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N子の想い出日記

2018-06-10

あじさいウォーキング part1 竹形アジサイ園

| 20:30

    西条市・竹形アジサイ園 〜 ( 2018-06-10 )


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  梅雨に入り雨が心配された あじさいウォーキング part1 でした。

出発直前に降り出した雨も、ウォーキングスタート地点のJA周桑 吉岡

支所から ( 新福寺の かりんの木 〜  竹形アジサイ園 ) を巡り

ゴール地点のJA周桑 吉岡支所、昼食の休暇村瀬戸内東予でお弁当を

食べ終わった頃までは、お陰様で雨にあうこと、もなく楽しいあじさい

ウォーキングを続けることができました。 

  ⇒ 6月7日の愛媛新聞に竹形アジサイ園が紹介されていました。

          クリックして見てください。


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   8:35  大西支所集合。  

     ( 8:28 2号車到着・受付 〜 8:37 大西支所出発 )


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  9:16  クワハウス今治到着。 

      トイレ休憩・ウォーキングに不要 ( 風呂道具等 ) の荷物は棚に置く。


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   8:30  受付開始 ( クワハウスへ直接来られた方のみ )


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   9:42  出発前突然の雨・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


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   9:49  小降りになってきたのでクワハウス今治 出発。


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  国道196号線から「蛇越池」バス停前を右に入り蛇越踏切 ( 予讃線 )

  ・高速 ( 今治小松自動車道 ) ガード下をくぐり県道159号線へ。


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  雨ガッパお遍路さん、世田薬師 ( 栴檀寺 ) はもうすぐそこですね。


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  降ったり止んだりの雨にバスの中は一喜一憂・・・・・・・・・・・・・・


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  10:08  JA周桑 吉岡支所  到着。


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  10:10  準備体操。

  

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     吉岡地区史跡めぐりウォーキングマップ

    5Kmコース・・‥・・・ JA周桑 吉岡支所  スタート

              ( 〜 の9ヶ所を巡るコース )

    3Kmコース・・‥・・・ スタート地点の ( 庄内公民館 ) へ

          バス移動 ( 〜 ⓽ の6ヶ所を巡るコース )


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  10:17  5Kmコースはここ JA周桑 吉岡支所 出発。

       3Kmコースはスタート地点の庄内公民館へバス移動。


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   この先の角で左折。


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   この先さらに左へ。


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  東予周桑郡四国霊場 薬師如来八十四番札所 新福寺


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    薬師堂の横を通り裏側へ。


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        新福寺の かりんの木

    市指定文化財 天然年記念物 ( 樹木 )

    新福寺かりんの木   

                 平成二年十一月十九日 指定

    新福寺のかりんは、目通り周囲約一メートル、樹高約十メートルと

   大変大きく、おそらく県下でも最大級のものではないかと思われる。

   樹齢は約三百年と推定されている。

   かりんは、バラ科の落葉高木でよく庭木や盆栽として栽培されている。

   材は微赤色をおび、木理こまやかで紫壇に類し大変重宝がられている。

              ( 新福寺 薬師堂うらの駒札 新福寺の かりんの木 より )



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    新福寺、六地蔵前畑の中の小道をぬけて・・‥・・・。


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  広い道路へ。


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  道路の右側にアルストロメリアの花が綺麗にが咲いています。


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  お花に気をとられて左側の千人塚を見落とすところでした。


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    千人塚

   塚というのはお墓のことで、1000人のお墓という意味です。

   伊豫 ( 愛媛県 ) を支配していた河野通尭の部下のお墓です。

   このお墓は元は古墳時代のお墓を利用しています。


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  こちらは甲賀神社正面入り口ではありません。


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   甲賀神社

 社 名 称  護運玉甲甲賀八幡神社 ( ゴウンタマカブトカガマスハチマンジンジャ )

 御 祭 神 猿田彦大神サルタヒコオオカミ田心姫命(タゴリヒメノミコト)

     足仲彦尊(アシナカヒコノミコト)  市杵島姫命イチキシマヒメノミコト)

     誉田別尊(ホムダワケノミコト)  湍津姫命(ハヅヒメノミコト)

     気長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)武内宿彌(タケシウチノスクネ)

