あとで書く RSSフィード Twitter

2006-05-30 (Tue)

トラックパッドの使い方

ネタフルの右クリック代わりの2本指タップはとても便利(動画あり)という記事がけっこうはてブされてました。みんなこれ見て、そうかなるほどとか思って設定しまくっちゃってるんだろうなーと思うんだけど、私はこの設定使っていません。というかタップ操作そのものを無効化してます。つまりクリックは必ずボタン(を親指)でやることにしています。何故かというのはうまく説明できないんだけど、今となっては身体にしみついてしまっていて、なかなか変えられません。

ひとつ気がついたことがあって、私がMac(MacBookでもPowerBookでも)のトラックパッドを操作するときは親指がクリック専用でボタンの上に置かれていて、パッド上には他の指がスタンバってる、という状態になっています。親指をクリック専用で割り当ててるので他の指にタップ動作をやらせる必要がないのかも知れない。

もうひとつ、ここ見て気がついたんだけど、パッド上ではポインタ移動は人差し指で、スクロールコンテキストメニュー表示の2本指操作は中指と薬指で行う、という使い分けを無意識にしていました。いつの間にこうなったんだろう。ネタフル動画とは違う指使いですが、他にもこうやってる人いるのかな。

2006-05-29 (Mon)

米原万里さんご逝去

一時期ガンで入院されていたのは知ってましたが、再発されてたのですね。好きな書き手だったんですが、最近の著作はほとんど読んでなかったなあ。もう本が出ないと思うとかなしい。ご冥福をお祈りします。

そういえば飼っていたネコたち(『ヒトのオスは飼わないの? 』とかに出てる)はどうなったんだろう。

いろいろあるんだけど、ひとつ選ぶとしたらやはりこれかなあ。追悼読書しようとすると抱腹絶倒になってしまうというのがこの方の稀有なところでしょう。

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)

あ、読むと泣いてしまう系では『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』がある。これは読むとなぜだかとても悲しくなる。

嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)

嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)

『ディアスポラ』

ディアスポラ (ハヤカワ文庫 SF)

ディアスポラ (ハヤカワ文庫 SF)

とある人にはよ嫁と言われてたので読みました。4日くらいかかった。やっと宿題が終わった気分。理論とゆーか、むずかしーところは素通りしてます。

私はSF読んだの何年ぶりだろう、という状態なんですが(もちろんイーガンもはじめてです)、今はこんなことになってるのかー。確かにすごい読み応えあったし、こういう感覚(特に最初の3章と最終章)はとてもよくわかる。想像してる未来のかたちをそのまま描かれちゃったような感覚だ。いつ見られたんだ、みたいな。

読んだときには素通りしたけど、数学物理学の、現実創作問わず理論の部分がもっともっと手厚くいろいろ書かれててもいいのになー、と思った。いまの5倍くらいの厚さで。たぶんいくらでも書けるだろう。私は実際に50年後に世界を作っているのは数学者になっているんじゃないかと思うことがよくある。というかほとんど確信してるんだけど、ほんものの世界を記述するときはこんなもんじゃぜんぜん足りないよねー。でもまあとにかくいい読書体験でした。

2006-05-27 (Sat)

橘玲『臆病者のための株入門』

臆病者のための株入門 (文春新書)

臆病者のための株入門 (文春新書)

オススメです。本屋さんで何気なく手にとって立ち読みでぱらぱら眺めはじめたら買わないとダメだろこれは、ということに。宿題の本をまだ読み終わってないのに先にこっち読んじゃいましたすいません。

デイトレードなどのメディアで派手に宣伝される投資法から、素人が確実に儲かる堅実な投資法まで、読みやすいけど冷静な記述でひととおり説明しています。そうです、この本には、理論に裏づけられた「確実に儲かる」投資法が書いてあります。しかもめんどくさいこと一切なし。サンダルつっかけて証券会社に行って「xxxxを10万円分ください」というだけでOKです。気になった人はそこだけでも読んでみましょう。他の部分も読んだ方が理解のためにはいいと思うけど。

必要な前提知識を最低限に絞りつつ、理論的な正しさはきっちり追求している感じでとても好感が持てます。恥ずかしながらこの著者のいわゆる黄金の羽根の本とか、表紙見ただけでそこらにある金儲け本とたいして変わらんのだろうと勝手想像して素通りしてしまい、いままでノーチェックでした。がぜん興味がわきましたよ。他の本も読んでみよう(宿題終わってから)。

2006-05-24 (Wed)

素人くさいSICP読書会 第14回

http://www.csus4.net/hiki/SICPReading/?SICPReading014

先週はサボってしまったので2週間ぶりの参加。会場は毎度お世話になっているサイボウズラボさんのセミナースペースをまたお借りしました。

今回の範囲は無限連分数展開いろいろ。ふじもとさんのaccumulateを使うideaは気がつかなくて素直に感動した。まだまだ考えが足りんのう。今回は(前回もそうだったみたいだけど)、ゆっくりながらも調子よく進む、という感じでした。

