全体主義的言語の時代〜社会学的トリックスター分析〜 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-06-09 温暖化懐疑論総リンク集 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

【懐疑派・中立派・文明論】


行政調査新聞社 社主:松本州弘

「温暖化に向かう地球」で金儲けを企む人々

竹田恒泰

竹の響 地球は温暖化しているか?

田原総一朗政財界ここだけの話

日米が環境サミットで狙う「勢力地図」逆転の秘策

養老孟司さんに聞く

「エコの壁」(上)環境問題はなぜ理解できないか 

「エコの壁」(下)「ほどほどの成長」に参勤交代を

毎日新聞社:今週の本棚 : 養老孟司・評 『不都合な真実』=アル・ゴア

明瞭な主張と「いわなかったこと」との間

池田信夫 InterCommunication (ICC NTT出版) 2002/4

「地球文明論」の嘘

中西準子

雑感349-2006.6.13「原子力発電と温暖化」

雑感294-2005.3.1「頭を冷やそう!温暖化問題−不確実性の大きな事象にどう対処するか?−」

熊谷彰矩

地球温暖化を考える-何が問題か-

宇井純

環境の世紀VIII-事後企画・質問会

永井俊哉

地球温暖化(4)温室効果と太陽活動

永井俊哉(目次)

桜井邦朋著

夏が来なかった時代 歴史を動かした気候変動        

松井 孝典

縄文時代の地球と宇宙

東京大学生産技術研究所副所長・渡辺正

談話会「地球温暖化(狂)時代〜環境バカ騒ぎを斬る」レポート

小島寛之の「環境と経済と幸福の関係」

今こそ、科学についての哲学を──「地球温暖化」の見方


槌田敦リンク集

1996年7・8月号 『Guideline』

環境問題の解決も経済原則にのっとって

1998.12.22 槌田 敦

CO2温暖化脅威説は世紀の暴論

平成12年(2000年) 現宗研所報 34号:30頁 槌田 敦

環境問題の解決には学問が必要−環境破壊とは何か、してはならないことは何か、するべきことは何か−

2000年12月 槌田 敦

石油文明の次は何か 環境破壊の現石油文明から、豊かな自然の後期石油文明を経て

槌田敦 Webマガジンen 2002

自然の仕組み 生命が地球に存在できる理由

臨界事故の原因、槌田敦さんの手紙 二〇〇二年九月二十二日

「JCO刑事事件裁判長 鈴木秀行殿」 

槌田敦さん「夢の核融合の裏側」」 2004

(ITERと日本の核兵器開発について)(2004年2月)

ITOH MASAHIRO 風景との対話 北海道胆振マップ

平成8年6月24日 槌田 敦 講演「ITERの問題点」

文藝春秋日本の論点PLUS (有料サイト

(2005年)補助金で代替エネルギーを開発しても、それは資源の二重の浪費

[出演]神保哲生 : 宮台真司 : 槌田敦 マル激 トーク・オン・ディマンド(有料)

美浜原発事故を関電問題で終わらせていいのか

槌田龍太郎「硫安亡国論」と化学産業 (槌田敦さんの父上)

第4回 科学技術,化学産業の歴史とジャーナリズム:中尾ハジメ「環境ジャーナリズム」(2002後期)


quimitoの本箱 書評

エコロジー思想を越えて 槌田敦『環境保護運動はどこが間違っているのか?』

20世紀の総決算 槌田敦『エコロジー神話の功罪』

増田 耕一 2006-02-19

読書ノート: 新石油文明論 (槌田)

鐸木能光(たくき よしみつ)のサイト

タヌパック短信 3 ●市民運動のあり方を考える(一)

タヌパック短信 4 ●市民運動のあり方を考える(二)

江坂 健 書評

環境保護運動はどこが間違っているのか?

wad's 読書メモ

環境保護運動はどこが間違っているのか? 槌田敦 / 宝島社 / 99/03/11

大西 純 環境経済学槌田敦さんに聞く

ウソ発覚? 炭酸ガスによる地球温暖化説は政治がらみのインチキだった?


