旧玖足手帖-日記帳- このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2006-01-18-水 徹夜、何晩しよっとか!

[]寝てない。

と、言いますのは兎にも角にもレポートが進まないからであって、普通のペースなら後2時間で終わるな、と言う所まで漕ぎ付けてから二徹するとかザラ。アスラン・ザラ

じゃあ、その間何をしていたのかと言えば、レポートを書こうとして2,3文字書いただけで自分の今の状況を俯瞰フラッシュバックしてうつになって耐え切れなくなり、ダラダラネットしたり、脳内恋人のイラストを描いたり、本を読んだりするわけです。

その基本思考は寂しさにあるんでしょうなあ。ああ、寂しい寂しい。

だから、冬季うつ病は本当にアレですなあ。

どうアレかっとて言うと寂しさを解消しようとネットをしてもネットでつながりあっている人とは僕はつながれないし、mixiやりたくないし、脳内彼女結婚できないし、する気も無いし、本を読んでも目が疲れるわけです。余計寂しくなる。いや、読書は良いんだが。

それでも何故かブログを描いているときは寂しくないのだ。そのせいでブログを長々と書いてしまうという依存症でそのせいで時間がなくなって淋しいことに成るうえに長ければ長いほど誰も読まなくなるので寂しいはずなんだが、何故か書いているときは寂しくないというそれで感覚的事実なのだから仕方が無い。

そう言うわけで、この間、知り合いがドイツもこいつもブロガーになって何だかなあと書いたが、一番ウームなのは私ですし、そういう書きたい気持ちはしょうがないわいなあ。書くなと言っても書く人は書いてしまうもんなア。逆にブログ初めても向いてない人は自然とやめるもんなア。辞めた人のほうがまともっぽいけど。

それに素人の日記はつまらんと言っても知りあいの日記は面白いのですし、生存確認としても安心できます。つまらんでも徐々に慣れて面白くなるのも面白いわけです。

そう言うわけで、文句を言いながらも知りあいのブログは全部毎日見てるんだが、逆はどうかというと寂しいわけです。

かと言って、読んで欲しいのかと言うと、そうでもなく、読まれるかもしれないと言うレベルで十分なので結局は保留の麻雀なんだよねえ。

http://media.excite.co.jp/book/special/minikomi/

とはいえ、芸能人ブログとか情報ブログとかは何であんなに人気が在るのかわからないくらいつまらないと思うのは、僕がアレなせいでアレなアレを求めてアレしてるからなのだろうか。

だからして独りぼっちなのは当然なのだが、だから寂しいのだが、だから引きこもりなんかするのが悪いのだが、よく考えたら、こういう寂しさに似た不快感は引きこもる前からずっと発作的にあったので、何と言うか、仕様ですか。

[]つまり、ブログで思う存分アレな文を書こうというのは脳から直接書けるというのに、

大人相手にレポートを書くのはどうも進まない。という。

何か、大人の文章って嘘っぽいんだよー。よくわかんないし。感情と不可分の論理の感情部分をマスキングして論理要素だけで書いてあるように迷彩化してるからよくわからん。自分の履歴と不可分の論理思考を無理やり敷衍化する為に自分の個性の問題を一般常識に擬装して書いてあるから畸形的だし。

あやややややや。

こんなふうになんとなく筆休めで叫んだりできないし。造語したらいけないし。

くっそぅ。

富野文ばっかり読んでる弊害が出てるな・・・。トミノ文が読みにくいと誰が決めたんだ?ハゲ文は大人文の真逆だが、所詮文は思考なのだし、その意味で言えば富野由悠季文は思考の再現性が高いと思えるんだが。

ファウ・ファウ物語(リストリー)〈下〉 (角川文庫―スニーカー文庫)は富野が書いた童話です。バイストン・ウェルから来たミ・フェラリオが騒動を巻き起こすと言うとんがり帽子のソレのようなおはなしです。

が、フォーマットと言うか文体と言うか言葉使いの体裁だけが童話形で、使ってある単語とか大人社会に対する嫌悪感とか大人の心理描写とかはトミノ臭がプンプンで、こんなに独創的な童話ははじめて読んだ。爆笑。

