Hatena::ブログ(Diary)

読んだ本と読みたい本

2017-03-04

なんとも数年ぶりの更新です

12:33

やっとニカ家のページを更新しました。数年ぶりです。やはり中年おじさんは若い学生たちについて行くのがやっと、というかついて行けてない感バリバリ。来年度はどうなるのだろう・・?

とりあえず、何とか生きております。

先日、網走に流氷をみに行ってきました、と思いきや、この暖かさで流氷さん、すっかり里帰り。オーロラ号は単なる遊覧船と化しておりました。波間に漂う白いクラゲのような流氷のかけらを、沢山の華人の方々と楽しんできました。網走監獄はしっかり取材してきたので、そのうちレポします。一泊お世話になった北の暖暖さんもある意味珍スポなのでニカ家のページに餌食になるでしょうね。

2014-03-21

編入試験向け科学読み物

| 16:47

参考書や問題集以外で、読んでおいた方がほうが良いと思われる新書類などを紹介する、と書いておきながら放置プレイになっていたことを、今日「新・現代免疫物語」を読み終わって思い出した。これを機会に、編入試験向け科学読み物で役にたちそうな書籍を挙げてみたいと思う。

まずは定番、講談社ブルーバックスシリーズだが、生命科学医学関連のタイトルは大抵ためになる。興味のあるものからどんどん読んで行けばよいが、優先順位をつけるとすれば、やはり阪大岸本先生と中島さんの共著である「現代免疫物語」と「新現代免疫物語」が最初に来るであろう。特に阪大を考えているかたは絶対に読んでおいた方がよい。

 

特に「新」はタイトル通り抗体医薬と自然免疫に関する歴史的な流れや、重要な発見とその医学への応用まで含めて丁寧に、かつ読みやすく書かれている。

また、組織学や病理的な問題が出る大学(旭川医大も)では、「新細胞を読む」が良い。解説とともに電顕写真と染色した組織像が並べられており、読んでいてもなかなか楽しい。残念ながら少し「新」とはいっても少し古い本で、すでに絶版となっているが、古本で見つけたら買いですね。

発生生物学分野ではなんといっても「新しい発生生物学」。発生生物学といえば浅島先生でしょう、ということで、是非読んで頂きたい一冊。こちらも「新しい」とはついていますが、すでに10年以上まえに出版されたもので、最新とは言い難いが、書かれている内容は新鮮さを失っていないし、一般向け科学読み物なので、最低限この内容くらいは知っているべきと思う。

脳機能関連としては「脳を支配する前頭葉」も結構面白かった。ちょっと分量があるし、翻訳本なので少し読みにくい部分もあるが、書かれている内容はしっかりしている。

 なんとこれも絶版の様です・・・。

分子生物学分野、とくにRNAワールドについて概観したいのであれば「生命のセントラルドグマ」(ってこれも絶版のようです)。

とまあ、今回はブルーバックスに限って紹介してみました。岩波中公新書にも是非読んでいただきたいものがありますので、また後ほど。

のあのあ 2014/07/16 00:52 nika3さん,初めまして。
突然のコメント失礼いたします。
旭川医科大学の学士編入試験での入学後の授業などに関しまして伺いたいことがあるのですが,もし可能でしたらメールを頂ければと思い書き込みをさせて頂きました。
もし可能でしたら,お手隙の際に何卒よろしくお願いいたします。

のあのあ 2014/07/16 00:53 nika3さん,初めまして。
突然のコメント失礼いたします。
旭川医科大学の学士編入試験での入学後の授業などに関しまして伺いたいことがあるのですが,もし可能でしたらメールを頂ければと思い書き込みをさせて頂きました。
もし可能でしたら,お手隙の際に何卒よろしくお願いいたします。

2014-03-01

もう一つ、病院でみつけた優れもの

| 18:55

入院中はいろいろ気付きがあったが、日常生活でも役立つ(だろう)と思われるグッズがあったので、さっそく購入してみた。入院中は足首の腫れを冷却するのにつかっていた保冷剤であるが、普通の保冷剤ではない。この3Mの保冷剤は冷凍庫で凍らせてもある程度柔軟性を保持しているので、手首足首にくるりと巻き付けられるのである。風邪で熱があるときにデコにのせても良いし、お湯で暖めても使えるらしい。

