Hatena::ブログ(Diary)

N子の想い出日記

2016-03-27

西山興隆寺・平成28年不動の火祭り

| 17:58

         西山興隆寺・平成28年不動の火祭り ( 2016-03-27 )


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 西山興隆寺にて平成28年不動の火祭りの行事か執り行なわれました。

 大勢の中で 押したり押されたり・・・・・・・何も解らないまま 一応最後まで行事の

 写真を ( 知識がないので行事の内容は解りません ) 撮り終えました 。


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 古田 ( こだ ) の桜 を見ていいると 写真を撮っていた方が 12時から 興隆寺

 火渡りの行事があるから行ってみませんかと誘われ暫く桜の写真を撮ってから

 時間か近付いたので興隆寺へ出かけました。


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   参道入り口の前には露店が出ています。


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 御由流宜橋 ( みゆるぎばし ) 。弘法大師が青年の頃この橋のたもとで

 「 み仏の 法の御山の法の水 流れも清く みゆるぎの橋 」と詠まれました。

 この橋は橋板の裏側に経文が書かれてあるところから、無明から光明への

 かけ橋となっている  心して渡られよ  と書かれていました。


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小光明童子 ( しょうこうみょうどうじ )


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   仁王門。


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   もう一息。


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          身代わり不動尊にお詣り。


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   境内ではもう火祭り行事の準備が整っています。


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不動の火祭り開始時刻がきました。下の方から法螺貝の音が・・・・


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   法螺貝の音とともに 境内へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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   入場には 問答の儀 などの儀式があります。


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修験者が一刀のもとに・・・・・・・・・・・     入場口の綱を断ち切りました。


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   入場。


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     挨拶があり、儀式が始まりました。


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     [ 弓 矢 ]

 大護摩を囲む 四隅 ( 注連縄 ) と、大護摩 の辺りから 6本の矢が放たれます。


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一の矢。                      


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   二の矢は、大師堂の右側の方向へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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三の矢は、本堂の左側辺りへ。           何方かかの前に落ちてきました。


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   四の矢は、本堂の右側辺りへ。


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五の矢は中央付近から。             六の矢 ( 最後の矢 ) 。


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   最後の矢が放たれました。


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   [ 剣 ] の儀式。


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   「 斧 」 の儀式。


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「弓矢」 「剣」 「斧」 などで結界(会場)の魔をお祓いする祈念の行終了。


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   一連の行事が終わると。


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祭壇の灯明から竹筒に。              火が移されました。


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 火は竹筒から大護摩へと移り、行者さんが 大数珠を担ぎ 般若心経を唱え乍ら

 大護摩の周りをぐるぐると回ります。


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   大護摩の中に護摩木が焼べられます。


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   火渡りの準備。


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   まだまだ大勢の信者さん ( 裸足 ) の行列は続きます。


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   納経所。


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   四国別格第十番 西山興隆寺 納経 ( 平成二十八年三月二十七日 )


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四国三十六不動霊場 第二十二番 仏法興隆寺 ( 平成二十八年三月二十七日 )


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   1時47分、本日の火祭りの行事は無事終了しました。


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   左から 客殿 ( 庫裡 ) ・ 御砂踏み特設会場 ・ 右に勅使門。


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   四国三十六不動霊場御砂踏み特設会場。


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   一ヶ寺毎に お賽銭とお参りを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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      勅使門 ・ 弘法大師の直筆と伝えられる「西山精舎」の扁額


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   もう2時になりました、そろそろ帰らなくては。


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         2時8分、御由流宜橋 ( みゆるぎばし )を後にします。   

2012-10-14

観音崎 秘仏御開帳 ( 2012-10-14 )

| 21:41

    秘仏 観世音菩薩 御開帳 今治市関前岡村 観音崎 善照寺


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略縁起 観音崎は 古くは、牛渚 ( 牛ヶ崎 ) と呼ばれ沖合は常に風波が激しく航行の

困難な場所でした。大同年間 ( 806年〜810年 ) 弘法大師は これを憐れんで大慈の

観音の尊像を刻んで波間に安置し海上の守りとした。そのため人々は 観音崎と呼ぶ

ようになった。


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この尊像は木像で身長一尺7寸 ( 約51.5cm ) 蓮台の 救世 ( くぜ ) 観音でした。

