Hatena::ブログ(Diary)

OLDIES 三丁目のブログ このページをアンテナに追加 RSSフィード


森羅万象・魑魅魍魎を楽しみ・考える不定期連載ウェブログです。本日ものんびり開店休業中。

   ◆◇過去ログ一覧ページ◇◆   


2016-09-05 (月) 読ませるブログ 樋口裕一 を読んで思ったこと

[]読ませるブログ 樋口裕一 を読んで思ったこと 読ませるブログ 樋口裕一 を読んで思ったこと - OLDIES 三丁目のブログ を含むブックマーク 読ませるブログ 樋口裕一 を読んで思ったこと - OLDIES 三丁目のブログ のブックマークコメント

 読ませるブログ (ベスト新書) 読ませるブログ (ベスト新書)


  

 小論文指導第一人者が書くブログ文章術。

 個性的で奇をてらったものではなく、基本に忠実な正統派文章指南です。

 人気者には面白い人が多いのですが、本書にもユーモア重要性について書かれています

 確かに、人気ブログになるにはユーモアセンス必要だと思います(私の苦手な分野です)。


 

 本書ではブログ設計図というか方針というかテーマというか立ち位置を考えることについて触れられています

 私が書いているブログは、最近はほとんど本や映画感想ばかりになりました。

 いわゆる“書評ブログ”の下っ端に位置しているのですが、豊崎由美さんによると「書評」というのも結構難しいもののようで、軽々しく名乗るものではないと思い知らされました。


  

ニッポン書評 豊崎由美】今後軽々しく“書評”を書けなくなる本

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20110820/p1


  

 今後は「感想ブログから成長して「書評映画ブログ」と名乗れるよう、励んでいくつもりです。


 本書が発行されたのは2009年4月。

 その後、ツイッターフェイスブックラインなどといったツールが普及しています

 樋口さんはツイッターフェイスブックなどについてはどう思われているのでしょうか。

 本書の続編としてツイッターやFB入門はあるのでしょうか。


 

 本書の「はじめに」で樋口さんは書かれています


  

「実は10年ほど前から、かなり絶望的な気分でいた。若者文章力の低下が甚だしいからだ。」

「それが、ブログ流行によって一変した。多くの人がブログを用いて、自分意見を発信することによって、社会は変化するだろう。多くの人が文章を工夫し、自己表現をし、自分意見を発信し、他者とやり取りをして、多様な価値観を身につけていくだろう。一人一人が成長し、社会全体も精神的に豊かになっていくだろう。」


 

 確かに、大部分の人が本書で樋口さんが指南しているような姿勢ネットに向かえば、そのような理想的社会が訪れたはずです。

 しかし、ネット社会現実は、

「悪貨が良貨を駆逐してしまった」

のが現実です。


 一昔前までは、現実社会の人前では「良識に反する」と言うことがはばかれていたような言説が、ネットでは堂々と語られて多数派を占め、それが現実社会フィードバックしてきている状況です。

 2ちゃんねるに代表される匿名掲示板やそのまとめサイトの悪影響によるところ大だと思います


  

 また、ツイッター文字数が140字と制限されているので、ブログのように論理的考察や議論をすることに向いていません。

 さらに、タイムラインが流れていくので、その場限りでの短文での罵り合いに勝てば勝ちのようなところがあります

 驚いたことに、橋下徹片山さつきといった現実政治家ツイッターヘイト発言を繰り返し、ヘイト言動を煽っています

 橋下徹片山さつきツイッター使用の悪い例ではないでしょうか。


  

 さすがにフェイスブック実名登録だから良識を持ったコミュニケーションができるだろうと思えば、あろうことか日本総理大臣安倍晋三フェイスブックは、邪悪ヘイトコメントのたまり場となっています

 これが一国の首相のFBと言えるのか、まるでテロリスト集団ボスのFBではないか。


 

 首相政権与党やその補完勢力の政治家が率先してSNSを使ってヘイト発言奨励している日本という国は、今後一体どうなっていくのでしょうか。


  