でも、ニカ家でのこいつの一番の活躍場面は、白ワインの冷却だろうな〜。缶ビールに巻き付けて保冷するのにも適しているな〜。って全然医療用途から離れるている・・。保冷剤としては決して安くはないが、機能として悪くないと思う。興味があればどうぞ。

アンチウイルスソフト

| 18:33

退院そうそう、自宅のウインドウズマシンに入っている「ウイルスバスター」の更新期限が来ているとメールがあったので、更新するつもりで案内されるままトレンドマイクロのページに行ってみた。すると、アンチウイルスソフトに加え、必要も無い保険やサポートも抱き合わせになっているものを強制的に購入させられるようになっている。それ以外選択できないようになっており、ウイルスバスターになんの不満もなかったのだが、この商売のやりかたには非常に腹が立った。よってトレンドマイクロとはおさらばすることに決定。すこしネット検索してみたら、LC轡罅璽胸代にお世話になったノートンの評判がよいようだったので、ダウンロード版を購入。ウィンとマックの双方に入れてみたが、これがなかなか快適。とりあえず一年はノートンセキュリティを使ってみることにした。

だいぶさぼっていました

| 17:46

ほぼ一年ぶりのブログ更新となります。大分さぼってしまいました。

実は、先日やっと家に戻れたところです。2週間強、骨折で入院しておりました。夜中の雪道でわだちに気付かず、足首を思いっきりヒネリ、左足外踝骨折(腓骨の一番下が斜めに折れた)。三年学期末試験があったので、試験終了後入院して、整形外科で手術。現在はボルトで固定されている状態です。抜糸(とはいうものの皮膚用ステイプラ-なので抜針かな?)も終わり、腫れも退いたので退院しました。まだ左足免荷重状態で松葉杖なんですね。この歳になって初めての長期入院ということで、どういうことになるのか心配でしたが、無事退院できました。執刀した主治医の先生、丁寧に説明してくれた麻酔担当の先生、看護師のみなさん、リハビリの理学療法士の先生など色々なかたがたにお世話になりました。感謝しきりです。

丁度春休みの時期でよかったのか、悪かったのか微妙ですが、手術〜入院を経験して、現在の医療がどのように行われて行くのか、費用がどのくらい発生して、保険で賄われるのか、等々、とても勉強になった2週間でした。当然ながら入院中は病院食で禁酒なので肝臓腎臓にやさしい期間となったんですね。入院といっても足首の手術なので上半身は何ともないので、入院中はこれまでさぼってきた英語、とくにリスニングと単語の整理を中心に復習をやってみた。特に森沢洋介氏の「音読パッケージ」をアタマからdictationしてみた。こんな時間のかかるのは、入院でもしていないとできないなあ、と思いながらひたすら聞いては書き下しの連続。冠詞の聞き漏らしがかなりあったり、動詞の変化を間違えていたり、スペルミスもゾロゾロでたりで、なかなか有意義な入院ライフを送れたのではないかな。

さて、病院の書棚にあった本で久しぶりに手に取った岩波文庫微生物の狩人」。大分前に読んだはずだが、ほとんど内容を覚えていなかった。医系微生物学を学んだあとで読んでみると、これがとても興味深い。是非お勧めしたい一冊(上下あるので二冊ですが)です。

このほか、スキャンしてあった「もやしもん第一巻」も再読してみた。最初に読んだときは、登場人物のキャラがいまいち好きになれなかったが、再読してみると、なかなか面白いではないか。微生物屋として前職を過ごしたので、出てくる菌名はなじみのものばかりであるが、まったく初めて人にはとっつきにくいかもしれない。一応下記に紹介させてもらう。