                          宮 司  飯 尾 宏 隆

 沿 革

 勧請年月不詳。社伝によると、仲哀天皇神功皇后紀伊の国より南海道に巡幸のとき

行宮(アングウ)をこの地に作り給いし夜、夢裏の 示現により天皇この山に登り、諸神を

礼尊した。よってこの山を 神齋山 ( カムイワイヤマ ) と云う。この時の祭神は、吉岡宮に

坐する𠮷岡神二神と伝えられ、御一神は猿田彦神に坐す。

天智天皇六年 ( 六六七 ) 二月朔 ( ツイタチ ) 、国司土師連千嶋公此の地を通行の時老翁

忽然と現れ、我八幡大神と共に此の地を守護せんと神示有り。この翁こそ猿田彦神に坐す。

国司は、勅許を得て宮殿を建て合祀。其后、興国四年 ( 1343 ) 二月三日、南朝勅願所の

旨を以て再建、勅使之有り、御衾田を下賜、御書今尚之を存す。文明七年 ( 1475 ) 二月

将軍足利義尚公より社領寄付状あり。伊予の守源頼義公より六孫王 ( 経基王 ) 以来相伝

秘宝たる開運護甲の秘法を祠主友麿に授けしが社名の由来であり、この秘法を以て河野家

数代祈願所となる。後松山藩主久松定行、承應二癸巳年 ( 1653 ) 社伝を再修し、久松家

祈願所となり 明治五年 ( 1872 ) 郷社に編入、今日に至る。

平成四年八月吉日

                   𠮷岡地区生涯学習推進委員会


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   市指定文化財   有形文化財古文書

   甲賀八幡神社の祈請文        

                  昭和五十八年七月十八日指定

  元亀三年 ( 1572 ) 阿波讃岐の三好勢が伊予に侵入してきた時、これを迎え撃ち

 戦勝するため、河野一族甲賀八幡神社に誓詞祈願した願い文で、社宝として伝

 わる古文書である。

  同年九月十二日付けの七十五名連判書と十三日付の二十名連判書の二通が

 継ぎ合わされ、現在一巻となっている。  氏名の下には、それぞれ花押 ( かおう )

 がある。           西条市教育委員会

                  ( 駒札 甲賀八幡神社の祈請文より )


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    甲賀八幡神社石段前には  キ ケン ! ! 上らないでくださいの

    プレートがあり、ここからお詣りをします。



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   境内には、 蛭子大神宮・和霊大明神糸崎八幡宮・ 河野明神ほか

   大小16社があります。


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   参道をでます。


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  正面からの甲賀八幡神社こんもりと美しい鎮守の森です。


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   次は 番、観念寺へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


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   県道155号線の観念寺参道口が、3Km・5Km 合流地点。


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   3Kmコースはスタート地点の庄内公民館より県道155号線を

   ウォーキング合流地点へ。


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   合流し観念寺へ。


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  観念寺

  市指定文化財 有形文化財建造物 

  観念寺の山門と石垣

                  昭和58年7月18日指定

 観念寺は延応 ( えんおう ) 二年の創建。山門は天保十三年再建。唐様で竜宮門に似て

風格がある。正面に寺位を示す 南海諸山 、楼上に雄大な眺望を示す 呑海楼 ( どんかい

ろう ) の扁額がある。

 高石垣は、松山藩4代定直公が 郡普請 ( こおりふしん ) で築造した。粒の揃った

流石を集め、面を小さく奥行きを深くした入念な 野面積 ( のづらづみ ) の妙技で、三百

年の天災地変に耐え、当時の姿を残し、美しい。

                     西条市教育委員会

                    ( 駒札 念寺の山門と石垣より )


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   山門を入り石段を上ると・・・・・・・・・・・・


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        正面に鐘楼堂。


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  境内の右側には庫裡。


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 本堂。

 市指定文化財 有形文化財建造物

 観念寺の本堂及び鐘楼堂

               平成二年十一月十九日指定

 現在の本堂は、文化八年 ( 1811 ) に再建されたもので、正面入口の桟唐戸( さん

からど ) や正面と側面の弓形格子の欄間や花頭窓を持った唐様式の建物である。天井

板には一枚一枚草花・鳥獣・人物の絵が描かれている。

 鐘楼堂は、本堂と書院とを結ぶところに位置している楼の朱色に塗られた桟唐戸と

柱や欄干が一層唐様式の感を深めている。 

                     西条市教育委員会

                 ( 駒札 観念寺の本堂及び鐘楼堂より )


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  市指定文化財  有形文化財石造美術

  観念寺の宝筐印塔 ( ほうきょういんとう )  