 私のブログ書評映画評メインでいくつもりですが、機会があれば右傾化軍国主義化していく日本を批判する発言もしていきたいと思います

 応援よろしくお願いします


 

 読ませるブログ (ベスト新書) 読ませるブログ (ベスト新書)


   

 超カンタン! 最強メディア ブログ成功バイブル ブログ飯 個性を収入に変える生き方 見込み客が増える 儲かるブログの書き方講座 自分メディアのつくり方―“受信者”から“発信者”へポジションを変えよう (アスカビジネス)


■[日々の冒険]頭がよくなるクラシック入門 知的漫談

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20070114/p1

■[自己啓発]できる男に見せる法 本河裕

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20160731/p1


 

ブクログ http://booklog.jp/item/1/4584122245

読書ログ http://www.dokusho-log.com/b/4584122245/

読書メーター http://bookmeter.com/b/4584122245

アンケート実施中です!】

古本屋では本のオビを付けたままで本を販売してほしいと思いますか?

   http://blog.with2.net/vote/v/?m=v&id=146600


       

         ↑人気blogランキングにご協力お願いします。m(_ _)m


          

↓また、ご意見感想ブックマークなど頂けましたら励みになります

 コメントリンク付きTBもお待ちしております。m(_ _)m  

2015-11-06 (金) 2022―これから10年、活躍できる人の条件 神田昌典

[]「歴史に学んで未来予測する」ということとは? 「歴史に学んで未来を予測する」ということとは? - OLDIES 三丁目のブログ を含むブックマーク 「歴史に学んで未来を予測する」ということとは? - OLDIES 三丁目のブログ のブックマークコメント

 2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書) 2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書) 


 オビには、

「なぜ、神田昌典は、

 「日本人の未来は明るい」

 と言い切れるのか?」

というフレーズが。

 神田昌典さんが未来を語った本。

 簡単にまとめると、色々悲観的なことも書かれていますが、適者生存競争に勝った者にとってはいいことも多い、というところか。

 まあ私は適者生存競争に勝ち抜くことは無理だろうから負けて消えていく組の方だろう。


 

 この本を読んだきっかけは、日本有数の占い師カウンセラーコンサルタントである方がメルマガで勧めていたから

 本書の影響か、その先生は、日本未来は明るい、今に日本世界リードする、と楽観的な日本未来像を語っておられます

 我々の身の回り未来予測材料はあります。何を取捨選択するかで予測は大きく違って来るでしょう。

 神田さんも占い先生もそうですが、かなり楽観的な題材を選び、楽観的な予測を導いているという印象です。

 そりゃあ当然のことで、コンサルタント占い師という職業は、長所を見つけて勇気付ける職業です。

 そういったプラス思考が身についているので、未来予測方法もかなりプラスの方向に向かうのでしょう。

 ところが私はマイナス思考をも超える最悪思考で、最悪の題材を選んで最悪の結果を導き出します

 実は私は占い師になりたかったのですが、この性格がネックとなって占い師失格となりました。

 本書で神田さんは、メラノーマ悪性黒色腫)をイメージ療法で治療した経験について書かれています。これなどはプラス思考の最たるもの

 マイナス思考をも超える最悪思考の私だったら、メラノーマを宣告された時点で闘病をあきらめ、なるべく早く苦痛を味わわないで死ね方法模索するでしょう。

 本書は、メラノーマをも治すプラス思考経営コンサルタントが書かれたオリジナリティあふれ、示唆に富み、勇気付けられる本であり、客観的に採点するなら星5つは当然の結果。

 しかし、マイナス思考をも超える最悪思考の持ち主であるから見ると、色々と反論したくなる点も多いのです。

 それで、以下は蛇足とも言える私のつぶやき


  

 まず、未来予測について書かれた本といえば、他にも色々出ています

 私が今まで読んだ中では、以下の3冊が、本書より説得力あり、現実的だと思います


 