2013-03-16

生命科学関連

| 14:32

こちらは先に述べました通り、アドバンス生命科学を一回り終わらせたあと、二回り目に入りながら、同じくKALSの「実践生命科学」をスタートさせました。流石にほぼ編入試験問題がそのまま利用されているので、ホネがあります。予習をしないでDVD講義を受けるのはまったく意味がないので、少なくとも自分で問題を解いた後、望ましくは解答をみて周辺を抑えたあとで講義をうけるのが理想です。また講義中に頻繁に参照する要項集は編入試験受験生必携のアイテムといっても過言ではありません。各項目が非常によくまとまっていますし、巻末に挙げられている参考図書が非常に充実しているのでKALSの講義を受けられないかたでも、要項集は手に入れた方がよいと思います。その参考図書に挙げられている、「医学を学ぶための生物学」。

受験中ではありませんが、最近手に入れてざっと内容を確認したところ、これがとてもわかりやすい。受験用につくられているわけでなく医学部一年生用の教科書ですが、編入試験で求められている内容にかなり近いので手元に置いて参照するには良いと思います。要項集の代わりにはなりませんが図や表などもあるので、補完する参考書としては持っていて損はない一冊。

細胞生物学全般では、周りの受験生ではエッセンシャル細胞生物学を使っているかたが多かったのですが、私は大学時代に購入した「細胞分子生物学(なんと第3版ですが)」を持っていたので、それで十分でした。もっとも、自習で使っていた大学図書館で最新版のMBCをちょこちょこ参照していましたが・・・。どうせ買うならMBCのほうが入学後も使えるのではないでしょうかね。

 

分子生物学を一通り学んでいるなら、すこしレベルの高い「分子生物学講義中継(上・下)」がお勧め。

  

普通の教科書とは違う文体で書かれているので、読みやすいかと思うかもしれませんが、内容はその文体に似つかわしくなく高度なので注意が必要です。まずはPart 0をしっかり読み込むことが先です。Part �は最近手に入れてパラパラめくってみると、これもかなり良さそう。余裕があったらこちらも参考にしてください(あまり余裕のある受験生などいないと思いますが・・)。

神経生理学や内分泌などの参考書として「シンプル生理学」も是非手に入れていただきたい一冊。入学後でも役に立つ、というコメントはまさにその通りです(実際にはもっと分厚い「ギャノング」や「標準生理学」が教科書指定されますが、「シンプル」は本当に要点がコンパクトにまとまっています)。シンプルシリーズでは、「シンプル生化学」もお勧めです。

 

このほか、高校時代および「本来の」受験時には生物を選択していなかったので、高校生物を俯瞰する意味でも「理解しやすい生物」

はお勧めできます。図版が多いしとてもカラフルでわかりやすい。しかもあの発生生物学の大家であられる浅島先生も監修者のひとりであるので安心して使えます。多少版が古くても良いので手元にあると何かと便利です。

参考書ではありませんが、やはり困ったときの「生化学事典」ですね。生命科学の勉強だけでなく英語学習時にもそばに置いて、すこしでも疑問が生じたら、この事典に戻ってくることです。その積み重ねであやふやな知識が少しずつ整理されてきます。次の版では是非電子化して欲しい物です。

以上、生命科学分野で役だったなと実際に感じた図書類を挙げました。これもKALS人気講師である井出先生の言ですが、信頼できる新書類(中公新書ブルーバックスなど)はどんどん読むべし!は全く同感です。問題集や参考書とは違った角度から生命科学分野の知識を強固にしてくれます。次はこういった読み物分野でのお勧め図書を紹介します。

学士編入試験準備のための教材および参考書など・・・

| 12:13

まずは何といってもKALSの教材でしょう。編入合格同期メンバーでも、何らかのかたちでKALSのお世話になったひとが大半。私は邪道ながら前年の編入合格者のかたから通信講座のDVDを譲って頂き、それを中心に受験勉強を組み立てました。具体的には

・アドバンス医学英語

・アドバンス生命科学

を、まず予習。DVD講義を受けて、ざっと復習。とくにアドバンス生命科学はあまり細かい所にこだわらずに一回り目をざっとこなした上で、全体を何度か回す(DVDは最初だけで、どうしても気になったところは再度見直した)ことが重要。