ていうかね、CM業界にいたこともある富野によるテレビ局の内部事情が異常に詳細で、構造を滅茶苦茶にしていて笑える。

妖精に驚くおとなをこどもが観察するという雰囲気つくりに留めておけば良いのに、行く所まで行ってしまうとみのを愛する。

うーん。同も僕は主観を大事にしすぎるねえ。主観を客観事実と同列レベルにしている。

半眼訥訥 (文春文庫)もちょっと進みました。高村薫氏が富野のように自作批判を行うのは萌えた。

[]あー、なんかどうせ徹夜で良いですけどね、

とりあえず、ガーっと書いて後ででっち上げるか。

出せば出席点。

んで、またブログ圧がたまってきたので並行して書くぞ。一旦保存します。

[]んー。アレですかね。病気。

面白いブログを読んだという快感が常習化してんのか。

んー。でもネットは八割がクズなのでなかなか満たされないのがまた禁断症状的っツーか。そんなヒマが在るならガンダムでも見とけと思うんだが楽な方に流れるんだな。

でも俺の病気はそんなに重くない。ハズ。脳内妹の絵を書くと癒されると言っても別にフォトショップ超厚塗したりイーゼル買ってくるほどじゃない。線画程度で満たされる病気なのでたいした事が無いなあと。

富野を見習ってせめてペン画デッサンを極めたらもっと童貞がこじれるかもしれない。

[]うーん。こじれてるのかなあ?僕の童貞は。http://www.doutei.com/blog/archives/200212/11-2333.php

ロフトには行きませんがね。

仲間を求めても誰も脳内恋愛リングに入ってくんない。

その童貞、拗らせろ!グダちん!

[]基本的に人に意見を言うというか分かって貰うと言うか

そう言うことが基本的に信じられないと言うか他者の存在を本能的に実感できないので、

僕は人に話すときは意図的電波を多くして”どうせ分かって貰えないだろう”と言う安心感を得られるようなキモい話し方しかしないのだな。

そう言うわけで人にわかって貰わなければならないというか通じる話をしないといけないときには、すごくそれがうそ臭く感じられてどうでも良くなるんだな。自分でも自分がわからないのに、そもそも存在すらあやふやな他人にねえみたいな。

ていうか判ってもらったという実感が最近薄い。実存すら疑う。これを論理で無く皮膚感覚で感じるのがダメだ。

バイトしてる時に「上司に報告してもそれが正しく伝わるとは思えない」などと考えて自閉するのは非常に弊害だと実感しているが、病気ではなく状況に対する脊髄反射の積み重ねである形質なのでどうしたらいいか。

伝わらなくても伝えた事にするという開き直りが一番な気がしてきた。

[]時事ネタライブドア

兎に角ライブドアは嫌いなのでザマミロなのですが。なぜ嫌いかと言うと僕のサイトの掲示板のOTDがいつの間にか俺に相談無くライブドア化したのに新サービスも何にも無いからだ。ライブドアって実体がなくて名義貸し企業だとこのとき思ったので当然の事だと思うのですが、掲示板のログが消えたらヤダナアと思うんだが保存もメンドいし、かと言って保存するほどのものダッたッけかとも思うわけ。

はてなダイアリーブックはもっとフォントを京極夏彦の半分くらいにしてくれないと俺の日記の書籍化は無理です。

それはそうと、livedoorの株は今が買い時だと思うんですけど、まあ明日のお昼御飯代も無いので買いませんけど。

こんなに早く売りが爆発するとは思いませんでした。保留の麻雀をするとかここで下落したのを買い占める動きがあるかなあと思ったんだが。検察って間違ってるかも知れんし。でもアレだねー。みんなが迷惑するのに捜査しちゃう検察ってカッコいいなあ。

