Oracle Technology Network Japan Blog

2010-09-09

だんだんと「ご存知」に?青山センターでの勉強会

コミュニティ勉強会の方々にオラクル青山センターの会議室をお貸し出しするというかたちで、OTNがみなさんの活動に参加するようになってから1年と3ヶ月ほどになります。参照:オラクル青山センターでコミュニティ勉強会を

だんだんとこれらの活動も知られるようになったようで、メディア各社様の参加レポートが掲載されることも多くなってきました。

参加者による多くのブログエントリは、もちろん可能な限り拝見しています。技術者やITに興味がある方の実際の感想や意見は大いに参考になります。特にTwitterによるつぶやきは、ご批判も含めてより本音に近いリアルな声として重視しています。

Togetter - 「oracletechnetjp」さんのお気に入り

ところで、かれこれ70回以上は開催されているこれらの勉強会ですが、OTN事務局のメンバーだけでサポートできたわけではありません。事務局以外の協力者のなかから、今日は某ソフトウェアベンダー所属のやまぐちさん(もちろん私ではありません)が参加されたイベント「BarCamp / BarCamp Tokyo 2010 Winter-Spring 」のレポートを紹介します。


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BarCampとは

BarCampとはアンカンファレンススタイルのイベントでもっとも規模が大きなものの一つです。

アンカンファレンスとは、開催当日までセッション内容が決まっておらず、当日に参加者が思い思いにタイムテーブルに議題を貼って進行していくスタイルです。世界的に開催が活発で、多くの国・地域で数多くのBarCampが開催されています。現在日本でも活発な勉強会系イベントの走りでもあります。日本では今年の5月に日本オラクルで開催されたもので第7回を数えます。詳しくは、

BarCamp Tokyo 2010に行ってきてちょっと運営したよをどうぞ。

2010-08-06

「JavaOne 2010」特派員募集のお知らせ


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JavaOneは、1996年から米国サンフランシスコで毎年開催されている、Java技術者の皆様向けの年次カンファレンスです。毎年、世界中からJavaに関わるキーパーソンJavaOneに集結します。

オラクルとサンがひとつになった後初めてのJavaOneとなる、今年のJavaOne 2010は、9/19-23に開催します。今回は、オラクルの年次カンファレンスOracle OpenWorld 2010」、オラクル製品や関連するテクノロジを扱う技術者向けの「Oracle Develop 2010」と同時開催となります。

JavaOne 2010自体は、オラクル関連の内容に閉じることなく、昨年までと同様、Javaテクノロジ、Javaプラットフォームに関連するものすべてを対象にしています。

JavaOne 2010のセッションは次の8つのトラックに分類されており、全部で400近くものセッションが予定されています。


JavaOne 2010 公式Webサイト

http://www.oracle.com/us/javaonedevelop/062264.html

JavaOne Conference Blog (公式ブログ)

http://blogs.oracle.com/javaone/

Twitter @JavaOneConf (公式Twitterアカウント)

http://twitter.com/JavaOneConf/


今回、日本のJava技術者の皆様にJavaOne 2010に参加する機会を持っていただくため、JavaOne 2010の特派員になっていただける方を緊急募集いたします!

具体的には、特派員の方には、基調講演、JavaOne/Oracle Developのセッション/ハンズオン、その他多数の特典の付いた「JavaOne and Oracle Develop」カンファレンス・パス (事前登録で1795ドル相当) の提供をいたします。

JavaOne and Oracle Develop」カンファレンス・パス

http://www.oracle.com/us/javaonedevelop/063292.html#javaonedevelop

カンファレンス・パス以外に発生する費用一切 (移動費、滞在費等) はご自身で負担していただく必要がありますが、20万円弱のカンファレンス・パスが無償になることで、より参加しやすくなるのではないでしょうか? (飛行機・ホテル等の手配もご自身で行っていただきます)

カンファレンス・パスをご提供する方には、次のアクティビティに関してご協力のお約束を頂きます。

過去のJavaOneへの参加経験の有無は問いません。JavaJavaに関連するテクノロジを愛している技術者の皆様の応募をお待ちしております!

エントリーはこちらから!

