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2014-08-13

サンディスク、CFast 2.0メモリーカードの出荷を8月より開始

気になったのでメモ。
SanDiskがCFast 2.0メモリーカードを8月より出荷開始するとのこと。


サンディスク エクストリームプロ CFast 2.0メモリーカードは、容量が60GBと120GBで提供され、ワークフローの効率性を最大化する450MB/秒(3000倍速)の読取り最大転送速度と、より高速な記録性能を実現する350MB/秒(2333倍速)の書込み最大転送速度を誇ります。サンディスク エクストリーム プロ CFast2.0の転送速度は業界トップの高速性能を提供し、現時点で最も高速なカードと比べて最大2倍の撮影スピードを実現します。プロフェッショナルユーザーは、この新しいカードを使用することで、大容量のファイルをかつてないほど高速に管理できるようになります。たとえば100GBのファイルをコンパクトフラッシュから転送する場合、転送速度が90MB/秒のカードでは20分近くかかりますが、転送速度が450MB/秒のサンディスク エクストリームプロ CFast 2.0メモリーカードを使用すれば4分程度です。サンディスク、CFast 2.0メモリーカードの出荷を8月より開始 - MSN産経ニュース


450MB/secの転送速度とは、ほぼSSDですね。

CFとCFastで互換性がなく対応しているデジタル一眼レフカメラもないのですが、CanonEOS-1D X後継機で採用するのではないかという噂があります。

又、Nikonの方もNikon D4SonyおよびSanDiskと共同開発したXQDを採用しましたが、SanDiskがXQD対応メディアを出さずCFastに絞ると明言しており、またSonyも対応カメラをビデオカメラ以外では出しておらず若干梯子を外された感じがありますので、今後はCFastに流れていくのかもしれません。


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2014-08-10

SDHC/SDXCカード ベンチマーク

Sandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-Iカードを購入したので、どのぐらい高速なのかベンチマークを行ってみました。

比較製品


比較対象の製品。

f:id:pcmaster:20140810034502j:image

左から順番に下記の通り。

SanDisk Extreme Pro SDXCカード UHS-I Class10 64GB SDSDXPA-064G-JAZは先日購入したSDXCカード
Team SDHCカード 32GB Class 10は現在1600円程度の格安で購入できるSDHCカードです。UHS-Iには非対応となっています。

ベンチマーク1: Xbench


まずは単純にXbenchで計測を行ってみました。

f:id:pcmaster:20140810045147j:image


Sandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-I 64GB TEAM Class 10 32GB
Sequential Write 4KB104.66 MB/sec25.62 MB/sec
Sequential Write 256KB39.21 MB/sec11.46 MB/sec
Sequential Read 4KB7.50 MB/sec5.27 MB/sec
Sequential Read 256KB75.17 MB/sec21.49 MB/sec
Random Write 4KB1.33 MB/sec0.02 MB/sec
Random Write 256KB1.60 MB/sec0.62 MB/sec
Random Read 4KB5.00 MB/sec4.42 MB/sec
Random Read 256KB70.64 MB/sec21.33 MB/sec

値は3回計測した平均値です。
Sequential Read 4KBおよびRandom Read 4KBの差はそれ程ありませんでしたが、それ以外ではSandisk Extreme Proの性能の高さが目立ちました。
TEAM Class 10 32GBもClass 10の最低性能が10MB/secの2倍程度の性能はでています。

ベンチマーク2: ファイルコピー


CentOS 6.4のDVDイメージをコピーしてみました。

f:id:pcmaster:20140811005620j:image


Sandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-I 64GB TEAM Class 10 32GB
4.35GB Write59.365秒(73.33MB/sec)3分59.363秒(18.18MB/sec)
4.35GB Read49.839秒(87.34MB/sec)2分59.065秒(24.31MB/sec)

ベンチマーク3: Nikon D610 RAW撮影


f:id:pcmaster:20140809225205j:image

RAW撮影でも10コマまではバッファ内に納まるようで秒6.1コマで高速連写しますが、10コマ以上からはメディアの速度に影響されるようになります。
SDSDXPA-064G-JAZの場合、1コマの間隔がおおよそ平均0.67秒で撮影できています。
TEAM Class 10 32GBの場合、1コマの間隔が平均で1.83秒掛かっており、また1コマの間隔も一定でなく0.59秒から4.1秒までばらつきも多く見られました。

感想


SanDisk Extreme Proの比較にUHS-I非対応のカードを持ってきてしまったので、あまり面白い結果にはなりませんでしたが、記録メディアの性能がデジカメの連写性能に大きく影響することが実感できました。
今後、SanDisk Extreme Pro以外の高速な製品も購入して試してみたいと思います。



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2014-08-09

写真撮影に最適なSandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-Iカードを購入しました

写真撮影に最適なSandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-IカードをAmazonで購入しました。
型番はSDSDXPA-064G-JAZ。容量は64GBです。
末尾のJAZはAmazon.co.jp販売のモデルであることを表しています。その他、国内版のJ35、海外版のX46なども存在しますが基本的に同じもの。

f:id:pcmaster:20140809102726j:image

Sandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-IカードはRead 95MB/sec、Write 90MB/secという他社製品と比べて圧倒的な性能が特徴です。

