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森羅万象・魑魅魍魎を楽しみ・考える不定期連載ウェブログです。本日ものんびり開店休業中。

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2008-02-17 (日) パノラマ地図でたどる近代の名所

[][]パノラマ地図でたどる近代の名所 パノラマ地図でたどる近代の名所を含むブックマーク パノラマ地図でたどる近代の名所のブックマークコメント

 堺市博物館では現在パノラマ地図でたどる近代の名所」という企画展を開催しており、行って来た。

 

堺市博物館

 http://www.city.sakai.lg.jp/hakubutu/index.html

  パノラマ地図でたどる近代の名所(平成20年1月8日(火)〜3月2日(日))

   http://www.city.sakai.osaka.jp/hakubutu/kikaku.html#kindai

徒歩で移動した近世に比べて、近代以降、鉄道バスなどの交通機関の発達で、寺社、景勝地遊園地などへの観光旅行が大変便利になりました。古くからの名所だけではなく、国立公園や城郭などの名所も整備され、各地を紹介する美しいパノラマ地図大正末から昭和初期にかけて多数製作されました。

今回の展示では堺をはじめ、全国各地の参詣地、景勝地などを描いた館蔵のパノラマ地図を展示し、近代の名所の姿をたどります。

 パノラマ地図といえば吉田初三郎ということで、吉田初三郎のパノラマ地図が10枚以上も展示されていた。

 自分の住んでいる地域が描かれていれば特に面白いもので、「堺市鳥瞰図」に見入ってしまった。大阪市和歌山県との地理的結びつきや鉄道などの交通網での結びつきが如実に分かる。

 自分の住んでいる地域やその近隣地域との関係を理解し、見直すのにいい。

 堺市地域おこしのために「堺市鳥瞰図」を復刻して配布してみてはどうか。

 

 私は和歌山出身なので、

高野電車沿線名所図絵」

「新和歌浦名所交通鳥瞰図」

なども興味深く見入ってしまった。

 

 今回、金子常光のパノラマ図も展示されていた。

 説明文によると、吉田初三郎のお弟子さんだそうで、初三郎が創設した会社専務小山吉三が日本名所図絵社を作って独立した際、小山吉三の弟でやはり初三郎の弟子でもあった中田富仙と一緒に小山の社に移ったそうである。吉田初三郎最大のライバル、と書かれていた。

 

 常光のパノラマ図ではまず、「先山と鳴門観潮」が紹介されていた。淡路島を中心に右側に本州、左側に四国が描かれている。常光が堺を描いた唯一の地図だそうだ。

観光和歌山」は常光と中田富仙の合作。書簡図絵という形式。これは、郵便として送ることのできる小型版の鳥瞰図。地域おこしとして日本各地で復刻したり新たに作成しても面白いのではないか。

 

 こういった鳥瞰図的な発想は全ての面において必要ではないだろうか。

  

 それにしても、堺にしても和歌山にしても、大正時代にこれらのパノラマ図が描かれた頃は輝いていたのではないか。それが現在、地盤低下しているような感がある。

 これは日本地方都市全般にいえるのではないか。

 大都市一極集中が起こり、地方都市が軒並み地盤低下。これも格差社会の一面ではないか。

 このような流れが果たしていいものかどうか。

 せめて過去に輝いていた時代に描かれたパノラマ図でも復刻したり新作を作ったりして地域振興でもやってはどうか。パノラマ鳥瞰図で村おこし

  

 吉田初三郎のパノラマ地図―大正・昭和の鳥瞰図絵師 (別冊太陽) パノラマ地図の世界―自然を街を見渡す楽しみ (別冊太陽) 鳥瞰図絵師の眼―Bird’s‐eye Dream (INAX BOOKLET) 

  

■[日々の冒険]吉田初三郎のパノラマ地図

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20071024

吉田初三郎 出典: フリー百科事典ウィキペディアWikipedia)』

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E5%88%9D%E4%B8%89%E9%83%8E

パノラマ 出典: フリー百科事典ウィキペディアWikipedia)』

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8E%E3%83%A9%E3%83%9E

ほぼ日刊イトイ新聞 造反した弟子金子常光。

  http://www.1101.com/edo/2005-10-04.html

sameの「お楽しみはこれからかも?」 : 金子常光 鳥瞰図

  http://same.cocolog-nifty.com/otanosimi/2006/07/post_163e.html

愛知県図書館 郷土資料 常設展示 愛知パノラマ観光地

  http://www.aichi-pref-library.jp/chiki/jyousetsu_3.html

金子常光の生涯について調べております

  http://q.hatena.ne.jp/1102745533

  http://q.hatena.ne.jp/1103011814

  