※エントリーには日本オラクルWebサイトでのプロファイル登録が必要です。

 既に登録がお済みの方は、ログイン後にアンケートのみご協力ください。

 未登録の方は、こちらから新規登録をお願いいたします。

応募締切: 2010年8月17日(火)17:00

ご応募に対しては日本オラクルにて選考を行い、8月20日までにご登録いただいたプロファイルの連絡先にメールでお知らせいたします。

2010-07-30

We All Are One - すべてがひとつに

(OTN TechBlogの翻訳)

7月27日火曜日の夕方をもってWebサイトの統合が実現します。この統合についてはもともと以下のFAQで6月後半に説明していますが、内容を更新してもう一度ここに掲載します。

私たちは今回の変更が従来のユーザーに与える影響を軽視していません。できる限りスムーズな変更ができるよう膨大な作業を実施してきましたが、ただちに100%の結果を出すことはできません。今後、継続的にフィードバックを受け取って調整を続けていく予定です(たとえば、Java APIのリダイレクトはコミュニティに大きな混乱をもたらしたため、すでにもとに戻されています。現在、もっと受け入れやすい解決策が模索されています)。

では、前置きはこれくらいにして・・・


何が実行されましたか?

7月27日、developers.sun.com、java.sun.com、BigAdminから、完全に新しい設計とアーキテクチャを持つOracle Technology Networkサイトへと、古いコンテンツを除くすべてのコンテンツを移行する作業が完了しました。Java DevelopersDatabase Admins and DevelopersSystem Admins and DevelopersArchitectsとそれぞれ異なるエントリ・ポイントを持つこのサイトには、巨大なテクニカル・エンドユーザー・コミュニティの多様性がフルに反映されています。

Sunサイトのユーザーが探している情報を見つけやすいように、使い慣れたSunサイトの情報構造が可能な限り維持されています。

今までのブックマークは使えなくなりますか?

いいえ。人気と重要性の高い移行コンテンツ(Java APIなど)に対しては1対1のリダイレクトを行っています。その他のコンテンツにもフォルダ・レベルのリダイレクトが提供されているため、404を目にする機会はあまりないでしょう。また、ドメイン・レベルのURL(例:java.sun.com)は引き続き使用できます。

自分の興味対象以外に関心はありません。その他すべてを無視できますか?

はい。上記で説明したとおり新しいエントリ・ポイントが作成されているため、たとえばJava開発者は最小限のクリックでJava APIを表示できます。

oracle.com/technetwork/javajava.sun.comと同じようにJavaテクノロジーだけを集中的に取り扱っていますか?

はい、Java開発者をサポートするためのテクノロジー集中型のコンテンツ戦略に変わりはありません。Oracle固有の開発およびデプロイ・オプションに興味のあるユーザー向けには、製品ページも提供されています。

docs.sun.comはどうなりますか?

現時点では、近い将来の移行計画はありません。当面はこのURLを引き続き使用できます。

フォーラム、ブログ、wikiはどうなりますか?

フォーラム、ブログ、wikiの統合は別のプロジェクトとして異なるスケジュールに従っています。適切な時期が来たらすぐにステータスをお知らせします。

問題の報告方法について教えてください。

問題の報告に最適な方法はCommunity Feedback Discussion Forum(登録が必要)です。しばらくの間は不備な点もあるかもしれませんが、継続的改善プロセスには全力で取り組んでいきます。

Oracle Technology Networkの会員には自動的になれるのですか?

いいえ、Oracle Technology Networkメンバーになるには、プロファイルの登録が必要です。会員登録は無料で、登録するとOracle Technology Network Developerライセンスを使用した無料のソフトウェア・ダウンロードや、オラクル・ディスカッション・フォーラムの閲覧/投稿、毎月発行される開発者ニュースレターの購読ができるようになります。すでにSun.comのIDを持っている場合、このプロセスに関するオラクルからの連絡をお待ちください。

これらのコミュニティの統合に関しての最新ニュースを入手し、フィードバックをオラクルに提供する方法を教えてください。

このプロセスに関するフィードバックはこのブログからお寄せください。ご意見をお待ちしております。 次に、オラクルTwitterストリーム(@oracletechnet)をフォローすると、おもな発表がすべて確認できます。 使用するチャネルに関係なく、オラクルはできる限り早急に質問に回答する予定です。

Java開発者の場合、Oracle's Java Developer Newsletterの購読をお勧めします。このニュースレターでは、Java開発やJavaベースのOracleミドルウェアおよびIDEに関する技術情報やコミュニティ情報が豊富に提供されています。 また、管理者向けおよびSolaris関連の重要ニュースは新しいSolaris Community Newsletterで提供されます (オラクルの開発者および管理者向けのすべてのニュースレターは、こちらから購読できます)。

ではこの辺で。

2010-06-11

皆さんの声にお応えします。Fusion Middlewareメルマガアンケート結果 第5回


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皆さん、こんにちは。OTN事務局の徳道です。

現在OTNで発行しているFusion Middleware製品情報のメールマガジンでは、メールマガジンを購読している皆さんからのご意見を毎月募集しています。

※OTN発行のメールマガジンをご存じない方はこちらを参照ください。

2010年4月、5月に寄せられたご意見からこちらをピックアップしてみました。


クラウドなど近年の風潮に合致した情報をより多く展開してほしい。」

「仮想化、クラウドに関する情報を発信してほしい。」


今回はこちらのご意見にお応えします!