その性能は特にカメラでの撮影で効果を発揮します。

動きの激しいスポーツや、動き回る子供を撮影するのはなかなか難しいことですが、連写撮影を使うと割と簡単に一瞬の表情を捉えることができるようになります。
しかし、連写性能の継続時間は撮影に使用する記録メディアの性能に左右され、書込み性能が高いメディアを使用すれば安定的に撮影でき、書込み性能が低いメディアだと連写が途中で中断してしまいますが、

又、連写撮影直後、バッファに蓄積された画像が記録メディアへ書込み完了するまでの間、次の撮影ができない待ち時間が発生します。
この待ち時間も記録メディアの性能に左右されるので、書込み性能が高いメディアを使用することで待ち時間を減らすことができます。

シャッターチャンスを逃さないためにも、高速な記録メディアを使用することは重要。
そんな訳で、Sandisk Extreme Pro SDHC/SDXC UHS-Iカードを購入しました。



開封の儀


パッケージ外装
f:id:pcmaster:20140809102726j:image

裏面
f:id:pcmaster:20140809102727j:image

パッケージを開けてみたところ
f:id:pcmaster:20140809102728j:image

内容物
f:id:pcmaster:20140809102729j:image

中にクリアケースが入っています。
f:id:pcmaster:20140809102730j:image

本体
f:id:pcmaster:20140809104749j:image

Nikon D610に挿してみたところ。
f:id:pcmaster:20140809102732j:image

MacBook Proに挿してみたところ。
f:id:pcmaster:20140809102731j:image


性能等については、後日レポートしたいと思います。

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2013-03-04

同じUSB3.0対応でも、こんなに違う!激安vs爆速 USBフラッシュメモリ ベンチマーク対決

同じUSB 3.0対応でも、こんなに違う!

激安USBフラッシュメモリ Princeton PSUSB3-64G爆速USBフラッシュメモリ SanDiskSDCZ80-064G-X46を購入したのでベンチマークを行って性能を比較してみました。

比較製品

比較対象の製品。

f:id:pcmaster:20130304034257j:image

上から順番に下記の通り。


爆速の代表SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46
激安の代表Princeton UniSerB PSUSB3-64G
過去の老兵Buffalo RUF2-YUF8GS-BK

SDCZ80-064G-X46とPSUSB3-64Gは、どちらもUSB 3.0対応で容量は64GB。

爆速の代表「SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46」はUSB 3.0対応で64GBの大容量。最大の特徴は何といっても公称値190MB/s Read、170MB/s Writeという超爆速な速度です。

対する激安の代表「Princeton UniSerB PSUSB3-64G」も同じくUSB 3.0対応で64GBの容量ながら、お値段3,000円前後と非常にリーズナブルな価格が魅力の製品です。

最後に過去の老兵 Buffalo RUF2-YUF8GS-BKはUSB2.0対応の8GB USBフラッシュメモリ。参考として載せました。

ベンチマーク1:Xbench

まずはXbenchでのベンチマーク結果。
見てお分かりの通り、圧倒的な差がついてしまいました。

f:id:pcmaster:20130304034645p:image


SanDisk SDCZ80-064G-X46Princeton PSUSB3-64GBuffalo RUF2-YUF8GS-BK
Sequential Write 4KB191.20 MB/sec28.87 MB/sec7.29 MB/sec
Sequential Write 256KB143.82 MB/sec14.19 MB/sec7.25 MB/sec
Sequential Read 4KB20.65 MB/sec19.32 MB/sec3.90 MB/sec
Sequential Read 256KB178.08 MB/sec104.49 MB/sec17.13 MB/sec
Random Write 4KB10.38 MB/sec0.84 MB/sec0.01 MB/sec
Random Write 256KB23.84 MB/sec10.00 MB/sec0.35 MB/sec
Random Read 4KB10.53 MB/sec5.52 MB/sec3.53 MB/sec
Random Read 256KB95.63 MB/sec66.66 MB/sec17.30 MB/sec

ベンチマークにはXbenchを使用。
SDCZ80-064G-X46とPSUSB3-64Gは3回計測した平均です。

あらゆる結果において、SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46が圧勝。
Sequential Read 4KBでは殆ど差がないものの、それ以外では1.2倍〜12倍ぐらいの差がついています。

RUF2-YUF8GS-BKはあまりの遅さに「お兄ちゃんもう止めて!」と叫ぶ妹の悲鳴が聴こえた気がしたので1回で止めてます。
こちらは2.98倍〜1038倍の性能差となりました。差があり過ぎてお話になりません。

