他にすることないのかね?

2017-04-19 対決映画ベストテン

対決映画ベストテンに参加しますよ!

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20170329

怪獣とか怪人とか恐竜とかロボとか、そんなんばっか。でもこの条件じゃそうなるよな!

  1. ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団(1979年日 東條昭平 監督 コ・ガオデンディ 主演)
  2. 片腕カンフー対空飛ぶギロチン(1976年香港 ジミー・ウォング 監督・主演)
  3. ゴジラ対ヘドラ(1971年日 坂野義光 監督 柴俊夫 主演)
  4. マジンガーZ対暗黒大将軍(1974年日 西沢信孝 監督、石丸博也 主演)
  5. フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)(1965年日 本多猪四郎 監督、水野久美 主演)
  6. 怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス(1972年米、飯島敏宏 監督、南伸介 主演)
  7. 恐竜時代 タルボサウルスvsティラノサウルス(2012年韓国、ハン・サンホ 監督)
  8. モンスターVSエイリアン(2009年米、ロブ・レターマン、コンラッド・ヴァーノン監督、リース・ウェザースプーン 主演)
  9. UFOロボ グレンダイザーグレートマジンガー(1976年日 葛西治 監督、富山敬 主演)
  10. フレディVSジェイソン(2003年米、ロニー・ユー 監督、ロバート・イングランド 主演)

以下、コメントです。

1.ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団

これは1位。だって仕方ないだろうハヌマーンなんだから。

「お前たちを殺してやる!」悪人に投げかけるハヌマーンの言葉がこれですよ。

とどめが「仏様を大切にしろ、大切にしない奴は死ぬべきなんだ!」ですよ。

悪人相手とはいえ、50mの巨大なハヌマーンがオッサンを握りつぶす姿は、ヒーローというより地獄の獄卒。

ラストのウルトラ兄弟と組んでゴモラを嬲り殺しにする姿は、正義の戦いではなくザ・暴力。

こんなん初めてみた…と初見時は絶句しましたよ。1位にするしかないでしょう!

2.片腕カンフー対空飛ぶギロチン

これも1位と同じ話ですよ。

今でこそカンフー映画に興味ある人なら誰もが知る作品ですが、忘れられていた時期もあるんですね。

オレは忘れられていた時期に、たまたまレンタル店の肥やしになってるのを観たんです。

なんじゃこのヒドい題名は?なに「世界一流カンフー総出演」?へえーと小バカにしながら。

観てみれば呆れた面白さ。なんだコレは!通常の意味でも、そうでない意味でも凄い!もう感動でしたね。

ジミー・ウォングがどんな人物か知る前だから、主人公のキャラには愕然としましたよ。

武道家同士の戦いでありながら、隠し武器にトラップハウス(と手下による包囲)と爆弾を使用すんだもん。

これをダーティな手法もやむえない、ではなく当然のやり方として扱いますからね。

題名の空飛ぶギロチンとそれを操るカム・カンも強烈でした。

やっぱ映画は絶句してなんぼですよ。

時間とれないのでコメントは1位と2位だけ。

でも7位の『大恐竜時代 タルボサウルスvsティラノサウルスは軽く触れます。

これホントに面白かったんだよ。

タルボサウルスの子供パッチは家族と共に幸せに暮らしていたが、自然の猛威がパッチ達を襲う。

その猛威と共に現れ、次々とパッチの家族を奪ってゆく片目のティラノサウルス

やがてパッチは雌と出会い、新たな家族を作るも、またも現れる片目ティラノサウルス

家族を守るため、パッチは戦うっていう王道の話。いやあ燃えたね。

2016-12-10 戦争映画ベストテン

今年も参加しますよ。今年は戦争映画!