英語は予習が命ですね。実際に指定された時間通りに問題を解き、その後、少し時間をかけて不明単語や構文のチェックを行い、DVD講義を聴く。ひたすらこのくり返しです。もちろん、新規単語は必ずチェックしてリスト化し、空き時間をみつけて頭にたたき込んで行くことが重要。KALSの英単語リストもかなり効率的に編集されているので、最終的には(受験時には)単語集がすべて頭に入っているようにしたいところです。英語は、KALSの「実践医学英語」のテキストとDVDも手元にあったのですが、譲っていただいた合格者の方のアドバイスにより、あまり使いませんでした。やはり、きちんとした全訳が無いと、自習するにはとても不便です。

アドバンス医学英語の他に力を入れたのが、ビジュアル英文解釈

 

これは、私くらいの年齢の方なら、本来の大学受験の時にお世話になったであろう伊藤和夫先生による、おそらく最良の英文解釈参考書でしょう。この二冊を頭からじっくりこなして行くと、最後にはかなりの読解力がつくものと思います。基本的な単語力に自身のない場合は、定番ですが、DUO

をお勧めします。私はあやふやな、もしくは知らない単語のチェック用に重宝しました。こちらも最終的には知らない単語が無いようにすべきものと思います。あとは、記事の内容や読みやすさなどから、日経サイエンスで鍛える科学英語

もお勧めできます。何れにしても、アドバンスとビジュアルでしっかり力をつけたら、あとはどんどん英文を読んで行くようにすればよいでしょう。

最後に辞書ですが、これは使い慣れた「リーダーズ英和辞典」が私にはぴったりでした。

もっとも、紙の辞書は持ってはいましたが、アンドロイド版を購入してからはアナログ辞書を引く回数は大幅に減少しました・・・。

英語中心になってしまいましたが、次は生命科学について振り返ります。

atsats 2013/04/08 01:50 こんにちは。
私は今年初めから医学部編入を目指しています。いつもnika3さんのブログを楽しみにさせていただいています。
第一志望は島根大学医学部です!
前回の記事でnika3さんがkalsのdvdで勉強されたとおっしゃていたので、早速知り合いやネットをあたってみたのですが見つかりませんでした。もしよろしければkalsのdvd一式をお安く譲っていただけないでしょうか?
nika3さんに追いつけるよう今年の合格目指して頑張ります^^

nika3nika3 2013/04/15 22:50 atsさん
コメントありがとうございます。カメレスですが、ご希望の件に関しては個人的に別途ご相談させていただきました。合格に向けて頑張ってください。あまり大したことできませんが、応援しています。急がば廻れ、なんて今聞く耳ももたない状況でしょうが、色々な分野の本を読むことも良いかと思います。できるだけ近い医学関連の新書は乱読してもよいのではないでしょうか。

アラフォアラフォ 2013/05/22 15:49 はじめまして、私はもう直ぐ40歳になりますが、旭川医大への学士編入を試みようとしております。
暗黙の年齢制限があるのでは?と不安でしたがnika3さんのブログを読ませて頂き意欲が増しました。
上の方が相談されておりますが、kalsのdvdがもしまだあれば私にも譲って頂く事は可能でしょうか? 宜しくお願い致します。

liclic 2013/06/12 11:36 初めまして。こんにちわ。
今回旭川医科大学の試験に関してお尋ねしたいことがあります。
よければメールを暇な時にでもお願いします。

2013-03-06

学習用チェアー

| 23:00

昨年末に購入した椅子の話題です。引越前に使っていた椅子の背もたれが壊れ、代替品を物色していたのだが、家具屋などに行くのもこの大雪のなかおっくうなので、ネット調査していみた。すると評判の良いものは十数万円もする。そんなものは貧乏学生にはとても手が出ない。もっと手頃で評判のよいものは?といろいろ探しているうちに辿り着いたのが米国スチールケース社のキャスケードチェア。しかも中古でとてもリーズナブルなものを偶然みつけた。群馬の中古家具専門店であるパートナーさん。