クラウドや仮想化に関する情報が知りたい」

クラウド、仮想化については、データベースやストレージ分野のコンテンツやイベントがほとんどでしたので、Fusion Middleware情報を配信している当メールマガジンではコンテンツをご紹介することが今までなかったのです。

ですが・・・

やっと、今回皆様にご紹介できる情報が!!


先日行われたイベント「Oracle VM Forum」では「アプリケーション」層で可能な仮想化について語られたセッションがありました。

そこから、セミナー資料やレポートをご紹介させていただきます^^


【セミナー資料】(Oracle VM Forumより)

集約率とパフォーマンスに効くクラウド技術

〜アプリケーション・サーバー層をもっと効率化するには〜

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オラクルは来るべき企業型クラウドの実現に向けて、集約化(グリッド)とサーバー仮想化の2つのアプローチを提案します。まずはWebLogic ServerやCoherence等、アプリケーション・サーバー層の集約機能をどう活用すべきかを、ヨドバシ・ドットコム様事例などを交えて解説します。続いて、「複数台に渡る仮想アプライアンスの構成を容易にする」「ゲストOSをハイパーバイザ化して性能や管理性を高めた」オラクルの仮想化新ソリューションを紹介します。

>資料pdfはこちら(イベント資料まとめサイトより)

日本オラクルお客様情報(プロファイル)が必要になります。ログインしてダウンロードください。


また、このセミナーレポートは過去に当ブログで紹介していますので

ご興味のある方はご覧ください。

>Oracle VM Forumに行ってきました!マルチコア時代の賢いシステム ”プライベート・クラウド” 構築を考える


さらに、

日本オラクルではクラウドコンピューティングをテーマにしたイベントを開催します。

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今回はデータベース、サーバー/ストレージ、ミドルウェアとテクノロジー別に取り上げていきます。


ミドルウェアは2010年8月3日(火)開催です。


すでに申込はスタートしていますので、ぜひご登録ください。

>【申込受付中!】Oracle Cloud Computing Summit -Middleware Technology Day〜サーバー仮想化からその先へ。オラクルのテクノロジーが支えるエンタープライズ・クラウド〜



その他に頂いたメールマガジンへのご意見や質問も紹介したいと思います。


「動画などのリンクは文字のみよりわかりやすい。」

⇒ご意見ありがとうございます。こちらは、「Oracle Direct Seminar(通称:ダイセミ)<無料Webセミナー>」のコーナーで、セミナーのアーカイブ動画(OTNセミナー オンデマンドより)をご紹介したリンクに関するコメントですね。

>OTNセミナーオンデマンドはこちら

こちらの動画コンテンツはダイセミをLiveで録画し、そのまま掲載しています。

講師の方のリアルな解説が入った動画ですので、今後もどんどん活用いただき、スキルアップにお役立てください。

また、OTNセミナー オンデマンドでは、初心者から中級者の方向けのコンテンツを今後も充実させていく予定です。どうぞご期待ください!


「業務直結とはいかないが、ITトレンドをチェックするために有用である。氾濫する情報から自分で探すのは大変なので。」

⇒ご意見ありがとうございます。

「ITトレンドをチェックするために有用」と感じていただけたようで、うれしいです。

業務レベルでのお役立ち情報をご紹介したりすることは難しいのですが、、、なんとか

1通で最新の情報や開発者の方に有益な情報を届けよう

と関係者一同頑張っております。

皆様に伝えたい情報があればOTNサイト以外のニュースやblog、コラムなどもまとめてご紹介していますので、これからもよろしくお願いします!

また、OTNサイトの技術資料アップデート情報をいち早くキャッチしたい方は、TwitterやRSSも合わせてご利用ください。

OTN Japan Twitterアカウントはこちら

Oracle Technology Network Japan Blog

などなど、全てはご紹介できませんでしたが「Fusion Middlewareメルマガアンケート結果 第5回」はいかがでしたか?

これからも皆さんのご意見をお待ちしております!


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2010-05-14

春うらら、QCon Tokyo 2010 レポートが届きました!


こんにちは。OTN事務局の徳道です。

2010年4月19日、20日に東京ミッドタウン・カンファレンスにて「QCon Tokyo 2010」が開催されました。

私は残念ながら参加できなかったのですが、社内に「参加した」というエンジニアの方を発見!

