Hatena::ブログ(Diary)

こだわりとあきらめのメモ

2014-02-23

ブログの一部移転

| 00:12

高尾山登ってきた。東京スカイツリーよりも低い山。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B0%BE%E5%B1%B1

744年 (天平16年) 行基により開山(初登頂)が行われ、高尾山薬王院が創建される。

http://blogs.yahoo.co.jp/twilight_grooving/38158846.html

高天ヶ原(たかまがはら)と呼ばれており、高天が原=富士山のことで、

そこから連なる山なみのはしが高尾山

その様子がまるで尾のようなので、高天ヶ原の尾=高尾


はてなブログ」はじめたよ。

http://pluteus777.hateblo.jp/

無明長夜無明長夜 2017/08/21 19:12 真善美の探究【真善美育維】

【真理と自然観】

《真理》
結論から言って, 真偽は人様々ではない。これは誰一人抗うことの出来ない真理によって保たれる。
“ある時, 何の脈絡もなく私は次のように友人に尋ねた。歪みなき真理は何処にあるのかと。すると友人は, 何の躊躇もなく私の背後を指差したのである。”
私の背後には『空』があった。空とは雲が浮かぶ空ではないし, 単純にからっぽという意味でもない。私という意識, 世界という感覚そのものの原因のことである。この時, 我々は『空・から』という言葉によって人様々な真偽を超えた歪みなき真実を把握したのである。


我々の世界は質感。
また質感の変化からその裏側に真の形があることを理解した。そして我々はこの世界の何処にも居ない。この世界・感覚・魂(志向性の作用した然としてある意識)の納められた躰, この意識の裏側の機構こそが我々の真の姿であると気付いたのである。


《志向性》
目的は何らかの経験により得た感覚を何らかの手段をもって再び具現すること。感覚的目的地と経路, それを具現する手段を合わせた感覚の再具現という方向。志向性とは或感覚を具現する場合の方向付けとなる原因・因子が具現する能力と可能性を与える機構, 手段によって, 再具現可能性という方向性を得たものである。
『意識中の対象の変化によって複数の志向性が観測されるということは, 表象下に複数の因子が存在するということである。』
『因子は経験により蓄積され, 記憶の記録機構の確立された時点を起源として意識に影響を及ぼして来た。(志向性の作用)』
我々の志向は再具現の機構としての躰に対応し, 再具現可能性を持つことが可能な場合にのみこれを因子と呼ぶ。躰に対応しなくなった志向は機構の変化とともに廃れた因子である。志向が躰に対応している場合でもその具現の条件となる感覚的対象がない場合これを生じない。但し意識を介さず機構(思考の「考, 判断」に関する部分)に直接作用する物が存在する可能性がある。


《思考》
『思考は表象である思と判断機構の象である考(理性)の部分により象造られている。』
思考〔分解〕→思(表象), 考(判断機能)
『考えていても表面にそれが現れるとは限らない。→思考の領域は考の領域に含まれている。思考<考』
『言葉は思考の領域に対応しなければ意味がない。→言葉で表すことが出来るのは思考可能な領域のみである。』
考, 判断(理性)の機能によって複数の中から具現可能な志向が選択される。


《生命観》
『感覚器官があり連続して意識があるだけでは生命であるとは言えない。』
『再具現性を与える機構としての己と具現を方向付ける志向としての自。この双方の発展こそ生命の本質である。』

生命は過去の意識の有り様を何らかの形(物)として保存する記録機構を持ち, これにより生じた創造因を具現する手段としての肉体・機構を同時に持つ。
生命は志向性・再具現可能性を持つ存在である。意識の有り様が記録され具現する繰り返しの中で新しいものに志向が代わり, その志向が作用して具現機構としての肉体に変化を生じる。この為, 廃れる志向が生じる。

*己と自の発展
己は具現機構としての躰。自は記録としてある因子・志向。
己と自の発展とは, 躰(機構)と志向の相互発展である。志向性が作用した然としてある意識から新しい志向が生み出され, その志向が具現機構である肉体に作用して意識に影響を及ぼす。生命は然の理に屈する存在ではなくその志向により肉体を変化させ, 然としてある意識, 世界を変革する存在である。
『志向(作用)→肉体・機構』


然の理・然性
自己, 志向性を除く諸法則。志向性を加えて自然法則になる。
然の理・然性(第1法則)
然性→志向性(第2法則)