肘当ては必要ないし、ふんぞり返ってリラックスするために使うわけではないので、オフィスでの会議用に作られたこの椅子はぴったりではないかと電話をいれてみた。本来なら現物をみて納得した方にしか販売しない、というところをなんとかお願いして旭川まで送ってもらい使い始めたのだが、これが大正解。終日自宅での試験勉強(ほぼ18時間くらい)を連日続けても尻が痛くなるようなことはなかった。もちろん中古なのでそれなりの使用感はあるが、見た目はまったく気にしない。なんといってもこの値段でこの座り心地なのである。さきほどウェブをチェックしたら、まだ広告があったので在庫が残っているかもしれない。気になる方はお早めに。

スチールケールといえば「リープ」が有名ですね。

入学試験の季節です、この半年を振り返り・・・(第一弾)

| 22:40

怒濤の学士入学後の半年が終わった。噂通り、非常にきつかった。やはり覚えなければならない事項が、それこそ山のようにあり、もともと暗記力の良くないことに加え、年齢とエタノールによる海馬機能低下症のため大苦戦。まだ結果はきちんと出ていないが、ギリで2年生後期を乗り切れたことを期待したい・・・。

1月後半〜2月にかけては後期試験が目白押しだったため、ブログ更新などは最も後回しになっていたが、春期休業となり少し余裕がでてきたのでこの半年を振り返ってみるのもよかろう。本日はその第一弾。昨年の10月授業開始までにやっておけばよかったな〜と感じたことを挙げてみる。まず第一に、骨学と組織学の知識を入れておくこと。特に骨学は是非やっておくべきだった。10月の授業開始とともに、もの凄いスピードで解剖学の授業が展開して行く(午前中)とともに、午後は解剖実習で全く休む暇がない。当然実習の予習をしないと、実習中の口頭試問にも答えられないので、帰宅後はそのためにほとんどの時間をとられてしまった。その中でも学士編入者は骨学を全くやっていない(通常の2年生は前期にやっているので記憶が新しい)ので、筋肉や臓器と骨との位置関係を一から勉強するのにとても苦労したのであった。教科書でもあるグレイ解剖学や、以前から購入してあったネッター解剖学アトラス(これは立花隆氏推薦図書の一冊でもある)を紐解いても、なかなか実感が湧かなかった。

冬休みに、The Anatomy Coloring Book も買って塗り絵を楽しんでみたが、先日アマゾンで購入し、現在作成中の「ボーニー・人体骨格模型(ペーパークラフト)」はかなり良い。休みに入り「解剖実習の手引き」を再読しながら上記グレイとネッターを参照しつつ復習しているのであるが、どうしても三次元骨格標本が手元に欲しくなった。そこで、「骨格標本」で検索すると、いろいろ出てきたが、値段が手頃であることと、自分でつくるというところがグッときたため、購入。今朝から頭蓋を作り始め脊椎・肋骨を作ったところで今日は終了。解剖実習を始める前にこれを作っておいたら、実際の解剖実習がどれほど楽になったことだろうと思いながら組み立てを行った。2Dの本とは全く違った意味でとても参考になるクラフト本であるうえに、完成した暁には勉強部屋に鎮座させることになるだろう。若干、説明が不親切なところもあるので、じっくり腰を据えてとりかかるのが正解。無理につなぎ目を押し込もうとすると壊れてしまうこともあるかも・・。

   

・上記ネッター解剖学アトラス医学生でなくともできれば手元に置きたい一冊。立花隆の「ぼくらの頭脳の鍛え方」で紹介あり。

はたひこはたひこ 2013/06/18 18:28 初めまして。突然失礼いたします。旭川医大の2次試験についてお伺いしたいのですがよろしければメールいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。

はたひこはたひこ 2013/06/18 18:28 初めまして。突然失礼いたします。旭川医大の2次試験についてお伺いしたいのですがよろしければメールいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。