『脳内新聞(ソース版)』にはブラックジョークが好きな“かぼちゃ魔法師”の性格上、多くの冗談や嘘成分が含まれている可能性があります。記事を読むときは十分ご注意ください。
2008-11-19
毎日新聞が自分の責任を人になすり付けました
毎日新聞“Wikipediaに犯行予告”と誤報 時刻表示を勘違いか、実は犯行後 - ITmedia News
元厚生事務次官連続殺傷事件の大誤報で毎日新聞がおわび:Birth of Blues
Wikipediaに書き込みをした人間が謝罪しているという記事を大きく載せる事によって、あたかも毎日新聞社が愉快犯に騙されたかのような印象操作。
自分達の勘違いで間違えたのに、迷惑をかけた相手に逆に責任を押し付けた!
なんという破廉恥新聞社でしょう。
参考:毎日新聞が流し訂正してない変態記事(ほんの一部)
- 犯罪幇助・犯罪指南 「外国人が日本に少女買春を目的に来日することを、毎日新聞英字版が奨励し、具体的な買春テクニックを詳細に報じていた」
- 日本女性への強姦を煽る 「女子海外留学生が、滞留先の外国人に拉致強姦されることを望んで海外渡航している、という内容を報じていた」
- 日本人女性を貶める 「日本の母親は息子の成績を落とさないために息子にフェラチオをする、と報道」
- 看護婦を貶める 「日本の看護婦は日常的にバイブレーターを挿入してアナル研修に興じている、と報じた」
- 在エクアドル日本人へのテロ煽る 「エクアドルで日本人が子供をジャングルに放し、それを銃で狩る、という内容を報じた」
(この部分は事件を風化させない為に毎回掲載)
【第一章】「捏造」−−視聴者を欺く「印象操作」報道
映像技術を駆使した恐ろしいプロパガンダの手口
◆”洗脳“番組『イブニング・ファイブ』の「プライミング効果」と悪質やらせ取材
◆偏った「世論」を集める出来レース「テレゴング」の実体
◆石原都知事の失脚を狙った「捏造テロップ事件」
【第二章】 「偏向」−−検証!『筑紫哲也NEWS23』
共産独裁国家に対する高い忠誠心はどこから来る?
◆筑紫哲也同志の中国・北朝鮮への異常な愛
◆「南京大虐殺」を喧伝する筑紫哲也に中国人民英雄勲章を!
◆「従軍慰安婦」幻想を巧みに操り「加害者・日本」を演出した『NEWS23』
◆在日韓国・朝鮮人に優しい『NEWS23』の「在日犯罪ロンダリング」
◆『反日ジャーナリスト』筑紫哲也の研究
【第三章】「暗部」−−終わりなきTBSの深い闇
TBSとオウムを繋ぐ未解決の疑惑
◆「坂本弁護士事件」をひき起こした「殺人電波TBS」とオウム真理教の危ない関係
◆“北朝鮮の代弁者”TBSは公開質問状に回答せよ!!
◆問題だらけの亀田三兄弟をそれでも食いものにするTBS
◆「放送法」に保護された民放キー局の「特権」と「利権」
【第四章 】「審判」−− そしてTBS崩壊が始まる
筑紫哲也は四十年遅れて来た<田英夫>なのか?
◆TBSの大罪 田英夫と筑紫哲也
◆「TBSはなぜここまで落ちぶれたのか」
◆既存ジャーナリズムのインターネット“嫌悪”の正体
◆「反日マスコミ」の正体は身だしなみとしての「サヨク」
- 70 http://b.hatena.ne.jp/entrylist?sort=hot
- 66 http://b.hatena.ne.jp/entry/http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081119k0000e040034000c.html
- 49 http://d.hatena.ne.jp/
- 36 http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGIC,GGIC:2007-02,GGIC:ja&q=E・シガレット
- 33 http://b.hatena.ne.jp/entry/http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1192909.html
- 30 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081118_my_softbank/
- 13 http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/2b12cad34eec4aec8766661a0885a1b7
- 13 http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=厚生労働省 天誅&lr=
- 12 http://d.hatena.ne.jp/yumyum2/20081117/p3
- 10 http://blog.livedoor.jp/anews24/archives/654957.html




それを考えると、どこまで身内に甘い企業なんだろうなぁと。
誰かが指摘し続けない限りやり続けますので、取り上げナイスと思います。