【世界創造の真実】
世界が存在するという認識があるとき, 認識している主体として自分の存在を認識する。だから自我は客体認識の反射作用としてある。これは逆ではない。しかし人々はしばしばこれを逆に錯覚する。すなわち自分がまずあってそれが世界を認識しているのだと。なおかつ自身が存在しているという認識についてそれを懐疑することはなく無条件に肯定する。これは神と人に共通する倒錯でもある。それゆえ彼らは永遠に惑う存在, 決して全知足りえぬ存在と呼ばれる。
しかし実際には自分は世界の切り離し難い一部分としてある。だから本来これを別々のものとみなすことはありえない。いや, そもそも認識するべき主体としての自分と, 認識されるべき客体としての世界が区分されていないのに, 何者がいかなる世界を認識しうるだろう?
言葉は名前をつけることで世界を便宜的に区分し, 分節することができる。あれは空, それは山, これは自分。しかして空というものはない。空と名付けられた特徴の類似した集合がある。山というものはない。山と名付けられた類似した特徴の集合がある。自分というものはない。自分と名付けられ, 名付けられたそれに自身が存在するという錯覚が生じるだけのことである。
これらはすべて同じものが言葉によって切り離され分節されることで互いを別別のものとみなしうる認識の状態に置かれているだけのことである。
例えて言えば, それは鏡に自らの姿を写した者が鏡に写った鏡像を世界という存在だと信じこむに等しい。それゆえ言葉は, 自我と世界の境界を仮初に立て分ける鏡に例えられる。そして鏡を通じて世界を認識している我々が, その世界が私たちの生命そのものの象であるという理解に至ることは難い。鏡を見つめる自身と鏡の中の象が別々のものではなく, 同じものなのだという認識に至ることはほとんど起きない。なぜなら私たちは鏡の存在に自覚なくただ目の前にある象を見つめる者だからである。
そのように私たちは, 言葉の存在に無自覚なのである。言葉によって名付けられた何かに自身とは別の存在性を錯覚し続け, その錯覚に基づいて自我を盲信し続ける。だから言葉によって名前を付けられるものは全て存在しているはずだと考える。
愛, 善, 白, 憎しみ, 悪, 黒。そんなものはどこにも存在していない。神, 霊, 悪魔, 人。そのような名称に対応する実在はない。それらはただ言葉としてだけあるもの, 言葉によって仮初に存在を錯覚しうるだけのもの。私たちの認識表象作用の上でのみ存在を語りうるものでしかない。
私たちの認識は, 本来唯一不二の存在である世界に対しこうした言葉の上で無限の区別分割を行い, 逆に存在しないものに名称を与えることで存在しているとされるものとの境界を打ち壊し, よって完全に倒錯した世界観を創り上げる。これこそが神の世界創造の真実である。
しかし真実は, 根源的無知に伴う妄想ゆえに生じている, 完全に誤てる認識であるに過ぎない。だから万物の創造者に対してはこう言ってやるだけで十分である。
「お前が世界を創造したのなら, 何者がお前を創造した?」
同様に同じ根源的無知を抱える人間, すなわち自分自身に向かってこのように問わねばならない。
「お前が世界を認識出来るというなら, 何者がお前を認識しているのか?」
神が誰によっても創られていないのなら, 世界もまた神に拠って創られたものではなく, 互いに創られたものでないなら, これは別のものではなく同じものであり, 各々の存在性は虚妄であるに違いない。
あなたを認識している何者かの実在を証明できないなら, あなたが世界を認識しているという証明も出来ず, 互いに認識が正しいということを証明できないなら, 互いの区分は不毛であり虚妄であり, つまり別のものではなく同じものなのであり, であるならいかなる認識にも根源的真実はなく, ただ世界の一切が分かちがたく不二なのであろうという推論のみをなしうる。


【真善美】
真は空(真の形・物)と質(不可分の質, 側面・性質), 然性(第1法則)と志向性(第2法則)の理解により齎される。真理と自然を理解することにより言葉を通じて様々なものの存在可能性を理解し, その様々な原因との関わりの中で積極的に新たな志向性を獲得してゆく生命の在り方。真の在り方であり, 自己の発展とその理解。

