ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

その先の京都へ...京都写真板

2016-07-24 あっさりと...

[]後祭巡行の朝・浄妙山

f:id:narutakiso:20160724074552j:image
 
浄妙山のご神体
こんな風に片手で飛び越える姿
以前その組上げを眺めていました...こちら
一本の骨組みだけで支えています
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160724074817j:image
 
会所では飾りに使われた人形が
寂しげにお留守番

 
 
 
 
 

[]後祭巡行の朝・北観音山

f:id:narutakiso:20160724081414j:image
 
天気にも恵まれ
もうそろそろ出立の刻
ざわざわと心浮く空気が伝わります
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160724081530j:image
 
会所二階に居られた観音様・韋駄天様も
山の上へと遷されて
これから行く先を見つめられていました

 
 
 
 
 

[]後祭巡行の朝・南観音山

f:id:narutakiso:20160724075651j:image
 
各山町ではこのような記念撮影も行われたりします
南観音山では係ごとにまとまって
誇らしい朝の姿

 
 
 
 
 

[]巡行前の山移動@新町通

f:id:narutakiso:20160724082458j:image
 
新町通に居並ぶ北観音山 南観音山 大舩鉾は
北の山から順に御池通まで北上します
まずは北観音山が動き出しました
 

 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160724083418j:image
 
続いて南観音山も続きます
遙か向こうには
陽を浴びながら四条通を渡って来る大舩鉾

 
 
 
 
 

[]新町通の南観音山

f:id:narutakiso:20160724083716j:image
 
見物客のすぐ脇を
鉾並みに大きな北・南観音山が進みます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160724084606j:image
 
交差点に来るたびに
朝陽を浴びる山鉾
まだ巡行はスタートしていませんが
もうすっかり巡行見物

 
 
 
 
 

[]新町御池の辻回し

f:id:narutakiso:20160724084842j:image
 
前祭では血相変えて場所争いの交差点も
山鉾の後ろ側とはいえ
後祭ではのんびりしたもの
御池通に出て烏丸からが巡行のスタートです
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160724090915j:image
 
大舩鉾も吹き流しを風になびかせ
爽やかに辻回し
前祭と逆に
右へ右へと辻回しします
 
 
 
 
 
D
 
しっかり3回で廻しきりました
近年復活した鉾としてはなかなかやりますね
3回だと拍手 4回だと心配する声
5回掛かるとしっかりしろと声が掛かります

 
 
 
 
 

[]巡行スタート@烏丸御池

f:id:narutakiso:20160724092949j:image
 
しばし間多くの山が烏丸に集結
多くの観客が息を呑んで待つうち
九時半『祇園祭』の幟が先頭を切って交差点を東へ
巡行のスタートです

 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160724093036j:image
 
続いて橋弁慶山が
御幣をギラリと光らせながら
御池通を東進します
 
 
 
 
 

[]行列の後ろ姿@御池通

f:id:narutakiso:20160724095116j:image
 
巡行の列は短くて
河原町通から高倉通で収まるくらい
あっさりと通り過ぎました
 
私は此処で帰りました

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016-07-23 おはけさんぼん...

[]後祭宵山・北観音山

f:id:narutakiso:20160723112017j:image
 
暑いです 陽差しが
それでも涼しいです 例年に比べれば
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723112227j:image
 
楊柳観音さんと
韋駄天さん
今晩''暴れ''られますが
今はやっぱり暑そうです
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723114531j:image
 
車輪には
昨年の巡行の傷跡
一輪数百万円ともいうものだけに
そうそう換えは出来ないのです

 
 
 
 
 

[]後祭宵山・南観音山

f:id:narutakiso:20160723114856j:image
 
爽やかに また暑く
真松が空へとそびえます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723115236j:image
 
強い陽差しあっての祇園祭です
紅も白も影に濃く

 
 
 
 
 

[]後祭宵山・八幡山

f:id:narutakiso:20160723113339j:image
 
八幡山の鉾町には紋の入った幕が張られ
風に翻る洒落た入口です
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723113854j:image
 
八幡山のお宝
左甚五郎作との番の鳩
左は新調されたもの

 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723150236j:image
 
御守りのついた八幡山の厄除けちまき
祇園祭ならではの『蘇民将来子孫也』に加え
重なって見えにくいですが
観音経より『福壽海無量』の一節
 
 
 