ちなみに私に妹はおりませんので、聴こえたのは幻聴だと思います。

ベンチマーク2:ファイルコピー

次に手元にあったCentOS 5.8のDVDイメージファイル(4.58GB)をコピーしてみました。
ファイルシステムはFATでは4GBまでしか書き込めないため、HFS+でフォーマットしました。

f:id:pcmaster:20130304030621p:image


SanDisk SDCZ80-064G-X46Princeton PSUSB3-64GBuffalo RUF2-YUF8GS-BK
4.58GB Write27.943秒(167.83MB/sec)4分56.982秒(15.79MB/sec)16分28.338秒(4.74MB/sec)
4.58GB Read22.648秒(207.07MB/sec)34.042秒(137.76MB/sec)17分39.68秒(4.43MB/sec)

こちらもXbenchでのベンチマークに近い結果となりました。
ライトに関しては10倍以上の速度差がありますのでSDCZ80-064G-X46に慣れてしまうと、他のUSBフラッシュメモリは使用できません。

感想

人生は儚く短いものです。
ファイルのコピーが終わるまでモニターを眺め続けることは、人生において無駄な時間と言えます。

前日まで全くこだわらずにUSBフラッシュメモリを使っていましたが、今回のベンチマークを行って心が入れ替わりました。
特にSDCZ80-064G-X46を試した後での今まで使っていたRUF2-YUF8GS-BKのベンチマークの時間は苦痛以外の何ものでもなく、二度と使いたくないと感じられる程でした。

USBフラッシュメモリに限らず、モノは何でも使用用途に応じたものを購入するべきですが、ちょっとお金を出すだけで無駄な時間を減らす事ができるのであれば、少し高価なものであったとしても人生において有意義な買い物と言えるかもしれません。

まだUSB 2.0対応のUSBフラッシュメモリをお使いであれば、本記事を参考に爆速なUSB 3.0対応のUSBフラッシュメモリの購入を検討しては如何でしょうか。

以上、ご参考になれば幸いです。



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2013-03-03

爆速USB 3.0対応64GB USBメモリ SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46を買いました。

本日秋葉原で購入したUSBフラッシュメモリ 2本目『SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46』


f:id:pcmaster:20130303235622j:image


SanDisk Extreme SDCZ80-064G-X46は容量64GBでUSB 3.0対応。
最大の特徴は何といっても公称値190MB/s Read、170MB/s Writeという超爆速な速度です。

気になるお値段は「あきばお〜」で5980円。
性能の割になかなかリーズナブルなお値段です。


実際にXbenchでパフォーマンスを計測したところ下記の通りでした。


Sequential Write 4KB191.20 MB/sec
Sequential Write 256KB143.82 MB/sec
Sequential Read 4KB20.65 MB/sec
Sequential Read 256KB178.08 MB/sec
Random Write 4KB10.38 MB/sec
Random Write 256KB23.84 MB/sec
Random Read 4KB10.53 MB/sec
Random Read 256KB95.63 MB/sec

値は3回計測した平均です。
Sequential Write 4KBとSequential Read 256KBで公称値を超える結果が出ています。


さすがにSSDには劣るものの、簡単に持ち運べるUSBメモリでこのぐらいの速度が出ていれば十分すぎると思います。
LinuxなどをインストールしたUSBブートディスクとしての用途などにオススメです。


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激安USB 3.0対応64GB USBメモリ Princeton UniSerB PSUSB3-64G買いました。

激安USB 3.0対応64GB USBメモリ Princeton UniSerB PSUSB3-64G買いました。

購入しようと考えた経緯は、BootCampでWindowsをインストールする為にブート可能なUSBメモリが必要となった為。

事の発端は父のパソコンが壊れて起動しなくなったのですが、確定申告の為にWindowsが使えるパソコンが欲しいということで、手元にあったMac miniをBootCampでWindowsが使えるようにしようとしたところ、ブート可能なUSBメモリが必要になったという感じです。
手元にあったUSBメモリでは容量的には問題ないもののブートディスクとして使用できませんでした。

ということで、久しぶりに秋葉原を散策。
ヨドバシなど見てまわりましたが、値段の割に今ひとつで購入意欲があまり湧かず。
激安メディアだと「あきばお〜」かな。と考え、行ってみたところ店頭で目玉品を発見しました。

f:id:pcmaster:20130303152026j:image

見つけた製品はPrinceton UniSerB PSUSB3-64G。
お値段は2699円。USB 3.0対応64GB USBメモリでこの価格はかなり安いと思います。

というより、怪しいぐらいに安すぎて当初目的の不安だったので保険としてSandisk Extreme SDCZ80-064G-X46も購入。
しかし要らぬ心配だったようで、起動ドライブとしても問題なく使用できました。


気になるパフォーマンスの方は以下の通り。
Xbenchで3回計測した平均です。


Sequential Write 4KB28.87 MB/sec
Sequential Write 256KB14.19 MB/sec
Sequential Read 4KB19.32 MB/sec
Sequential Read 256KB104.49 MB/sec
Random Write 4KB0.84 MB/sec
Random Write 256KB10.00 MB/sec
Random Read 4KB5.52 MB/sec
Random Read 256KB66.66 MB/sec

リードはそれなりに高速なもののライトは遅め。
値段なりといえば値段なりかもしれません。



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