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2008-02-14 (木) 《メルマガ》カプライトについて

[]《メルマガ》カプライトについて 《メルマガ》カプライトについてを含むブックマーク 《メルマガ》カプライトについてのブックマークコメント

 以前、無料メルマガ発行スタンドについて比較していたことがあった。テーマニッチを押さえているが、肝心の中味は非常に中途半端でほとんど役に立たないような記事であるのが残念。

 このたび、新しいメルマガ“『三四郎』な人生論”をカプライトを利用して発行させて頂くことにしたので、無料メルマガ発行スタンド比較において、カプライトの項目を立ててみることにした。目標・全無料発行スタンド

  

BIGLOBEメルマガ カプライ  http://kapu.biglobe.ne.jp/

 

★┓メルマガ紹介ページについて 
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 メルマガ紹介ページ見本

 “『三四郎』な人生論” http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/13788.html

 

 メルマガ紹介ページにおいて、バックナンバーが最大過去4回分しか表示されない仕様になっているのが残念。

 いくら長く発行を続けていても、保存されるのが最新4回分だけなのである。

 もちろん、バックナンバーは非公開の方がいいという方や、自分のサイトで公開したい、という方もいるから一概には言えないが、メルマガ発行スタンドの方でもバックナンバー保管ができる、という選択肢がある方が利用者にとって親切とも言える。

 また、バックナンバー表示画面において、リンクが生きていないというのは、発行者にとっても読者にとっても不便。少し前のリニューアルによってまぐまぐやメルマ!でもリンクが生きるように改善されたので、メルマガ発行スタンドバックナンバー画面においてリンクは生きるというのが多数派となりつつあるから、カプライトにおいてもその流れに遅れないように願いたい。

 

「■発行者のホームページ」画面が新画面で生成されるのはいい。リンク先が同一画面がいいか新画面生成がいいかは人によって違うだろうが、私は新画面生成の方が好きである。だからリンク先をクリックする際、いつも右クリックである。

 一方、「■バックナンバー」においては、同一画面で表示される。この違いは、意味があるのだろうか。私としてはどちらも新画面生成方式で統一してほしいところである。

 

★┓ 新規発行までの流れ 
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 発行する際、

BIGLOBEカフェ会員(無料

に登録することになる。そうすると一つの会員アドレスによって複数のメルマガが管理できることになる。

“『三四郎』な人生論”を例にとって、新規発行までの流れを見てみる。

 

●発行申請

  ↓(1週間以内)

メルマガ登録完了通知('08.01.15)

 メルマガ個別紹介ページ作成される

  ↓

●“メルマガ新着情報”コーナーに掲載される('08.01.22)

  ↓

●公式メルマガの「本日おすすめメルマガ として掲載される('08.02.06)

 

 上の記録を見て分かるように、発行申請から公式メルマガで新着メルマガとして紹介されるまで、おおよそ1月かかることになる。この辺、まぐまぐと比べて長めである。

 

 そもそも、まぐまぐでの新規発行の場合、登録完了通知のメールに、

 ◆公式誌に新着メルマガとして紹介される日

 ◆新着メルマガ読者数ランキングの基準

も掲載されているので、それを目標に励むことができる。

 しかしカプライトではそれがないので、肩透かしをくったような感じになる。

 しかも公式サイトの新着情報コーナーに掲載されるのも公式誌で新着として紹介されるのも、まぐまぐに比べると遅く感じる。

  

★┓ 公式誌での新着メルマガ紹介について 
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 カプライトは読者向けの公式誌を週6回、発行している。そのうち4回で分野別に新着メルマガを紹介している。形式だけを見ればまぐまぐ並みの充実度である。

プライト・ニュース @monday (暮らし/生活/趣味

プライト・ニュース @tuesday (コンピュータコミュニケーション

プライト・ニュース @wednesday (ビジネス経済教育/文化)

プライト・ニュース @friday (レジャーエンターテインメント

   http://kapu.biglobe.ne.jp/kaijo.html より

 カプライニュースはどの曜日号も役に立ったり面白い独自の連載記事があってなかなか読みがいがある。その中に、新着メルマガ紹介コーナーがあるのだが、タイトル

ソムリエ山中の「本日おすすめメルマガ

となっている。

“新着”ではなく“おすすめ”という名目なのはちょっと得したような気にはなるのだが、残念なことに、最大5誌までしか紹介されないのである。

 新規発行数が最大規模のまぐまぐですら、全ての新規発行メルマガが公式誌で紹介されているというのに、新規発行数がまぐまぐより少ないと思われ、しかも週4回発行しているので1誌当たりの割り当てはそう多くないはずなのに、全部紹介してくれないというのは残念。