ライブドアどーなのかなー。潰れない気がするけどなあ。っていうか割と派手な事してつぶれる芸風だし。いつの間にかまた居るし。

でも一時的には確実に株が下がるだろし損するのはイヤだからとりあえず売っとこうか、自分だけ得すればいいや。みたいな人がたくさん居るのネー。そー言うのがうねるなあ。

株も大衆化したって言うか、素人臭い動きだ。すぐに逃げずに一旦は見、保留の麻雀をする程度のレベルでもない。個人デイトレーダーが増えたせいなのかなーと思ってたら

http://shinta.tea-nifty.com/nikki/2006/01/livedoor_b686.html

まとめてもらって感謝。やぱし智識のある人の言う事は俺の漠然とした印象をハッキリさせてくれて偉いな。

いや、解釈違うかも知れんけど。つーか、おいらはデイトレーダーにもなる金が無い下流市民なのでイイです関係ないです。ただの日上です。まんが道です。

株は頭の良い大極を見れる大会社の社長様たち同士でやってくれたらいいや。

だから俺はよっぽど何かの間違いで金持ちに成らない限りは投資とかはするもんかと思うんですよ。ジョセフ・P・ケネディと靴磨きの逸話が怖い。

小学生に株取引をさせるのとかはなんか怖い。ただ、そういうシステムの存在は教えるべきだとも思うんだが。

フランス革命後平等化してからの方が戦争が拡大したとも聞くしなあ。やっぱ大衆の数は暴力的だなあ。

うーん。うーん。でも株ってなり上がりに使うためのものしなあ。セレブだけが使うのは構造上矛盾するか。

ブログ書きたい脳内物質が

平衡に達したらレポート。レポートいや物質が出て来たらブログ。

[][]時事ネタ死刑

宮崎勤に妙な親近感を覚える夢マニアの俺。犯罪事実の確認はあっさりだったという。ふーん。責任能力というのはそんなに大事なのかなあ。

なんか法律に責任能力って書いてあるからそのシステムを守りたいだけの法律オタクっぽい。変えちゃえばいいじゃん。

前に大竹しのぶが多重人格になって責任能力がなんたらと言うドラマを見たが、結局、あのオチはどうなったっけ?なんか統合されて投獄されたんだっけ?

多重人格グループも会社のようなものと思ったら使用者責任とかが問えないかしラン?

具体的には、俺の脳内彼女の七女さん(仮)は俺が犯罪を犯して死刑になったりドジッて事故死する場合、そうなってしまう俺を止めきれなかった責任を負って一緒に死んでくれるって言ってるよ。ま、それはお互いにイヤだから超自我として俺を律してくれてるんだが。

あと、脳内妹は俺が死んでも死にません。っていうか俺が死んだら脳内妹の居る世界に召されます。だから安心です。ほんとだよ。新興宗教オレ教にちゃんと書いてあるもん。

って、結局脳内オチかよ!

でもさー、だからサー。M君が夢の世界に君臨しているから現実に興味が無いって言うのは普通に生活している僕や君にも起こりうる事なんだよーッッ。

そういうわけで、宮崎勤死刑囚の場合は元々狂ってた範囲と後天的な狂いが気になる。とくに、捕まってから17年の獄中生活でみんなにいじられて自分もふざけてきた結果としての狂いの部分が事件前の環境よりも気になる。誰かesみたいに映画化しないかなあとも思うが、そんなキモい宮崎映画よりもガンダムを下さい。

[]宮崎氏に失礼だ。

心理学者の長谷川さんが

判決はどうだったと思う?」と聞いて

無罪

「ブーッッ!おぬしは死刑!m9(^Д^)プギャー」

と伝えたと言うのは人間として失礼だと思うなあ。ていうかストレートに言えばいいのに。ていうか心理学者が伝えるものなのか?

リアクションが気になるというか、情報を与える前のサンプルの初期状態を記録しておきたかったと言うか、学者根性だな。でも、人としての品性を失ってないかなあ。犯罪心理学なんかするとそうなるんだろうか?うーん。学問に貴賎は無いはずだが。仏文学の時代別流行傾向と三峯徹氏の年代別投稿傾向の分析にも貴賎は無いはずだが。

やっぱりあるよな。

あと、宅間守・元死刑囚という言葉遣いがなかなか面白いと思った。死んだら無罪になるのと一緒なんだな。たしかに、出所したらちゃんと社会に復帰できるようにしないといけないので、この世から出所したらちゃんと輪廻に復帰するのだな。仏教思想だな。キリスト教なら永劫サタンにかじられる。

[]高村薫女王が案の定出てきた。

眤七阿犬磴覆い韻鼻新聞媒体なら別に怒らないのかなあ。

10日の毎日と同じようなことを言ってた。

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/archive/news/2006/01/10/20060110ddm041040001000c.html

