戯言の掃溜 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-03-19

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なんか@関西側。

長いのでお約束の閉じ。

18日の出陣時にも書いているように、雪。

でもそこは根性で春用のジャケットで出発。・・・うん、寒かった。

おぞんは何をするにも余裕が無いと落ち着かないので早めに出発したのが少々仇に。

開場一時間前に現場に到着・・・なのに何故既に三列も人が並んでいますか。

そして一時間立って待つのは足に負荷がかかりすぎるので

適当に時間を潰してこようと会場を後にする。

・・・はい、周囲には何もありませんでした。

喫茶店の一軒くらいあるだろうと思ってたのですが。

そうやってふらふら彷徨っている間に、いい感じの時間になったので会場へ。

そして誰も居なくなった。

直で会場に向かえばいいのかな?とエレベーターを使う。

居ない・・・あれだけ居た人は何処に?

と佇んでいると、どうやら一般参加の人たちは階段の途中に並んでいる様子。

階段で並ぶのは足に(略)なので、このまま待っていようと脇の柱にもたれて待つ。

しばらくすると、同じくエレベーターで会場に直行してきたショタッ子に捕捉される。

姫は姫でした。ショタッ子はショタッ子でした。

閑話休題

そして開場。

会場に突入した一般参加の列は、そのまま某大手サークルへ直結するという笑える事態に。

うん、やっぱりみんなえろいな。

おぞんは明らかに邪魔(動きが鈍い、杖が邪魔)なので、一般参加の列が途切れるまで待機。

入場。

とりあえずの目当てだったパクシクマグカップは無事ゲット。

うん、これは良い。これを書きながらこのカップでカフェオレ飲んでたりします。

その他にも色々と購入。イベント熱は怖いね!

ひとしきり購入が終わると、いろいろな方に捕捉される。

やはりおぞんの目印は判りやすいですか。

声が聞き取れなかった方はごめんなさい。色々とありまして。

とりあえずこの時点で特筆しておくべきは・・・

SSP開発室所長の名刺をゲット。

・(萌え)さとーさんの名刺をゲット。

静かなるどじっ子の名刺をゲット。

・所長たんと萌えさとーたんのネコミミツーショットを目撃。写真を撮れなかったのが悔やまれる。

左手の人の本体を拝見。全長20cm前後でした。

そして昼食。「上等カレー」。ふむむ。

・・・うん、辛い。チーズ入りにしてたんだけど、それでも汗がだらだらと。

辛いのダメな人は無理だろうな、と思ってたら案の定、途中でダウンした人が数名いた模様。

でもタバスコ星の王子様はしっかりとタバスコかけて食ってました。

みんなは真似しちゃダメだぞ。

会場に帰ってくると、設置された落書き用ホワイトボードの隅に不気味たんを発見。

入れ違いだったのかー!?

いや、まだ居る筈だ・・・と探そうにも、手がかりがなく。無念。

他にもお会いできず無念だと溢す人が数名。・・・別に取って食ったりしないからー・・・

次の機会を楽しみにしております。

アフターイベント。

しかしこいつらノリノリである

オークションは「あ、これは欲しいな」と思うものは四桁後半の値が付き断念。

保管しておける部屋じゃないし。色紙の類はヤニがつくと悲惨だから・・・

目玉はWii・・・だったのかな。定価で落札された模様。これが最高落札額だったのかな。次いで色紙についた一万ちょいか。

じゃんけん大会は・・・うん、アレだ。

むしろ骨董市の様相。数年前の最新型パーツが次々に。

大容量フラッシュメモリ4Mとか。ペン2CPUとか。恐らく数年前の某ノート専用増設メモリとか。

どこだかの抽選券とか。もずくとか。メロンブックスのメンバーズカードとか。

・・・いや、ゴミ市?

まともな出品物も在ったけど、むしろ主催が「出品者はしんでしまえ!」と叫ぶようなものがたくさん。

腹筋が痛めつけられるイベントでございました。

二次会へ。

総勢33名?これだけの人数を纏め上げるとは、さすがは絶世の美女うねねー

一旦別場所に集合して整列したわけですが。

何の集団だこれは。年齢層も個々の姿も手荷物の量もてんでばらばら。

道往く人の好奇の目が心地よい。いやいや。真面目に何の集団なのか傍から見ても判らなかったと思う。

二次会会場へ移動する道すがら、タバスコ紳士がデスソースを購入。

これが後に阿鼻叫喚の嵐を巻き起こす・・・って書いてたら口の中が辛くなってきた。

二次会は鳥の店。美味かった。以上。ごめんなさい嘘です。

とりあえず乾杯は「うねねー!」。

その後自己紹介とか雑談とか。さすがにこの人数を突発で一気に収容できるようなところは無かったようなので、

途中で席を入れ替えて再度自己紹介とかもありましたが。

二回目の自己紹介で「ネタ必須」との条件が付き、ネタ無いなー・・・と思ってたら、

皿にてんこもりにされたデスソースを指して「これを舐めればいい」との天恵が。

OK、これは私に対する挑戦だな?とごっそりと。・・・やめときゃ良かった。まぁウケたので良し。

そして一旦解散。終了は一本締め、「!」

ええ、ケノ様もまた絶世の美女でした。残念ながら存在ごと消し飛ばすという蹴りは拝見できませんでしたが。

その後、余力のある面子で徹カラへ。

おぞんが唄うのは九割サンホラという有様で。・・・やらなきゃ嘘でしょう。

途中の台詞を失敗したのが悔やまれる。練習しておこう。

そして新しい朝が来て解散。

皆様、お疲れ様でした。

そしてここまで読んだ方もお疲れ様でした。

まだ口の中にデスソースの余韻が・・・

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