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【おくさわ治療院】口コミ体験談

2017-12-05 パン(グルテン)をやめると、むくみがなくなる。って本当?

パン好きな女性がパングルテン)をやめたところ、むくみがなくなったそうです。

ある人は、結婚指輪が外れなくなったとか。?で来院。朝食をパンからお米に変えたところ、むくみがなくなったそうです。

グルテン甲状腺を亢進しますので、代謝が上がり、エネルギーを消耗が激しくなりますので、糖質が欲しくなり、やめれなくなります。

そうなると、副腎が疲弊し背中の強張りが酷くなり、猫背になります。

消化液不足になり、逆に胃酸が亢進しますので炎症します。炎症するとアレルギーが治まらなくなります。

パン(小麦)をやめるだけで、逆流性食道炎糖尿病、胃酸過多、不眠など改善されます。

やめられないのも、中毒です。病気になります。

2017-09-01 不妊症の方は一般的に卵管が狭いです。なぜ。?

不妊症の方は一般的に卵管が狭いです。なぜ。?

卵管にカンジタ症の方、もしくは、クラミジア症の方が多いです。クラミジアというと性病を思い出す方が多いかもしれませんが、当院では、

オーム病とよばれるクラミジアで、インコなどに多いです。クラミジアはカンジタ菌と同じで粘膜を荒らしアレルギー発症しやすいです。

原因の一つにアレルギーの為、粘膜を荒らし、自律神経がくるってしまうところです。

この粘膜の炎症が花粉症副鼻腔炎扁桃腺炎を起こしています。

先ほどの原因菌のエサは、パン、小麦粉、乳糖などの糖質です。ストレスがたまると食べたくなるの女性が多いです。

2017-08-10 婦人科疾患の方は大豆アレルギーかも。?

病院では、婦人科疾患のある方は、女性ホルモンの分泌過剰なので、ホルモン剤のピルを処方されます。

ピルの作用はご存じのとおり、生理を抑制します。

また、大豆、特に納豆イソフラボンの効果により、女性ホルモンを促進しますので、婦人科疾患のあるかたは、納豆などの大豆アレルギーがある

かもしれません。アレルギー好き嫌いに関係ありません。食べ過ぎにご注意ください。

 一般的な判断は、便秘もしくは、下痢になります。特に、大便のなかに消化されていなければ、大豆アレルギーがあります。

 特に納豆納豆菌はカビです。カビのアレルギーのあるかたは、注意が必要です。カンジタ菌はイースト菌でカビの一種です。カンジタ症の方も

注意が必要だと思います。

また、納豆のネバネバはグルタミン酸ですが、山芋に多く含まれます。アレルギーのある方は、小さいころ、扁桃腺が腫れて、抗生剤ロキソニン

痛み止めの薬、抗ヒスタミンを服用されている方が多いです。

薬のせいで、腸内の粘膜を荒らしてしまっています。

2017-08-01 甲状腺亢進はパン好きが多い。?

パン酵母菌でイースト菌です。パンは小麦でグルテンが成分です。

甲状腺が抗進してしまうのは、甲状腺細胞グルテンが酷似しているため、だそうです。

甲状腺が抗進すると、代謝の抗進、高脂血症、心臓の頻脈(亢進)すると不安症になり、悪夢をみたり、眠りが浅い為、朝の目覚めが早い、

食べずないと落ち着かなくなり、悪玉が増えコレストロールが上がり肥満になります。

2017-03-12 3.アレルギーの原因について。

アレルギーの原因について?。

1:重金属アレルギー:歯の詰め物金属、銀歯:アマルガム水銀、鉛、タングステン
                     :ニッケルチョコレートブロッコリーなど)
                     :アルミ(おもに胃薬の多く含まれる)
                     :セシウム放射能
                     :ヨウ素ヨード甲状腺副甲状腺
2:乳製品(アイスクリーム、チョコレート)、牛乳、乳糖カゼイン

3:消化器系の弱い人:牛肉、鶏肉、豚肉、牡蠣、など食あたりの経験がある方、毒素が体内に残っており、腎盂炎膀胱炎、膣カンジタ、カンジタ症を起こします。

4:井戸水:大腸菌サルモネラ菌腸炎ビブリオ、腸チフス、ネズミチフス

5:ペット:鶏、猫、犬、:オーム病(クラミジア)、トキソプラズママイコプラズマ

6:ホルモンの分泌異常:エリスロポイエチン:腎臓に働き造血作用があります。:鉄貧血症、めまい、頭痛、ふらつき、ていめい、乗り物酔い

7:薬のアレルギー:痛み止め(イブプロフェイン)、解熱剤、ロキソニン
         :目薬、コンタクトレンズの水溶液(要注意)
         :ステロイド剤(ブレドニン)、副腎の炎症させます。自己免疫疾患の一つと考えられます。
         :抗生物質アレロックバッファリン、アスピリン、ヒドロコルチゾンなど。

8:歯磨き粉、うがい薬、イソジン、のどぬーるスプレー:サルチル酸、フッ素、などの抗菌

9:人工エキス:酵母エキス:おもにカンジタ症を起こします。カレー、シチューのルー。

10:マーガリントランス脂肪酸、サラダ油、クッキー、ポテトチップス、揚げ物

11:疲労ストレス:副腎の炎症:最近では「アドレナル・ファンティーク」と呼ばれたいます。:身体、感情が休まらない。疲労が取れなくて溜まる。
        :仕事、家庭、対人、サバイバルモード(頑張らなきゃいけない。でもダメだ。)、感情の思い込み、認識の思い込みストレス

上記のアレルギーは症状は花粉症、鼻炎、角膜炎、結膜炎、扁桃腺炎、関節炎(リウマチ症状を含む)、歯ぎしり、噛み締め、歯周病いびき喘息など粘膜に発症しますが、その多くは腸内フローラ、腸内環境の悪化にあります。特に女性は、婦人科粘膜に影響しますので、不妊症流産、筋腫や内膜症、卵巣膿腫などにあらわれます。

腸内環境の悪化(腸漏れ:リーキガット症候群とも呼びます。)が交感神経優位になり不眠、肩こり、寝違い、背中の強張り、高血圧、便秘になります。

便秘になると、頭の血流が悪くなりますので、冷え症、忘れ物や痴呆認知症、イライラ、ヒステリック、キレやすい、うつ病、落ち込み、不安症で落ち着かないなどなります。

アレルギーアトピー性は炎症(酸化、身体のサビ:尿酸乳酸が関節や腎臓膀胱リンパに血管に溜り傷をつけて痛みとなる。)ですので、電磁波活性酸素フリーラジカル))やその他のアレルゲン(ホコリ、カビ、ダニ、ノミ、レーヨン、ポリエステル、ストッキング、ウレタン、最近ではヒートテック下着)の影響を受けやすい。

カンジタ症の方はカンジタ菌は、酵母一種なのでパンビール納豆、麹、漬け物、甘酒、チーズ、酵母エキス、パン酵母ビール酵母発酵食品、青魚(さば、カツオ、アジ、イワシ、ブリ)、しいたけエノキホウレンソウ、ナス、トマトアボガド、アーモンド、ピーナッツなど気を付けてください。アレルギーヒスタミンを産生して、いびき口臭扁桃腺炎、眼圧抗進、甲状腺亢進になります。


お医者さんの薬がいまいちの方、周囲の方々と同じように酵素サプリメントを摂っても効果のない方、当院に相談してみてください。