               昭和五十八年七月十八日指定

  宝筐印塔とは、塔中に宝筐印陀羅尼経 ( ほうきょういんだらにきょう ) を納めた

 塔とされている。

  観念寺には三基並んで建立されており中央の台座は複弁反花 ( かえりばな ) を

 刻み、両側の二基は二段の段形で、共に側面に格狭間 ( こうぎま ) を入れている。

  三基とも塔身に種子梵字 ( しゅじぼんじ ) の刻入はない。何人 ( なにひと ) が

 どのような発願 ( ほつがん ) で何時建立したかは記録がなく定かでないが、鎌倉

 時代の作で、石造文化財として貴重である。

                     西条市教育委員会

                   ( 駒札 観念寺の宝筐印塔 より )


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   宝筐印塔 ( ほうきょういんとう )


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  本堂前境内からの眺め。


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   山門は現在補強工事中です。

   

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  観念寺が遠くなりました。


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  新池土手へ。


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    新池

   1972年ミュンヘンオリンピックで 男子100m 平泳ぎ

   金メダル ( 世界新 )・ 男子200m 平泳ぎ 銀メダルを獲得した

   田口信教選手が水泳の練習をした池です。

   

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  土手の下は田植えで忙しそう。


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  新池土手を左に下りて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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  しばらく田んぼの中をウォーキング


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  田んぼの向こうに見える小さな丘が阿曽岡城跡のようです。


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    阿曽岡城跡

   河野功三郎源吉弘、旦之上の大黒山城より移り居城した。

   天正三年 ( 1575 ) 大山祇の神を勧請し広岡の山神社を建立。

   天正八年 ( 1580 ) に藤成寺を建立し氏寺としたが天正九年

   ( 1581 ) 新居の金子元宅に攻められ戦死、落城した。

   功三郎は、はじめに旦之上に居住したことから、旦之上功三郎

   とも云う。当阿曽岡山の山頂には横穴式の円墳 ( 六世紀末 )

   が存在する。又昔話に「 いたずらたぬき、金の仏様の神通力

   や、𠮷岡精十郎一族の先祖の墓石などの伝承もある。

                  吉  岡  公  民  館 

                  𠮷岡地区生涯教育推進委員会

         ( 現地案内板が風化、読み難くて誤字脱字あるかも… )   

  

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  広岡の坂道をてくてく歩いた右側の小さな丘です。古老の話によると、

  昔、狸が村人を化かしては喜んでいたそうな、。夕方家に帰る村人が

  化かされ一晩中歩き続けたとか‥・・・。

   

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  この先、右折してゆるやかな坂道を上ります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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  車が駐車している前の石段を上がると腰折地蔵尊です。


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        腰折地蔵尊


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        腰折地蔵尊

    腰のところから二つに折れていることからそう呼ばれており、

   腰痛に大変良いと多くの参拝者が訪れています。


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  なだらかな登坂でしたが疲れました、ここが最後の登り坂・・・・・・・・


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   瑞光山藤蔵寺


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   寺に保管されている平型銅剣は県下でも有数の貴重品です。


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   仏様に手を合わせて、Uターン。


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  坂を下りて右折し竹形アジサイ園へ。


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   駆けて行った男の子・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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   11:15   竹形アジサイ


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        ピースをしてくれたよありがとう。


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       また会ったね。


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  バイバイ。


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  11:28  去り難いのですが‥・・・ ウォーキング途中の約13分間、

        美しいアジサイの花に癒されました。幸せなひと時を

        ありがとうございました。


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   までのポイントをクリアー、 ゴールJA周桑 吉岡支所へ。


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  11:40  JA周桑 吉岡支所到着  ゴール

       ( トイレ・ゴール近くの𠮷岡公民館利用 )

  12:00  JA周桑 吉岡支所 出発  


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  12:14  休暇村瀬戸内東予 到着  ( 昼食・休憩 )


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  奥の藤棚のしたでお弁当、今年も睡蓮がきれいに咲いていました。


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     睡蓮 ( スイレン )


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   みなさん海岸の方でお弁当のようです。


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  新録に包まれた景色を眺めながらお弁当。


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  12:37  突然激しい雨が・・・・・・・・・・・・

  

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  大急ぎでバスへと・・・・・・・・・・・・

  

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  駆け込みます。


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  12:40  休暇村瀬戸内東予 出発。


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   12:54  クワハウス今治 到着。


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  温泉で疲れを癒した後休憩。雨は本降りに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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   15:30  市内循環送迎バス クワハウス今治 出発。


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   16:05  太西支所 到着。

   本日の歩いた距離‥・・・ 7.3Km。  歩いた歩数‥・・・9481歩。

   とっても楽しいあじさいウォーキングでした。   

   

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