しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳

2014-12-07 ことばの二極分解(スペース・マガジン12月号)

はこべはこべ 2014/12/31 23:59 今年も大変おせわになりました。
百人一首はとても楽しみなものです。
来る年も どうぞ お元気でお過ごしくださいませ。

はこべ様 西中はこべ様 西中 2015/01/01 17:11  明けましておめでとうございます。今年も素晴らしい御作を拝見できますのを楽しみにしております。どうかお元気でお過し下さい。

2014-11-06 地方創生の阻害要因(スペース・マガジン11月号)

2014-10-09 消費者は王様?(スペース・マガジン10月号)

2014-09-07 絆(きずな)考(スペース・マガジン9月号)

2014-08-07 勝負はこれから(スペース・マガジン8月号)

玉城綽玉城綽 2014/08/10 08:52 初めまして。
スペースマガジンの鈴木淑江の甥です。
普段からスペースマガジンのお説を拝読していて共感しております。
この度このブログにスペースマガジンの記事が掲載されていることに気が付きました。
誠に勝手では御座いますが私のFacebookに転載させて頂きました。
事後になりましたが御了承下さいませ。
不都合でしたらお知らせ頂ければ削除いたします。
tamaki.hiroshi42@gmail.com

玉城綽様 西中玉城綽様 西中 2014/08/10 15:26  ご丁寧なコメントありがとうございます。ある御縁でスペース・マガジンにコラムを持たせて頂いて10年になりますが、編集部の御了解を頂いた上で、この10年間、同誌の発刊後に、私のブログに転載致しております。
 皆様にお読み頂きたいと思いこのブログに転載しているものですから、転載その他は大歓迎であり、どうか御遠慮なくご自由になさって下さい。

玉城綽玉城綽 2014/08/10 15:46 西中様。有り難うございます。

2014-07-05 大飯原発差止め判決に異議(スペース・マガジン7月号)

2014-06-05 安保法制懇報告と総理記者会見(スペース・マガジン6月号)

2014-05-04 開き直りの論理(スペース・マガジン5月号)

2014-04-05 安倍総理の特質(スペース・マガジン4月号)

2014-03-06 地方税の重税感(スペース・マガジン3月号)

2014-02-07 安倍総理の靖国参拝(スペース・マガジン2月号)

2014-01-07 特定秘密保護法の成立(スペース・マガジン1月号)

2013-12-07 地下鉄雑感(スペース・マガジン12月号)

2013-11-06 名乗り(スペース・マガジン11月号)

2013-10-07 東京五輪の功罪(スペース・マガジン10月号)

2013-09-06 内閣法制局の受難(スペース・マガジン9月号)

2013-08-07 ネットと政治(スペース・マガジン8月号)

2013-07-05 参院選での選択(スペース・マガジン7月号)

2013-06-06 「眞」と「真」(スペース・マガジン6月号)

2013-05-05 維新の会の憲法観(スペース・マガジン5月号)

2013-04-08 男と女(スペース・マガジン4月号)

2013-03-06 新聞記事(スペース・マガジン3月号)

2013-02-06 あなたの20歳(スペース・マガジン2月号・続)

2013-02-05 テレビ・コマーシャル(スペース・マガジン2月号)

2013-01-08 選挙が終わった(スペース・マガジン1月号)

2012-12-07 石原都知事の退陣(スペース・マガジン12月号)

はこべはこべ 2012/12/31 11:46 西中様
今年もステキな百人一首をありがとうございました。
大変な力作ですのに、恒例になっていて、勝手に待ち望んでいたりする
私たちですが、来年も再来年も、ずっとずっと続けていただけるものと
信じてしまっています。
どうぞ お体には充分にご留意いただきまして、来年もよろしくお願い
いたします。
今年1年 本当にありがとうございました。

はこべ様 西中はこべ様 西中 2012/12/31 12:08 ご丁寧なコメントありがとうございます。2006年の「比良の八荒」はじめ、いくつかの御作が印象に残っております。(多分、その「はこべ」さんですね・・・。)来年もよろしくお願い致します。どうか良い新年をお迎え下さい。

2012-11-09 尖閣列島(スペース・マガジン11月号)

2012-10-06 右向き左向き(スペース・マガジン10月号)

2012-09-05 粗雑な論理(スペース・マガジン9月号)

2012-08-07 私の8月15日(スペース・マガジン8月号)

アンタレスアンタレス 2012/08/14 15:06 西中様 8月15日 終戦記念日 あの日からB29に怯える事も無く子供心にも何かが変わったとホット致しました。今貴重な記事を拝見し只国内の人の事しか考えなかったので、外地で迎えられた日本人の方々も同じ時刻に天皇の玉音に依って敗戦の悲しみと戸惑いを感じて居られましたのですね。何年経ちましてもあの日の事は矢張り忘れられません。京城に居られたのですか。政治の事は別にして今生と死の間を目の当たりに生きている故か、仰る通りあの頃は命、死の重さを只の会話と。恐ろしい事ですね。私のお友達が何人も無くなりながら哀しいとは思えませんでした。西中様も此処に至る迄は外地故相当のご苦労がおありの事だったと思います。其の戦争を今もどこかで続けて居り止む事の無い世界。戦争を知らない世代にはいくら説いても実感としては伝わらないですね。国民に説く場にある方に心からお願い致します。今は世界の平和をお祈り致して居ります。西中様の記事を読みながら色々の意味を心の奥迄考えさせて頂きました。お暑さ厳しい折りどうぞご自愛下さいませ。(削除お願い致します)

アンタレス様 西中アンタレス様 西中 2012/08/14 22:13 ご丁寧なコメントありがとうございました。残暑厳しき折から、くれぐれもご自愛下さい。

紫苑紫苑 2012/08/20 08:47 父方がソウルで終戦を迎えました。京城師範の教師だった祖父は同胞の帰国に奔走し、父はそんな祖父に代わってロシアの施設に働きに行ったそうです。最終の船で帰国したという祖父や父は多くを語りませんでした。感慨深く読ませていただきました。

紫苑様 西中紫苑様 西中 2012/08/20 12:43  コメントありがとうございます。ソウルはアメリカの占領地域でしたから、北朝鮮や満州等、ソ連の占領地域の苦労に比べれば軽いものだったとは言え、引揚げのときには随分苦労しました。字数の関係で省略しましたが、父は仕事の関係で、かなり遅れて帰国しました。もっとも、帰国ラッシュが過ぎた後の帰国でしたから、引揚げ自体の苦労は、母や私に比べれば少なかったようです。
 申し遅れましたが、今年も素晴らしい作品を多数拝見させて頂き、どうもありがとうございました。来年も拝見できるのを楽しみにしております。

紫苑様 西中(追伸)紫苑様 西中(追伸) 2012/08/20 12:50  追伸 引揚げ自体の体験は、2005年11月20日付けのブログに書いております。もしご関心がおありならご覧になって下さい。