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20161031

しかし観てるようで観てないこのジャンル。

思いついたものに何となく順位つけただけになってるけど、そういうもんですよ。

  1. プライベート・ライアン(1998年、スティーブン・スピルバーグ監督)
  2. 戦争のはらわた(1977年、サム・ペキンパー監督)
  3. プラトーン(1987年、オリバー・ストーン監督)
  4. 兵隊やくざ(1965年、増村保造監督)
  5. ブラックホーク・ダウン(2002年、リドリー・スコット監督)
  6. ジャーヘッド(2006年、サム・メンデス監督)
  7. 汝の敵、日本を知れ(1945年、ヨリス・イヴェンス/フランク・キャプラ監督)
  8. ブラックブック(2007年、ポール・バーホーベン監督)
  9. U・ボート(1982年、ウォルフカング・ペーターゼン監督)
  10. フルメタル・ジャケット(1988年、スタンリー・キューブリック監督)

以下、ちょっと語ります。

1位 プライベート・ライアン

 第二次大戦までの戦闘描写については、これで結論出た気すらします。

 腸がはみ出たのを泥だらけの手で処置してるという、もうホントに地獄の戦場描写に絶句しましたね。

2位 戦争のはらわた

 これ小学生の時、TV放送で観たんですが、次の日は話題騒然でしたね。「チンコ切られたー!!」と。

 ウンコチンコまっしぐらの小学生にとって、あまりに衝撃的だった股間がジョギリショック。

 そういう思い出も含め、好きな映画ですよ。

3位 プラトーン

 オレは怪獣と『真・女神転生』で物事を考えるんですが、これモロにメガテンですよね。

 描かれているのはロウとカオス対立

 主人公は双方に学び、ニュートラルの道を選ぶって話ですよね。

4位 兵隊やくざ

 「我が母の教えたまいし歌」ならぬ「我が母の教えたまいし勝新」映画。

 うちの母親が言うんですよ。勝新が戦場に出て最初に言う台詞が「ごっつい出入りじゃのう」で最高と。

 で、観たら面白かったんですよ。オレはとんだママっ子ですよ。

5位 ブラックホーク・ダウン

 『プライベート・ライアン』の影響受けた映画の中で、一番どうかしてる作品。

 レゴラス役でスターになったばっかのオーランド・ブルームが、ただのバカとして出演しとります。

6位 ジャーヘッド

 これに戦意高揚のために映画を観るってシーンあるんですが、それが『地獄の黙示録』。

 劇中では「大暴れキルゴア中佐」の場面を観てるんですが、他の場面も観てるのか気になりましたね。

 これの宣伝で山本“KID”徳郁が「俺もジャーヘッドだ!」とコメントしてたんですよ。

 当時は反発おぼえたんですよ。何テキトーなこと言ってんだ?と。

 でも、後にあれは自分と映画の中身をよく分かった上での発言だったんだなと分かり、ちと切なくなりましたね。

7位 汝の敵、日本を知れ

 敵意に満ちたプロパガンダ映画なんですが、もう笑ったんですよ。

 絶妙なタイミングで挿入される鐘つきの場面、ゴーンと鳴るたびに爆笑ですよ。

 つまり編集が素晴らしいってことで、それは大変恐ろしいことではあるんですが。

 あと、よく調べてるなあと。

 神武天皇ニニギノミコトの孫で…とか日本人でも意外に押さえてないところまで解説するんですね。

8位 ブラックブック

 『悪女聖書』みたいな話でしたね。バーホーベンらしく、善悪がゴロゴロ入れ替わる。

 あのウンコ処刑の場面には絶句しましたわ。

9位 U・ボート

 オレは潜水艦なんて絶対に乗らん!と誓った映画。憔悴しきった人しかいないじゃん!