 どうせ全部紹介してもそんなにスペースは違わないだろうに、何で全部紹介してくれないのだろうか。

 幸い“『三四郎』な人生論”は5誌のうちの1つに選ばれていたのだが、これで紹介されなかったら非常にショックだったろう。わずかのスペースをケチって発行間もない発行者をがっかりさせるのは罪なことである。

  

★┓ 基準は不明 新創刊メルマガ読者増加数上位3誌ランキング 
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 木曜発行の「ウィークリー・カプライト・ニュース」は、「ラクドル田代沙織の“カプ喜利道場”」という非常に面白い連載がある。ブログコメント欄大喜利形式で投稿し、入選者に座布団が付与されるのである。

  http://blog.kapugiri.jp/

 この木曜号に、

週間ランキングニュース

 ☆☆☆新創刊メルマガの中で読者増加数上位3誌をご紹介いたします。☆☆☆

というコーナーがある。

 新規発行メルマガで読者数ランキングを行うというのは、まぐまぐ並みである。

 まぐまぐの新規創刊ランキングは一時期非常に過熱したことがあって、ランキング入りのための相互紹介というのが盛んに行われていた。

 それと同じ仕組みがカプライトにあるということで、これは隠れた狙い目ではある。

 とはいえ、このランキングの基準については詳細は明らかにされていない。

 まぐまぐでは、新規登録完了通知のメールに、新着メルマガ読者数ランキングの基準が詳しく記されているのだが、カプライトでは何も記されていない。

 メールで問い合わせてみると、

「読者増加ランキング」の基準につきましては、一週間の集計期間を

設け、その期間の集計で読者数の増加が多い順に掲載しております。

ということであった。

 ということは、この期間外に100人読者を増やしても、期間内に増えなければ、期間内に10人増やしたメルマガに負けるということになるのだろうか。

 重ねて質問すればもっと詳しいことが分かるかもしれないが、これ以上追及する気にはなれない。

 カプライトには“ウィークリーランキング”のコーナーがあるので、これがヒントになるのだろうか。

   http://kapu.biglobe.ne.jp/ranking.html

  

★┓  発行者にとってのメリット
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 カプライトからメルマガを発行するメリットについて私の思うところを述べる。

 上に記したように、カプライトは、NECビッグローブというメジャーが運営していることから、発行ツール自体は充実している。公式誌というソフトも非常に充実している。

 しかし、運用面としてはまだまだそれら充実したハードソフトを生かしきれていないのではないか。

 折角まぐまぐ並みに充実したハードや公式誌があるのだから、それらをもっと活用すれば十分まぐまぐと肩を並べられるのではないか。

 まずは、発行申請から公式誌での新着掲載までの期間が長すぎるというのは改められないのか。また、運が悪ければ新着メルマガとして紹介されないというのは、発行者の意欲をそぐことになる。

 さらに、新規メルマガランキングの基準が明らかにならないものか。

 

 しかし実際のところ、公式誌で新着メルマガとして紹介されても、まぐまぐほどの効果が期待できないというのが正直なところではないだろうか。また、新規メルマガランキングで紹介されたメルマガの読者数を調べても、それほどのものでもないというのが正直なところである。

……と発行スタンド責任転嫁するのは恥ずかしいことやで。

 面白くて有意義なメルマガを出し続けていれば読者は自然に増えて行く!という気構えでいくのが正しい発行者の姿勢ではなかろうか。

  

★┓   読者にとってのメリット
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 カプライトからメルマガを購読することのメリットデメリットについて私なりに考察する。

 例えば、あるメルマガが、まぐまぐからもカプライトからも同時に出ている場合、まぐまぐではなくカプライトから購読することのメリットデメリットについて。

 自動的に送られるようになる公式誌については、カプライトの公式誌には面白い連載があるのでいい。あまり長くないので時間を取られないのも良い。(ここだけの話まぐまぐの公式誌は長すぎて読みきれないというのが正直なところ。)

 

 カプライトのメルマガは送信者が全て

kapu@bcs.biglobe.ne.jp

となる。だから「ツール > メッセージからルールを作成」において、カプライトのメルマガフォルダに分類することができる。

 しかし、メルマガ個別の番号がついていないので、「送信者」をクリックしてメルマガごとに並べ替えることができないのが不便である。ここはマガジンIDもつけてほしいところである。

 

 さらに、これは発行者のモラルの問題ではあるが、まぐまぐ以外のスタンドからの発行も確実にされるのか、という心配がある。

 以前、情報起業などの方面に関心がある者ならば誰もが知っているほどの超メジャーメルマガが、まぐまぐとM社から発行していると言っておきながら、M社からは通常号を配信せずに広告掲載の特別号だけを配信するというモラルに欠いた行為をしていたことがあった。

