1月26日までに、図書館で借りてきた『バスク語入門』(下宮忠雄・著、大修館書店、1979)を読んで、バスク語について1200〜1500語の英文を書かなければなりません。
ちょっとでも気を緩めるとあきらめてしまいそうです。
バスク語入門―言語・民族・文化知られざるバスクの全貌
nise-jukensei
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