電脳経済学v3

chi1 地球熱機関


懐疑論リンク

地球温暖化に関するひと味ちがうリンク集

マスコミに踊らされないための地球温暖化論入門


【その他の懐疑論

西府章

「炭酸ガスによる地球温暖化」が有害であるとする説に対する反論

西府章のホームページ

自然の摂理から環境を考える

排出権を巡る駆引き

ツバルの海面上昇を地球温暖化だけの原因にするのは…。

るいネット

「地球温暖化の原因はCO2にあり」を斬る

南部真幸

地球温暖化のウソ・マコト:原発推進でよいのか


【科学的に検証しているサイト

近藤純正ホームページ

温暖化は進んでいるか

地球温暖化の話


保守派

保守思想 Conservatism MikeRossTky

温暖化の嘘 トップ10!!

IPCC - 信じられますか?

まとめてみました 温暖化について

Freeman Dyson温暖化批判ビデオ

二酸化炭素ではなく海が温暖化を…

火星の温暖化 − 地球と同じく1970年代より0.5℃

CBC - Global Warming Doomsday Called Off


排出権取引・統制経済反対派】

池田信夫 blog

左翼の最後の砦

ポスト京都議定書

よみがえるゴア

環境省にとって不都合な真実

京都議定書よりも賢明な政策

地球環境危機はこうして偽造される

「あるある」たたきでは何も解決しない

極東ブログ

環境税(温暖化対策税)はしばらくやめにしたらどう

ブルガリアといえば、ヨーグルト、琴欧州勝紀、そして…

結局、京都議定書ってどうよ


【政治関係】

千葉邦雄 ニュースの落とし穴

「国連」は常任理事国五カ国のための組織

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報

大いなるプロパガンダ:グローバル・ウォーミオング

若林一平

「地球温暖化」の真実に迫る(1)温暖化はほんとうに自然現象か?

「地球温暖化」の真実に迫る(2)温暖化論の仕掛け人たち 

園田義明

アメリカ地球温暖化戦略−日本の選択

石油のための戦争という誤解

【本の紹介】 『アメリカの保守本流』

田中宇

地球温暖化の国際政治学

地球温暖化問題の歪曲

欧米中心の世界は終わる?(▼911で失われた石油利権 )

反米諸国に移る石油利権(▼地球温暖化問題との関係 )

国際情勢の分析と予測

数年後より太陽活動低下による寒冷化が進行、モンスーン弱化により東〜南アジアで旱魃・飢饉・戦争の恐れ?

「二酸化炭素排出が地球温暖化の原因」という嘘は、東欧諸国を石油ドル体制に組み込み支配する目的?

In the Strawberry Field

米大統領選挙民主共和各党でテレビ討論会、民主党の巻

数が分からないと、、、バラク・オバマの恥かしい失言

BenjaminFulford

地球温暖化と環境破壊について

アメリカ政府は温暖化をとめる技術を封印しようとしている

ロックフェラー、ロスチャイルドはどっちが強い?

核テロで戒厳令?もしくは温暖化防止キャンペーンか?−フリーメイソンを巡っての裏の戦い


ニューエイジ陰謀論者】

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報

温暖化特集


【ゴア関連】

保守思想 MikeRossTky

An Inconvenient Truth - Review

環境映画”An Inconvinient Truth” 嘘・偽りだらけと上院で

ゴア氏の新しい本の中で:温暖化と真実

Climate Audit - by Steve McIntyre

IPCC and the Al Gore Hockey Stick

西山澄夫 オルタナティブ通信

映画「不都合な真実」の不都合な資金源

ゴア元副大統領の映画「不都合な真実」の不都合な真相

幸せな成功のための魔法の杖

アル・ゴアに「不都合な真実」ー1(前哨)

債券・株・為替 中年金融マン ぐっちーさんの金持ちまっしぐら

代替エネルギー

O次郎日記

環境

はてなダイアリー

「アル・ゴアに不都合な真実」


ブログなど】

はれほれ

悪魔のささやき

quarta

― ブログ・発見の「発見」/科学と言葉 ― 科学上の発見から「意味」を発見

フロレスタン

薄唇短舌

らくちんランプ

放射能をまき散らし、地球温暖化を進行させる日本の「地球温暖化対策推進法」

地球温暖化抑制の議論を歪めている国際ウランカルテル

羽鳥 公士郎 blog.鶯梭庵

地球温暖化の嘘・その5

地球温暖化の嘘・その4

地球温暖化の嘘・その3

地球温暖化の嘘・その2

地球温暖化の嘘

科学者はなぜ騙されるのか

独断偏見妄言録

地球温暖化に伴うヨーロッパ寒冷化説は間違い

ミリタリーマニアの生きる道

書評<地球温暖化は本当か? >

そういちの平庵

大嘘

不都合な真実 「情報を制するものが世界を制す」ロスチャイルド

Weekly Blog minumablog.exblog.jp

地球温暖化:感染症

気候シミュレーション・モデルは信頼できるか

温暖化予測に関する素人の疑問

地球温暖化と黄砂の関係は?