 でも、あの豪快な曲「コンボイ」が流れると血がたぎるんですよね。

10位 フルメタル・ジャケット

 これはコメント不要ですね。ファミコンウォーズが出るぞ〜。

2016-04-28 筋肉映画ベストテン

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20160417

ワッシュさんの「筋肉映画ベストテン」参加しますよ。

今回は順不同。

思い入れから順位なんてつけられない!というより、こんなもんつけようが無い!からです。

 コマンドー(1985米、マーク・L・レスター監督、アーノルド・シュワルツェネッガー)

 ドラゴンへの道(1972香港ブルース・リー監督、ブルース・リー

 マスターズ/時空の覇者(1987米、ゲイリー・ゴダード監督、ドルフ・ラングレン

 スコーピオン・キング(2002米、チャック・ラッセル監督、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック))

 エクスペンダブルズ(2010米、シルベスター・スタローン監督、シルヴェスター・スタローン

 トリプルX(2002米、ロブ・コーエン監督、ヴィン・ディーゼル

 マッスルモンク(2003香港ジョニー・トー監督、アンディ・ラウ(着ぐるみ))

 レスラー(2008米、アーレン・ダロノフスキー監督、ミッキー・ローク

 コナン・ザ・バーバリアン(2011米、マーカス・ニスペル監督、ジェイソン・モモア

 テルマエ・ロマエ(2012日本、竹内英樹監督、阿部寛

以下コメントです。

コマンドー

この種の映画の代表選手みたいなもんなので。主演もさることながら、内容も何もかもが筋肉。

しかし、30年前はコレがここまで人気作になるなんて思わなかった。なんか気取ってる『ランボー2/怒りの脱出』より「オレはバカだ。低能でけっこう!」と言い切る本作が好きだといったら、バカにされることもあったからさあ。

『ドラゴンへの道』

筋肉という観点なら、ドラゴン映画でもこれでしょ。後の筋肉スター、チャック・ノリスも出てるし。

『マスターズ/時空の覇者

申し訳ないけど内容が思い出せない。必死に記憶を掘り起こしてみたら、思い出した内容は『銀河伝説クルール』だった。ドルフ・ラングレンの肉体しか思い出せない。なら他のでもイイじゃねえかって話だけど、ドル映画の中で服の布地が一番少ないのがコレだったから。

スコーピオン・キング

ドウェイン・ジョンソンというよりもザ・ロックだった頃の映画。内容はあって無きがごとし。しかし本作では完全に英雄な蠍王の末路が『ハムナプトラ2』でのサソリガドラスみたいなもんだと思うと泣けてくる。

『エクスペンダブルズ』

コレの制作時、スタローンは64歳だった。なのにあの筋肉ぶり。スライは筋肉芸道において最後まで現役であり、座長として筋肉仲間をひっぱってきた。もう偉人を呼ぶべきでは。

『トリプルX』

脳筋というけど、これのバカぶりはただごとではない。なんつっても敵組織の名前がアナーキー99!ヴィン・ディーゼルは大量の筋肉を持つ男だが、顔立ちはかなり柔和。それを反映してか、映画の雰囲気も脳天気でイイ。

マッスルモンク

この映画の筋肉はまがい物。アンディ・ラウに超リアルな筋肉着ぐるみを着せて、ボディビルチャンピオンを演じさせている。でも、なぜ?それがサッパリ分からない。そんな設定なしでも話は成立するのだから。不可解な筋肉(フェイク)。そもそも映画自体が禅問答じみており、ワケが分からない。前世の業を断ち切るって話なのこれ?

『レスラー』

打って変わって悲しい筋肉。筋肉世界にしか居場所を作れなかった男の末路は、あまりにツライ。

コナン・ザ・バーバリアン

期待の筋肉。ジェイソン・モモアが演じるアクアマンが楽しみ。

テルマエ・ロマエ

古代ローマ人を日本人俳優が演じるコメディと、うすら寒いこと間違いなしと思われたが、意外や楽しめた。この映画の可笑しみは阿部寛の鍛えられた肉体、引き締まった尻あってこそ。肉体が作品を支えている。


選んでみると、筋肉映画って意外に難しかったですね。アクション、武術よりも筋肉とよぶべきとなると、けっこう考えてしまいました。

2015-12-09 音楽映画ベストテン

ワッシュさん主催の音楽映画ベストテンに参加しますよ!