 
 

[]後祭宵山・大舩鉾

f:id:narutakiso:20160723121016j:image
 
お昼頃だったので混んで無理だろうと思ってましたが
一刻の隙があって空いていたので上がって来ました
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723120904j:image
 
白木のままの大舩はきっと短期間
貴重な時期になるはず
部材が新しいせいか大舩鉾の構造のおかげか
私のような大男が上っても
軋みもせず確りした印象でした
因みに…御神体
「拾八」番の処に鎮座するそうです

 
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723120726j:image
 
今年は龍頭が載ったので
歴史ある大金幣はお休みです
一年交代の登場となるそう
今はこちらの方が重みがあるようですが
龍頭も舩鉾の『鷁』げきのように金箔で仕上げられれば
大迫力になるでしょうね
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723120625j:image
 
左右「天水引」の龍二態と
「大舵」で波に踊る龍
とちらも何故か剽軽に見えます

 
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723120421j:image
 
舩鉾の螺鈿に対してこちらは織物です
舩鉾で架空の鳥『鷁』げきが舳先や舵に舞うのに対し
凱旋時の大舩鉾では龍となって還ってきます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723121413j:image
 
復活劇から人気者の大舩鉾には
やはり沢山の人々が集まってきます
さっき空いていた鉾上もすぐに混雑してきました
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160723145559j:image
 
拝観券には復興の軌跡を綴ったパンフレット付きのものもあり
これまでを振り返ります
と言っても復興の道はまだ半ば
完成までは遠いようです

 
 
 
 
 
 

[]後祭宵山・鯉山

f:id:narutakiso:20160723122941j:image
 
どこまでも”鯉一筋”の鯉山
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723151246j:image
 
授与品の手拭い
登竜門・鯉の滝登りです

 
 
 
 
 

[]後祭宵山・黒主山

f:id:narutakiso:20160723123706j:image
 
夏の陽の下
サクラ咲く黒主山
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723145303j:image
 
授与品の「桜ストラップ」は
町会所に咲いていた桜が枯れたため
その桜の木を材に作られたモノ
今は二代目が植えられています

 
 
 
 
 

[]後祭宵山・浄妙山

f:id:narutakiso:20160723124356j:image
 
この二体のご神体
巡行時にはどういう姿になるか...お楽しみ
明日早朝からの組み上げも見ものです
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723145725j:image
 
先陣争いがお題の浄妙山では
勝ち運の『勝飴』が授与されています
このイラストが巡行時の姿のヒント

 
 
 
 
 
 

[]又旅社オハケ清祓式

f:id:narutakiso:20160723140254j:image
 
今日は祇園祭発祥の地『八坂神社又旅社』(御供社)にて
還幸祭に先立つ「オハケ清祓式きよはらえしき」が行われました
お宮で氏子・関係者さんたちにお祓いの式があり
社頭の芝に三本の『オハケ』と呼ばれる御幣が立てられます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160723140505j:image
 
無事立てられたオハケ
三基の神輿が合流するこの場所は
平安時代には行列を見分する場所だったことから
祇園祭の発祥の地といわれるとか

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016-07-20 ためしひく...

[]大舩鉾・曳き初め準備

f:id:narutakiso:20160720101101j:image
 
大舩鉾町では皆正装で神事
いわゆる吉符入の祭礼でしょうか
祝詞に鉾町も静まります
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160720101820j:image
 
新たに『龍頭』が載せられ
船出に向けて迫力が増しました
出船:舩鉾の鷁に対して
凱旋:大舩鉾の龍
並べて観てみたいところ
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160720103047j:image
 
荒・波

 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160720104920j:image
 
昼・凪
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160720105644j:image
 
正式な曳き初めは午後3時からなので
今回は鉾町スタッフのみで試し引き
まずは後ろ向きに新町通を南下
気合いが入ります

 
 
 
 
 
D
 
規制も”ゆるめ”の試し引きで
間近に鉾の動き・音を感じます
 
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160720105037j:image
 
警察の警備も来ていないため
通りを渡れないのでしょう
町内だけで北へととって返します
正面は龍が睨みを利かせて
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160720110442j:image
 
みているとどうも他の山鉾から
ベテラン町衆が相談役に来られている様子
”音頭取”さんは扇子の使い方
”車方”さんは梃子や車止めの使い方
打ち合わせに余念ありません

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016-07-19 あつさもどる...