にほん民族解放戦線^o^

穀物の価格が上がってるのはなんで?

The Journey : Somewhere Down The Road

地球の未来 〜 不都合な真相

フォトジャーナリスト 桃井和馬の「配信映像解読」

「写真の真相」 本当に温暖化が重要なのか?  写真の真相

磯野及泉 ISO休戦

“地球温暖化は本当か?”を読んで(・・・だが、反温暖化説も 本当なのか?)

伊勢雅臣 リアルの現在

地球温暖化問題に仕組まれた「偽装」 政府やマスコミは情報をコントロールしている


掲示板

チャンネル桜 | 旧掲示板スレッドツリー

二酸化炭素温暖化説は大嘘! メディア・リテラシーと環境問題(総花的)〜蝦夷縞ふく朗

太陽光発電で、「地球にいい家」を!…子どもや孫のために - 「いい家」をつくる会/外断熱の家

パラエンセの会議室


リサイクル・公害問題など】

世に久しきことわり侍らじ:イザ!

環境問題の常識は真実なのか?(07年6月11日 ABC朝日放送 ムーブ)

環境問題の常識は真実なのか? その2

ゲームの王道 柴尾英令日記

【社会科見学】中央防波堤埋立処分場に行こう!

フテキセツなブログ

▼【シナ】経済発展の舞台裏では公害の嵐

マルコおいちゃんのヤダヤダ日記:イザ!

沈む「大国」と殖民都市・上海


イデオロギー環境問題

小西康雄 Trend Review

開発ありきの環境運動は答えの先送りが目的

環境運動グループ成立の系譜

イデオロギーありきの環境運動は自我充足だけが目的


【その他・未整理】

世界からのニュース:イザ!

資源ナショナリズムに警鐘 温暖化防止へ目標

シロアリ100年 アイジー井上が語る。

義憤

パスカルの論評

CO2規制の幻想

温暖化

地球 温暖化 防止 関連 株 ファンド

総合情報誌 「選択」

目次

エネルギー・地球温暖化問題と知識


長野商工会議所 商工会議所だより 世相袈裟切り 

地球温暖化論

新・魔女狩り

再び、地球温暖化論

民主主義の終焉


新・地震学セミナーからの学び

42 「地球温暖化」を予言するモデルの危うさ


西岡昌紀

チェルノブイリ原発事故から20年(7)

「温暖化」と電気料金

不都合な真実(2)

不都合な真実は原発推進のため

「原子力と報道 (中公新書ラクレ (157))」- エネルギー携帯TV.com

FX 専門 FX 外国為替証拠金なら FX 為替取引ドットコム

狙いは排出権の取引だ 温暖化騒ぎは陰謀


懐疑論書評】

ほぼ日刊イトイ新聞

第49回 特別企画「地球温暖化について」

第51回 別企画「地球温暖化について」その2

無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集

310冊目 地球温暖化は本当か?

Japan on the Globe−国際派日本人養成講座

Media Watch: 地球温暖化問題に仕組まれた「偽装」 政府やマスコミは情報をコントロールしている


【翻訳されたもの・書評】

by S. Fred Singer S.フレッドシンガー 1999年4月20日

気候変化への人間活動の影響は依然疑わしい

James P. Collman 著 Naturally Dangerousより

地球温暖化は人類の責任か 2

地球温暖化は人類の責任か 3


温暖化人為説・対策に異議を唱える声明】

POLICY DECLARATIONS

Oregon Petition

Oregon Petition - Wikipedia

Heidelberg Appeal - Wikipedia

Leipzig Declaration - Wikipedia

Statement by Atmospheric Scientists on Greenhouse Warming

地球温暖化に対する大気科学者からの声明文


温暖化による実際の影響について】

キリマンジャロの雪減少、温暖化とは無関係と 欧米研究者(American Scientist,Volume 95, Number 4)

The Shrinking Glaciers of Kilimanjaro: Can Global Warming Be Blamed?

