nontan2005の日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter



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2007-09-15

麻生太郎の正体 07:45

昨晩も書いた話題ですが、オタクだと本人は言ってるみたいですが

はてなキーワードリンクによると、

議員としては無類の漫画読みでもあると言われているが*1、

子供向けポルノコミック等対策議員懇話会会長として二次元文化をつぶし

マンガ創作者を追いつめたきた裏の顔を批判するマンガ愛好者は少なくない。*2


※1:http://www.chikuhou.or.jp/aso-taro/newspaper/030702-1.html

※2:子供向けポルノコミック等対策議員懇話会役員・会員リスト http://d.hatena.ne.jp/kitano/20050530/p1

詳しい真意の程は未確認ですが、そうか言論弾圧の張本人だったか、

ポルノコミック規制というと良い事のように思う人がいると思いますが、これは言論弾圧そのものであり

警察国家への第一歩という非常に危険な偽善だけでは済まない民主主義の大変な危機だと思います。

何がオタクだ、ふざけんな。


同じく、こんな発言もしているようです(キーワードリンク参照)

2005年10月15日、福岡県太宰府市九州国立博物館(九博)であった開館記念式典の来賓祝辞で、「一文化、一文明、一民族、一言語の国は日本のほかにはない」と話し、のちに抗議を受ける。


2005年11月26日午後、金沢市内で「今は(世界各地で)人種、地域、宗教でいろんな争いが起きている。日本は一国家、一文明、一文化圏で、そういう国はあまりない」とまたも日本国内のマイノリティを無視する発言をした。


下記の書には、野中広務に対して「部落出身者を総理にはできないわなあ」と言ったと記述されている。

野中広務 差別と権力

野中広務 差別と権力

こんなに危険なナショナリズムファシズム思想を持った人物が、幹事長という事だけでも大変な問題だと思う。

これでは、ナチスドイツであり、ネオナチであり、あのヒトラーと変わらないじゃないか。

首相になろうなんてのは持っての外、そして、自民党という政党自体も危険であるという事です。

何が「自由民主党」だ、ついでに言うとヒトラーを崇拝する小泉前総裁も同じという事。


マスコミも、もう少し突っ込んだ報道をするべき。一番影響を受けるのは貴方達なのだよ。

目先の事しか見ておらず、それさえ分かってない偽ジャーナリストが多すぎます。


ただ1つ言えるのは、安倍に負けず劣らずな危険人物だという事

詳しくは、キーワードリンク先を参照して下さい。

連日の麻生太郎幹事長についての報道について。 00:14

といっても、誰が総裁になろうと知った事じゃないし興味も無いんですが、

麻生太郎議員が、オタクだという所までは、許す事にしましょう。

本人自身が、そう言ってるのだから、それは構わない。

撤回します。是非こちらも読んで下さい。

ただ、アキバ系オタクが全て、麻生支持者みたいな報道については、止めて貰いたいものです。

あまりにも低レベルで、公平性を欠いた報道姿勢で開いた口が塞がりません。


麻生太郎自身も、それを利用しようとしているのは、もっと許せませんが。

前にも書きましたが、はっきり言って、あんな奴と一緒にされるのは不愉快です。


最低でも「オタクの100%」が自民党支持であるなら、そういう報道も許されると思うが、

そんな事は、それこそ100%有り得ない以上は、あまりにも常識を書いた報道内容です。


マスコミ(これについては特に民放テレビ局)の人たちは、良く考えて報道するべきだと思う。

今日のお買い物 00:16

少年三白眼 1 (バンブー・コミックス)

少年三白眼 1 (バンブー・コミックス)

私屋カヲルさんの作品読むのは2作品目です。

こどものじかん限定版買いそびれました・・・。買おうと思ってたんですが、もう無いだろうなぁ

まぁ、それは置いておいて。


こういう人がいる事を今まで意識した事は無かったのですが、高校時代、隣のクラスにいて一緒につるんでいた

元は隣のクラスの友人の中学の頃からの友人がいて、普段は眼鏡を掛けていたのですが、卒業間際に1度だけ

眼鏡を外してた事があって、怖いというのとはまた違うんですが、何か異様な威圧感というか、顔というか目を

直視出来なかったことを覚えています。その時ふと思ったのは、眉毛が太かったことは今でも覚えているのですが、

そのせいだと思ってましたが、中学時代から友人も、その時にちゃかしてふざけてたのは覚えてるのですが

理由は今まで全く分かりませんでした。今になってみると、あれが三白眼というものだった気がします。

その友人も含め久しく付き合いが無いので真意の程は不明ですが。

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