鉄砲玉本舗

2008-07-10 まだ生きてたんだな…このブログ

当時のお客さんでここを見ている人はただの一人もいまい…

古いブックマーク整理してたらこのブログが出てきたので少し書いてみる。

ぱにゅあぁああwwwwwぱにゅあぁああwwwww 2009/07/08 18:57
前のは俺と相性合わなかったから最近コッチに替えたらバッチリ最強ww
クリ舐めパイ揉み同時進行上等すぎだしwwwww
てか一発で10万貰えたんだけど、ここのお姉さんみんな金使いひでぇなwww
まぁ俺の懐は潤うからいいけどなw 金ってある所にはあるんだな(^^;

http://XJGOE6C.meshiuma.tsukimisou.net/

うぇwwうぇっうぇwwwwwwwうぇwwうぇっうぇwwwwwww 2009/07/26 00:04
ドーユーリメンバー?私アルパカに似てるタケシねwwwwwww
んぉふーww 雑誌に載ってたのやってみたらコスプレ姫の魔法のフィラチオにハマっちゃって思考回路がフィラチオ中心になってるぉwwwwww
てか気持ちよくしてもらってんのに何で5万貰えんの? カオスwwwww

http://netoge.bolar.net/a0O9CT1/

おっぷぁい!ぷぁい!おっぷぁい!ぷぁい! 2009/08/05 00:33
しばらくお互いに愛撫し合ってたら、女が急にカバンから蜂蜜取り出してボクのティンポに塗りたくってきてパイズリ始めたからビックリしたよ(^^;
パイズリされつつ蜂蜜塗られてティンポしゃぶってもらっての繰り返しで、気持ちよすぎて気がついたら3回イったしwww 俺淡白なのにすげwwwwww
やっぱ巨乳で工口工口な女が一番だよねーヽ(゜∀゜)ノヒャッヒャッ!!

http://ene.creampie2.net/Tti2G11/

じゃぶぁー!!!!じゃぶぁー!!!! 2009/08/08 22:44
やっぱコスしてもらってハ メ るのが一番萌えに燃えるって!!!!!!
昨日はエ○ァの新キャラコスしてもらったもんねー(*´Д`)ハァハァ
興 奮しすぎて無意識に服着せたままパ ン ツ ビリビリに破いてバック突きしまくっちゃったwwww(テヘw)
既に次はハ○ヒで決定してるしwktkが止まらんねぇぇぇwwwwwwwwww

http://kachi.strowcrue.net/Clt10w0/

ケ ツ コ キ!!!!!!!!!ケ ツ コ キ!!!!!!!!! 2009/08/15 22:01
すんげえケ ツでかい女に当たった!!! コイツのケ ツ 技すぎすぎwwwww

ケ ツにロ -ショ ン塗りたくって、俺のティ ヌコ挟んですんげー前後すんの!!!
前後してる時にク リに当たったりマ ヌ コに入ったりして
女もアヒアヒしまくりで俺も女も絶 頂しまくりで最高ですたwwwwwww

こりゃハマるわぁ・・・・

http://yuzo.plusnote.net/0lqxrmk/

パイが世界を救う日パイが世界を救う日 2009/08/26 23:05
パイおパパイパパぱいいいぱいいい!!!!!!!!
なんでセ ッ ク スさせて貰えたのに5 万貰えたわけー?wwwww
てか初 体 験ゴチーーみたいなぁーwwwwwwwwww

今までこれ知らなかった俺ってアフォすぎぃーー(^▽^;;

http://koro.chuebrarin.com/dqqCxT1/

2006-12-11 おひさ

本当に久しぶりだ…別に忙しいわけではない。いうなれば、そう…情熱不足だ。そういえばそろそろクリスマスだな。幸いクリスチャンでもなく恋人もいない筆者には無縁の行事だ。それ以前に2年連続イブは仕事だ。世の中よくできておる…