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20151031

  1. ビルとテッドの地獄旅行1991年、ピーター・ヒューイット監督)
  2. サウスパーク無修正劇場版(1999年、トレイ・パーカー監督)
  3. 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか(1984年石黒昇河森正治監督)
  4. 未知との遭遇(1978年、スティーブン・スピルバーグ監督)
  5. ファントム・オブ・パラダイス1975年ブライアン・デ・パルマ監督)
  6. ダバング 大胆不敵(2014年、アビナウ・カシュヤップ監督)
  7. アンダーカバー・ブラザー(2002年、マルコム・D・リー監督)
  8. リトル・ショップ・オブ・ホラーズ(1987年フランク・オズ監督)
  9. カタクリ家の幸福(1998年、三池崇史監督)
  10. ハードロックハイジャック(1994年、マイケル・レーマン監督)

以下、コメントですよ。

1位 ビルとテッドの地獄旅行

この映画の何がスゴイかって、主人公達が音楽による世界平和を実現しているってことですよ。正確には未来の世界で実現することが決まっている、ですが。では、平和な未来ってどんな世界か?それはアル・ヤンコビック国賓とされる世界です。そりゃ平和だろう!という説得力がスゴイですね。また、ビーバス&バッドヘッド、ウェイン&ガースといった同時期のコンビより、より脳天気で頭が悪いってのも魅力。シメの1曲がKISSってのも何も考えてない感じでイイですね。

2位 サウスパーク無修正劇場版

可愛い絵柄に過激どころではないギャグ、しかも最高のミュージカルという贅沢な作品。公開当時よりも、今現在の方が胸にせまる内容ですよ。テーマは表現の自由、規制運動、マイノリティですからね。凄まじいギャグアニメだけど、シリアスな作品以上に問題に踏み込んでおります。アカデミー主題歌賞にノミネートされた劇中歌『ブレイム・カナダ』は、今聴いてみるとチト笑えない。責任転嫁トンデモなく飛躍したレッテル貼りを描いた曲ですからね。

3位 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか

この映画で歌というものは、良いもの、素晴らしいものとされています。歌の力で異星人と分かりあい、人類は絶滅を免れたって話ですからね。しかし、この歌の効果が激烈なんですよね。もう洗脳兵器に見えるんですよ。歌手リン・ミンメイの顔が映る巨大スクリーンを背に全弾発射、悪役の頭を吹き飛ばすってのがラストなんですが、ここチョイ怖いんですよ。場面としては歌を悪用したものに制裁ってことで問題ないんです。でもあまりに巨大な人の顏は、それが美少女のものであっても悪夢的なんですよ。TV画面で観たオレですら思ったんだから、劇場のスクリーンで観た人はもっと強く感じたのでは。音楽の素晴らしさと恐ろしさを同時に描いた名場面でしたね。

4位 未知との遭遇

これ音楽映画ですよ!パ、パ、パン、ポン、パーンの5音階で始まり、ラストは異星人とのセッションですからね。しかし、この映画の宇宙人は友好的な連中って話ですが、ホントかよ。友好的な割には人をさらったり(帰しはしたが)、行動が不条理すぎですよ。だいたい、あんな音のやり取り程度で意思疎通と言えんのか。お互いまるで理解できてないんじゃないの?あの後リチャード・ドレイファスは超エグイ人体実験されてんじゃないの?オレは今でもアイツらのこと疑ってますよ。

5位 ファントム・オブ・パラダイス

この映画の何がイイってファントムのデザインですよ。ゴス版ガッチャマンみたいなアレ。あとファントムの声が歪んだ電子音ってのも良かった。ミニストリーとかナイン・インチ・ネイルズってコレの影響を受けてるんだろか?そうであっても不思議じゃないよねえ?そんなこと思いましたね。

6位 ダバング 大胆不敵

最近インド映画をポチポチ観てるんですが、これは面白かった。イロイロとスゴイところあるんですが、この映画けっこう死人が出るんですよ。中盤、ある葛藤の解決策があっさりすぎる死で、それで解決すんの!しかも後腐れなし!とマジで驚きました。ミュージカルと言うと、きらびやかで女性的なものを連想しがちですが、主人公が超マッチョ悪徳警官なもんだから、歌もダンスもゆったり暴力で超マッチョなんですよね。これ新鮮でした。欧米、日本ではまずお目にかかれないものがバンバン出てくる映画でした。

