雑記 | |
※いわゆる「ガールズトーク(笑)」の文字起こしなので読んでてイラっと来る記事になっておりますがそういう仕様です。
※そもそも知らない人にはかなりどうでもいい話です。
売っていそうで売っていない絶妙にステキなファッションアイテムを鬼のようなシステムを駆使して販売しているフェリシモさんの中でもやはり若い女子に一番人気なのはhaco.で間違いないんでしょうけど、このカタログに載ってる商品がなかなか手軽な値段で販売されているのは
などの企業努力ゆえなのだと思うので(あくまで推測)なんだかとってもやりきれません。
そんなわけでmixiのフェリシモコニュニティは常に大荒れしているし、自分も何度も痛い目にあわされているのですが、やっぱり気がつくとカタログを買ってしまう。カタログ自体はたった300円だし、雰囲気はクウネルとかそのへんの気取った北欧系みたいだし、写真もかわいいので*1見ていて楽しいし、何といっても掲載されている服が全部買えてしまうのがいい。全部の雑誌がそうあるべきだとは思わないけれど、著しく広告化している今のファッション誌*2よりは使い勝手はいいから今までは「しょうがねえ」と目を瞑っていたのですが
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実際に売ってない商品を表紙に使うっていうのは、いくらなんでも反則ではないのですか!!
アラかわいいと思ったら商品をリメイクした一点モノでございましたよ。確かにこんなに派手な服を通販で買うことはないかもしれないけど(ユニバレを超えた何かが怖い)、「カタログって、なんだっけ…?」という身も蓋もない疑問が未だに拭えません。「定期便マジくそ」「せめて色くらい選ばせろ」などボロクソ言いますが、「〜さえ良かったらな」というのはハマっている証拠だとかレベルEに書いてあったので我々もきっとそういう事なんだと思います。
ちなみにhaco.で取り扱ってるブランドのイメージ↓
女友達とごはん食べてるときの会話はどうしてこんなにくだらないことでヒートアップするのか、そっちもかなり謎です。