[] 23:50

再びあらすじでも書くことにする。

野田のピアノの担当はハリセンこと江藤に変わっていた。野田が千秋と協奏したラフマニノフを聴いたハリセンが野田の才能に惚れ込んで谷岡にねじ込み無理矢理自分の生徒にしたのであった。それはつまりはピアノについては野田に対して千秋を上回る天才を認めたとき言うことになる。ところが野田の将来の夢は千秋と結婚して保母になることであったため彼女のレッスンの大半は「モジャモジャ組曲」や「おなら体操」などに費やされていた。ハリセンは野田に対し音大でのレッスンは遊びではないと叱責するが、逆に野田はハリセンに対し自分の音楽は遊びではないと逆ギレする。

野田はやりきれぬ思いで担当教師だった谷岡の所へ行くが谷岡は「もはや僕は君の担当ではない」とにべもない。

それではとばかりに千秋の姿を求めて裏軒を訪ねるも当の千秋も峰も新オケの立ち上げコンパで不在であった。野田は打ちひしがれ一人街をさまよい歩く…

一方、千秋は新オケのメンバーと演奏する曲目を検討しているところであった。ところが飲み会も30分も経つと会は乱れ、皆勝手なことを言い始める。そんな中一人寡黙に飲み続ける黒木の姿に気づいた千秋は初の演奏曲を黒木をソリストにしたオーボエ協奏曲をやりたいという。千秋の申し出を受けた黒木は自信満々にそれを引き受けるのであった。

いざ、練習を始めると黒木は先日の自信を裏付けるかのような素晴らしい演奏を披露して皆を驚かせる。しかし千秋モーツァルトに黒木の渋めの演奏はやや違和感があると考えていた。そこに江藤のレッスンから逃げまくっている野田が差し入れを持ってくる。黒木はそこに現れた野田に一目惚れする。野田の面影を背負って演奏する黒木…いつしかモーツァルトにふさわしい華やかな演奏に変わっていった。千秋はその変化を好ましく思いつつ、レッスンをさぼり続ける野田のことを心配するのであった。

そんなある日、いつまでたってもレッスンを受けてくれない野田に業を煮やした江藤はかつての教え子・千秋に相談する。千秋は江藤のあまりにも愚直で不器用な野田への愛情に心を打たれ、野田の扱い方を江藤に教える。

江藤は素直にそれに従い野田と「おなら協定」を結びあつい師弟関係を結ぶに至るのであった。

一方、新オケの名前を峰親子の発案でRSオケに定め、初公演を東京シンフォニーホールで行うことに決めたオケの面々はしかしコンクールの練習との両立に苦しんでいた。オケに集中しない皆の態度に峰は反発するが、将来がかかっていると他のメンバーはにべもないのであった。千秋はついに皆のコンクールが終わるまで練習しないという苦渋の決断をする。

結局、本当にコンクールの練習に専念し始めた清良達だったが蓋を開けてみれば散々な結果であった。清良は首を寝違え二位に、黒木は野田に振られたショックで入賞すらできなかった。2人は汚名挽回にオケで真価を発揮しようと心に誓うのであった。

一方千秋は部屋に缶詰となり連日楽譜と向き合っていた。曲と正面から向かい合う時間は決して無駄にならない。シュトレーゼマンが教えてくれたことであった。演目のブラームス師匠であるシュトレーゼマンがつい最近指揮した曲でもある。半端は許されないのであった。レッスンでも千秋は容赦がなかった。苛烈な指揮ぶりにオケのメンバーも徐々に戦闘モードになってくるのであった。

いざ迎えるRSオケの初公演…会場は満員御礼、さらに海外のプロオケ関係者まで集まっていた。これは裏軒の峰の親父やクラシックライフの宣伝の効果であった。その中にはかつての清良の師匠である元ベルリンフィルコンマスであったカイ・ドゥーンもいた。先日のコンクールで優勝できなかったことがトラウマになっていた清良はうろたえてしまう。そんな清良に峰は大丈夫だと言って抱きしめる。実は峰はコンクールで二位に終わって落ち込んでいる心のスキにつけ込み清良と関係を持っていたのであった。

