須雅屋の古本暗黒世界 このページをアンテナに追加 RSSフィード

札幌の古書須雅屋と申します。これは最底辺に淀んでいる或る古本屋が浮遊しつつ流されてゆくモノトーンな日々の記録でございます。

2008-12-16 火曜 買い出し、家賃

 午後2時半起床。15時現在、晴、5・2℃(最低−2・1、最高5・8)、湿度54%。カフェオレ、冷水。郵便局。エクスパック1ヶ出す。振替、ぱるると両方から金をおろす。<セブンイレブン>ATMで金をおろし、農協で家賃2ヶ月分13万5千313円振り込む。<Maxvalu>にて食パン、黒糖アメ、ナットウ2、牛乳2、ジャガ薯、ダイコン、ネギ、キャベツ、バナナ、マルちゃん玉うどん、使い切りカメラ、計1673円調達。4時40分頃帰宅。ロビーで大家さん夫人と遭遇、声をかけられる。

 トースト1、クリームチーズ、バナナ1、カフェオレ、紅茶。受注、書影撮影。梱包1。またエクスパック1ヶ出す。8時、うどん、ナットウ、冷水、トースト2、クリームチーズ、紅茶。梱包3。澁澤『神聖受胎』文庫、ラクルテル『反逆児』文庫。1時〜2時半入浴。ホタテ貝柱とダイコン、モヤシのマヨ和え、ホタテの卵、ヒモとダイコン炒め、蒸しキャベツと蒸しモヤシのポン酢かけ、エビフライ、椎茸マヨ焼き、燗酒二合半、玄米茶。午前5時半就寝。