7位 アンダーカバー・ブラザー

「潜入捜査黒人」というタイトルで既に可笑しい。一番面白いのは主人公ではなく、ライバルキャラであるMr.フェザー。白人至上主義組織ザ・マンの幹部であり、黒人とその文化を腹の底から見下しているレイシスト。なんで黒人の音楽なぞクズだ!と言うんだけど、ソウルミュージックが聞こえる度につい体が動いてしまう。そんな奴がよりによってジェームズ・ブラウン(本人が本人として登場)に出会ってしまい「ゲラップ!」を連発されちゃったからタイヘン!という場面は笑ったなあ。白人女のエロい部分だけを集めて濃縮したエージェント、ホワイト・シー・デビルってのが出るんですが、それを演じるのがデニス・リチャーズってのも可笑しかったな。

8位リトル・ショップ・オブ・ホラーズ

これ驚いたんですよ。オードリー2の表情豊かさに。唇の部分が動くことでここまでくるとはって。もちろんサディスト歯科医とマゾ患者とかも楽しかったんですがね。後この映画と言えばハッピーエンドバージョンとオリジナルバージョンの話になるんですが、オレは断然オリジナル版。ラストは怪獣映画じゃないですか。あのシーンもよくできてた。

9位 カタクリ家の幸福

今となっては切ない映画ですよ。この映画のラストで、祖父を演じる丹波哲郎が昇天する場面あるじゃないですか。その後数年で、丹波哲郎は本当に亡くなってしまった。また、クヒオ大佐みたいな結婚詐欺師忌野清志郎が演じてたけど、こちらも故人。13年前の映画なんですが、その間にイロイロと変わってしまったことを感じさせる映画になってしまった。観た時は単純に楽しい、ジュリー松坂慶子のデュエットの場面がイイなあとかしか思わなかったのに。

10位 ハードロックハイジャック

主演がブレインダン・フレイザースティーブ・ブシェミアダム・サンドラーという豪華キャストなんですが、それよりラストに突然現れるレミー・キルミスターですよ。フレイザーは今でこそタフなロッカーぶってるが、学生のころは地味な奴だったと皆の前でバラされる場面があるんですね。でも皆はかれに共感し、次々とカムアウトするんです。オレだって昔はヘナチョコだった!オレだって『ダンジョンズ&ドラゴンズ』ばっかやってた!とか。そこにレミーが出てきて言うんですよ。「オレも学生のころは新聞部だった」とウソ200%の告白ですよ。『リトル・ニッキー』のオジーと同じくらい笑いましたね。


以上、ベストテンです。

2015-05-02 おっぱい映画ベストテン

おっぱい映画ベストテンに参加しますよ!

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20150424

順位はつけられないので、集計は順不同でお願いします。

忠臣蔵外伝 四谷怪談』 1994年  高岡早紀

北京原人 Who are you?』1997年  片岡礼子

『スーパーガール』1984年  ヘレン・スレイター

ソードフィッシュ』2001年  ハル・ベリー

魔界転生』2003年  麻生久美子

『初体験/リッジモント・ハイ』 1982年 フィービー・ケイツ

ジェヴォーダンの獣』 2002年 モニカ・ベルッチ

ウルトラマンサーガ』 2012年 秋元才加

スペースバンパイア』 1985年 マチルダ・メイ

スピーシーズ 種の起源』1995年 ナスターシャ・ヘンストリッジ

ホントは一つ一つにコメントしたいけど、時間がない。

北京原人 Who are you?』

 これで披露した片岡礼子のヌード。アレの報われなさと言ったら、映像史上でもトップクラスだと思う。

『スーパーガール』

 全く脱がないけど、でもおっぱい映画と呼ぶにふさわしいと思う。

というわけで出勤!