善は社会性である。直生命(個別性), 対生命(人間性), 従生命(組織性)により構成される。三命其々には欠点がある。直にはぶつかり合う対立。対には干渉のし難さから来る閉塞。従には自分の世を存続しようとする為の硬直化。これら三命が同時に認識上に有ることにより互いが欠点を補う。
△→対・人間性→(尊重)→直・個別性→(牽引)→従・組織性→(進展)→△(前に戻る)
千差万別。命あるゆえの傷みを理解し各々の在り方を尊重して独悪を克服し, 尊重から来る自己の閉塞を理解して組織(なすべき方向)に従いこれを克服する。個は組織の頂点に驕り執着することはなく状況によっては退き, 適した人間に委せて硬直化を克服する。生命理想を貫徹する生命の在り方。

美は活活とした生命の在り方。
『認識するべき主体としての自分と, 認識されるべき客体としての世界が区分されていないのに, 何者がいかなる世界を認識しうるだろう? 』
予知の悪魔(完全な認識をもった生命)を否定して認識の曖昧さを認め, それを物事が決定する一要素と捉えることで志向の自由の幅を広げる。予知の悪魔に囚われて自分の願望を諦めることはなく認識と相互作用してこれを成し遂げようとする生命の在り方。


《抑止力, 育維》
【育】とは或技能に於て仲間を自分たちと同じ程度にまで育成する, またはその技能的な程度の差を縮める為の決まり等を作り集団に於て一体感を持たせること。育はたんなる技能的な生育ではなく万人が優秀劣等という概念, 価値を乗り越え, また技能の差を克服し, 個人の社会参加による多面的共感を通じて人間的対等を認め合うこと。すなわち愛育である。

【維】とは生存維持。優れた個の犠牲が組織の発展に必要だからといっても, その人が生を繋いで行かなければ社会の体制自体が維持できない。移籍や移民ではその集団のもつ固有の理念が守られないからである。組織に於て使用価値のある個を酷使し生を磨り減らすのではなく人の生存という価値を尊重しまたその機会を与えなければならない。

真善美は生命哲学を基盤とした個人の進化と生産性の向上を目的としたが, 育と維はその最大の矛盾たる弱者を救済することを最高の目的とする。

2014-02-11 りそな銀行 メモ

総合

| 22:45

就活において、転職サイトの社員口コミを参考にして企業を選ぶのは有効だと考える。

出典:転職会議、VORKERSの無料で閲覧できる箇所

http://jobtalk.jp/company/66282_evaluate.html

http://www.vorkers.com/company.php?m_id=a0910000000G2dh

文章として通じるよう加筆した所あり。

営業

  • 営業を行う中ではやはりひたすら数字を求められることになるが、数字を達成することに喜びを感じれれる人にとってはやりがいはあるのかもしれない。
  • 営業であった為、新規取引先の開拓が出来た時の達成感はある。しかし、目標に届かない場合はやはり苦しい日々が続く。多少の叱責等もある為、何を言われてもくじけないことが必要。

業界全般

  • やってもやっても褒められることはない。ミスが許されない世界。やりがいは、世の中の仕組みがよくわかるようになる。起業を考えているひとには損はない。
  • 入社後に感じたギャップ:どこの銀行でもそうであるように、銀行の利益を第一に考えており、顧客への利益を後回しにしすぎていること。銀行は3年程度に一度転勤がある。
  • 一般的に他の業界に比べれば帰宅時間は早い方だと思います。ただ、支店での業務ができない分自宅学習の時間が多く日々資格習得に向けて勉強をしていく事が多い業界。
  • 配属された支店によって雰囲気はだいぶ違います。私の配属された支店は残業が多い支店で有名でした。
  • 入社前までは金融業界に対してあまりいいイメージはなかったですが、福利厚生ワークライフバランス重視の私にとっては金融業界は条件としては最高だったので入社しました。(注:この口コミは1000文字程度書かれているようです)

退社時間、残業

  • 支店によっては退社時間が19時台に決められており、帰らなくてはならない。夜遅くまで残業するのがいやな人にとっては良いと思います。そのツケは他のかたちで。
  • 基本的に土日は休みであるが、決算期等は休日出勤がある支店もある。日常的には遅くても9時には退社しなければならないシステムになっている。
  • 早帰りを推進し、残業の管理はパソコンのログオンオフ時間を管理し、チェックをされている。
  • 八時には必ず業務終了。持ち帰りは不可のルールだったので、時間内に終わらないことのないように、計画たてて業務を進めるのが非常に重要でした。