二日にわたって開催されたこのイベントをレポートできることになりました^^

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>QCon Tokyo 2010 公式サイト

⇒プログラムはこちら

それではレポートをお願いしまーす。


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【僕たちが行ってきました!】

写真左:山口 能迪 (やまぐち よしふみ)

コンサルティングサービス統括 - コンサルティングCoE - コアコンピテンシー部 BI/SOAインテグレーショングループ

写真右:石丸 秀行 (いしまる しゅうこう)

システム事業統括本部 - パートナー技術本部 - データベース製品技術部

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心地よい春の陽気に包まれた東京ミッドタウンのカンファレンスルームで「QCon Tokyo 2010」が開催されました。

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QConは、最新技術を追い求める開発者のための情報コミュニティ「InfoQ」が主催する、エンジニアによるエンジニアのためのハイクオリティなワールドワイド・カンファレンスです。

米国、英国、中国、日本の4カ国で毎年開催され、チームリーダー、アーキテクト、プロジェクト・マネジャーを対象に、 InfoQチームが選出する各ジャンルのエキスパートが、最先端の技術情報や一歩先行く最新情報を提供しています。

【1日目】

初日のキーノートセッションTwitterの開発者Nick Kallenさんによる講演でした。

タイトルは「Data Architecture at Twitter Scale」。


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一日に膨大なメッセージを受け取り配信を行う、マイクロブログをスケールアウトさせた手法は、非常に興味深いトピックでした。今でこそ秒間120万という膨大なメッセージを配信していますが、そこに至る道のりは険しかったそうです。

しかし、解決するために使用した技術は、データのパーティション、インデックスの作成、レプリケーションの作成といった一般的なものが中心。Twitter規模のシステムを組む機会は少ないですが、スケーラビリティの基本はシンプルであることを実感しました。

最後に、「スケーラビリティのソリューションは魔法ではない」そして「全ての技術的ソリューションは移り変わるものだ」という印象深い言葉で講演を締めくくりました。


オラクル社からはOracle CoherenceのシニアエンジニアであるPatrick Peraltaさんが

「Connected Clouds: A Platform for Globally Distributed Service」

と題した講演をおこないました。

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Coherenceに代表される分散KVSの話題は非常にホットなこともあり、たいへん多くの参加者を集めました。講演は、Oracle Coherenceをもちいて世界的に分散したシステムの設計をおこなうという内容でした。

各国にサイトが分散した場合、どうしてもネットワークの遅延が問題となりますが、その際にCoherenceをPush Replication Patternで使用して解決するという内容でした。講演の途中で「ロンドン」と「ニューヨーク」の二か所で分散稼働しているオークションシステムのデモがあり、具体的な使用例がイメージできる構成でした。




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初日の最後にはカンファレンスパーティが開催されました。

六本木のバーの一角で、有名な講演者と身近に議論できる貴重な機会です。

ただし、、、


ワールドワイドなカンファレンスということで、参加者の2割から3割は外国のエンジニア。


しかしながら、会場内では英語で熱い議論が繰り広げられていました!

動画で臨場感をお伝えしたいところ、お見せできず非常に残念です。


【2日目】

2日目のキーノートセッションはFacebookのMarc Kwiatkowskiさんによる講演です。


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タイトルは「Scaling Memcache at Facebook」。

4億人のユーザを抱えるFacebookが、いかにしてmemcacheをもちいてスケーラブルなキャッシュシステムを構築してきたかを紹介していました。

バックエンドで動くmemchaceのデータ処理方法を、状態遷移図をもちいて詳細に解説していました。memcacheをキャッシュに利用する中で単純なルールから出発して、さまざまな例外や拡張性に対応するための追加ルールが次々と追加されていった様がありありと語られました。



それ以降のセッションでは、

Java7で目玉の一つとして注目されているモジュール化システムについてのセッション

Rubyの父まつもとゆきひろさんによる「美しいコード」に関する思想とRubyに関するセッション

クラウド時代におけるシステム構築方法に関するセッション

など、内容は多岐にわたりました!


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石丸さん、山口さん、レポートありがとうございました!!

エンジニアに国境はなし! 

非常に充実した2日間だったようです。

では最後に、私から関連情報をご紹介させていただきます。


>QCon Tokyo 2010 公式サイト

⇒当日のプログラム&セッション資料

※米国オラクルから来日したPatrick Peraltaさんのものは以下にて

>講演資料「Connected Clouds: A Platform for Globally Distributed Service」(英語)

by Patrick Peralta


Oracle Coherence関連情報】

製品情報

ドキュメント

ソフトウェアダウンロード

Oracle Coherence特設サイト(導入事例やコラムなど)


OTNでは今回のようにイベントレポートをブログで紹介しています。

その他最近のイベントレポートはこちら。

>デブサミに行ってきました。レポートその1(さとうなおき さん編)

>デブサミに行ってきました。レポートその2(中嶋一樹さん編)

皆さん、今回のレポートはいかがでしたか?ご意見などありましたら当ブログにコメントいただけると嬉しいです!