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17-06-8-木

梅漬け2

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そうそう、忘れてた。出来の悪かった庭の梅の実、買った物からも2、3コ取りだし、塩をまぶしてしばらく置いてカリカリとひとつつまみ食い。その後も何かで目がいくと、ひとつ取って、カリカリ。青梅塩味でカリカリ食べるのが大好き。今月のNHK今日の料理の本にカリカリ梅のつけ方が書いてあった。それも良いかなと思ったけど、手間かけなくても、1週間なら、塩まぶしで充分と、残りは普通に漬けたのでした。

そろそろ水が上がってきたので、シソを買ってくるか...それとも、四国から再来週まで待つか。帰ってきたとき赤いおいしそうなのがあった方が、良いかな〜?! ま、直販所の売り物を見て決めよう。

17-06-7-水

梅漬け

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梅の手入れが悪くて、去年も今年も目につくところに数粒のみ。今年の暮れは手入れを頑張るぞと思う部分と、実のなるの、と頼んだのに、それほど実付きの良くない白加賀などもってきた植木屋め!と思う部分と。ともかく収穫無しだけど、そろそろ漬けないとストック無くなると言うことで、先日、直販所に問い合わせて、在庫確認して購入。2.5キロほど塩漬け。いずれ赤ジソも買ってきて真っ赤に漬ける予定。我が家は梅漬けのまま、梅は干さない。赤く染まったら、今度はショウガを買ってきてそれも漬け込もうと思ってるけど、そのゆとりがあるかどうか?

残りの梅を冷凍今日取り出して、シロップ用に砂糖を絡めたのと、梅酒ならぬ梅酢シロップ用に酢と砂糖に漬け込んだ。いつも大体この位で済ませているので、今日は珍しく分量を量ったので記録。梅シロップは梅と砂糖が1:1。酢漬けの方は1.8lの酢に1.5キロの梅と砂糖0.5キロ。梅の量が多めだったので、もう一つ大きい瓶があればもう少し酢の量を増やして良かったのだけど。後で、味見て、様子見て、砂糖や酢をたしても良いかなとか考えてる。

借り換え

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図書館で借りた本の記録場所になりはててるようなこのブログ。それだけでも記録しておいた方が、何も無しよりマシ、かな。

前回読み切れなくて再度。

海の森の物語 (新潮選書)

海の森の物語 (新潮選書)

検索したら、楽天では中古になってた。2001年に出た本だった。

ビバリウムの本―カエルのいるテラリウム

ビバリウムの本―カエルのいるテラリウム

副題の、カエルのいるテラリウムに引かれて借りてきた。アマガエルが飼えるかなと言うのがその動機。飼えば飼えるようだけど、向いているカエルじゃないようだ。

漢文力

漢文力

梅蘭芳ー世界を虜にした男ー

梅蘭芳ー世界を虜にした男ー

前に借りた

漢文の素養   誰が日本文化をつくったのか? (光文社新書)

漢文の素養 誰が日本文化をつくったのか? (光文社新書)

が気に入って、著者の加藤徹の他の本を読むべく図書館検索して出てきた中で、2冊借りてきた。

借りたは良いけど、期間中に読み切れるかどうか?四国とこちらとの往復、荷物整理などなど、色々することが山積みなんだけど。。。

他に

老けない人の献立レシピ

老けない人の献立レシピ

何となく書架から取り出して、これ作って見るかと思ったレシピに載った本。そろそろ枝豆の季節だし、ストックのお豆も使わないと期限切れになって不味くなるし。でもお豆って手間が掛かるんだよね〜等考えながら借りてきた。

17-05-12-金

借り換え

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借りた本をここに記録しておこうと思いつつ、つい忘れたりで、この前の分は書かなかったような木がする。今回借りたのは、

久しぶりに植物の本。mRNA以外、まだ誰も知らなかったよね、あの頃なんて思いつつ、読んで、楽しかった。

ほら吹き茂平 (祥伝社文庫)

ほら吹き茂平 (祥伝社文庫)

古手屋喜十 為事覚え

古手屋喜十 為事覚え

アツアツでも冷めても、美味しい! おいしい!  ホットサラダ

アツアツでも冷めても、美味しい! おいしい! ホットサラダ

料理本は何となく開いて見て、おいしそうだったら、作って見る。料理にも流行ってあるのね、と見ながら思う。

後の本はこれから読む予定。

17-03-4-土

丸沼芸術サロン

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丸沼芸術の森オーナー事務所脇に3月1日開店した、喫茶店開店日は、行けなかったので、3日になって、いってきました。かずかずの、芸術品が展示。その中でゆっくりお茶できました。


季節に合わせて展示替えがあるようで、これからが楽しみ。メニューは、コーヒー紅茶が、何種類かと、セットが2種。と言うことは、お茶だけでのんびりしてても良い⁉︎

立地は、メイン道路から入った小道の脇で、その上入り口は、道路と反対側。クルマから、あら、ステキ喫茶店なんて、絶対見つけられない、知らないと分からないお店。しばらくは、あの芸術品全部独り占めで、ながめられそう。

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17-02-27-月

機から下ろす

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しばらく前に買った糸を使ってしまうと言うのが大前提で始めたウールの布地作り。

毛布?ベッドカバー?車のシートカバー?何かに使えるだろうとともかく大きめに設計。ところが糸量と太さとちゃんと分かって無くていい加減にして織ったので、最初はチェックになるはずが綾織りのいろいろな色の布になった。

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先ずは意図したチェック。

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緯糸を焦げ茶に。

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緯糸が今度は薄茶

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どの糸もなくなったので、手持ちの細い糸を2本取りで。

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端糸の始末や、織りむらや織り間違いの修正をして、縮絨。服地じゃないのでそれほどしっかりしなくても済むので、洗濯機使っちゃおうかと思ったけれど、温水を使えるモードで、丁度いい感じのコースがなかったので、お風呂使用。前回この糸を使った膝掛けが、色落ちしたので、今回どんな色になるかと重いながら、縮絨。写真は前回の赤色がむらに染まったところ。

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前の縮絨時、小さなたらいを使用したのと違って浴槽でシャワーを使ったのが幸いして、ほとんど色移りせずに済んだ。

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チェックや焦げ茶や薄茶の部分はいい感じに縮絨出来たのだが、黄色の糸が他の糸に比べて格段に縮んでしまった。このまま使うか、それとも。。。というか、他に何かに使うというのもあまり思い浮かばないから、このまま何かのカバーというのが一番かな?