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2006-07-30

[]高校共演

高校の同級生の中から共演するメンバーを捜さなければならず、アレコレあたってみるが、結局皆ダメ。と言うか連絡が取れたのはドラマーだけ。ヴォーカルを取らせろと言うものもいたが、なんかアニソンみたいで使えんし。

2006-07-09

[]ルビーの靴底

公道を歩いていると、前を歩いている男の靴底が剥がれて直角にずれた。そのまま通り過ぎようとするとその男が寄ってきて弁償しろと言う。身に覚えがないと言いそのまま行こうとすると自分達の写真を撮り始めた。さらにビデオを撮るからカメラを持ってくるまで待っていろとのこと。バカバカしくなったので向かいの支那蕎麦屋に入る。喰っていると今度は数人連れでやってきて、ルビーの代金を払えと言う、何のことかと聞くと靴底はルビーで出来ていたという。

2006-06-30

[]六角レンチ

細い六角レンチが欲しいと思っていたら入手できたのだが、ものすごく長くて(1m×20cm位)使いにくいことこの上ない。

2006-06-29

[]退職処理

退職する女子社員*1が自分のところに退職関係の書類を持ってきて処理してくれという。別の女子社員*2がそれを処理する。

*1:現実には退職済み

*2:現実には退職予定

2006-06-11

[]リテラシーテスト

文章を読み書きする能力 のコンテストというか検定というか、

が、フランスの街の至る所で行われている。判定には電子読み書き器が用いられ、互いに判定し合う。この機器には新旧有り、どちらが見かけが佳いかが議論のタネになっている。

[]立ち食いうどん屋+傘

階段が急なボロいJRの駅。

16:30に予定があったが流れたので立ち食いうどん屋に並んでいる。

10年前の同僚と一緒。傘を回していると徐々に彼にあたるようになる、普通とは逆だ、と思う。

2006-06-09

[]ドアが

駐車禁止でない所に路上駐車していたら、

当て逃げにあってドアが大きくへこんでいた。警察に連絡するか考えるべく隣の店に入り、出てきたら再び

当て逃げにあってドアが無くなっていた。

2006-05-31  

[]1,3,5,8,

国の併合に伴って、川沿いの坂を進んでいく*1

階段状になっているところがあるが、上から見ると段差が均等になっておらず、均等であったなら1段分,3段分,5段分,8段分というように段差が出来ている様に見える。仕方ないのでそこを上って行くが、実際歩いて見るとその段差のきり方が最も歩きやすいようにも思えた。

途中、水筒*2を落とす、今まで進んできた道を転がってゆく。仕方ないので取りに戻る、高原直泰が居た所にあったという情報を得るが今はそこには無い。仕方ないので記者会見のためホテルにいる筈の彼に連絡を取ろうとする、が別のイベントのために品川に移動してしまった後だった。

*1:上っているのか下っているのか佳く解らない

*2:普段会社で使っているもの

2006-05-21

[]郵便局と蕎麦


会社のイベントで小銭が貯まる。それと併せて業務上の用事もあって、郵便局へ行く。道すがら、オーストリアではどうやって郵便局へ行くのかなどと会話しながら。郵便局は異様に広く、どちらかというと銀行のATMコーナーに見える。
腹が減ったので一人で蕎麦屋に入る。昼飯時が過ぎた頃で大概のものが品切れ間近らしい。店員が自分の席に来て「きょうのお勧めのBとCを1つ分の値段にしておくからそれにしないか」と妙に馴れ馴れしく勧める、それは何か聞いてみるが、見たことも聞いたこともないもので、1つはうどんくらいの太さ(断面は正方形)の蕎麦で何かのカツ入りらしい、いずれにせよあまり美味そうには思えないのでお茶を濁す。店を出、勤務先に向かう、商店街を抜けて歩いていけば徒歩25分くらい。
先ほどの郵便局では業務用事は済ませたがイベントの小銭を預けるのを忘れていた。もう夕方だし慌てて近場の郵便局に入る。正面は開いていないので裏口から。
小銭は69000円くらいある筈なのだが、数えてみると3万円強しかない。調べてみると、35000は宝石屋の商品券だった。こんなモンどうやって記帳するのかと思いつつ窓口に託す。

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2006-05-18

[]海辺のコールセンター

コールセンターでの事。どうすれば最も効率よく問い合わせに応えられるかという議論になり、一度は「机の配置が悪い」という結論になるが並べ替えても結果が出ないので「事務所の位置が悪い」ということになり、海辺に移転。海は碧色。移転先は「緑」がつく地名かと皆思っていて案内もそれで出したが、実はその字は「縁」で、郵便物がさっぱり届かず騒ぎになる。その2箇所は反対岸にあたり、行き来するには往復1日かかる。「ブルーラグーン」みたいな曲を作れという指示が出る、但しキーは変えなければならない。

2006-05-07

[]送別自転車

自分の出生の町で、何かの会合で呑んでいる。どうやら自分が送別されるらしい。明らかに自分より先輩なヒトが沢山がいるのだが、何故か自分が最古参と言うことになっている。あちこちに挨拶していると、自転車泥棒が出没していると言う話になる。呑み会がお開きになり、自分の自転車を確認しに行くと、無い。近くの自転車屋に訊いてみるとそこの老女将が「あの型は今は無効なので悪いとは思いましたが処分させて頂きました」。ものすごく凹む。更に続く女将の話によればその型は自分の生まれた年に生産開始されたらしい。仕方なくバス停の向かいの2回の喫茶店でやっている2次会に行く、皆コーヒーを飲んでいる。