[]後祭・北観音山の山建て

f:id:narutakiso:20160719101012j:image
 
暑いです
影も濃いです
北観音山では皆カラフルなTシャツで
夏の作業に汗だくです
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160719110114j:image
 
昼休みに入るベテラン陣
会所の奥の方は穏やかなひととき
午前中の作業を終えて
櫓の周りを掃き清めますが
若手さんはもう一カ所
まだ縄がらみが済んでいません
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160719121455j:image
 
山建ての縄の切れ端を戴きました
恐る恐る頼んでみたら
どうせ捨てるから..と快く

 
 
 
 
 

[]後祭・南観音山の山建て

f:id:narutakiso:20160719102954j:image
 
こちらはお揃いの”後祭復活”Tシャツで作業中の南観音山
鉾町を歩くガイジンさんには鉾建てや
そしてこの暑さは
どのように映っているのでしょう
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160719103719j:image
 
鉾建ての傍らでは黙々と作業する姿
”くさび”でしょうか
暑い中ひたすら木を削られていました
町内の”くろちく”のウインドウに飾られた
山鉾のミニチュア

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016-07-18 とってかえし...

[]鉾の解体@月鉾

山鉾は巡行で集めた厄神を
還り着いて直ぐのお囃子と懸装品を解くことで退散させます
小さな山は昨日の内に跡形も無く片付けられますが
大きな鉾は骨組みを残し
翌朝早くから本格的に解体されます
 
f:id:narutakiso:20160718114702j:image
 
不覚にも二度寝して着いたのは11時半
まだ建っていた鉾も駐車しているうちに寝かされてました
真木の飾りを取り真木自体を外した後
再度櫓を引き立てて縄を解きます
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160718114903j:image
 
真木で使われた細い藁縄?を
小さく切ってその場に居た皆におすそ分け
榊もどんどん引き抜き切り取り
持って帰られます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160718130346j:image
 
戴いた榊の一部と
縄の一部
それぞれ仮の神棚と
財布の中へ

 
 
 
 
 

[]大舩鉾の鉾建て

f:id:narutakiso:20160718115516j:image
 
月鉾の解体の直ぐそばで
後祭の大舩鉾の鉾建てが始まっています
目まぐるしく移ろって
後祭の始まり
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160718120315j:image
 
縄がらみのよく判るところ
右半分は完成し左半分を残したところで
お昼休みになりました

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016-07-17 あめよされ...

[]前祭巡行の朝・船鉾

朝から雨がちの暗い空に
気も重く巡る鉾町
ビニールの覆いがどうにも寂しい
 
f:id:narutakiso:20160717065426j:image
 
巡行を待つ舩鉾のイメージ
舳先の鷁げきが飛び出します
 
 
 
 


 

 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・月鉾から函谷鉾

f:id:narutakiso:20160717065651j:image
 
さらに遠く
長刀鉾までを見渡します
函谷鉾や長刀鉾では上がるとの確信があるのか
雨の覆いも取り払っての巡行
観るほうも少し元気が出てきます

 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝@鶏鉾

f:id:narutakiso:20160717071006j:image
 
巡行前のひととき
ちょっとばかり山鉾に近づけます
中を覗いてみたり...
巡行に備えた道具も
宵山には見られないもの
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160717074747j:image
 
車輪に磨きをかけ
軸には油を差します
紅い笠は鶏鉾の証
お二人の赤い襷は曳き手先頭の誇り

 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・芦刈山

f:id:narutakiso:20160717073810j:image
 
芦刈山でも雨カバーを取り払い
神体は今しも芦を刈ろうという姿を見せ
前懸のライオンも先を見ています
 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・岩戸山の伊弉諾尊

f:id:narutakiso:20160717071712j:image
 
雨の予報に山鉾も雨支度
屋根の上のご神体
伊弉諾尊イザナギノミコトも雨合羽を着ています
ビニールの向こうでも
目を見開き歯を光らせて

 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・綾傘鉾

f:id:narutakiso:20160717074552j:image
 
ビニールの覆いをまとい
その中に飛天の描かれた『傘垂がり』を準備中
 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・函谷鉾

f:id:narutakiso:20160717081959j:image
 
稚児人形『嘉多丸』は鉾上で独り
寂しそうに雨を見つめて

 
 