今回の参加者にざっと聞いてみたらほとんどの人がRubyKaigi2006のチケットを買っていた..。要するにだいたい同じような人で集まってる、ということかいな。

2006-05-22 (Mon)

Rails Day 2006 June 17th

screenshot

http://www.railsday2006.com/

今年もRailsDay開催されるようです。しかも6/17って、RailsConfより前じゃん。すごいなこの日程。3週連続で日本Rubyカンファレンス2006、RailsDay2006、RailsConf2006のコンボ来たあとにドリコムAward on Railsの締切も控えてます。Rails厨は6月はワールドカップ見なくても眠れない日々を過ごすことになりそう。

RailsDayを知らない人のために念のため説明すると、Dayというのがあらわすように、24時間でRuby on Railsアプリケーションを作ってその技を競うプログラムコンテストです。開催期間の24時間のみ、Subversionのrepositoryが公開されてバリバリと開発しcommitしまくりますが、repositoryがオープンするまでの間は頭の中で仕様妄想することしか許されません。1人から3人までのチームで参加可能。というあたりが去年のルール。昨年は6/4にやってます

広域同時多発Hackathon+コンペ、という感じで、参加するととてもたのしそう。おおまかなルールはたぶん今年も同じだと思いますが、細かいところや審査方法などは追い追いアナウンスされるようです。

2006-05-21 (Sun)

東京Rails勉強会

先月は前後に打ち合わせには行ったのに本編はサボってしまったのでひさびさに参加。

各地で報告上がってるから省略。あとで書かないメソッド?

そして今月も前後に打ち合わせ。こういうときくらいしか集まれないからねえ。

MacBookさわってきた

Rails勉強会までのわずかな空き時間を利用して秋葉原のヨドバシカメラMacBookさわりしてきました。

白はiBookとほとんど同じ質感。これはごにょごにょがふがふがだなあ。それと比較すると黒はすばらしい触り心地。ただ、ACアダプタが白いのがものすごい気になる。が、しかし、どちらもいいマシンだと思います。特にあのキーボードかわいいし、クリアスクリーンワイド液晶(ARコーティング)はMacBook Pro ownerからみてもうらやましい。

私は17"らぶなので買いませんが、触ってみた感じもちゃんとオススメできるものでした。強いてどっちかいうと黒。でもまあ白もかわいいし丁寧に使うなら問題ないかな。

Apple MacBook 13

Apple MacBook 13" 2GHz Intel Core Duo/512MB/ HD80GB/ SD/ Black [MA472J/A]

2006-05-20 (Sat)

『Apple Confidential 2.5J』

ある人に「藻前はしばらくディアスポラSICP以外の本は読むな!」と厳命されているにも関わらず、関係ない本を読んでしまいました。

旧版もそうだったがこれもオススメできる。Apple歴史系の本ではこれとThe Second Comming of Steve Jobs(原書邦訳)とRevolution in the Valley(原書邦訳)を読めばいい。それ以外はいらない。特にiConは買ってはいけない。(と以前も書いたけどオススメしてなくても↓のrecommendに出てきて売れちゃったりする罠、みたいな)

RHG読書会欠席

余計な現実逃避読書をしてたからだけど、いろいろテンパってきてRHG読書会に行けず。今回は向井先生モナド講座だったのだが。行きたかったなー。今週は素人SICPも欠席していて、いろいろと活動範囲が狭まっております。

2006-05-18 (Thu)

Ajaxイン・アクション欲しい!

Ajaxイン・アクション

Ajaxイン・アクション

本は欲しいんだけど、AjaxJavascriptも、すっかりニガテ分野になってしまいました。これからどうするかなー、というのは悩ましいよ。

基礎知識として勉強しておかなきゃ、みたいな気持ちと、人生は短いのでもっと得意なことだけをやれ、という気持ちと。本がもらえたら読む。もらえなかったらしばらく買わない。ということにしようかなあ。

2006-05-16 (Tue)

MacBook出た!

MacBook

http://www.apple.com/jp/macbook/macbook.html

前々からのうわさどおり、白黒2色ラインナップです。待ってた人には最後のピースが埋まった感じですね。実物を見て触って質感を確かめたいところだけど、スペック上はとても魅力的ですねえ。買え買え!