 言い換えれば、この17年、わたくしたちの社会は何をしてきたのか。当時、時代背景や若者文化論の分析が行われましたが、事態はより進んだだけ。家では子どもが刺激的なバーチャル世界に閉じこもる環境がより進んだ。一方、外では相変わらず子どもは、一人でいるところをさらわれる。要するに、何もしてこなかったんですね。

(中略)

 それよりも、とりあえず幼い子どもが狙われない環境をつくる方が先なんです。今は同様の犯罪が起こる下地がいくらでもある。幼女の映像が規制もなく野放しにされ、性的嗜好(しこう)を持つ人が一線を超えるハードルが低くなっている。性的嗜好でなくても、映像の世界に閉じこもれば社会と折り合いをつけられず、爆発したりキレたりする。

 何とかするには「社会の常識」を取り戻すしかないと思うんです。街中で少女の撮影会をやり、全編セックスの10代向け雑誌が一般書店で売られている。こんな国、どこにありますか。これだけ少子化と騒いでおきながら、子どもを守る社会になっていない。(談)

おいらはオタクの人なのでおたく文化ダメ!とか言われるとカチンときちまうんだが、カチンと来ると言うことはやっぱりどこかでダメだと思ってるってことでもアリンス。でもなー幼女の割れ目サイコウだしな〜あ。

そう言う感じは今度電波男のコラムで書く予定。

ただ、眤悉王の言う事のほうがまっとうだよなあ。それに、オタク文化っていっても80年代草の根的なそれとは違い、企業資本とか古株オタクからの享受や惰性だったりすんのかもしんないなあ。環境としてあるからなあヲタヲタクになるのは自己決定じゃなくて環境問題かもしれん。斑目も言ってたし。なりたくてなれないと。

んで、オタク文化を否定されて怒るのはそう言う自分の自意識の一部になっちゃってる環境と言うか自己履歴と言うかそう言うものに対する否定だと深層心理で刷り返られて怒る事なのかも。

気をつけたいものです。環境と自分はちゃんと分けて考えないとな。しかし、自分の気質や体質、怪我や病気、とかの体内の事でも環境だと思えたり自分だと思えたり、微妙です。

[]事件の教訓

というか、事件じゃなくて不断生活から学ぶべきなんだが、劇場型犯罪って言うのは庶民に対する「気付き」の機会としての社会的役割を担わされてるのだとしたらむかつく。

だからして、実生活で引きこもっている分、脳内での俺は社交的です。脳内妹と一緒におにあいのカップルの振りをして脳内町内会の脳内お祭りに積極的に脳内参加して脳内地域社会の脳内ちょっとした人気者です。のうない。

おたくだってやっぱり人と会いたい願望ってのはあるんですな。しかし、基底現実ではそもそも人間関係は恋愛資本主義の人とか金持ちとか声のでかい人とかに寡占されているし、ネットも所詮仮想世界ではなく基底現実の気質的な末端部なのでやっぱりプロブロガーとか真鍋かほりとかmixiに誘ってくれる友達の居る人とか電波じゃない人とかカッコいいコスプレ写真を載せてる人とかデーハーなリストカット写真をアップしてる人とかスーパーハカーに人間関係が集中しがちなわけで。しかも細分化されて独立的になって相互移動が少ない。電話線は世界を結んでても英語はしゃべれない。

結局の所、コミュニケーションインフラストラクチャーの整備が基底現実では困難なのですな。そんで、バブルだの失われたソレだのエロゲーなどを当たり前のものとしすぎた人類は関係ネット端末遺伝子を失い、人間関係ネットスフィアに登録できなくなってるのだ。

んだから、おいらは独立勢力として東亞脳内の植民者になってだな。脳内に独自のぬるいレギュレーションのメガインフラストラクチャーをソレして、つまり、脳内社会のお隣さんはみんな優しいよ。メンサーブは狂ってるけど美人。

[]うーん。童貞がこじれてるなあ。

もっとがんばろう。

テスト期間にバイトを入れる!あるある探検団!