この菩薩は等覚無垢、三世に亘る利益無辺の霊佛で、胎卵湿化の生類まで その

慈悲を施し一度この像に帰依した人は終生の厄難を逃れるという。  

    仝羈帳 パンフレットより         30年前の御開帳の様子。     

    観音堂の由来 御汐亀松ものがたり


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    今治港第3桟橋より 9時30分発⇒岡村港10時25分着の高速艇に乗る。


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    9時40分 来島海峡大橋を潜り一路関前岡村島へ。


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    高速艇は 10時25分 岡村港に着岸。観音崎へと急ぐ。


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      途中 お庭に咲いているお花を活けている御婦人とお話を。


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内藤酒店は 元造り酒屋さんだったそうです。御開帳の11時にはまだ余裕があるので・・・


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    これは 大正時代の広告 ( チラシ ) だそうです。


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むかし使用していた酒樽 ( 商標譽鶴の銘あり ) 八木酒造に融合したそうです


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現在 山丹の商品を販売しています


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かってのゲストハウス石灰石採掘の盛んな頃には事務所として使用されていたそうです


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かって酒造場にあった大エントツの名残が。一枚石の塀は珍しく栄華の象徴でしょうか。


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母屋。かって玄関の戸が外されて 大きな酒樽がゴロゴロと運び出され干されていたとか。


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お庭には すごーくでっかい鍾乳石。    お庭の木が生け花の形になっているとか。


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    酒蔵と昔を偲ばせる中庭等を拝見しました。

    そろそろ御開帳に、じいちゃんを追っかけて。


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11時、やっと 一般公開の入山です。


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    きつい上り坂の参道を息を切らせて観音堂へ。


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読経の続く中お焼香の列が続いています。


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11時30分 御開帳庭儀 ( 読経 ) お焼香が終わり観音堂の外から秘仏済世観音を拝観。


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    阿弥陀堂の前で甘茶を戴く。


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    阿弥陀堂でお参り。


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珍しい 歯痛地蔵


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歌碑 作詩・作曲 レーモンド松屋 安芸灘の風  発祥地です( 五木ひろしも歌っています )


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    帰りは海側 急勾配の石段を降りる。


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港に着き屋台でサザエの焚き込みご飯とサワラの刺身で昼食をとる。


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 向こうに見えるのが観音崎、あの先端へ登ったんですね。


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    午後1時20分着のヘリーが到着。午後1時30分発の今治行きに乗る。


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 観音崎全景。


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岡村港を後に 一路今治港へ。

    

2012-04-12

千光寺 ( 2012-04-01 )

| 08:17

          千光寺観光 ( 2012-04-01 )

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千光寺は今治の帰り道途中にあるので 桜見物に。 蕾は堅く見頃はまだまだ先の様です。

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だれが一番似てるかな。

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今時の子供は サザエさんより ワンピースの方が いいようです。

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Hinachan が見えないと思ったら オサルさんの所でした。

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    早く早く みんなが待ってるよ。

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    鼓岩 ( 通称 ボンボン岩 )

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Hinachan も ポンポン叩きました。

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おじちゃんも おばちゃんも ポンポン。

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Rikukun は にこにこ地蔵さんに お参り。

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左、 三重岩。 右、夫婦岩 この岩の前で二人が合いを誓うと願が叶うといわれています。

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玉の岩、鳥帽子岩と呼ばれ周り50米 高さ15米あり千光寺第3の巨岩と呼ばれている

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鏡岩、昔 玉の岩や太陽、月の光を反射させていたと伝えられる ( 合図又は宗教上の為 )

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午後5時40分 Kanachan 達と別れ しまなみ海道を我が家へ向かいます。

お陰様で とっても楽しい1日でした 有り難うございました。               


 

2012-04-05

西条市黒瀬 光昌寺

| 15:05

          西条市黒瀬 光昌寺 ( 2012-04-05 ) 

極楽寺参拝帰り 県道12号黒瀬ダム沿いの「峠茶屋 KUROSE 」で 2時50分 遅い昼食を

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実は 2009年6月7日横峰寺参拝の折り横峰寺バス発着所の京屋さんでお昼を