ほかにもこの機種についていろいろ思うところはあるのだけどそれはあとで書く



あわせて買いたい

谷山浩子ベスト 白と黒

谷山浩子ベスト 白と黒

2006-05-12 (Fri)

中野豪さん、50歳

イラストレータ中野豪さんが11日に大腸ガンのため亡くなられたそうです。まだ50歳だそうで、はやすぎます..。面識はもちろんありませんが、谷山浩子さんのコンサートでよくお見かけしました。もうお会いすることもかなわないのですね。とてもかなしい。浩子さんがまたどこかのメディアエッセイ書いたりするときは豪さんのイラストで読めるものだと思っていたのに..。ご冥福をお祈りします。

その昔、コンプティークに浩子さんが出ていたころからよくコラボされていましたが、MYCOMからPC Fanが創刊された際に(ちなみに創刊号の表紙はビートたけし)、お2人の連載『浩子の半熟コンピュータ』が始まってすばらしいいいいい内容でした。連載終了後にはそれをまとめた単行本も出た。

浩子の半熟コンピュータ

浩子の半熟コンピュータ

でも実はこの作品は単行本よりもPC Fan連載時の方が豪さんのイラストカラーで見ることが出来てお得な感じでした。懐かしいです。

2006-05-10 (Wed)

素人くさいSICP読書会 第12回

http://www.csus4.net/hiki/SICPReading/?SICPReading012

前回に予告したように、今日は新しい会場へ。既にいろいろと報告が上がっているが、その新しい会場とはDanさんのお宅だったのでした。夜分におしかけてしまいすみません。行ったの2回目ですが、やっぱひろーい。20人以上がコンピュータひろげて座り込んで話ができる。プロジェクタはないけどでっかいプラズマモニタがあるので勉強会にもばっちり。

今回、問題よりもfilterはほんとにいるの? という話題に時間を取られてたような気がする。それについてはあとで書く、かも知れない。

2006-05-09 (Tue)

日本カンファレンス2006 チケット販売開始!

http://jp.rubyist.net/RubyKaigi2006/application.html

なんとかこぎつけた。まあこのへんはまだ序章にすぎないわけですが。みなさまのご来場をお待ちしております。

↑のサイトの説明を長々と読んでいるヒマがない人は、Lコード33507とだけおぼえてLAWSONへGo!

(追記: 関係者の予想を上回る速度で瞬殺だったようで、現在は予定枚数終了、座席配置などを大幅に見直して(ゆとりをなくして)追加発売を予定しています)

2006-05-07 (Sun)

10の理由

ちょwwキーワード化wwww

自分でもブクマで収集することにしてみたので、書いたのに抜けてるよとかあったらコメント等でお知らせください。

2006-05-06 (Sat) 

日本Rubyカンファレンス チケット販売情報

公式サイトチケットの販売について掲載されました(しました)。

http://jp.rubyist.net/RubyKaigi2006/application.html

どうなるかまったく読めないのでスタッフ一同も戦々恐々としております。うう。

2006-05-05 (Fri)

ピーターモービル著, 浅野紀予訳『アンビエント・ファインダビリティ』

昨日、今日とこれを読んでました。一読して、ものすごーく私が好きそうな内容の本だ。自分の学生時代にこんな本があったらまるっきりかぶれてただろうし、もし自分があと10才若ければこういう本を読んではじめて見知ったことに興奮していたりしたんだろうな、と思った本だった。抵抗できない魅力。出版記念イベント行けなかったのがとても悔まれる。かなりたのしそうだった。

2006-05-03 (Wed)

菅谷義博『80対20の法則を覆す ロングテールの法則』は買わなくていい

GW薄い本読書シリーズ。でもこれはイマイチ

80対20の法則を覆す ロングテールの法則

80対20の法則を覆す ロングテールの法則

書名を見て読んでみようかと思った人は、そんなに期待しないほうがいいかも。ロングテールという言葉を借りてきただけで、単にマーケティングセールスのぬるいノウハウ本のような感じ。ダイレクトマーケティングのかけ方とかSEO/SEMなんかを中途半端に詳しく説明している。(が、その分野の本としてそんなにいいものとも思えない。私は不案内なのでわからんけど)

たとえば、サービスのメニューを1つ2つ増やしてシナジーを上げることを「サービスロングテール化」と呼んでいて、どうみてもただの水平展開です本当にありがとうございました。あと、パレートの法則だと2割の商品が8割の売上げを上げるはずであるが、この会社では2割の商品が4割の売上げしか上げていない、よってロングテールである、とか。そもそもパレートの法則の「法則」ってそうじゃないだろとか(著者が間違ってるかはともかく説明が悪い)、40%しかないからロングテール、とかいうあたりはそういう問題じゃないだろというか根本的にわかってんだろうかと首をかしげたくなる。

思うに、本書はおそらく最初はマーケティングセールスの一般書として企画されたんだと推測される。それが、本の中で紹介される言葉のひとつだった「ロングテール」がネット界隈だけじゃなくて一般ビジネス書の読者層にもリーチしてきたから、途中で路線変更してこっちをタイトルにでーんとかましてみました、というような。中途半端にDMの入門書みたいな記述が残ってるし(メルマガを出せ、顧客識別情報を使え等)、巻末の事例紹介も、要するにインターネットを使ってダイレクトマーケティングに成功してますよ、というところで完結してる話ばかりで、ロングテールっぽいと言えそうなのは1社だけ、それも上に書いたように(4割だから〜)数字を紹介してるだけで分析等は一切やってない。