女性

  • 結論として女性が働き易い環境とはいえない。形式上、女性が奉られる場面が散見されるが、あくまで神輿としての対応であり本質は伴っていない。
  • やはり福利厚生はかなり充実しているので、産休育休を経て戻ってくる方がほとんどです。プライベート重視の女性はとてもいい環境だと思います。
    • 銀行で働いている女性全般にいえることですが、ワークライフバランスはかなりある業界ではないかとおもいます。平日は18時〜19時には帰れますし土日祝休み。
  • 女性管理職は気の強い人が多く、ミスをすると『ふざけんなよ!』と怒鳴る人もいます。そのため、わたしがいた支店では1年のうちに4人も辞めてしまった。
  • 時期にもよるが、忙しいときは休みにも出社しなければならない時も間々あった。仕事に拘束される時間が長く、ワークライフバランスの実現は難しい。
  • 女性の管理職もいて男女を問わないキャリアアップの可能性がある職場であった。また、産休や育休や時短労働を取得することにも抵抗のない環境がある。

休暇制度

  • 休暇制度はミニ休暇と呼ばれる休暇が年4日+連続休暇が5日+制度休暇が約1-2日程度となり、これは全てとるように言われる。有給休暇はとれないと思っておくのがいい。
  • 休暇制度は必ず取らなければいけない年一回の五連休、半年に一回の2連休と1日休み以外の年給は基本的には取れない。
  • やはり銀行含む金融業界は、福利厚生は最強だとおといます。年に1回の長期休暇9日程度、年に1回のミニ連続休暇4日程度や、2ヶ月に1日はリフレッシュ休暇がある。
  • 有給休暇は年間通して20日程度あったと思うが、実際に取得できるのは年間9日程度。

退職理由

  • 公的資金を注入され、ボーナスも全額カットされ将来の給与等の待遇に不安を感じていた。そんななかで、同僚等も次々に退職していき、仕事量が増大しノルマも増えていった。(注:在籍2000年〜2005年頃)
  • 人間関係セクハラです。完全に社内では不倫など横行しています。ある女性に嫉妬されて、業務にまで支障が出ました。
  • ひとことでいうなら仕事がめんどうだから。いちいち毎日営業しに行くのも大変ですし、上司と一緒に休日は接待に行かなければいけない時もあります。
  • りそな銀行の窓口はクイックといって、スーパーのレジさんのように立ちぱなっしで接客しています。店舗によって違いますが、私が勤務していた支店では交代制ではなかった。
  • どこの銀行でもそうであるように、銀行の利益を第一に考えており、顧客への利益を後回しにしすぎていること。銀行は3年程度に一度転勤がある。
  • 公的資金を注入されなりふり構わないリストラですね。私は技術職でしたので割り増し退職金やらなにやらで有利な条件でりそなから離籍し、別会社に転籍出来ました。
  • 内勤営業では年数が経つごとに新しい業務といったものはなく、10年、20年後も同様の仕事をしていると感じられました。また、業界特有の休暇の少なさも一因です。
  • 上下関係が厳しく、パワハラが平気で横行するような労働環境金融業界なので転勤が多いためか人間関係は希薄。しかし歓送迎会は多い。
  • 公的資金導入前に資金繰り悪化、株価の下落当により、新規の融資ができなくなりしかも、貸し渋りをやらされたため。また、上司のパワーハラスメントもひどかった。(注:2006年頃)
  • PCの関係で飲み物が持ち込めなく、休憩室にいかないと飲めないが、行く暇がない。

