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Struts 2+Spring 2+Tiles+Acegi+iBatis+GWT+JUnit 4+JMockit でフルスタックJAVAフレームワーク RSSフィード

 
    Struts2に魅力を感じ、Struts2をベースにフルスタックのフレームワーク構築を目指している。
    各コンポーネントのTIPSや組み合わせ利用のTIPSを紹介していく
    次のコンポーネントを利用予定

  • Struts 2.0 : コントローラ、ディスパッチャ、バリデーション
  • Spring Framework 2.5 : DIコンテナ、AOP
  • Tiles 2.0 : レイアウトテンプレート
  • Acegi : 標準セキュリティフレームワーク
  • iBatis : ORMフレームワーク
  • Google Web Toolkit : リッチクライアント
  • JUnit4 : テスティングフレームワーク
  • JMockit : 単体テスト用Mockフレームワーク

2008-03-25 TIPS

EclipseのWTPでJSPコンパイルが遅い

| 19:21 | EclipseのWTPでJSPコンパイルが遅いを含むブックマーク EclipseのWTPでJSPコンパイルが遅いのブックマークコメント

2008/3/25:この記事は思い違いの可能性があります。判明しだい訂正します。

2008/3/26:TOMCATWTPデバッグモードで起動していると実行やJSPコンパイルが異常に遅くなる場合がある事が判りました。メモリ設定は下の記事で変えられますが直接の原因では無かったです

EclipseWTPTOMCATを実行しているとJSPコンパイルに異常に時間がかかっているように思えたので調べたら、どうもWTPの標準のTOMCAT割り当てメモリが無指定だったせいのようだ。

Eclipseで「実行」−「実行ダイアログを開く」で

Apache Tomcat
  localhost の Tomcat v5.5 サーバー

のようなWTPでのTOMCATサーバーの起動設定で「引数」タブの「VM引数」が

-Dcatalina.base="〜〜〜〜" -Dcatalina.home="〜〜〜〜" 

のようになっているから

-Xmx384M -Dcatalina.base="〜〜〜〜" -Dcatalina.home="〜〜〜〜" 

などとしてあげると、WTPで実行しているTOMCATでのJSPコンパイルが早くなった。

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