程度でも大丈夫だと思います。詳細はhttp://d.hatena.ne.jp/utuutuSNS/にあります。
参加されたい方は、招待メールを送りますので、oboro☆wolf.dog.cxの☆を半角@に変えて
メール下さい。相互リンクして下さるサイト、ブログさんも募集してます。連絡先は
同じなので、どうぞお気軽によろしくお願いします。
詩オンリーのブログ作りました。ここのとかぶってるのも多いですが、
そっちだけの詩もあるので、興味を持ってくださった方は是非見てやって下さい。
心の唄(詩オンリーブログ)
2006-06-28 傍らにいてほしい人
■[詩] 愛 
愛するということは きっと 人によって 違う形をしている
遠くから見守るだけの愛もあれば 傍らで支え合う愛もある
友としての愛 家族としての愛
どんな形でも 愛を感じられない人生に価値はあるのだろうか
誰からも愛されないという想いを抱きながら 人はまっすぐに生きていけない
まっすぐに生きようとしても 愛を知らないその人は 本物の愛と偽物の愛を
きっと見分けられない そして 傷ついて やがて 人を信用しなくなる
人に自分の本当の姿を見せなくなる 見せれば傷つくから
分厚い鎧を幾重にもまとい 笑顔で人と接してる
その心の中は 疑惑と不安で一杯で そんな自分を嫌悪して
自分が傷つくことを恐れる余り 何にも期待しなくなる
期待しなければ 落胆しないから
信じなければ 裏切られないから
でも その心の中の本当のその人は ずっと ずっと 叫んでる
誰かを信じたい 愛したい 愛されたい 本当の私を見てほしい
その叫びは 誰にも届かないけれど わずかにでも感じ取ってくれる人がいたならば
その人は変われるのでしょうか
人を愛せるようになるのでしょうか
人から愛されるようになるのでしょうか
人を信じられるようになるのでしょうか
そんな人を待ち焦がれている
意識していなくても どこかで待ってる
人を愛せない 人に愛してもらえない 人を信じられない
そんな自分が嫌だから ただ ずっと 待っている
気付いてくれる 貴方を
そして そんな貴方と愛し合える日を
2006-06-25 分かっていても
■[詩] 戻れない 
もうあの頃には戻れない どんなに強く望んでも
どんなに祈りを捧げても
過ぎ去ってしまったことを 戻す術などないのだから
どんなに強く望んでも 貴方はもうこの世にいない
ごめんなさいと言いたいことが沢山あるのに
ありがとうと言いたいことが沢山あるのに
一緒にお酒を飲んでみたかった 貴方に花嫁姿を見せてあげたかった
けれどもう 貴方はいない
この世のどこを探しても 絶対に見つからない
骨になった貴方はあまりにも小さくて ちっぽけで
幼い日 私を抱いてくれた人の骨だとは思えなくて
現実感などまるでなくて 母のように泣けなかった
母のためにも泣けなかった
私が強くいなければ 私が支えていなければ
そう思いながらも何もできなかったけれど 母のために私は泣かなかった
年を重ねるごとに 貴方のやっていたことがどれだけ大変だったか
少しずつ分かるようになって そんな中で子供達のわがままを
何も言わずに聞いてくれていたことに ただ切なくなった
ごめんなさいと言いたいことが沢山あるのに
ありがとうと言いたいことが沢山あるのに
貴方はもう戻らない そして 時間も戻らない
戻らないことが分かっていたのに 何もできなかった私を
どうか 許して下さい 貴方のことを絶対に忘れないから
夜警
自分も実父にこう思える日が来るんだろうか。
その心を失わないように。。
朧
私も父親にこんな感情を抱くようになるとは思ってませんでした。
何かのきっかけで、ふっと思えるようになりました。何が
きっかけだったのか、もう分からないんですけども。
ちゅん@うつうつ
とても痛い。
親が急死したとき、どうしていいか分からなかった自分の気持ちが
そのまま書き連ねられているようで、詩を拝見して大泣きしました。
自分の原体験そのままです。
自分の居場所、心をぶつける相手、全てを失ってしまい、その時に
はじめて、親の愛を実感しました。皮肉な事です。
今でも親子の間での憎悪を目の当たりにする度に、心が締め付け
られる思いです。
どうか、身近な人を大切に、その人の為に生きて下さい・・・。
朧
親子っていうのは、子供が年を取らないと分かり合えないことが
多いですね。分かっていても、突然いなくなることを考えていない
から、素直にお礼も謝罪も伝えられないんですよね。
誰かにそれを説かれても、きっと受け入れにくいですし。