 沈みゆく大国アメリカ 〈逃げ切れ! 日本の医療〉 (集英社新書) 沈みゆく大国アメリカ 〈逃げ切れ! 日本医療堤未果


■[健康][経済]日本医療制度の「既得権益」で守られているのは、一般の国民なのです。

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20150913/p1


 「格差突破力」をつける方法―勉強法から人生戦略まで (新書y) 『「格差突破力」をつける方法中山


■[日々の哲学]16日の総選挙を予見!?5年前に書かれた本

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20121208/p1

■[自己啓発]5年間の時代の流れを的確に的中させていた!驚きの自己啓発書

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20121210/p1

■[自己啓発]ハケン国家時代を生き抜く方法

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130107/p1


 消費増税で日本崩壊 (ベスト新書) 『消費増税日本崩壊斎藤貴男・著


■[日々の哲学]消費増税日本崩壊1 数年後の庶民生活シミュレート

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20120927/p1

■[日々の哲学]消費増税日本崩壊2 消費税正社員減少・派遣社員増大

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20121003/p1


 上で挙げた3冊はかなり悲観的な内容です。

 皆様がこれら3冊と「2022これから10年〜」と読み比べると、どう思われるでしょうか。

 神田さんは、未来へのマイナス要因を意図的無視して計算に入れていないので、かなり未来像が楽観的にぶれていると私は思います

 例えば本書でも、「日本列島地震の活動期に入っている」という点について一応触れられていますが、そのことはなかったことにしてあえて計算から除外しています

 地震の活動期に入ったのなら、二度と福島悲劇を繰り返さないように十分な対策を立てる必要があるのではないでしょうか。

 原発の再稼働なんてもってのほかです。

 結局、原発事故なんて起こった時は起こった時。庶民金持ちに従っとけばいいんだ、という愚民化政策ですね。

 私も自己啓発本だとかハウツー書なんかを読むのが好きですが、そういった本はこういう愚民化政策を広める傾向にあるのですね。


  

 また、本書では歴史の「70年周期説」に基づいて未来予測を行っています

 しかしこういった周期の取り方は、後付けで何とでもできるので、あまり信用するのもどうかと。実際、本書でも注意書きがあります


「もちろん後付けではどんなことでも言えるから歴史は70年周期で巡っていると、あなたを説得したいわけじゃない。周期説を探究するうえで、私は84年周期、60年周期等のさまざまな年数で歴史を振り返ってみた。その結果、どの年数で歴史を振り返ったとしても、ある程度、関連は見えてくる。ただ日本において、最も現代を説明しやすいのが70年だったために、本書では、この考え方をとっている。」


「そもそも周期が厳密に70年とは限らない。数年のズレは、当然あるから


 ちなみに、144年周期説というのもあります


未(ひつじ)の時代運命盤 陰陽六行自然学が導く 前田令洋

  http://yorodzu.seesaa.net/article/414225508.html


  

 歴史は繰り返すということに注目するのなら、私は、むりやり周期をこじつけることより、個別歴史もっと注目するべきだと思います

 例えば、第一次世界大戦後、世界で最も民主的だと言われていたワイマール憲法を持つ国からヒトラーが台頭し、独裁制を完成させ、戦争を始めた歴史

 戦前日本憲兵がのさばり、言論弾圧され、大政翼賛会ができ、戦争を始めた歴史

 薩長閥体制下の政治で行われた言論統制


■[憲法]加納一朗「開化殺人帖」で比較する明治平成言論弾圧

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20141019/p1


 或いは、2001年9月11日後のアメリカで行われた言論統制


  

■[映画]華氏911 ブッシュ安倍晋三が重なる 日本の今後が描かれた映画

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20150729/p1


  

 現代日本は明らかにこういった歴史を繰り返しています。そういう肝心なことに気付かない、或いは気付かないふりをしているのは、歴史から何も学んでいないということなのではないでしょうか。


  

 以上、歴史に学ぶことと未来予測という側面について私が思うところを述べてみました。

 結論として、本書「これから10年〜」は、悲観的要素をあえて無視し、楽観的要素ばかりを選択して未来予測をした結果、地に足がついていないアクロバチックな妄想未来予測だ、ということではないでしょうか。


■[経済]TPPが暮らしを壊す 雇用食生活保険医療の危機

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130516/p1

■[経済]TPPは21世紀奴隷制

アメリカ大企業アメリカ大企業によるアメリカ大企業のための不平等条約

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130517/p1


2022―これから10年、活躍できる人の条件 神田昌典(3回にわたる感想文)

■1[日々の哲学]「歴史に学んで未来予測する」ということとは?