いただこうと思ったのですが現在は お土産屋のみで食事はやっていないとの事、

下に食堂があるからと教えてくれる。・・・行ってみると「 本日休業 」の札が

掛かっていました。     ⇒ 2009年6月7日の様子


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真っ先に 目に飛び込んできたのは斜面から覗く 可愛い西洋シャクナゲの花でした。


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2009年6月7日の定休日には 立簾で よく見えなかったのですが ロープウェイのようです。


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石鎚ロープウェイを ヘリコプターで 此処へ運んだそうです。


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奥様特製の 山菜うどん 美味しくて スープまで全部いただきました。


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お二人の常連さん、極楽寺参拝帰りだと話すと4月8日 お釈迦様誕生の日 極楽寺では

花まつりが行われ お芝居もあるそうです ( 右側の87歳の方は 水戸黄門の角さん

左の方は 悪代官をなさったとか ) 

4月22日石鎚ふれあいの里の 山菜まつりに来て下さいとお誘いをいただきました。


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さて どうして 光昌寺につながるかと言うと、黒瀬峠の高台辺りに桜に囲まれて

いるのは神社でしょうか お寺でしょうか ? お二人の お話では 黒瀬ダムの底に

あった集落の 神社・お寺が あの場所に移築したのだそうです。檀家さんも

あちらこちらへちらばり 無人寺に。昨年2011年4月 本尊で 市指定文化財の

十一面観音坐像他 毘沙門天像・不動明王・千手観音像の仏像4体が盗まれ、

昨年 9月本尊十一面観音坐像と毘沙門天の2体が帰ってきたそうです

( 新聞やテレビのニューで流れました ) 仏像に興味もあり 一度お参りに行って

みたらと言う事で・・・・・


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光昌寺 山門


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      「光昌寺」扁額


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「 補陀洛山 光昌寺 」の 門標は 御住職の 手作りだそうです。


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御住職の情熱で 荒れ果てていた境内は美しく整備されています。


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無人寺で長い間 雨風に曝され真っ黒に変色していた本堂のガラス戸も綺麗に晒されて


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本堂で一緒に 御勤めして下さいました。


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盗難にあい 中国へ流出寸前だった 本尊十一面観音坐像と毘沙門天。


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お話によると 御本尊十一面観音坐像は 凄く強い力のある 仏像 ( 仏様 ) だそうです。


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        縁起の良い 七福神の 毘沙門天。


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    文政十三年痍年の奉納額 ( 絵馬 )


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広島県 呉から西条黒部 光昌寺に 来られた 御住職に 色々と お話をうかがいました。


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森岡神社。


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境内には 昭和47年3月吉日 森岡神社・光昌寺 移転記念碑。


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境内から黒瀬湖を。


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そろそろ陽が傾いてきました。


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法螺貝の音に送られて 光昌寺を後にしました。

2012-03-10

松山班 京都・奈良参拝 ( 2007-06-07 )

| 14:45

         松山班 京都・奈良参拝 ( 2007-06-07 )


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寒いけど、じいちゃんはゴルフ仲間 仲良しのMさん八十歳の誕生日でお祝いのゴルフに。

私は 長いこと放っておいた 2007年6月 京都西本願寺大谷本廟へハツノばあちゃんの

分骨を納めに 妹と行った「 松山班 京都・奈良参拝」時の写真を整理。


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 西本願寺 本堂。


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 西本願寺参拝後、大谷本廟へ向かいます。


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    五条橋のたもと牛若丸と弁慶の石像。


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 第一無量寿堂。


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西本願寺 大谷本廟へ お参り納骨 ( 分骨 ) を済ませて、大津市の石山寺へ向かいます。


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 西国第13番石山寺 仁王門。


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    凄〜い迫力の仁王像。


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 京都府宇治市平等院へ。


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                   東大寺南大門「大華厳寺」の扁額


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 東大寺南大門の仁王像。想像以上の大きさに圧倒されそうでした。


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広目天。                         多聞天。


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    大仏殿。


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 金堂。


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    薬師如来。


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 月光菩薩。                       日光菩薩


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    東塔 ( 国宝 )


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    玄奘三蔵院伽藍・大唐西域壁画殿。


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特別史跡・石舞台古墳。


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    樹齢五百年の皐月緋乃司。


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此処は記念撮影のスポットでしょうか。


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私達も 御多分に漏れず・・・・・・・・・・・・・・・・

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    仁王像 半端じゃないね、この迫力。


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 柿くへば・・・・・・・の歌碑が雑草に・・・・・・・・・


