Hatena::ブログ(Diary)

ほそかわ幸宏new-hopeブログ

2011-08-14

「国防と治安」こそが政府の責務!そして、思想戦を!

少し、インターバルがございましたが、

また、適宜、情報の発信をさせていただきます。

終戦の日が来ますが、

いかに戦争にならないように、

抑止力を持ち、外交で隙をつくらず、

国民を守り、平和を形成してゆくか、

こういう国防と治安こそ、政府の重大な責務であります。


この重大な責務を任せられるところがないと判断して、

幸福実現党は、すでに立党し、支持者固めを進めています。


当たり前の話で、小学生でもわかる話ですが、

「戦争をしない」ということと、

「一切、武力を持たない」ということは、同じではありません。


「武力を持っていない」ということは、

「戦争をしない」ということではなく、

「戦争ができない」ということで、

つまり、「相手のいいなりになっても、反撃もできない」ということです。


現時点で、「永世中立」を謳っているスイスであっても、それなりの戦力は、きちんと持っています。

戦争をしないということ、イコール、戦力を持たないということではありません。

むしろ、戦争にならないように、現実的に、戦力を整えておくことが、当然のことであるのです。


しばらく、民主党政権が続けば、

この国防において、後手後手の状態が続くとは思いますが、

なんとか、まっとうな正論が支持されるよう、手を打ち続けてまいりたいと思っております。


国防という重大な責務を果たせない政府は、いち早く、倒れるべきもので、

日本の国が守られるよう、国家として正しく自立し、光を強めなければなりません。


一党独裁制には限界があり、

自由と繁栄が大切だということを、中国という覇権主義へ向かおうとする国家に訴え続けて、

思想戦によっても、世界の平和を創ってゆくことが、大切な、求められている仕事でもあるのです。


幸福実現党
ほそかわ幸宏


↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(幸福実現党)へ
にほんブログ村

↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取県情報へ
にほんブログ村

2011-08-04

これから、必要なのは、毅然として国民を守ること!

いまの政権のままなら、

沖縄米軍基地問題で日米がギクシャクしたままでしょう。

そして、防衛費を減らし続けるでしょう。


そうであれば、

日本から米軍が出て行く動きが加速し、

尖閣諸島などへの中国の勢力拡大の動きが止められなくなります。


中国は、ここ23年間で、防衛費を28倍に増やしています。

これは、覇権主義であること、軍事力を使って、何かをしようとしていることは明らかです。


幸福実現党なら、

日米同盟の結びつきを強め、

自分の国は自分で守れるように、防衛力を高めてまいります。


日本は経済大国として、お金持ちの国として、しっかりと家に鍵をかけるように、

セキュリティを高める当然の努力が要請されているのです。


なにも戦争がしたい訳では決してなく、

むしろ、へたに紛争を起こさせないように、

国力、経済力相応に、国家としての正当な抑止力も必要であると考えているいうことです。


今回の震災の対策で、いまの政権危機管理能力の、いちじるしい低さが、明らかとなりました。


紛争や、戦争になれば、もっとしっかりとした高度な危機管理能力が必要になることは当然ですが、

もやは、いまの政権に期待することはできません。


やはり、国家のリーダーには、立派で、仕事ができ、危機管理能力も高い人が求められます!!!


幸福実現党
ほそかわ幸宏

↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(幸福実現党)へ
にほんブログ村

↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取県情報へ
にほんブログ村

2011-08-03

いま、必要なのは働き口をたくさんつくること!

いまの政権が続くなら、いずれは、

消費税を10%、15%へと増税するでしょう。

そして、ダムや道路など必要な公共事業もカットするでしょう。

さらに、農業などを新しく始めたい人や企業を制限するでしょう。


その結果、消費が減り、建設業などの仕事が減り、

新しく事業を起こす人が少なくなり、

結局、不況は長引き、お給料、収入が減ります。


しかし、幸福実現党なら、

消費税増税はせず、

リニア新幹線などのインフラや新しい産業に積極的に投資し、

農業などを誰でも始められるように、制限を取り払っていきます。


そうすれば、

新しい事業がたくさん生み出され、

新しい仕事を始めるチャンスがたくさんできて、

景気が回復し、お給料、収入が増えるのです。


とても大切なのは、リーダーの考え方です。

そして、正しい発展する考え方を持つリーダーを選べなければ、

自分も、その間違った、衰退する考え方を持つリーダーのもとで、非常に苦しむことになるのです。

いまが、まさに、その状況ではないでしょうか?


ですから、いま、前回の総選挙政権選択の間違いをしっかりと反省し、

次回は、正しい発展する考え方を持つリーダーを選ぶべきで、

いくら、日本の民間部門が強くても、耐えられる限界があるでしょう。


働き口をたくさん創って、日本が本来の力を十分に発揮し、豊かになる方向に強くもっていきたい!

明るく発展する社会にしていきたい!

と思って、日々、謙虚に精進してまいります。


幸福実現党
ほそかわ幸宏

↓明るい発展する社会が拓けますように(感謝)!
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(幸福実現党)へ
にほんブログ村

↓明るい発展する社会が拓けますように(感謝)!
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取県情報へ
にほんブログ村

2011-08-02

結局、日本の“税率”は高い!?!

