2012-01-02
12月29日ハートコンサート
第18回クラシックボランティアハートコンサートが、ホテルニューオータニで、開催されました。音楽プロデュースのK先生の素晴らしい演奏会でした。お陰様でたくさんの出席者にご参加いただき、オーボエとソプラノとテノールのオペラを皆さんに楽しんで頂きました。特に会社の役員と家族にご出席頂き、感謝です。今まで、司会を中心にしていましたが、今回は司会は若い役員の方にお願いし、私は最初の挨拶と奨学金の授与を行うことになりました。人間は素晴らしい楽器であることを感じました。最後に第九と坂本九の見上げてごらん夜空の星をともういいくつ寝るとお正月を歌いました。会場が暖かい雰囲気に包まれました。来年も皆様宜しくお願いいたします。
平成24年年頭にあたって
今年の年頭にあたって、一番大切に念じる事は、株式会社グラフィスの24時間安心コールサポートサービス事業の体制を3月迄に整え、利用者が安心して在宅で過ごせるようにすることです。初詣は、大晦日の11時から1時までの居合の越年稽古の後に、靖国神社と増上寺に祈願に行きました。神頼みだけでなく、成功を確信しています。大晦日に、トイレで転倒した利用者の家族から緊急時のサービスの依頼があり、大変喜ばれました。
平成23年を振り返って
平成23年は、仕事も激動の年でした。3月にジャパンケアサービスの代表対馬代表の退職に合わせて退社。3月に地震を体験し、計画停電対策の対策も兼ねて、夜間対応型訪問介護のケアコールシステムをグラフィスの小田社長にお願いして、クラウドコンピューティングシステムとCTIを利用したシステムを制作依頼。同時に、特許も出願する。7月に西東京市夜間対応型訪問介護事業を立ち上げ。8月6日に西東京市在住の被災者の方や高齢者の方々を無料でご招待して「ともにがんばろうハートコンサート」を西東京市の後援を得て、開催。12月1日に株式会社グラフィスの執行役員として入社。12月19日より、訪問介護の緊急時加算のサービスの一環として、24時間安心コールを受けるサービスを開始。大晦日に転倒のご利用者も安心して介助、大事に至らず喜んでいただけるサービスを開始する。
2011-08-28
竹を斬る
本日は、友人と一緒に木更津の竹林で竹を日本刀で斬ってきました。最初はなかなかうまくいきませんでしたが、気持ち良いぽんといいながら袈裟で斬ることができました。斬った竹は一輪刺しいいと思い出に持ち帰りました。
8月6日ともにがんばろうハートコンサート

私たちはクラシックボランティアハートコンサート全員、被災地を応援いたします。被災された方々や西東京市にお住いの方々と一緒に元気になるようにハートコンサートを開催いたしました。武蔵野音楽大学亀井教授が中心となり、全員ボランティアでバリトン、ソプラノ、ヴァイオリン、筝、トランペット、ピアノ、フルートの多くの演奏家の賛同をいただき、西東京市市民会館公会堂で、演奏いただきました。西東京市・社会福祉協議会・教育委員会の後援をいただき、坂口光治市長様からメッセージもいただき、本当に楽しい時を過ごしました。最後に、みんなで故郷や坂本九ちゃんの見上げてごらん夜の星を感動の中で歌いました。みんなの力が集結すると大きな力になります。演奏者の方々もご出席の皆様もそして最後まで頑張っていただいた裏方のみなさまも本当にありがとうございました。