その他

  • 上場企業の社員としての信用力や世間体はあると思います。住宅ローンの審査で落ちたりすることもまずないでしょう。
  • 企業内での資格制度があり、取得すると給与に反映されてきます。業務内容担当では、社外での資格取得も有することがあり、休みなく勉強していました。
  • 完全にトップダウン。部長の言うことは絶対。希望もなかなか通りにくい。というより、部長は自分の評価のために部下をうまいこと利用している。
  • 様々な研修制度があり、金融業界であればどこにいっても使える力が身につくと思う。ただ、それだけでは足りない面も当然あるので、土日を使い自分で勉強していく姿勢は大切。
  • 上司にどのようにすればうまく気に入られるかを朝から晩までかんがえながら行動をしなければいけません。
  • 仕事のやりがいは、一言でいうと有りません。冗談ではなく、6年目10年目などの先輩方に聞いたときも、言葉をつまらせていました。
  • 新人研修など入社時は研修が充実している。その後は強制参加の研修は減っていくが、募集されている研修に申し込むことはできる。
  • 非常に体育会系。上司への反論はしにくく、トップダウンでの動きが求められる。そのため、自分の意見等ではなく、まずは上の言うことをクリアすることに日々翻弄する。
  • 昔は保養所などもたくさんあったが、バブル崩壊公的資金導入による厳しい環境にさらされ、資産処分し、現在は福利厚生アウトソーシング会社のリロクラブに。
  • 説明会や面接のときから人に関してはとても良い印象を受けてました。一緒に働きたい人が多かったのが決め手です。入社後もその点はギャップは感じていません。
  • 面接官の人に魅力を感じて入社。しかし入社してみると大半はとんでもない人ばかり。メガには勝てないという雰囲気があり、前を向いて仕事をしている人はいない。
  • 将来への出世は部長しだいであるというのは間違いない。部長に嫌われたらどんなに仕事ができようとだめだと思う。
  • 合併行のため旧行ベースで、考え方や人に対する対応に差があると思う。総じて旧大和、埼玉出身者は素朴で優しい人が多かったが、協和出身者はスパルタンで厳しい。
  • 銀行のディーリングルームはこの10年ほどでだいぶ様変わりしてしまった。とくにリスク管理がきびしく、以前のようなリスクテイクをすることを好まない。

強み、独自性、将来性

| 22:45

  • リテール分野に強みのある銀行であるが、金融サービス業として、銀行の枠組みにとらわれず、変化を受け入れる銀行です。お客様に喜んで頂けるソリューションを提供している。
  • 企業文化:地域重視のリテールバンクを意識し、他行との差別化を謳っている。また、公的資金の返済を第一に考えており、得に40代以上の行員にその意識が高い。
  • りそな銀行に勤めるには、りそなビジネスサービスに登録が必要です。パートタイムでしたので、家庭との両立においては、とても続けやすい職場でした。
  • 性格のひねくれた変な人もたまにいるが、基本的に温厚な人が多く、風通しも良いため、金融系の企業の中では良い関係を築けやすいと思う。
  • りそなは信託業務も行っているため、運用商品だけでなく遺言や不動産業務の案内も出来、多方面からお客様のサポートか出来る点が良い。その半面、覚える事が多い。
  • 経営破綻後、厳しい状況が続いたが、より顧客に寄り添ったサービス提供を会社として、打ち出していた。
  • バブル崩壊期に在職しましたが、メガバンクに比べて顧客基盤が弱く収益性が弱かったと思います。
  • 金融機関としては比較的風通しが良い。りそなショックから10年経った今でも社内に原罪意識が色濃く残っていることもある。
  • ほかのメガバンクと同じくらいの規模(店舗数)だが、実際の利益はかなり低い。
  • 海外拠点は実質なく、メガに比べ何週も遅れている。少なくとも公的資金が返済されない限り、海外に支店などは作らない、というか作れない模様。
  • 三大メガバンクがある中での立ち位置は難しいものがあると思う。中小企業貸し出しに特化しているが、それも地銀との戦いになる。メガになりきれない都市銀行
  • 立ち位置が、都銀と地銀中間くらいを目指しているので、中途半端との意見もあるが、親しみやすさと都銀の利便性としては、いいポジションにいるのかなとは思います。

