライコウ、エンテイ、スイクンやミュウツー、ギラティナなど伝説のポケモンも徐々に増えてきた。報酬のリングルは強力な効果を持っているものが多いので、先に狙った方が良かったのかも。


この中でもミュウツーは途中のダンジョンなしですぐ挑戦できるが、攻撃が強力でHPも高く、さらに「じこさいせい」してくる強敵。しかし攻撃が「サイコブレイク」「はどうだん」しかないので、ミカルゲ(orヤミラミ)なら完封できる。(一応通常攻撃をしてくるが、5ダメージ固定のため大したことはない。)「じこさいせい」を「よこどり」で奪うためにジュペッタを加え、いつもの攻撃役のロトムを加えたゴーストチームで撃破。途中メガシンカしてきてステータスが上がったけど、結局同じ方法で倒せてしまう。


フワンテも一応使ってみて、ラピスがない序盤は「かるわざ」が活きるけど、全体攻撃が「あやしいかぜ」しかないのでPP的に辛い印象だった。「ぎんいろのかぜ」のわざマシンか教え技があればな…。

9月20日

ポケモン超不思議のダンジョン

クリア後。割とあっさりパートナーは戻ってきた。


まだメンバーの実力が微妙なので、依頼を大量に消化しつつポケモン集め。序盤で手に入るロトムが「あやしいかぜ」「ほうでん」「さわぐ」を使えて、ゴースト&ふゆうだから移動の面でも便利。主人公は休みにならないのでドーピングで強化し、あと1匹はレベルの高いやつを交代で使用。


時・闇のジュプトル&セレビィとか、マグナゲートの妙に友好的なサザンドラとか、懐かしいキャラがたくさん仕込まれていて楽しい。種類的には現在270/720で、ランクはプラチナになったところ。


気になるのは最強(?)のポケモン、フワライドがいつ手に入るのかだけど、今になっては「かるわざ」の2回攻撃よりもリングルを持てないデメリットの方が大きいかも。何にしてもいろいろ集めて試さないと。

9月19日

ポケモン超不思議のダンジョン

無事にクリア。いやラスボスで1回死んだから無事じゃないか。


今までに比べると「かしこさ」が廃止されてリングル&ラピスになるとか、倒すんじゃなくて依頼クリアでポケモンを仲間にするとか、大胆に仕組みを変えてきたなという感じ。

戦闘バランスは厳しめだが、「プチふっかつタネ」が大量に出るおかげで割と何とかなる。むしろ「オレンのみ」の方が不足しがちで、今回は被ダメージが100以下の状態で使うと最大HPを10増やす効果があるため、強敵との戦いでは重要。また空腹時のペナルティが大きくなっているので、食糧にも注意。


ボスはどれも強く、状態異常にしてもすぐ解除されてしまうのが厄介。しかし中盤から手に入った「なまけのえだ」で特性を「なまけ」に変えると、2ターンに1回しか攻撃して来なくなる。さらに「こんらんのえだ」なども併用して空振りさせればほぼ完封。

ただしラスボスはポケモンではないので特性変更が効かない。行動が4パターンあり、隣接していると強力な攻撃が選ばれるので危険だが、離れていると候補がそれを除いた3つに。遠隔攻撃は少しHPを上げれば2発耐えられるし、隙の大きい行動を選んでくれる確率も上がるので安全に戦える。パートナーの作戦を「うしろに ついてきて」に変えるといい。


クリア時の展開も今までとは違った方向になっていたし、ここからがまた楽しそう。

12月23日

引っ越し作業

DQ10の方で単純作業が続いたので、時間を有効活用しようと、以前からやりたいと思っていた旧作からの引っ越し作業に着手。

とりあえずB2にいた育成済みを10ボックス分ほどポケモンバンクに移動させた。


B2でボックス1に30匹いれる

→ポケムーバーで転送ボックスに送る

→ポケモンバンクで別のボックスに移動


と、3種類のソフトを行き来しながらの作業なのでどうしても時間がかかる。他の作業と並行してやらないと辛い。

しかし第5世代→第6世代は30匹単位で移動できるからまだいい方で、第3→第4や第4→第5は6匹ずつしか移動できず、しかもひでん技に制限があったりとまた作業量が増えそう。


最終的には昔のレベル100も全部連れて来たいけど、いつまでかかることやら。まあ少しずつやっていくしかないな。