仕事、メディシン、ろっけんろー このページをアンテナに追加

2011-04-13

2011-04-13

  1. 最短の提供時間を目指したらちっとも美味しくないもの、というのもある。このへんどうして解決するのか。
  2. 今やってる事じゃあなくってよ。あたくし。
  3. 食材の仕込み順、その同時進行のさせ方を考える。
  4. バットというのは、やはり広げて冷ますような作業工程で使用するもんであって、食品の保管しとくもんじゃねえなぁ…。狭い作業台で場所取りになるものは、困るんだよな。キッチンポットやホテルパンの深さ、あれ大事。
  5. ステンレスのホテルパンには衛生面でのメリットがあるので、しばらくはそれらにネームラベル貼りつけ&油分を含まない、乳製品でもないものの保管だけ、当面家庭で遊んでいる透明保存容器活用でやってみる。
  6. 食材保管はやはり、バットよりもホテルパン、しかも蓋なしでラップをかけた方が分かりやすくやりやすい。ひとつの容器ごと、専属のレードル的なものも必要。
  7. マニュアル化は自分のためでもあるという。
  8. 恐ろしい数の保存容器というか、仕込み済み食材を入れておく容器の必要性。そしてネームランドのラベル。
  9. 静岡ご当地というか地名羅列ソング「ごてんばあさん」って、伊集院静が作詞してたのか…。つまらないことをこんな時に知ってしまった。昨夜ほどではないが自分に落胆して寝る。
  10. そうか、あれ、死者にカウントされてないのか。そうだったんだ。
  11. 父もまたその放送を伝えるために身体を張っていたテレビがどうやら凋落しているらしいのは、本人が見ないで済んで良かったのかもしれないなぁと思ったりするが、やはり災害が起きると、被災地もろじゃないところではテレビ、なんだよなぁ。
  12. テレビを映り続けさせるために、誰かが時々まさに命がけで身体張ってるって、今もそれはそうなんだよなぁ。父の元同僚さんには、地下ケーブル火災で命を落とした方もいるという。
  13. 鉄塔に上らされたかと思ったら、ファイバーケーブルの埋まる地下作業になったという、なかなか数奇な運命の部署であるよな。
  14. マイクロ無線の時代の終焉を、父がどう感じたかはちょっと聞いてみたかった。高度成長期の花形部署だったわな。しかし、完全地デジ化、この際棚上げしとくべきではあるまいか。
  15. そういえば、父も山登りしていた時は週に一度の当直だったっけな。
  16. @sentaroo 夜勤・当直がある仕事の方は、寝具(とカーテン)をかなり吟味しますね。くだんの病院は、ハイクオリティの当直用寝具を持ってしてもなかなか医師の確保に苦労しているようですが…。業務はともかく、給与の問題と思われます。
  17. どこの病院にでも出入りのいろんな業者がいる訳じゃないだろうけど。実家の寝具はものの見事にそのメーカーさんのもの一色で、なぜかわたくしのベッドの上にある布団もそれだったりする。
  18. まず夜勤士長室から自社製品の羽毛布団を提供していったという、とある病院出入り業者である羽毛布団メーカーさん、やるなと思った。ちなみに、その後医師の当直室、各病棟の看護士仮眠室と提供が繰り返され、その戦略は相当の成功を見たらしい。
  19. そしてフロマチ中。
  20. 退職に当たってがあんまり奇麗に終わらせてもらえたから、いろいろ甘くなってたんだろうな。またルーキーで、またいちからやるしかないのよね。新人の頃って、店が守ってくれても「…ああ、オレの馬鹿」って事、幾つもあったもんな。
  21. そうか、トナーが尽きるまではそれなりの猶予があるのか。
  22. 昨日はかなり寒いところで横になったので、温かいだけでもう眠くなる始末。
  23. とりあえず、仕込み時間が労働時間の3分の1以上かかる。どうやってもかかる、そこは確定。

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