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2018 / 02 / 12

[] 10:07 を含むブックマーク のブックマークコメント

マンションに住んでる。知らない人と住んでる。うちは7F。ある日、帰ると、2Fの廊下で乱暴な男が暴れていて、警察を呼んだ。家の中には子どもがいて、救出されてた。今まで会ったことない住人たちがみんな外に出て「こわいわね〜」とざわざわしていた。

男はその子どもが目的の子どもじゃないとわかると、他の住人を疑い始めた。「高橋ってやつがいるはずなんだよ!」と言っていた。それは私の旧姓で、バレないようにしないと、と、とても怖かった。「お前、名前を言え!」と怒鳴られて今の名前を言う。「証拠はあんのか!」と言われて手持ちのものを探すけど、ノートと小銭しか持っていない。ノートの最初のほうのページに、自分の名前を綺麗な字で書きたくて練習した跡が残ってて、それを見せたら納得していた。怖かった。

数日後、私と付き合っている男が家に来て、見たからにダメ男っぽい人で(私はなんでこんなのと付き合ってんだ?)と思った。その人はなぜか焦っていて、天井を棒でつついて破壊し始めた。天井裏からお金が沢山出てきて、これは全部おれのだからな!と言う。なんだか力が抜けて座った。

知らない女が帰ってきて、たぶんそれは母親で、彼女もまた非常にダメそうな人間だった。ケンケンとヒステリックになにか言っているが無視した。

数年後、そのマンションに来た。呼ばれた。あの男の怒鳴り込みが結構なニュースになって、その後映画化された。今日はその記念で今までの住人を集めて記念写真を撮る日。私は呼ばれた。友達を見つけて、隣に並ぶ。おじいさんたちがやけに仲良く「こっちに並びなよ〜おばさんばっかりなんだよ」と声をかけてくるけど、私だって若いわけじゃないし、その言い方は酷いな、と思ったので愛想笑いで無視した。

釣りが上手で綺麗な女がいた。勇気を出して話しかけてみたら、気さくにいろいろ教えてくれた。川の近くに住んでいて、10歳くらいまで釣り三昧だったらしい。川の中には魚や海老が沢山いて、川の中で寿司屋もある。

2018 / 02 / 05

[] 07:39 を含むブックマーク のブックマークコメント

本棚に読んでない本がたくさんある。封も切ってない。面白そうなのもあるので、読んでみたい、読まなくちゃ、と思う。難しそうすぎるシリーズものもある。これはたぶん読まないな…と思う。

マツコデラックスに弟がいて、その人は細身だけどやっぱりゲイなのか女装している。

2018 / 01 / 26

[] 07:47 を含むブックマーク のブックマークコメント

家を捨てて、公園に建てた、櫓のようなところに住む。高さは20mくらい。上の部分がずっと回っている、バブル期の展望レストランみたいな仕掛け。少し早めに回る。全体的に白くて、とても広い。芝生ゾーンでは、陸上部の皆さんがマラソンもしてる。

叶姉妹みたいな、浮世離れした考えを持つ人が建てたもので、一緒に住んでいる。新しい概念を教えてくれる。

ネックレスは、それ自体を気に入って買っているんだから、首に装着していなくても素敵なはず。動物にしてあげてもいいし、空にしてあげたっていいのよ、と言って宙に投げる。櫓がまわっているからか、ネックレスは落ちない。フワフワ浮いて、本当に空がネックレス付けてるみたいになる。綺麗。


横浜体育館というところに行く。人気なアーティストのライブらしい。たぶんチャゲアス。後ろの方の席が空いている。そういえば私、抽選で当たったんだけど、全然行きたくないと思っちゃって来るのやめてたんだった。ライブ、案外ものすごい良くて驚いた。


Aさんが、iTunesカードくれる。仕事を1本頼みたいけど、聴きながらやってほしい曲がある、という。言われるがままにDLすると、意外に大人っぽいいい曲だった。自腹で買ったの?と聴くと「ううん、デートだから」と言った。デートのときはすべてのお金を払わないんだ…と驚いた。

2017 / 12 / 21

[] 08:40 を含むブックマーク のブックマークコメント

黒髪ショートヘアの前髪の長い女の子が走り抜けて行った。きゃりーぱみゅぱみゅさんだった。線が細くて、可愛らしいなあと思った。

私は、トイレに向かう。きゃりーさんも隣の個室に入った。

反対隣の個室は男性用で、そっちもだれか入っている。

ヤンキー3人組が来て、「うわ〜全部しまってるじゃん!誰だよ!早くでろよ!」と叫んで、私の個室の上から入ってきた。酷い〜。

うろたえていると、両隣の個室から明らかに口でブリブリブリブリブリブリと言っていて、ヤンキーたちが「なんだよこいつら!」とザワザワしはじめた。私も勇気を出して「入ってきちゃうのは、マナー違反です…」と言って追い出した。その後、ありがとうといって、3人で仲良くなった。

気がつくとだれか知らない男の人の部屋で、スタッフが10人くらいいる。「ふくださん」の部屋らしい。スタッフたちが、食事を作っている。手伝おうとすると、座ってて下さいと言われるけど、私以外みんなバタバタ動いているので、やっぱり手伝いますと言うと、はさみでレタスを千切りにしてくださいと言われた。

剥いて、巻いて、細めに切ったら、レモン汁に和えてと言われたので、小皿にあったレモン汁と和える。これは、なに?蕎麦に乗せるネギくらいしか量がない。一体何のため?10人くらいいるのに。サラダではないよなあと考えている。

フカフカのソファみたいなベランダにいる。2階くらいの高さで、となりにはシークがいて、そこから飛び降りようと言っている。1階にみんながいて、これからiMaxシアターに行くらしい。2人で体重をかけると、ベランダがゆっくり傾いて下に付いた。

施設のスタッフが手伝いにきてくれて他あかこれは時差ボケ対応のためなんです」と言った。へえ〜すごいと感心する。

1階に降りて、みんなを探す。見覚えのある人たちがいたから、ついていった。坂をのぼって、階段をのぼって、畑の道を通って、小トトロみたいな白くて中くらいの大きさで、耳の先っぽが茶色のグラデーションで、パッチリ大きな目の、鳥がたくさんいて、かわいい。ここは川越だという。

途中橋が川に浸かっていても構わずジャンプで渡る。鳥もたくさんいる。私の足取りは非常に軽い。

2017 / 12 / 19

[] 08:11 を含むブックマーク のブックマークコメント

気持ち悪いくらい大量にいるアマガエルの先にいる、

良いリズムで投げられるエサをパクパク食べる赤いカエル。

ピンクのTシャツ着てたら、キリンの長い舌で背中をベロンと舐められた。

ライオンたちはギリギリの長さでクサリで繋がれているけど、オリに入ってないからとても怖い。

水仕掛けでレーザーが発射するワナに引っかかって、危うく死にそうになった。たまたま立っていた位置がズレていたから助かった。

なんかすごく大切なことを思い出したような気がして、こんな内容の夢を、もう一度もう一度、と巻き戻して何度も見返した。

繰り返すたびに登場人物が、昔の友達から今の周りにいる似たタイプの人にすりかわっていった。

それでも同じことが起きて、この夢は、出来事こそに意味があるような気がした。


プロフィール

neoeri

夢日記と日記です。