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ok-labの日記

2017-10-04

世界初!ミルキングで埋め込みする前立腺マイクロチップ解説その1-マイクロチップ中毒について

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尿道からのマイクロチップによる前立腺刺激にはすごいパワーがあります。

性的なオーガズムなどといった範疇を超えた、体が浮き上がるような超人的に感覚に襲われることがあります。

私も、どのような条件でこの現象が起きるのかまだ解明できていませんが、何度か経験しています。


空中浮遊という言葉がありますが、実際には浮き上がりませんが気分的には完全に浮き上がっていると感じたことがありました。

重力ゼロではなく完全にマイナス重力の世界でした。


逆に言うと、この感覚を体験すると、マイクロチップの無い生活に戻るのが難しいかもしれませんね。

今日のテーマは前立腺マイクロチップの中毒性についてです。



空中浮遊の感覚はすごすぎるので、怖いという感覚のほうが強く、また経験したいなどとはさほど思いません。


前立腺マイクロチップの装着状態は、体の中心に物理的に一本筋が通ったことになりますので、通常の装着状態でもその効力はかなりのものがあります。

同じ前立腺へのアプローチでも、肛門からの刺激などでは、刺激といってもマッサージ効果といった表現が適していますが、

前立腺マイクロチップの場合、前立腺尿道には、射精管の開口部、前立腺管の開口部などが密集しており、また、前立腺の少し先端にはカウパー腺の開口部などもあり、正に真正面からの究極的性感覚へのアプローチになります。




私の体験では、チップ挿入の感覚には中毒性があるようです。

常に挿入している必要はありません。

いや、刺激が強すぎるので、長時間連続しての挿入は疲れます。


しかし、この感覚を一度脳が記憶しますと、また欲しいという感覚が再現します。

一種の中毒症状だとおもいます。


私の場合心不全の持病がありますので、夜間は突然死の可能性が高いので完全に解放しています。

しかし朝起きたとき朝食をとる前に、先ずチップの装着をしたいという感覚がわきおこります。


脳の記憶が催促しているのだとおもいます。


ただ、覚せい剤などのように、服用を中止することにより、普段の状態以下にテンションが下がるような危険性はありません。


私の場合、開発用テストとして、いろんな素材のいろんな大きさのチップをテストしますので、

大きすぎて尿道に裂傷をおこしたりして、回復まで数日物理的に装着ができない状況などが起こりますが、それによるマイナス感覚はありません。

ただ、後になって考えてみると、装着していなかった期間は仕事の効率などがあまりよくなかったなと感じることがあります。


私の経験では間違いなく装着中は、体全体の活力が上がります。

体力的な活力ではなく、脳が活性化しているといった感じです。


以前にペニストッキングを着用すると仕事の効率が10%くらい良くなるというような記述をした記憶がありますが、これもゆるやかな前立腺刺激効果だとおもいますが、

マイクロチップ装着の場合仕事効率が感覚的には50%アップとおもえるくらい顕著な活力発生があります。

理由は全くわかりませんが、体幹を重視するヨガ、座禅、などとどこか共通性があるのかもしれません。


色々と記述しましたが、私自身がいろいろの前立腺関連グッズを経験したうえで、集積した知識を発表しているということに過ぎません、必ずしも他の方にも同じ効果があるということではないとおもいます。



ただ、尿道マイクロチップは試して損はないとおもいます。

もし、前立腺にまでたどり着けなくても、尿道入り口にガラスのチップを差し込むだけでも新しい世界が広がるかもしれません。

どうしても習慣性や中毒などに不安をお持ち方に忠告いたします。まちがいなく前立腺マイクロチップには中毒性があるとおもっていますので、このミステリアスな世界はとても危険です。