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20151106/p1

■2[憲法]神田昌典の名著をあえて“キャリアポルノ批判”という観点から批判してみる

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20151112/p1

■3[経済]これから10年、なくなるのは会社ではなく正社員ではないですか?!

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20151120/p1


 wikipedia:神田昌典


出版社による紹介ページ http://www.php.co.jp/2022/


『2022−これから10年、活躍できる人の条件』公式ファンページ

  https://www.facebook.com/2022world


ブクログ

  http://booklog.jp/item/1/4569797601

  http://booklog.jp/item/1/B0081BIQS8

読書ログ http://www.dokusho-log.com/b/4569797601/

読書メーター http://bookmeter.com/b/4569797601

アンケート実施中です!】

オーウェル1984年』を読んだことありますか?

また、日本オーウェル世界に近付いていると思いますか?

   http://blog.with2.net/vote/v/?m=v&id=150684

古本屋では本のオビを付けたままで本を販売してほしいと思いますか?

   http://blog.with2.net/vote/v/?m=v&id=146600


       

         ↑人気blogランキングにご協力お願いします。m(_ _)m


          

↓また、ご意見感想ブックマークなど頂けましたら励みになります

 コメントリンク付きTBもお待ちしております。m(_ _)m  

2015-08-29 (土) 高額教材のエッセンスを廉価版で紹介!読まねば損します!!

[]ビジネスパーソンのための易経入門 ビジネスパーソンのための易経入門 - OLDIES 三丁目のブログ を含むブックマーク ビジネスパーソンのための易経入門 - OLDIES 三丁目のブログ のブックマークコメント

 ビジネスパーソンのための易経入門 (朝日新書) ビジネスパーソンのための易経入門 (朝日新書) 


 私も少々易をかじったことあり、入門書を何冊か読んだことありますが、本書は非常に分かりやすく、それでいて内容もしっかりしています

 これはひとえに、岡本吏郎師が易を自家薬籠中の物として咀嚼し、自分の言葉で分かりやすく解説されているからでしょう。

 本書の中で岡本師は、易の構造について分かりやすく解説し、さらに六十四卦の解説に入ります

 この六十四卦の解説が鮮やかです。互卦・錯卦・総卦を使ったり、陽爻を一つずつ上げていったり、消長生卦を使ったり、自由自在・変幻自在の様相を呈しています


  

「64の卦は「水雷屯」からは、次の卦が前の卦の総卦になっています。」


  

 初めて気付きました。今まで気付かなかったとは、恥じ入るばかりです。

(普通の易の入門書では、あえてこういう当然のことを指摘していないものです。)

 しかし六十四卦の順番について記した『序卦伝』にしろ、本書の記述を読むにしろ、六十四卦の順番は非常によくできていてこれ以外あり得ない、と納得させられます

 違う順番の「連山易」「帰蔵易」というのもあったと言われているようですが、一体どんなものだったのか、想像するとロマンを感じます


  

 ところで、正に「山水蒙」の説明を読んでいる時に思ったのが、周易と五行易(断易)との違い。

 中国では周易が廃れ、その後五行易(断易)が広まったとかで、日本でも五行易を教える流派では、周易を批判して、どこかの偉い学者が「周易を学んでると頭がおかしくなる」と言ったとか言わなかったとか書いてたのを読んだことあります

 しかし、正しい学び方をすれば、正しい知識が身につく。「山水蒙」はそのことを伝えています

 岡本師は、易占が当たるのは、外応を利用しているからだと説明されています

 外応を得るきっかけなら、周易でもタロットでも何でもいいということですから、周易でも五行易でも違いはないのでしょう。

 ただ、占って確実に正しい外応を得られるかというのはまた別の話で、私なども過去に何度も外しています

 もっと修行が必要です。


 