年収

| 22:45

  • 冬のボーナスが0.5ケ月であったことと、仮に公的資金を返済しても、急に給与が上がる訳でもないことを知り、転職を検討。おそらく、信用金庫等の総合職の方が多い。
  • とにかく賞与の水準が低すぎる。冬は1ヶ月分も出ない。何のため正社員でいるのか分からないので、転職をしました。転職先で初めて一般水準を見て、もっと早く転職すればよかったと思いました。
  • 4年目までは毎年昇格し、2-3万程度のベース給が上がるものの、院生でない限りそこからは2年ずつの昇格となるため給与の伸びは鈍化する。
  • 企業の評価制度は最近(今年7月)改定されたばかりですが、以前の制度よりも厳しくなっている。社内昇格には資格取得が最低条件です。しかし、銀行にしか通用しない。(注:2013年)
  • 給与残業代が5分刻みで申請が可能なので残業をすればする程上がる。ただ早帰り推進をしている。
  • 給与、賞与についてはメガバンクはもちろんであるが、地銀クラスと比較しても少ない。大手銀行という括りの中では大きく見劣りするのではないか。
  • 基本給は職務等級で明確化されている。1年目〜4年目までは毎年昇給するが、それ以上は評価次第。課長以下の主任クラスで年収550万程度(残業申請できた場合)
  • もともと、あさひ銀行入社したのですが、給与はとにかく少なかったです。アルバイトの方が多いんじゃないかと思うくらいでした。(注:2000年〜2005年頃)
  • 年収に関しては他のメガバンクと比べると低くなると思う。しかし金融という枠ではなく、一般企業という枠で考えると、一般的には高い年収と考えるべきである。
  • 給与については一般的な水準。ただし、金融機関としては極めて低い。特に賞与については年に月給の2〜3ヶ月分と少なく、非常に残念な状況。
  • 賞与は年1回分(2か月分位)を2回に分けている。しかし、冬は額面で20万円以下。人事制度が良く変更になる。良い方向に変わるわけではなく、年収ダウンする人も。(注:2011年頃)
  • 立ち位置が、都銀と地銀中間くらいを目指しているので、中途半端との意見もあるが、親しみやすさと都銀の利便性としては、いいポジションにいるのかなとは思います。
  • 給与制度の特徴:グレード別。意欲があって実績があっても認められるのは、入社してから5年以上はたたたないと昇進は出来ない。住宅ローンを組むと家賃補助がなくなるため、住宅を購入するのであれば課長職にならないと生活することは厳しい。家賃補助は6万円位。手当、福利厚生は皆無。やはりメガと比べると公的資金が入っているためそのあたりは優遇出来ないのかもしれない。後は、かかえる社員が多い割には利益が上がっていないためベアの可能性はない。35歳までに役職に付けなければ転職は考えた方が良い。(年収事例:36歳 課長職 650万円〜700万円)

2014-01-25 りそな信託銀行に関するメモ

wikipedia

| 22:20

wikipedia:りそな信託銀行


2001年に大和銀行が他の金融グループにあわせる形で信託部門の一部(ホールセール部門のみ。[1])を分社。信託業を兼営し、法人向けの企業年金業務で圧倒的な強さを持っていた大和銀行年金関連業務を主要業務としてきたが、7年半弱を経た2009年4月1日、大和銀行改めりそな銀行吸収合併され、ヨリを戻す形となった。


wikipedia:大和銀行


創案者・野村徳七の「自主独往」精神を受け継ぎ、一時、邦銀でも有数の海外拠点網(一時アメリカにおいては最大)・都銀唯一の信託併営等の総合金融機能を発揮し、企業年金信託では信託業界トップに立っていた。

自主独往の精神を受け継いできたものの、2003年3月に大和銀行を存続会社としてあさひ銀行合併りそな銀行となった。

2chから

| 22:20

りそな銀行新卒採用 りそな埼玉りそな【Part4】 (723)

http://desktop2ch.tv/recruit/1306022194/


74

就職戦線異状名無しさん[sage] 投稿日:0000/00/00 00:00:00

法人コースなら4年目で500万。その後は伸び悩む。

専門系は法人コースと同じだが、アクチュアリーなら1次試験4科目合格すれば550万円。準会員になれば+100万。

年次は関係ない。10年目でも、試験受かってなきゃ給料上がらないし、2年目でも、試験受かってりゃ

マネージャーと同じ給料もらえる。


222

就職戦線異状名無しさん[sage] 投稿日:0000/00/00 00:00:00

アクチュアリーなら1本いく?


223

就職戦線異状名無しさん[] 投稿日:0000/00/00 00:00:00

>222

せいぜい800万がいいとこ

2014-01-18 日本銀行 志望動機メモ

採用情報HPから

| 19:50

http://www.boj.or.jp/about/recruit/fresh/clerk/index.htm


総合職

  • バブルが崩壊し、日本経済が長期停滞の時代へと突入していった1990年代前半に、学部時代を過ごしました。専攻は経済学。とりわけ、シンプルな道具で切れ味鋭く現実の経済を分析し、政策的な処方箋まで導き出すマクロ経済学に興味を持ちました。経済学の知見を活かしながら社会に貢献できるユニークな職場として、日本銀行に魅力を感じ入行しました。

  • 学生時代は法学者を目指すことも考え、随分迷いましたが、知の資質を磨きつつ、社会と多様な接点を持ち得る現在の道を選びました。

  • 大学時代は、アカデミック経済分析の世界にも魅力を感じていました。こうした中で、敢えて日本銀行を志望したのは、生きた経済を読み解き、様々な政策手段を駆使して政策目標を実現していく、という日本銀行の持つ能動的な側面に強く魅かれたためです。

