「スローライフ阿寒」

2017-09-12

yonnbabayonnbaba 2017/09/12 08:09 クルルちゃん、まさに「日本の猫」ですね。
以前私のブログで紹介しましたが、『地球家族』という写真集を見ると、世界中でも突出して日本の家庭がモノが多いです。
猫も年を取るとだんだんじゃれて遊ぶことも少なくなりますので、これからはあまり増えないでしょう。
それにしても、愛されていますねェ、クルルちゃん。

numapynumapy 2017/09/12 12:46 >yonnbabaさん
最近人気のスコティッシュ・フォールドとか、マンチカンとか、優雅な猫と違い、
おっしゃる通り、まさしく和猫のようです。そうですか、『地球家族』では
突出して日本の家庭モノが多いですか。実は言葉を8つほど覚えたんですが、
以前、狂うように好きだった「チュー公」をどこかへ置き忘れて以来、あまり
反応しなくなりました。現在最も反応するのは「おんも」(散歩)と「モワモワ」
です。心配なのは身体能力が高く、自分たちより長生きしそうなことです。
一応、孫や甥っ子に保険をかけてはいますが…。

azusarazusar 2017/09/12 16:24 クルルちゃんしあわせそうですね。
すっかり家の主のような貫禄ですね。
簡素な豊かさを求めているはずですのに捨てなければ
いけないものがたくさんあります。
それは暮らしの中の大きな課題なんです。

miyotyamiyotya 2017/09/12 22:29 こんばんは。
まぁ〜クルルちゃんの遊び道具が沢山ありますね。
おもちゃで遊んでいる時の猫の目の動きや手の動きは
本当に茶目っ気たっぷりで可愛いですね。

世界にとてつもない大富豪がいるんですね。
想像すらできません。

GAEIGAEI 2017/09/12 23:22 こんなに揃っていたのですね、いつのまにか。
亡父は本が収納しきれなくなると寄付したり譲ったり処分したり。で、いつのまにかまた書棚は一杯に、の繰り返しでした。

numapynumapy 2017/09/13 09:49 >azusarさん
成年後見活動のNPOに参加してると、断捨離とか、格差とか、家族とか、
様々な問題を深〜く考えさせられます。ことに、格差の問題は世界の貧困問題に
つながり、なんだか落ち込みます。時々、猫になりたい!と思います。
勿論、猫にも貧富の格差があるんでしょうが。うちのは、爺、婆、孫など、
ポケットを15ぐらいもってるので、一族の中でイチバン物持ちです。
でも、これでいいのかっ!これを保つには、一族が健康で長生きしなけりゃ
なりません。

numapynumapy 2017/09/13 09:57 >miyotyaさん
写真ではひとまとめにしてありますが、普段はこれらが家中に散乱していて
家を乗っ取られた気分です。一度に3人ぐらいが別々のおもちゃを動かすので、
猫の集中力は失われ、近くのものになんでも手を出す始末です。一番狂うのは
赤いペンライトですかね。これをやるとほかの物には見向きもしなくなる。
こういう教育の挙句の果てが、トランプだったのかもしれません。
AmazonのCEO、
ジェフ・ベゾフの育ち方は正反対、成り上がりですが、個人資産8兆円を
超えてるそうです。これを、どう使うか?お手並み拝見です。

numapynumapy 2017/09/13 10:03 >GAEIさん
おっしゃる通り、いつの間にか!です。親はあまり与えませんが、一族の爺、婆、
孫、孫たちがいろいろ持ち込む。いつの間にかこんなになってしまいました。
ここにないものも沢山あります。例えば、セミナーの講師が使うペンライト、とか。
で、いくつかは処分しようと思うんですが、これらを与えた人々のことを
考えるとなかなかできない。自分の不要な物さえ断捨離できないのと同じです。
思い出が入る。いやはや・・・困ったもんです。

solachisolachi 2017/09/13 21:31 うちのポロンのお気に入りは、私達が飲んだ後のペットボトルなのですが、なぜかポロンのおもちゃ箱も、ペット用品売り場のおもちゃでいっぱいになっています。親が与えたいと思うものと、子供の欲しがるものは、くいちがうのですね。

numapynumapy 2017/09/14 11:10 >solachiさん
初めて知ったんですが、『コレクション』という言葉があって、
これは、猫が自分のお気に入りのものを運び込む場所と行為を言うんだそうです。
ウチの「クーちゃん」は、紙資源ごみ集積の段ボールが「コレクション」の場。
探すと何でも出てきます。ことに、いまは蝶チョの死骸やら、バッタの肢やら、
散歩時に捉えた獲物を一目散に持ってきては「コレクション」してます。
ポロンちゃんも、きっと同じなんでしょうね。親は子供の野生や本能まで
係れない。人間も同じかもしれませんね。特に安倍一族はそんな感じ。

yukiwarisou_0222yukiwarisou_0222 2017/09/14 14:34 こんにちは〜。
うわ…、クルルちゃんの玩具、沢山ありますね〜!
可愛がられている証拠です。
猫は表情が豊かですよね。
わが家も捨てなければならない物が沢山あるのですが、なかなか…。

o-uirio-uiri 2017/09/14 17:41 numapyさん。こんばんは〜というにはちょっと早いかな・・・^^
先日衣類をたった5枚ほど処分しました。と言っても元が少ないのですが。うちの相方は、私の10倍近く持っているはず。
「もうこれは捨てようよ」と言うと「捨てるのはいつでも出来る」といます。私は心の中で「いつでも捨てれるのなら、今捨てればッ」と(;^ω^)
クルルちゃんのようにペットも孫も一緒ですね。孫も成長に合わせて、おもちゃがドンドン増えていくようです。
なんでもそうだけど、たくさんあると大事にしない!これしかないと思うと、大事にしますよね^^

numapynumapy 2017/09/15 10:40 >yukiwarisou_0222さん
実は大分ボロボロのものも多くなってきました。さらに、興味が次から次へと
移っていくので、孫たちは猫の気を引こうと、小遣いの中から様々なモノを
買ってきます。これは、孫たちの成長にとってもよろしくないっ!でもなぁ・・
ついつい、増えてしまうんですよね。最近、「クーちゃん」の親友は秋の蝶、です。
これも弱々しい秋の蝶がかわいそうなんだけど、ついつい・・・
いかんなぁ・・。

numapynumapy 2017/09/15 10:50 >o-uiriさん
衣類もなかなか捨てられないのが実情ですね。ことに長袖の下着関係・・。
もうとっくに消費期限を過ぎた物でも、なかなか捨てられない。
と言うのも、頭がつい当地の厳寒に行ってしまうからです。何しろ寒さに対して
恐怖感がある。この恐怖感がなかなか、長袖シャツを手放させない!
いやぁ、家の中は物理上、結構暖かいし、恐怖を抱くほどじゃないんですがね・・
心理的にそうなると言うか…。これって、断捨離などには多分に影響してくると
頭では思ってるんですが・・。確かに量より質なんですよねぇ…。

ikazuti-dikazuti-d 2017/10/02 09:11 以前よんだ『もし、世界が100人の村だったら』を思い返しました。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen47.html