 このような実例を見ると、確実に読みたいメルマガまぐまぐから購読する方が確実ではないか、と思ってしまう。

 発行者の立場になって考えるると、読者数が少ないスタンドからの発行作業が面倒くさくなる、というのも分からぬでもないのではあるが。

 ここはもう、発行者のモラルに期待し、読者の方でもリテラシーを向上していくしかないであろう。あえて多数派であるまぐまぐからでなく少数派のスタンドから購読するということは、何らかの意志があるのでしょう、ということで、発行者が扱いに差をつければ声を上げていきましょう。

 

……ということで、メルマガを発行するにしても読むにしても、まぐまぐ以外の選択肢もあるということは知っておいて損ではない。時と場合によって他のスタンド活用も考えてみましょう、ということです。

  

  

 ★情報発信研究会 情報発信について考える http://nazede.gozaru.jp/jouhouhassin.htm

  

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情報発信】カテゴリでは、メルマガブログなど、一般の市井の人情報を発信することについてをつらつら書き綴っています。

 過去、こんなことを書いてきました。

   →バックナンバーへ

  

★┓ 参考リンク
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

INTERNET Watch BIGLOBEメールマガジン配信サービス「カプライト」を17日から開始

   http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/1999/1216/biglobe.htm

    ↑カプライトの創設日は1999年12月17日のようだ。

プライト 出典: フリー百科事典ウィキペディアWikipedia)』

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

内職!お小遣い稼ぎ情報館 > 無料メールマガジン配信スタンド

  http://www.otoku-kan.com/melmaga/haisin_stand.html

メルマガ発行にはBIGLOBE会員登録が必要なため発行者は少ないですが、読者が以外に多いのでかなり穴場的なメルマガ配信スタンドです。 」

ARI/エー・アール・アイ > リンク集 IT・WEB関連 無料メールマガジン

  http://www.ari-web.com/link/it/mm.htm

「読者の潜在的な数の割には、メールマガジン発行数(種類)が少ないように見えます」

  

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2008-02-09 (土) 雪の日の日本庭園

[]雪の日の日本庭園 雪の日の日本庭園を含むブックマーク 雪の日の日本庭園のブックマークコメント

 2008年2月9日関西でも珍しく雪が降った。たまたま午後が非番の土曜だったので、堺市の大仙公園内にある日本庭園に行ってみた。入園料が大人200円かかるので今まで行ったことなかったのだが、雪の日に見るのも珍しいだろうということで初めて入園したのである。

 

f:id:nazegaku:20080209141900j:image f:id:nazegaku:20080209141838j:image

 入り口に誰かが雪うさぎを作っていた。

 

f:id:nazegaku:20080209135046j:image f:id:nazegaku:20080209135121j:image

   

f:id:nazegaku:20080209135026j:image 道は真っ白

  

f:id:nazegaku:20080209135147j:image f:id:nazegaku:20080209141701j:image

  

f:id:nazegaku:20080209135300j:image f:id:nazegaku:20080209135500j:image

 

f:id:nazegaku:20080325205908j:image

 折り返し点の赤い建物。広場に一面に雪が積もり、足跡がない処女地となっている。

 

f:id:nazegaku:20080325205902j:image

 見にくいが、梅の花に雪が積もっている。寒梅である。

 

f:id:nazegaku:20080209140346j:image f:id:nazegaku:20080209140406j:image

 

f:id:nazegaku:20080209140539j:image ←松もあった。

 

f:id:nazegaku:20080209140317j:image

 

f:id:nazegaku:20080209140841j:image そろそろ終点が近い。

  

f:id:nazegaku:20080209141142j:image

  

f:id:nazegaku:20080209141433j:image 一周して戻って来たら、鴨が池を泳いでいた。

 

f:id:nazegaku:20080209141530j:image 悠々とマイペースだなあ。

 

f:id:nazegaku:20080209141451j:image 最後にもう一枚。

   

 

堺市公式サイトより

 http://www.city.sakai.osaka.jp/renaissance/now/03_3.html

 http://www.city.sakai.osaka.jp/city/info/_kouen/jimusho/nihonteien.html

大仙公園日本庭園 公式サイト

 http://www.daisenteien.jp/

大仙公園 出典: フリー百科事典ウィキペディアWikipedia)』

 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BB%99%E5%85%AC%E5%9C%92

Yokoso!Japan 大仙公園 日本庭園

 http://www.geocities.jp/general_sasaki/sakai-teien-ni.html

 

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