最初の曲はモーツァルトの「オーボエ協奏曲」だ。ステージに立った黒木は、自分のことを信頼してくれた仲間たちに応えようと、素晴らしい演奏を披露した。黒木の腕前に専門家も喝采を上げる。

休憩を挟んで演奏されたのは、ブラームスの「交響曲第1番」。情熱と絶望・対位するふたつの旋律、そしてクライマックスの歓喜の歌へと、見事な演奏でしめたのであった。会場を包むスタンディングオベーションの中、野田は一人嗚咽を続けるのであった。この人はやはり世界に羽ばたく人だ…野田はそう確信する。

そのためには飛行機恐怖症を何とかしなければならない。そのキーは最近千秋が連日のようにうなされる悪夢の中にあると野田は睨む。その中に必ず出てくる初老の紳士…自分の飛行機恐怖症と関係があるのかと千秋は告白する。野田は公演で出会った千秋の母親から件の機内での出来事を聞いていた。初老の紳士は事故の最中持病の常備薬の小瓶を落とし、発作で死亡したのであったがその小瓶に気付きながら拾えなかったことが千秋トラウマであった。野田はシュトレーゼマンから受け取っていた懐中時計で催眠術をかけ、それは仕方のないことであったと千秋に言い聞かせる。目を覚ました千秋はもはや飛行機に乗れる身体になっていたのであった。


さすがに…長いなヲイ…

なんか最近ストーリーがどうでも良くなってきた。というのも

シュトレーゼマンが来て…

Sオケやって…

Aオケとラフマニノフやって…

RSオケやって…

いきなり次は海外…

という案配でストーリーの展開が激しすぎていちいち感情移入できないんだよな…全11回の放映で形にするには仕方ない部分があるのだろうが、本来なら3〜4年かけて展開するべき出来事がほんの一月ほどの間に進んでいるのが違和感となっている。無理してコミックの展開を追う必要はないのに…まぁ、一応最後まで観ますよ。もうすぐ終わるしね…



というわけで今回の要点…

  • 野田ののんびりした話し方は方言隠しで、九州出身である可能性が高い。
  • 音楽の演奏は大変にメンタルなもので、例えば女性に振られるとかでパフォーマンスに大きく差が出る。
  • 江藤は変わり者だが熱いガッツマンである。
  • 谷岡は優しい紳士だが徹底したニヒリストである。
  • のだめオーケストラLIVE!のCDは良い。是非買いたまえ!

2006-11-26 寒い…

暦の上ではまだ秋なのだが大変に寒い…よって最近筆者はずっと風邪気味である。ずっとというのはどういうことかというと、一度引いた風邪が治りきらぬうちに次の風邪を引くと…まぁ、そういう案配である。ちなみに現在のはコンパの相手に伝染された滋賀B型と同僚が実家から持ち帰った奈良A型の複合である。前者は頭痛、後者は鼻水が顕著である。対処法としては十分な睡眠と栄養補給、そして誰かに伝染すと治りが早い。風邪に悩まされている者は参考にするがよい。では今週分も日が変わらぬ内にレビューを書くことにする。

[] 23:32

さっそく脇道に逸れるが、番組の狭間で流れていたパンテーンのCMは水川あさみであるな。番組よりもいい女に映るのは致し方ないとして、ヒロイン役の上野樹里が最近殺され気味なせいか他の女優が栄えて困る。特に岩佐真悠子はもう少しいい役で使ってやって欲しかった…

さて、筆者が以前レビューで扱っていたフジ系列ドラマ「白い巨塔」の中では気鋭の弁護士、国平学文を演じていた及川光博だったが、今回の配役は役柄こそ音楽評論家という肩書きだが感極まると覚醒剤中毒者のごとく全身を振るわせ詩を謳いあげるという完全なキワモノである。統合失調症患者のような脈絡のない叫びをいちいち通訳する畑野ひろ子が阿呆に見えて困る。

一方、ラフマニノフを一心不乱に練習していた野田はボロボロの姿になって千秋の部屋に現れる。頼むから妙齢の女性の頭上にハエがたかる演出をやめてくれ。もう何月だと思っている。ハエなぞおるか、バカ者!