一番身近だからこそ、気付けないのかもしれませんが、
愛情が全くない親なんてきっといないのだから、少しでも早く
気付いてほしいです。
2006-06-16 破壊
■[詩] 壊したい 
全部 全部 壊したい
全部 全部 なくなればいい
毎日そう思っていても
何も変わらずに 世の中は ただ流れていく
こんな 私を必要としてくれない そんな世界なんて
消えてしまえばいいのに 壊してしまえたらいいのに
私なんか死ねばいい そう 貴方は言った
だから死んであげようとしたのに 貴方は止めた
止めるなら 何故 死ねばいいなんていうの
私なんか いつ死んでも きっと 誰も泣かない
厄介者が消えた そう喜ぶだけだろう
そんな奴ら 喜ばせてやるものか
私が消える代わりに この世界を壊して 消してやる
私が消えたら 喜ぶ連中も 皆いなくなるだろう
でも ふと思う
全てを破壊して 一人残って 私はどうするのだろうかと
■[詩] ひとつのことが終わった 
あのことは きっともう 終わってしまったんだろうと思う
だから 次へ行こう この心が割れてしまわないうちに
粉々に砕けて 直せなくなる前に 逃げてしまおう
終わった出来事は もう戻らないのだから
いつも いつも そうやって身を守るしかできない
私なんて そんな人間 ただの小さな小さな 幼子と同じ
誰かがそばにいなければ 誰かがいてくれなければ
何もできないのかもしれない
とにかく もうあのことは終わった
だから もう前だけ向いていこう 後ろを振り返れば
きっと嫉妬や後悔や絶望といった 負の感情に 絡め取られてしまうから
それでも 私が後ろを振り向きそうになったら
誰か 止めてくれますか 私を前だけ 見ていられるように
誰か 助けてくれますか 私の心が壊れないように
どうか 誰か 前だけ見させていて下さい
弱くて 薄くて 脆くて 繊細な この心が壊れないように
2006-06-14 疲れた・・・
■[詩] 月光 
私の心に降り注ぐ 優しい 優しい その光
空を見上げればいつもあるけれど 雲に隠れて見えない日もある
月も 人の前に出たくないことがあるのかもしれない
私たちが 時に 一人でいたいと思うように
月もまた 一人になりたいことがあるのかもしれない
でも 月は優しいから 自分からは隠れない
天気が崩れた時 雲が空を覆う時だけ ほんの少し 隠れるだけ
月はきっと色んなものを見てきてる
私たちよりずっと昔から この地球(ほし)を見守ってる
時には ここで起こることに 涙したのかもしれない
時には ここで起こることに 憤りを感じたかもしれない
時には ここで起こることを 見たくないのに 見てしまったかもしれない
私たちは 月に優しい光をもらっているけれど
私たちは 月に何かしてあげられるだろうか
何もできはしない ただ 見上げて 美しいと想う
ただ それしかできない
月から 降り注ぐ 柔らかで 温かい月光を 浴びながら
2006-06-12 やたら鬱に
■[日記] 何故かすごい落ちた 
それまで普通だったのに、突然落ちた。正直、またリスカしたいくらいですが、
これから夏だし目立つので、寝逃げに走ろうと。寝逃げって言葉使うなって
言われましたが、ほんとに寝て逃げるしかない状況・・・。
薬はロヒプタノール、ベゲB×2、デゾラム×3、ハルシオン×2、サイレース
と飲んだけど、なかなか眠気がきません。代わりに、異様に暑い。
ベゲBもう一個足そうかどうか悩んでるとこです。余りはあと三つだから
貴重なんだけど。
ほんとは明日、病院に行こうと思ってたけど、まだ薬あるし、こんなんだし、
行けないに違いない・・・。まず朝起きれないよね。どの程度効くか
わかんないけど。ベゲBを一度に二錠飲むのはさすがに初めて。
トリプタノールとかもっとあまってたらよかったのに。
食後の薬のやつ、分包化されてるけど、抗鬱剤だけ抜いて飲みたいくらい。
何でこんなに落ちてるんだろう。皆とパンヤしたかったのに。
せっかく誘ってくれたのに、二回続けて断ってる。
参加できないのが悔しくて、誘ってくれたのに応じられなくて悔しくて、
寂しくて泣けてきました。
本当の私の姿って、きっと小さいんだろうな・・・
2006-06-11 だるいす
■[詩] 想い 
人の想いは伝えなければ伝わらない 伝わることもあるけれど
それはとてもまれなこと 本来 言葉は 想いを伝えたかったから
何かの気持ちを 誰かに伝えたかったから 生まれてきたんではないかと
私は そう思うのです
誰かに感謝していても ありがとう それが言えなければ伝わらない
誰かに謝りたくても ごめんなさい それが言えなければ伝わらない