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2日間の楽しい旅は終わりました。4年近く経つと もうすっかり忘れています。

Takakosan 間違いが有れば直して 書き足しといてね。

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nanibachannanibachan 2012/03/10 17:44 写真を見ながら懐かしく思い出しています。

2012-01-09

仙遊寺「厄とばし」 1 ( 2012-01-08 )

| 15:15

去年は斑 ( ムラ ) のある歩き方で ( 多い日は 14,000歩〜17,000歩、

少ない日は 1,000歩程 ) とうとう痛くて正座が出来なくなりました。

まるで足が棒の様に !! ( 病院の先生には 余り歩かない様に ) と

言われているのですが、カメラを手にすると無意識に走り回っている

Nobubachan なのであります。と言う訳で、本日のお参りは、行けても良し

行けなくても良し、求めずイライラせず自然にお任まかせをしておりました。

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仙遊寺さんの駐車場から、今日はとっても暖かくて空気が澄みわたっています。

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    先ず 本堂でお参り。


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    皆さんの 笑顔の先には?


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可愛い坊やが。小さな お手てで ピースを してくれたよ、ありがとう。


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    囲いの入り口の縄が 一刀のもとに断ち切られ 「厄よけ」行事がはじまりました。


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人垣で遮られた中の様子は背の低い Nobubachan には 中々撮るのは難しい。


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カメラアングル良い場所へは中々割り込めないね。


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       最後の矢の行方は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・木に引っ掛かった様です。


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火が入った様です。でも煙だけで全然見えません正面にまわってみます。


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    此処でも様子が見えないので あっちへ行ったり、こっちへ来たり。


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仙遊寺「厄とばし」 2  ( 2012-01-08 )

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今年も同じ場所で待っていました広島から 参加された おばあちゃん ( 昨年は隣同士に )


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そろそろ自分も列に入る事に。 鐘楼を挟んで、左右に列が出来ている右側に並びました。


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裸足になって長〜い行列に並び やっと 此処まで来ました ( 流石に真冬の裸足は冷たい )


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後ろに並んでいる信者さんの 真言と法螺貝の応援。


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    順番が回って来ました。次は Nobubachan の番です、よし頑張ろう。


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    可愛い男の子も 頑張って お手伝いしています。


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仙遊寺「厄とばし」 3 ( 2012-01-08 )

| 02:46

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3時10分、最後の方が渡り切りました。


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3時15分、Hinachan を連れて じいちゃんが 迎えに来てくれる。


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    最後は平成24年新年厄とばし開運福引き。


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    帰りに お接待の 甘酒をいただきました。


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Hinachan は まきストーブが 珍しそう。熱いから さわらないでね。


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    Nobubachan が 法螺貝のリクエスト。


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( 2009年6月7日 御加持水の前でカメラを向けると 柄杓で顔を隠した可愛い坊や )

元気いっぱいの少年に成長していました。

2011-10-17

国分寺〜横峰寺へ

| 08:55

参拝予定は 昨日だったのですが おおにしフェスタで1日延期、 急がず ゆっくりとお参りに。   家を出る時は第59番国分寺から自動車で黒瀬湖から平野林道経由で第60番札所横峰寺へ参拝の筈だったのに、 歩くと言って 大頭方面から四国の道 ( 四国自然歩道 ) 駐車場のベンチでオニギリ弁当を食べ 12時14分登り始め じいちゃんはマイペースで20回 以上の休憩 やっと4時横峰寺へ到着、急いで参拝後 納経所で、下山は時間的に危険だからと 止められ 林道経由のバスを手配して下さるとの事でしたが じいちやんは 大丈夫だと言って聞いてくれません 4時12分から下山すると途中で真っ暗になる恐れがあります ( 懐中電灯も無いし・・・ ) その時これ持っていつてと 何方だつたか ミニ懐中電灯を貸して下さいました。駐車場まで後500メートル位手前で日はとっぷりと暮れ 懐中電灯のお陰で無事下山する事が出来ました。ついうっかりと お名前を伺うのを忘れていました本当に有り難うございます感謝の気持ちで いっぱいです。

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      台風で参道は土砂崩れ 大きな木が薙ぎ倒され橋も流され足の悪い者にとつては危険な箇所が。