多少ネタバレになるのだが、今度千秋が作るオケはRSオケ(ライジングスターの意)でSオケからクラスアップしてRSに登場できるのは奥山、峰、桜のみ…のだカンは全11回の放映なのでSオケメンバーは多分もう登場しません。さよなら…


というわけで今週の要点は…

  • 海外に行けない千秋の次のステップは学生オケ日本選抜。
  • 裏軒では喫茶もやっており桃ヶ丘の教師、生徒の憩いの場となっている。
  • 竹中直人の出てこないのだカンはどこか締まらなくて困る。
  • 番組後半で桃ヶ丘に現れたエリート戦士の3人(オーボエの黒木、チェリストの菊池、ヴァイオリニストの木村)は孤高で格好良く、馬鹿そうである。

おさかなおさかな 2006/12/03 23:09 風邪、だいじょうぶですか〜?
お大事にしてください。
12/19は、京娘もみちゃんと、京都へ行きます〜♪

のんぽりのんぽり 2006/12/12 00:22 いらっしゃい!
19日は仕事で筆者は行かれませんが、久しぶりの京都を満喫してくだされ。

2006-11-19 特に何もない…

本当に何もない…よってさっそくレビューである。

[] 22:26

ラフマニノフというのはロシアの作曲家セルゲイ・ラフマニノフのことであるらしく今回のピアノ協奏曲はかなりの難曲として有名であるらしい。


シュト「千秋…何ですか今の弾き方は!」

千秋「え?」

シュト「ここは一番盛り上がるところです。もっと体全身で音楽を表現してください!」

千秋「いや、でもオレはそういうタイプ(?)では…」

シュト「千秋!君は自分のことを全然わかってない…観客への魅せ方、これも大切な勉強です。」

千秋「魅せ方」

シュト「もっと美しく、もっとロマンチックに、もっと切なく、もっと色っぽく…例えばこう、悶えるみたいに!」

千秋「なんでオレがラフマニノフでクネクネしなくちゃならないんですか?」

シュト「クネクネではない!もっと音楽に没頭しろと言っている!」


いやはや、天才の考えることはよくわかりません。所詮音楽をオーディオでしか聴かない筆者の様な人間には理解できない境地なのでしょう…


先週シュトの妻だと思いこんでいたエリゼとかいう女性はどうやら秘書にすぎないようです。下手なドイツ語でした。こういうところでちゃんと金を使ってほしいところです。ちなみにシュトは彼らに拉致されるも飛行機から脱出して日本に再び戻ってきたとのこと…デジャブを感じたので何だろうと思い出してたら、このハチャメチャな活躍っぷりは男塾塾長 江田島平八


今回の要点

2006-11-08 時間がない…

その上金もないがな…大概どちらかは手元に残るものだと聞き及ぶが、きっと誰かが掠め盗っていってるのだろう。よって被疑者不詳のまま被害届を出すことにする。所轄の警察署は今すぐ受理に来るがよい!

ちなみにそういう(?)事情があるので「のだカン」のレビューは2週まとめてやらせてもらう。先日宿題をためた小学生の如くと自嘲したが、もはや横着まで覚えそれ以下の存在に成り下がったわけだ…ふっ。

[]×2 17:41

まぁ、横着をした分あらすじから書かせていただく。

シュトレーゼマンにSオケの副指揮者に任命された千秋だったが、構成員のあまりの下手さ加減にあきれかえる。そんな千秋にシュトレ(中略)は「指揮者失格」と罵倒する。タクト千秋から奪い取ったシュト(中略)が振ったオケは水を得た魚のように生き生きとした音を奏でる。シュトの実力を思い知らされた千秋は改めて指揮科への転科を申し出る。そんな千秋にシュトは転科しなくても弟子にするという。