誰かに好意を示したくても 言葉がなければ 伝えられない
誰かに わかってほしいことがあっても 言葉がなければ 何も伝わらない
貴方はいつも 言葉にしていますか
そのときの感謝 謝罪 後悔 好意 ほかにも色々な気持ちを
付き合いが長ければ 言わなくても伝わると思って言わないなんて
とんでもないことです
付き合いが長くても 言われなければ 全ては 伝わらない
貴方の心の中を 相手は全て見えているわけではないのだから
だから どうか 気持ちを言葉にして 伝えることを 忘れないで
2006-06-09 もう嫌だ
■[詩] 終わりと始まりと 
人が終わるのはほんの一瞬だったりする 心臓が止まったり
脳が機能しなくなったり。命はほんとうにはかなくて 大切なもの
そう分かってても 消せないこの気持ち
私は一日でも早く穏やかに死にたいの わがままですか
皆の死んでいく姿なんて見たくないから 私が一番に死ぬの
大事な人が死ぬなんて たえられないから
あんなに仲の悪かった父親の七回忌でさえ 読経の最中に涙があふれた
どうして 生きてる間に和解できなかったのかと それだけで心残りで
お墓参りにも行ってない 父親が死んだことを認めたくなくて
そんな私も いつか母親になれるでしょうか
命を生み出すことができるでしょうか こんなに死を願っていても
いずれは 命を生むことができるでしょうか
今は 何も分からないれど ただひとつ言えるのは
貴方が芯でも誰も悲しまないと思っているのなら
それは間違いだということ 必ず誰かが悲しみます
表に出さなくても 心の底で悲しむ
悲しみには色々あって 外に出してしまうものと
内に秘めて どんどんふくれていくものと
どうか 命を生み出す女の人なら分かってください
貴方を生むために両親がどれだけ 苦労したのかを
そして感謝してください 今までのことに
生と死はそうやって ずっとぐるぐると まわっている気がするのです
2006-06-07 死にたい気持ちと死にたくない気持ち
■[詩] 助けて助けて 
助けてよ 助けてよ どうして助けてくれないの
私のこと愛してるって言ったじゃない だったら何で
他人のふりしてるのよ いつも二人のときは 甘い言葉で私を酔わせて
いざとなったら何もしないで 自分は関係ないですからだなんて
笑わせるわ せめて 私と相手の間に立つくらいしてよ
私のこと守ってくれるんじゃなかったの いつも一緒だと言ったのは
ただの寝所の睦言? どうして助けてくれないの
自分がいらついてる時には 他人が見てないところで 車を蹴ったり
自転車倒したり 幼稚なことしてるくせに
どうして助けてくれないのよ 私はこんなに血を流してるのに
貴方の前で腕を切って見せても 貴方は怒るだけ
悲しいとは思ってくれないのね 自分の力が足りないと
そうは思ってくれないのね
もう誰でもいい ここから救い出して 助けて 助けて
この心からの叫びに気づいて 助けて 助けて
何でもいいから私を助けて 今の状況から助けて
お願いよ 助けてよ
でも 助けた後に放置されるくらいなら 私はここで死を選ぶ
それは 助けられないこと以上に苦しくて 辛いことだから
助けた後 責任がもてるのなら 私を助けて
助けて 助けて この目には普通の部屋にしか見えない 牢獄から
■[詩] 生と死の選択 
死にたいと願う私を 貴方は笑いますか
なぜ笑うのですか 生きていることがそんなに大事なことですか
生きていれば 人は傷つき 涙を流し 様々な負の感情を抱くのに
死んでしまったからといって それがなくなるとは思いません
けれど 今 生きている世界での辛さよりも 死んだ後の世界の辛さが
ずっと ずっと 楽かもしれないのに
それでも貴方は私を笑いますか 自ら死を選ぶ この私を
本当は分かっているのです 貴方が何故私をとめるのか
私にとって貴方が大切なように 貴方にとっても私が大切だと
知っていても 私は 死を選びたいのです
もう 生きていくのに 疲れてしまったから
もう 生きていくのが 辛すぎて耐えられないから
もう 生きていても 何も希望などないから
ただ 貴方だけが希望だった 貴方だけが輝いていた
でも それも もう終わり
貴方の輝きは失われ 貴方の心は挫け 貴方の辛そうな顔を見ていられない
だから もう 死なせてくれませんか
それとも 二人でまた 頑張りますか
貴方と私 希望に満ちていた あの頃のように 二人で道を探して
生きていきますか 死を望む私を 貴方が止められるのなら
きっと 私たちは また 飛び立てる
■[日記] 死にたくてたまらなくなるのに 