[][][]聖戦士ダンバイン35話から46話まで

聖火台な、来週からテスト期間でいけなくなるねん。明日見るねん。

んで、ちっとも感想を書いてなかったが、俺が大学に行ってトミノアニメを見ないわけがないだろう。35話から46話までみました。あと3つ。

# 灼熱のゴラオン 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:井内秀治 作画監督:佐々門信芳

トルストールとエレ様がウィルゲイムした。トルストール早過ぎ。1話て。露助原爆撃ち過ぎ。アフガンか?とりあえず牧草地帯は放射能で全滅たぶん。

カシミール石仏が出てきて切なくなった。でも全滅だろうなあ。

エレ様怖い。

あと、黒騎士が恩を仇で返す。最悪だ。

# 敵はゲア・ガリング 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:鈴木行 作画監督:金山明博

キーンが女っぽくなったので何とか死なないで居て欲しい。前はパクパク物を食ってばかりいる育ち盛りだったのだが、物腰や腰つきや腰周りの肉のつき方が女っぽくなっていい子を産みそうだ。たんなる作画の気まぐれ?

ニーとのフラグが再燃したっぽい。リムルはアレだからなあ。

# ハイパー・ジェリル 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:今川泰宏 作画監督:大森英敏 北爪宏幸

500メートルくらい在る。50メートルくらいだとおもってたら。ヅメヅメ先生が出るとズメズメ先生だとすぐわかるな。ジェリルの不細工ぶりがうぜえ。顎がうぜえ。

ギリシア人がイギリス人ジャンヌ・ダルクと呼ぶ。皆つっこんでるだろうが俺にもつっこませて!

# 時限爆弾 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:川手浩次 作画監督:坂本三郎

富沢美智恵オネエさんの演技が上手くなってる。太ってる虫の太り具合が生々しい太りかただ。

湖川氏がチャム・ファウやシーラ様はキモイと自ら言ってたが漫画っぽくても漫画っぽいキャラが演出上必要なら必要。

シーラ様の偶像振りを見てるといつもイライラすると言うか胸がいたむと言うかどんな育てられ方をしたんだこの娘は。

ショウが助けに来てくれて泣いてたけど誰にも見せん。

# ビショットの人質 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:関田修 作画監督:佐々門信芳

ビデオのパッケージにビショップの人質って書いてあった。エイリアン2か。

ここからしばらく泥仕合と言うかビショップ陣営と殲滅作戦を互いに立てあっては失敗する。撤退はや過ぎ。話が進まない。でも作戦内容はいつもバリエーション豊富すぎる。なんでこんなの思いつくんだ。富野が日大の執行部にいた抗争経験からか?読書からの知識かなあ。

# パリ炎上 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:井内秀治 作画監督:遠藤栄一 坂本英明 矢木正之

ルーブルを燃やすショウ。燃えたパリ市民よりも芸術品を心配するショウ。非難してたのか?一般市民の描写がないと戦争モノは実感が無いなあ。トミノモノはいつも丁寧なので無いと気になる。俺の見落としかも。

ていうか、オーラバリアーの特性が適当すぎる。

# ヨーロッパ戦線 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:今川泰宏 作画監督:金山明博

地上に出てバリアーができてから飛び道具よりも刀が主になったのは面白い。っていうか、爆発がちっさく成ってきたのは火薬をケチり始めたのか?の、割にはオーラボンバーが強いとか言う。

砲撃戦とかもいらんと思うんだが。振動とかでもしんどいのか。たまにはオーラの流れによっては貫通するのか。ビルバインは強いので大抵はバリアーですが。

# 地上人の反乱 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:鈴木行 作画監督:大森英敏 北爪宏幸

眠いので寝る。レポートのことは明日考えよう。

# ハイパー・ショウ 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:川手浩次 作画監督:佐々門信芳

# グラン・アタック 脚本:富田祐弘 コンテ・演出:関田修 作画監督:坂本三郎

# ビヨン・ザ・トッド 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:井内秀治 作画監督:大森英敏 北爪宏幸

# リモコン作戦 脚本:渡辺由自 コンテ・演出:今川泰宏 作画監督:金山明博

[]宮崎勤

死刑確定してから死刑執行されるまでが又長そうだな。長谷川頑張れ。心の闇とやらをかいめいしてごらんよ。

ただ、解明してもソレは宮崎の闇でしかなく、俺や君やみんなの闇はそれぞれケースバイケースだと言う事をわかっておきなさい。だって、俺のほうがガンダムに詳しいもん。

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毎日新聞社 高村薫
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