  • 大学では財政法・公共政策を専攻し、将来は経済政策に関わりたいと思っていましたが、就職活動の過程で金融の世界にも興味を持つようになりました。そうした中で、「金融実務を通じて公的使命を達成していく」という日本銀行の役割を知り、それに強く惹かれて就職を志望しました。

  • "for the public"の精神だ――採用面接で、日本銀行で働く上で最も大切な素質は何かと尋ねたときの答えです。大学時代は経済学を専攻し、法学やITにも関心があった私は、こうした能力を高めながら、日本の金融インフラを支えることで世の中に貢献したいと漠然と考えていましたが、職員の公益に対する強い想いに後押しされる形で入行しました。

  • 「日本人として、日本そして国際社会に貢献したい」という漠然としたイメージしか持っていなかった自分が、日本銀行に入ったのは、「採用面接で会った諸先輩がいるような職場であれば、夢を実現できるのではないか」という気持ちからでした。

  • 学生時代、経済現象の背景にあるメカニズムに興味のあった私は、多くの経済金融問題が顕在化するなか、次第に「日本が直面する問題解決の力になりたい」と強く思うようになりました。その思いを実現しようと決めた場所が、物価金融システムの安定を担う日本の中央銀行――日本銀行――でした。

  • 広い視野をもって社会や組織の仕組み作りに関わる仕事に携わりたい、そのような思いで就職活動を行うなかで、政策や業務を通じて日本の金融経済に働きかけることのできる日本銀行に魅力を感じるようになりました。

  • 大学では経済学を専攻。単純化されたモデルの中で金融政策の効果を学ぶことを通じて、自然と日本銀行に興味を持ちました。そして、採用面接時に出会った先輩方の強い熱意と探究心に魅了され、入行を決めました。


  • 制度・政策と金融の双方への興味から、「セントラル・バンカー」という職業に出会いました。金融政策の担い手だけでなく、金融インフラの提供者でもあり、自ら市場のプレーヤーにもなる、金融に対してこれほど多面的に携われる職場は他にはないと感じました。

特定職(業務分野)

  • 私は、「生まれ育った北海道地域経済の発展に貢献し、故郷に恩返ししたい」との思いを胸に就職活動していたところ、日本銀行に勤務エリアを特定出来る職種があることを知り、特定職に魅力を感じて志望しました。

  • 日本銀行と聞いてイメージする単語は何でしょうか?大学で理系専攻の私は「金融政策」、「短観」、「銀行の銀行」といった単語しか思い浮かびませんでしたが、経済活動を支える黒子として働きたいとの漠然とした思いから入行しました。

  • 就職活動シーズンを迎えるまさにその直前、生まれ故郷である神戸阪神・淡路大震災が襲いました。このとき「日本銀行神戸支店は自らも被災しながらも、当日から営業し、お金というライフラインの円滑な供給に努めた」というニュースに接し、日本銀行が果たす社会的使命の大きさと、その裏にある組織を支えた内部管理業務の力に大きく心を動かされ、いつか自分も日本銀行で組織を支える仕事がしたいと思いました。


特定職(専門分野)

  • 学生時代、情報技術が様々な分野に強い影響を与え、今や欠かせない存在であることに魅力を感じ、情報技術関連の仕事に就くことを決意。社会インフラを情報技術の面から支え、社会に貢献したいと思い日本銀行に入りました。

  • 学生時代に法律を専攻し、社会に出ても法律を身近に感じることができる仕事に就きたいという思いがあったほか、ある分野のエキスパートになれるという点に魅力を感じ、法律専門職というコースを志望しました。

  • 学生時代には経済政策を学びました。日本銀行は「学び続けられる職場」であるという先輩の言葉を聞き、金融政策決定への貢献を通じて自分自身を成長させていきたいと考えました。

  • 私は高校卒業までの通算8年間を3つの国で過ごしました。その経験から、海外における日本への信頼構築に貢献したいという想いがあり、一企業の利益よりも公共の利益を追求する組織で働きたいと考えていました。そんな時、日本の経済物価情勢や金融システムの状況などを分析した内容を英訳し、海外に発信することを仕事とする、語学を専門とする特定職の存在を知り、志望しました。