そういう本にこのタイトルを、しかもChris Andersonの本が邦訳のみならず原書ですらまだ出版されていないのに、それより先にこういった(ミスリーディンな)タイトルを付けて(一応、副題の扱いだけど表紙にはそっちの方をでかでかと書いて)出版してしまうという行為にこめられた意思はどうも許し難いもののように感じられる。どうもここまで書いてきたら、最初に「期待しないほうがいい」と書いたのがすごくおだやかな表現のように思えてきた。もっとはっきり書こう。オススメできない。てゆーか絶対買うな!! こんな本を買うより本家の出版を待ってください。邦訳もたぶんどこかが権利取ってると思うのでそんなに待たされずに出るでしょ。あるいは待ち切れない人も本家のblogやその日本語版を読んでいましょう。

素人SICP番外編

ということで今日水曜日でもGW中なので本編はお休み。でも「独」書会を敢行しているid:naoya_tさんが東京にいらっしゃってたので有志で囲む。話題はいつものお勉強のあとの飲み会とあんま変わらん。ただ、別レーンで同じ本を読んだり問題を解いたりしている人がいることがリアルに実感できるのはやっぱり刺激になる。

最近、例えば1コ前のエントリみたいな本をぱらぱら眺めていると「そんなどうでもいい本はほっといてはやくSICPを読み進めなさい」という天の声がきこえてくるような気がしてならない。

2006-05-02 (Tue)

Agile Web Development with Rails (2nd Ed.)

Second Editionキターーー。邦訳版も好調な売れ行きを見せているAWDwRですが、DHHやDave Thomasのblogで第2版がアナウンスされていました! ひょえー。

Thus, today we're announcing the 2nd edition of Agile Web Development with Rails.

中略

So starting today, the beta version of the book is available for instant PDF download and for combo purchase (get the paper book when done).

Agile Web Development with Rails (2nd Ed) (Loud Thinking)

To celebrate the release of Rails 1.1, we're delighted to announce the second edition of Agile Web Development with Rails. This is a major update to the original, and we're releasing it as a beta book.

PragDave

いつも通り、PragProgのサイトbeta bookが購入できます。Comboもあります。

http://www.pragmaticprogrammer.com/titles/rails/

いやはやうれしい悲鳴です。すごいなあ。この盛り上りをまのあたりにできているのはラッキーだったと思います。そしてそのDHH6月には日本に来るのです。こっちも盛り上がってきたなー。

2006-05-01 (Mon)

日本Rubyカンファレンス2006

http://jp.rubyist.net/RubyKaigi2006/

6/10, 11開催です。あえてここでは詳しくは書きませんが、ものすごくゴーカです。チケットは来週発売。

RubyConf 2005でのやるぞ宣言から半年を経て、ようやくアナウンスとなりました。まだスポンサーの募集も継続していますので、この機会を利用されたい方はご一報ください

Professional Mac OS X

id:naoyaさんとこで紹介されてたこんなムック

Professional Mac OS X (SOFTBANK MOOK)

Professional Mac OS X (SOFTBANK MOOK)

本屋で表紙だけ見てスルーしてましたが、

で、ムックということもあって、オープンソースマガジンで連載されてる "Undocumented Mac OS X" が第一回から第五回まで載ってるキタコレ! Undocumented Mac OS X は男気溢れる UNIXMacOSX 解体新書で、初回からいきなり launchd の解説とかがはじまって、とにかくこの書き手の人 (白山貴之氏) は何者ですかっていうぐらいすんごい濃厚な連載です。

id:naoya:20060501:1146465733

知らんかったー。Undocumented Mac OS Xが載ってるんだったら即買いですよ! うう、Softbankさん、表紙に書いといてほしいなあ。

ちなみに元記事でもうotsuneさんがコメントしてますが白山さんはNeXT/Mac OS X系の有名人ですね*1最近山のように記事書いてる。あと、一部ではMacとかUnixの記事書くよりダイエットの本でも書いたら大金持ちになるんじゃないかと噂されてたりもする方です。どれくらいすごいかというと、その落差がtakesakoさん以上! と言えばわかる人にはわかってもらえるのではないか。

しょーもない話ついでに書いてしまうと、過去にこの日記コメントをくださった中には「shiro」さんが2名いらっしゃるのですが、そのうちのおひと方がそうであります。もうおひと方は、Schemeの方のshiroさん。まだ名前空間が分離してるから混乱はない。

*1:と他人事のように書いてみる

2003 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 |