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ぱんとたまねぎ

2010-05-31

□ちいさなレシピ集『ふらいぱんノート』2012.7.12発酵/300yen (在庫あり) A6サイズ16P中綴じ 
料理:益元泰江 デザイン・画:ぱんとたまねぎ   ★ポストカード付き

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「フライパン」
どこのご家庭にもある調理器具。今回はそのフライパンを使ってフライ、スープ、パンまでいろんなお料理を作ってみました。
フライ篇とパン篇、2つの表紙からなる小誌はどのページからでも自由に読む事ができます。
最後は、フライパンで作ったパンにフライをはさんで完成。料理好きの方にも、料理初心者の方にも、簡単でお手軽なレシピばかりです。
お料理を教えてくださったのは、NHK北九州など多方面で活躍する料理研究家、益元泰江先生。→
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おまけ:「ぱんかりんとう」のレシピ付きポストカード。

【重要】お詫び
パン篇P2「ころころ丸パン」の塩の分量がまちがっております。
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誤)塩…大さじ2/3 正)塩…小さじ2/3
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お買い上げいただきましたお客様には大変ご迷惑おかけ致しました。
申し訳ございませんでした。




□「うわさのパン」2011.11.1発酵/600yen(在庫あり) A5サイズ48P無線綴じ


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ひとづてに聞いたうわさをたよりに西へ東へパン旅行。
最近、「あそこのパンが好き」「美味しいよ」と教えていただく機会に恵まれ、各地のパン情報をお聞きします。
それはその方にとっての「ベストパン」。わたしにとっては「うわさのパン」。
ということで、今回はうわさをたよりに西へ東へ。ほんの近くから遠くまで。
「うわさのパン」とはどんな味がするのでしょう。


・取材させていただいたお店や人
朝山製パン(兵庫)/月の温(三重)/AOW(京都)/恵子さんのパン(広島)/馬場工房(広島)/
パンラボ(東京)/バインミー☆サンドイッチ(東京)/パンQ(福岡)/のたり&糸島パン(福岡



□「あるところに名古屋 ぱんとたまねぎの旅物語」2011.3.21発酵/600yen(完売) A5サイズ32P
 文・デザイン / ぱんとたまねぎ  企画 / 鈴木創(シマウマ書房) 発行 / ブックマークナゴヤ
 ※一部参加店、及びイベント会場にて販売。
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「本と本屋の魅力を発見しよう」を合言葉に毎年春に行われている本のお祭り「ブックマークナゴヤ」とフリーペーパー「ぱんとたまねぎ」。
そのふたつがコラボして、名古屋の魅力を再発見する旅の本を出版しました。東京でもない関西でもない、在るところにある街・名古屋
それは旅先の名古屋なのか、はたまた日常の顔をした名古屋なのかは読まないとわかりません。さぁ、出発の時刻となりました。
物語のはじまりはじまり。



□「パン ほん ひと+地図」2010.12.1発酵/500yen(完売)A5サイズ32P
取り外し可能な「左京区とその周辺」のA3サイズの地図付き。
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左京区とパン」「パン屋と本屋」に続く第3弾。今まで取材させていただいたパン屋と本屋の中からチョイスして再び紹介。
初めての取材の時から、時間の経過とともに日々進化する、お店と人々のこと。あさ、ひる、ばん、パンを食べて
本をパラリとめくって、春・夏・秋・冬、季節を感じて見えてくるものがある。お店の情報だけではない、もうすこし入り込んだパン屋と本屋と人のこと。
これを持って、ガイドブックにはない京都の姿を見つけてください。ぱんとたまねぎ京都でのまとめ的な本。



□「ワンダーパン」2010.5.15発酵/500yen(完売)
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5/15〜6/13開催の左京ワンダーランド2010に合わせて制作した特別号。
左京区とパン」、「パン屋と本屋」で掲載させていただいたパン屋さんの中からよりすぐりの10軒を紹介。
ワンダーな町・左京区のたったひとつのお店のたったひとつのワン(1)ダーパン。
ひとつのパンから生まれるストーリー。想像力をかきたてられる不思議なパンを写真メインのビジュアル本として表現。


□「パン屋と本屋」2010.3.12発酵/500yen(完売)
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「日常生活に欠かせないもの」毎日食べるパン、毎日読む本。おいしいパン屋さんも面白い本屋さんも左京区には沢山ある。
パンを買って〜その近所の本屋で本を買って、静かにその空間を楽しむ。そんな毎日を楽しくするお店を紹介。
 

□「左京区とパン」2009.11.12発酵/420yen(完売)
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フリーペーパーとして発行してきた「ぱんとたまねぎ」は3年目。その節目の冊子販売にあたり、京都でも独特な雰囲気のある
左京区にスポットをあて、また身近な叡山電車沿線にあるパン屋さんと左京区の魅力を紹介。新しい叡山電車の楽しみ方を提案する。