Kaser, G, D.R. Hardy, T. M?lg, R.S. Bradley and T.M. Hyera, 2004. Modern glacier retreat on Kilimanjaro as evidence of climate change: observations and facts. International Journal of Climatology, 24, 329-339.


ツバルの沈没について

nzclimatescience.net - The truth - Tuvalu is not sinking

Tuvalu Is Not Sinking

THE TRUTH ABOUT TUVALU

Man-Made Problems

Sinking Islands? Tuvalu and Climate Change in the Sydney Morning Herald:ISLANDS of the WORLD VIII International Conference, Carol Farbotko, 1-7 November 2004


北極で観測された温度変化の94%が汚れた雪による影響を受けているかも(ScienceDaily, June 7, 2007)

Dirty Snow May Warm Arctic As Much As Greenhouse Gases(University of California - Irvine.)


南極内陸部の氷河は増加傾向

Nature 415, 517-520 (2002)

Antarctic climate cooling and terrestrial ecosystem response

PDF

Science, 295, 476 (2002)

Positive Mass Balance of the Ross Ice Streams, West Antarctica

Science, Vol. 296. no. 5569, pp. 895 (2002)

Interpretation of Recent Southern Hemisphere Climate Change


グリーランドの氷河はNAO(北大西洋振動)に関連し増加

GEOPHYSICAL RESEARCH LETTERS, VOL. 30, NO. 3, 1132, 2003

Recent Cooling in Coastal Southern Greenland and Relation with the North Atlantic Oscillation


ヒマラヤの氷河は増加傾向

Himalayan Glaciers Are Growing ... and Confounding Global Warming Alarmists


氷河の融解傾向を示す兆しはない

Progress in Physical Geography, Volume 26, Number 1, March 2002 , pp. 76-95(20)

Glacier mass balance: the first 50 years of international monitoring

『There is no sign of any recent global trend towards increased glacier melting, and the data mainly reflect variations within and between regions. 』


温暖化ハリケーンの強さ

保守思想 Conservatism: 温暖化とハリケーンの強さ


【海外の懐疑論

Scientists opposing the mainstream scientific assessment of global warming

The Great Global Warming Swindle

Skepticism.Net

Climate Change:Guest Papers

Climate Audit - by Steve McIntyre

International Arctic Research Center, Syun Akasofu

Akasofu Testimony- written

Warwick Hughes free lance science research

A Dog Named Kyoto

CO2 Science


データ

Data @ NASA GISS: GISS Surface Temperature Analysis (GISTEMP)

Data @ NASA GISS: GISS Surface Temperature Analysis: Station Data

IPCC WG1 AR4 Report

北大西洋振動モード(AMO:Atlantic. Multidecadal Oscillation)

NOAA/AOML State of the Ocean

Monthly Teleconnection Indices

What The Stations Say by John L. Daly

A First Course in Atmospheric Radiation (1st Edition) - Figures


【気候モデル・大気化学】

IPCC Arctic GCM scenarios

Syukuro Manabe, Geophysical Fluid Dynamics Laboratory

Lecture 2006 Summer

A. 数理モデルの詳細

マイクロ波放射計降水リトリーバルアルゴリズムのレビュー

地球温暖化のコンピューター実験:松野 太郎

・ Dr. Syukuro Manabe’s Farewell Lecture and Interview, October 2001

『(松野) 途中の論理等がわからない数値実験の研究が多い。 得られた結果が正しいかどうかの検証がきちんとしていない論文が多すぎる。 ←ディック・リンツェンのモデル不信も平均としてはもっともだ。 』

Frontier Newsletter No.17 Jan. 2002 地球フロンティア研究システム

『しかし地球温暖化予測の確度はまだ不充分です。原因の一つは気候を支配する様々なプロセス、例えば雲による日射の反射や積乱雲入道雲)の発生・発達などについての知識が不充分で、モデルの中で正しく表現されていないからです。』

大気化学勉強会 −(人工衛星からの大気微量成分観測)−

気象研究ノート「北極振動」目次

吸収線パラメタ図



【太陽関連】

NEDO海外レポート NO.909, 2003. 6. 16

太陽の放射量増加と地球の気候変動、NASA が解明(米国)

過去の太陽放射スペクトルを再構成する試み(1):黒点・白斑・静穏領域の放射スペクトルの推定



リンク

地球環境学