えー、あいかわらず、とても暑いですね。

電力制限で、いま、暑さが倍増しているようです。


まず引用させていただきますが、

『新・日本国憲法試案』という経典の中に、



結局、日本の“税率”は高いのです。税金そのものの税率は、そのほど高くないように見えても、

年金健康保険など、いろいろな名目で取られるため、

すべてを合わせた税率は、世界でもかなり高い水準なのです。

知らないうちに、給料の半分ぐらいを、こういう“税金”で取られていることがあるので、

税率は、それほど低くはありません。

「それほど税金が要る」ということは、間違いなく、政府が非効率な経営を行っているのです。

(引用、以上)

2009年、消費税を無しにする、消費税0にすると、幸福実現党は訴えましたが、

いまも、消費税だけでなく、法人税所得税など合わせて、減税路線を訴え続けているのは、

幸福実現党だけであります。


2年前は、唐突に思われた、この減税路線の主張は、

いまや、じわじわと受け入れられているようです。


また、本当に、税収を増やそうと思うのなら、

景気を良くして、民間部門の売上が上がらなければ、法人税所得税が上がらず、税収は上がらないのだということが、

やっと、一人ひとりご理解いただけるようになってきたと感じております。


ひつこく繰り返しますが、

政府が日本の景気回復を、責任をもって実践できれば、

民間部門の売上が上がって、民間部門が繁栄して、結局、税収も上がるのです。


しかし、政府の失政が続いていて、景気回復ができないのですから、

筋としては、

増税をお願いするのは厚顔無恥な行為であり、

責任をとって辞めるのが、潔い政治家の姿勢であると思います。


そして、ほんとうの意味で、「国民の政治参加の自由」を保障して、

既存の政治家の皆さまが、現代の日本の政治において能力が追いつかないのであるならば、

民間の中から、新たな有為なる、国富を増大させられる力量のある方々が、

政治に参加できるようにしなければならないのではないでしょうか?


結局、日本の“税率”は高く、

政府が非効率な運営を行っていて、

江戸時代の末期のごとく、

維新を起こさないといけない状況にまで近づいているのではないでしょうか?

日々、謙虚に精進を積み重ねてまいります。


幸福実現党
ほそかわ幸宏

↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(幸福実現党)へ
にほんブログ村

↓ありがとうございます(感謝)
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取県情報へ
にほんブログ村

2011-08-01

世界の人口、年内に70億人突破!

みなさま、こんばんわ!

CNNより、引用です。

世界の人口、年内に70億人突破 途上国に負担


(CNN) 世界の総人口は今年中に70億人を突破し、人口の増加による負担は途上国に集中する――。米ハーバード大学デービッド・ブルーム教授が、今後の見通しなどをまとめた論文を発表した。

29日発行の米科学誌サイエンスに掲載された論文によると、世界人口は1999年に60億人を記録してから、わずか12年で70億人に到達する見通し。

国連の予想では、2100年には101億人まで増えるとされる。

ブルーム氏によれば、現在から2050年までの間に、1950年当時の世界人口と同じ23億人が新たに加わる見通し。

このうち97%は途上国での増加で、特にアフリカが49%を占める。

同氏は、人口の分布を示す「重心」が先進国から途上国に移ることで、途上国が食料や水、住居、エネルギーなどの供給で苦労するだろうとの見通しを示した。

一方、先進国の人口に目立った増減はないとみられるが、年金制度などを支える労働人口の減少が懸念されるという。

予測には不確実性も存在する。ブルーム氏によると、女性1人が出産する子どもの数が今後も減り続けるかどうかによって、2050年の予想人口は81億〜106億人、2100年では62億〜158億人と、大きな幅で変化するという。

世界人口の増加はかつては非常に緩やかで、1800年にようやく10億人に達するペースだった。

しかし、この50年間で、人口は30億人から70億人へと激増。

今年の出生数は約1億3500万人、死亡数は約5700万人の見込みで、差し引き約7800万人の増加となる。

(以上、引用です)

世界の人口は、今年は70億人を突破し、100億人へと向かっています。

いまでさえ、10億人が飢えていると言われているのですから、

食料の増産をはじめ、あらゆる良きものを増やし、富を増やし、循環させ、

もっともっと世界を豊かにし、世界の富を増やしてゆかねばなりません。


こうした時代の流れにあって、

日本は、その国力を失ってはなりません。

日本こそが、世界の大国として、リーダーとして、

精神的にも、また、現実的な経済力、科学技術においても、

世界を導く使命があると思っております。

日本には、それだけの精神性の高さと、世界最高水準の科学技術、

そして、世界一の債権国であり、富の蓄積があって、

いま、この日本の国力をすりへらしてはなりません。

日本が没落しては、世界を救えないのです。


民主党政権、特に菅首相がやっていること、心に描いていることは、結局、

日本を貧しくしてゆくことです。

日本が繁栄するのが、いやなのでしょう。


いま、日本が、二流国へ没落するか、それとも、

世界に対する責任に目覚めて、もう一段も、二段も発展してゆくか、

その目覚めが問われていると思います。


ですから、政治は大切です。

日ごろから、国民一人ひとり、私たち一人ひとりが、

世界の潮流を知り、日本のあるべき姿を知り、

日本人としての誇りや使命にも目覚めてゆく必要があると考えております。

そのための一助となれるのが、幸福実現党であると思います。

日々、謙虚に精進を積み重ねてまいります。


幸福実現党
ほそかわ幸宏


↓応援の1クリックが励みとなります(感謝)
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(幸福実現党)へ
にほんブログ村

↓応援の1クリックが励みとなります(感謝)
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取県情報へ
にほんブログ村