 
 
 

[]前祭巡行の朝・月鉾

f:id:narutakiso:20160717082151j:image
 
出立を待つ四条通の月鉾
幟を持つお兄さんはサービス満点
撮る人のほうに幟を向けつつ
 

 
 
 
 

[]前祭巡行・注連縄切り

f:id:narutakiso:20160717092430j:image
 
急に話が飛んでしまいますが
注連縄切りの長刀鉾稚児
そぼ降る雨の所為か
四条通の歩道拡幅のお陰か
これまでなら信じられない余裕の観覧でした
 
 
 
 
 

[]前祭巡行・函谷鉾の辻回し@河原町御池

朝から涼しい風も吹き
四条通で楽ちんかと思ったのもつかの間
此処では例年以上の規制で
人垣を超えるのが難しい
 
f:id:narutakiso:20160717104428j:image
 
そんななか函谷鉾が近付き
奥には四条河原町の辻回しを終えた
月鉾も覗きます
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160717105514j:image
 
なかなか撮れないもどかしさのなか
何とか辻回しを収めます

 
 
 
 

[]前祭巡行・お稚児@新町御池

f:id:narutakiso:20160717112054j:image
 
新町御池の辻回しを前に鉾を降りるお稚児
ようやく新町まで歩いてきたところで
最後の舞いに間に合いました
大人に支えられているとは言え
落ちそうなくらいに身を乗り出して大変そう

 
 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160717113526j:image
 
強力さんの肩に担がれ
地面を踏まずにお稚児が帰ります
それを目当てに駆け寄る人も沢山いる人気っぷり
 
 
 
 
 

[]前祭巡行・新町通を往く函谷鉾

f:id:narutakiso:20160717123528j:image
 
毎年なんだかんだで良く撮る函谷鉾
長刀鉾には従いついて動く人が多いから...
それとも縁でしょうか?
幅の狭い新町通を
ぎしぎし音を立てながら進みます

 
 
 
 
 

[]前祭の巡行の後で・大舩鉾

f:id:narutakiso:20160717145523j:image
 
前祭の巡行が終わったところ
もう大船鉾の鉾町ではちまきや手拭いが売られていました
町会所には新調された大きな龍の頭
舩鉾の鷁同じく
大船鉾の舳先で睨みを利かすのでしょうか
 
 
 
 

f:id:narutakiso:20160717162118j:image
 
大舩鉾のすぐ近く若菜屋さんでは
「大舩鉾復興記念菓」として『青海波』なるお菓子を販売
皮も中の求肥も『鮎』風ですが
甘い求肥に柚子山椒の風味と少しの岩塩
これはこれで中々の味で
また祇園祭で買う菓子が増えました

 
 
 
 
 

 
 
 
 

森 2016/07/17 22:39 迫力ありますね!!

narutakisonarutakiso 2016/07/18 14:50 ありがとうございます。
やっぱり近くで観るのが一番でしょうか。
つい引きで観てしまいがちなので、あと一歩迫れるフットワークが必要ですね。

2016-07-16 よいきざし...

[]宵山の朝@長刀鉾

f:id:narutakiso:20160716093235j:image
 
朝の鉾町はまだ静かなものの
四条通りの有名鉾には既に人だかり
長刀鉾では売り始められた厄除けちまきなどに
もうこんな行列が
 
 
 
 

[]朝陽浴びる函谷鉾

f:id:narutakiso:20160716093748j:image
 
一昨日も撮りましたが
場所がいいのでついつい撮ってしまう函谷鉾
まずは朝日を背に東から
鉾頭の向こうには晴れ間もありました

 
 
 
 
f:id:narutakiso:20160716094206j:image
 
宵に灯る駒形提灯ももちろん美しいですが
私は朝陽を浴びているのがイイ
 
 
 
 
 
 

[]月鉾の鉾頭

f:id:narutakiso:20160716094518j:image
 
そして
”月”も吠える朝
 
 
 
 
 

[]占出山の吉兆

f:id:narutakiso:20160716121047j:image
 
ふらふら歩いて占出山に来ると
やっぱりついつい買ってしまう”吉兆鮎”
やさしい夏の味です
 
明日は前祭さきまつりの巡行ですが
午前中から夕方にかけて雨の予報です
涼しいのはいいのですけど
陽差しが無いのは残念な夏の祭