同時にタナトフォビアでもあるせいで、自殺できない。できたら
楽なのに、って思うことなんていくらでもあるのに。他の人から
見たら些細なことでも、私にとっては大きなことだったり、私にとって
些細なことが、他の人には大きなことだったりする。だから、私は他の人が
そんなことで、と思うようなことででも、死にたくなることがある。
でも、死ねない。ひれは、純粋に死が怖いから。怖くて怖くてたまらない。
生きていることは辛いし、怖いけど、それよりもずっと、死は怖い。
だから、結局私は生きてる。死にたいという思いを、心の奥底に
押し込めて押し込めて、表に出ないように必死で押さえつけてる。
それでも、時にはそれが出てきてしまう。今がその状態。
タナトフォビアでなかったら、私はもう何回自殺してることだろう。
タナトフォビアでよかったのかもしれない、とも思うけど、
年老いて死んでいくことすら恐ろしい。いつ死ぬか分からない。
だから、死は何よりも恐ろしい。
2006-06-06 人形と人間と
■[詩] 動けない 
私を縛るものなど 何もないはずなのに
私は動けない 見えない何かに絡みつかれて
やりたいこともたくさんある 見たいものもたくさんある
なのに 体が動かない 動いてくれない 動けない
動きたい 動けない
動きたい 動けない
それを繰り返すうち 私の心は弱く 脆く 薄くなっていく
それでも私は動きたい ここでないどこかへ
まだ知らない場所へ 行ってみたいから
まだやったことのないこと 今までもやっていたけど
この見えない何かに縛られて できなくなってしまったこと
多くを犠牲にしながら この見えない何かは私を縛り続ける
何のためか分からない でも
きっと いつか 私はこの見えない何かから
自由になってみせると そっと誓う
狭い窓から見える 蒼い月に向かって
■[詩] 人形と人間と 
感情を表に出せない私は まるで 人形のよう
でも 人形は見ようによっては 表情があるようにも見える
表情があるってことは、感情があるってことだよね
私にも 感情はある でも 押し込めていないと
心が潰れてしまいそう 私には厳しすぎる現実の重さに
甘えるなと 人は言うけれど 甘えてるんじゃないの
私は精一杯頑張って それでもこんな状態なの
お願いだから分かってください
私にとっての精一杯は 力のある貴方たちとは
比べようもないほどに 小さいな力なのだと
でも 人形は言うでしょう 私たちの世界にも 同じようなことがあると
結局私は どこに行っても 落伍者でしかない
誰か 私を支えてください 私のそばにいてくれるだけでいいから
どうか この現実の激しい風に 心が折れてしまわないように
2006-06-05 眠い・・・
■[日記] 昨日のプチOD 
完全に意識が・・・。記憶はあるんだけど、その時書いたうつうつの会@SNS
(希望者は招待しますので詳細はプロフィールの写真クリックで)やらメンヘルSNS
(こっちは2ちゃんねる発生ですが書体希望者はまたプロフィールで)やらに
書いた文章を今読み直すと、自我が崩壊した人が書いた直筆日記のような
有様であせりました。
でも、そこまで薬飲まないと寝れないのか、っていう怖さも出てきて、
薬は二週間分もらってるけど、早めに医者行った方がいいかも
しれないと思った。今、一人暮らしだから、倒れても誰も助けてくれないしね。
とりあえず、母親が少しでも理解してくれるといいんだけど。せめて鬱だけでも。
鬱だけでも働けない人はたくさんいるのに、どこかの会社に就職して結婚相手を
見つけろとか冗談じゃないです・・・。手帳の申請用紙だけ、もらいに行ってもらいました。
区役所遠くて無理・・・。こういう時、車があるといいな、と思いますが、
視力悪いし、標識覚えられないし、絶対事故ると思うので、自転車で
頑張ってます。
昨日くらいのプチOD、もうしたくないけど、寝れなかったらやっちゃうんだろうなぁ、
と思うと今から鬱です・・・









愛は見返りを求めず与えるもの
その愛に愛を返した人が本当の愛
見返りを求めれば裏切りがつきもの
見返りを求めない愛を回りに与えれば、
本当の愛に会え、そして大きくそだつもの。
ケイジの奴・・ネットやっててコレ知らないって何なのwwwwww
金に困ってるみたいだから教えてやったらソッコーでヤりやがったしww
てかあいつキモデブなのに何でいきなり8 万貰えてんの???
わけわかんねぇしwwwwwww
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