 岡本師は経営コンサルタントということで、バリバリの実業界の方です。

 ビジネスと易の組み合わせは、違和感ありません。

 そもそも中国では易の創始者は文王や周公と言われ、政治とも深く関わってきたことや、占いとしてではなく四書五経の一つとしての思想書としての易経と位置している経緯もあるのでしょう。

 これがビジネスとタロットの組み合わせと言われれば、スピリチュアルなイメージを受けます

 タロット文化圏の国家では、タロットと政治やビジネスの関係はどうだったのでしょうか。

 そうかと思うと、ユングは易を採用し、紹介したようです。

 ユングがタロットではなく易を選択したのは、どういう意味を持っているのでしょうか。


 岡本師による易の解説をもっと読みたい、続編は出ないのかと思って公式サイトを見ると、オリジナルのCDやDVDを沢山出されていました。高額なので下っ端ビジネスパーソンでは手の出る価格ではありません。

 著者が自サイトで極秘に販売している高額教材のエッセンスを廉価版で紹介した本書は非常に有り難い存在で、読まねば損というものです。


 

 ビジネスパーソンのための易経入門 (朝日新書) ビジネスパーソンのための易経入門 (朝日新書) 


著者による紹介 http://www.awn.jp/book/business-eki/index.html

出版社による紹介 http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17275


 wikipedia:周易 wikipedia:易経 wikipedia:六十四卦


マインドマップのアイアビリティーズ

 【本】『ビジネスパーソンのための易経入門』

  http://blog.i-abilities.com/2015/08/845/


易の六十四卦をファーストガンダムでイメージする記憶法。

易経六十四卦イメージ記憶法 ガンダム編 一覧

  http://iching.seesaa.net/article/165189964.html


  

心易占い開運秘法 時計で易占い

  http://yorodzu.seesaa.net/article/302713316.html

奇跡の八卦 命の易学

  http://yorodzu.seesaa.net/article/301249934.html


  

■[日々の哲学]超訳・易経 天雷无妄から考える

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130718/p1

■[日々の哲学]易経で考える原発問題

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130719/p1

■[日々の哲学]吉凶悔吝プロセスと原発問題

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130805/p1

■[日々の哲学]「君子」「小人」と原発問題

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130808/p1

■[日々の哲学]脱原発は“天火同人”の精神

  http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130811/p1


ブクログ http://booklog.jp/item/1/4022736275

読書ログ http://www.dokusho-log.com/b/4022736275/

読書メーター http://bookmeter.com/b/4022736275

アンケート実施中です!】

オーウェル1984年』を読んだことありますか?

また、日本オーウェル世界に近付いていると思いますか?

   http://blog.with2.net/vote/v/?m=v&id=150684

古本屋では本のオビを付けたままで本を販売してほしいと思いますか?

   http://blog.with2.net/vote/v/?m=v&id=146600


       

         ↑人気blogランキングにご協力お願いします。m(_ _)m


          

↓また、ご意見感想ブックマークなど頂けましたら励みになります

 コメントリンク付きTBもお待ちしております。m(_ _)m  



 ←人気blogランキングにご協力お願いします。m(_ _)m



●荒馬紹介のブクログ  http://booklog.jp/users/diletanto


●ありゃま商会 の回覧板  http://yorodzu.seesaa.net/



 ←参加しています。


 ↑私も使っています。クレジットカード作成を考えている方、考慮してみればどうでしょうか?


 produced by 文理アカデミア総合科学部 
?∞!   ?∞!   ?∞!   ?∞!   
水滸伝倶楽部
快傑ゾロ倶楽部
速読読書クラブ
老若男女 懐メロ倶楽部
ありゃま商会 の回覧板
電脳よろづ商店・ありゃま
20世紀少年少女SFクラブ

   ?∞!   ?∞!   ?∞!   ?∞!


   

2348673  それでも私は特定秘密保護法・憲法“改悪”に反対なんです。

2004 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 |