さらにSオケの初舞台を2週間後の定期演奏会に定める。メンバーは打倒Aオケと盛り上がるが当のシュトは全て千秋に任せて練習はみられないと言い、一同を失望させる。忙しいというのは言い訳で、実はキャバクラ通いに性を、もとい精を出していたのだ。業を煮やした千秋キャバクラに押しかけシュトに真意を質そうとするが、逆にオケをまとめきれていない千秋は叱責される。シュトの指摘するようにコントラバスの佐久桜が練習に来なくなっていた。桜は父親の会社が思わしくなく学費をバイトで負担しなくてはならなくなっていた。練習に十分な時間を割けない桜はオケの中で孤立していたのだ。千秋は野田らに説得され桜の自宅を訪ねるが、想像に反して佐久家は大変な豪邸であった。桜の父親は一同に何億円もするバイオリンのコレクションを自慢げに披露する。しかし千秋は、そんなコレクションより娘の音楽を続けたいという気持ちが大切だと訴え、改心した父はバイオリンを全て売却し娘に音楽を続けさせる決意をするのだった。

もとの結束を取り戻したオケは、しかしシュトに見捨てられることになる。見捨てるというのは方便で、実は以前キャバクラでキャバ嬢を独り占めされたことに対する千秋への嫌がらせだったのだ。期せずしてSオケの正指揮者に就任した千秋だったが、1週間後にはシュトの指揮するAオケと対決しなければならないのである。

千秋は一向に練度の上がらないオケに業を煮やしコンマスの峰に八つ当たりする。コンマス失格かと悩む峰はしかし指揮者が苦しいときこそ自分が千秋の目となり耳となろうと努力する。努力といっても頭の弱い峰が思いついた方法は千秋につきまとうことであったため千秋をさらにイライラさせる結果となるだけだった。煮詰まったオケを救ったのは野田であった。野田の自由奔放でダイナミックな演奏を聴いた千秋は、実はSオケの一人一人がいわば野田のようなものだと気づかされたのだ。もはや自分の型にはめようとせず、コンマスの峰がやりたがっていたデタラメなしかしダイナミックな演奏をテーマにしたとたんにオケの活気が良くなのだった。

いざ、本番では楽器をジミヘン(注1)のようなスタイルで演奏するSオケ。喜ぶ観衆に「これでもう正当な評価は消えたな…」と千秋はうそぶくもその顔は音楽の楽しさに満面であった。演奏を終えたSオケに大拍手が送られる。ホールの最後列にはスタンディングオベーションで微笑むシュトの姿が。彼は自分が見込んだ教え子たちが千秋のもとで実力を開花させたことにこの上ない喜びを感じていた。シュトは歓喜のあまりAオケの指揮を放り出しホールを後にするのだった。


ああ、疲れた。しかも疲れただけで全然面白くない。そもそもレビューを読みに来る者は事前に番組をみているに相違ない…もう二度とやらんぞ!


久しぶりに西村雅彦が出てきたと思ったら終始千秋をべた褒め…

「しかしSオケを指揮するのはあの千秋君、僕は楽しみだなぁ!」

「彼らを変えたのは…(千秋に熱い視線)」

もうあれだ、千秋萌えだ。それも萌え萌えだ。人間を辞める前に誰か止めてやれ!


一方、毎日キャバクラ通いのシュトも実は領収書が落ちないというピンチに…携帯電話のディスプレイには嫁とおぼしき女性の顔が…嫁に財布を握られたままキャバクラ通いを続けていたんですかねコイツ。見上げた馬鹿野郎です。


一方なぜか峰の実家「中華料理 裏軒」に入り浸る桃ヶ丘音楽大学の教師たち。小さなテーブルに4人掛けで身をかがめて座り「Sオケ…解散させましょう!」などとまじめな顔で議論している姿が阿呆に見えて困る。谷岡肇(西村雅彦)1人だけはみ子に見えるのは気のせいか?


というわけで今回(及び前回)の要点


(注1)…1960年代に活躍したアメリカの天才ギタリストドラッグのため27歳の若さで急逝したが、左利きで右用ギターを弦もそのまま張り替えず、左側に持ち替えて弾いたり、ギターを歯で弾いたり、ステージ上で壊したり、火をつけたり、独特でトリッキーなパフォーマンスは今も多くのミュージシャンに巨大な影響を残している。