  • 「社会への影響力」、「自分の特長を活かせる仕事」が魅力で日本銀行を志望しましたが、学生時代の部活でチームワークの重要性を実感していたので、「こんな人々と仕事がしたい」と思う出会いがあったことが入行の決め手となりました。

2013-10-07 アクチュアリー 社員紹介メモ

日本生命

| 08:51

http://www.nissay-saiyo.com/field/corporate_02.html

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アクチュアリーは、会社の健全性を保ち保険金等の支払能力を確保できるよう、確率・統計などの手法を用いて業務を行う数理の専門職である。このアクチュアリーの多くが在籍しているのが決算をつかさどる主計部だ。そのなかで細川の所属する保険統計グループは3つのミッションを担っている。

  • 1つ目は保険業績(新契約や保有契約についての件数や保障額などの状況)を正確に把握し、金融庁への報告や社外向けディスクローズ(開示)を実施すること。
  • 2つ目は死亡や入院給付等の発生率や他社業績等について様々な観点から分析を行い、商品開発や販売戦略などの経営判断に役立つ情報を発信すること。
  • 3つ目は再保険について、収支状況の分析を行い、会社の収益力向上に貢献することである。

保険業績は経営陣が経営戦略を立てるうえで欠かせない情報であるうえ、お客様や加入を検討されている方々からも保険会社に対する社会的評価の目安として注目されているため、保険統計グループの責任は非常に大きいといえる。



アクチュアリー採用で日本生命入社した細川は、商品開発部に4年在籍した後、2010年4月から保険統計グループで保険業績のディスクローズや分析結果の役員報告などに携わっている。一般的な事業会社では、比較的短期間で仕入れから売り上げのサイクルが完結するため、損益の測定は容易にできる。ところが保険は複雑だ。保険は一定の偶発事故を保障しているため、損益はある契約群団が消滅する(契約の保有がなくなる)まで確定しない一方で、保険期間は数十年に及ぶため、損益の測定は様々な数値を推定に基づき算出しなければならないためだ。そのため保険会社では2つの軸でディスクローズを実施している。一つは単年度収支、もう一つは保険成績、つまりどれくらい保険が販売されて、累計の保障額がいくらあるかを開示しているのである。システム化が進んでも、1千万件超の保有契約の中にはシステムでは取り込めないケースが多々あり、それらを1件1件判断して業績に反映させなければならない。また、数値を把握するだけでなく、日本生命の動向や他社動向、お客様のニーズや社会動向の変化を感じとり、営業職員・代理店・金融機関代理店といった様々なチャネルにわたる保険業績を色々な観点から分析することが求められる。一方で、金融庁への提出やディスクローズは予め期限が決まっており、限られた時間の中で分かりやすい資料を作成しなければならない。細川が保険統計グループで初めての決算を迎えたときは、保険成績が確定してから経営層報告、金融庁報告、ディスクローズまで約3週間しか時間がなかった。保険商品には明るいものの、自社や他社の保険成績を扱った経験はない。「難易度の高い仕事をこんな短期間で終えられるのか?」。大きな不安に包まれながら、上司や部下、関係所管の指導や協力を得て、なんとか期限に間に合わすことができたときは、自分の仕事がいかに周りに支えられているかを痛感した。

アクチュアリーは数字から何を読み取るかが問われる仕事です。どのように説明すれば一番わかりやすいか、ストーリーとしてはずしていないかを懸命に考えてシナリオを練る。その意味で、一番問われるのは分析力かもしれません。精度の高い分析と納期厳守という相反する課題を背負いつつ、より良いものを目指して切磋琢磨することで自己成長することができる。そこがこの仕事の最大の魅力だと思います」。そう語る細川の夢は新興国社会インフラ整備にアクチュアリーとして貢献すること。世界有数の規模を誇る日本生命なら、その夢が叶う日もそう遠くはないはずだ。




アクチュアリーは“数理業務の専門職”で「確率・統計などの手法を用いて不確定な事象を推定する必要がある」ことから、高度な数学知識が必要だと思われがちです。ですが、必要な知識は業務を通じて身に付くものですし、実際日本生命では数学科卒でもサークル活動や部活に精を出していた職員や数学科以外の理系や文系卒の職員も多々おりますので、興味を抱かれた方は、是非チャレンジしてください。

大学時代の専門知識は問わない一方で、業務上求められるのは、不確定な事象を推定する際の自由な発想ではないかと思います。なぜなら、不確実な事象の推定に絶対はありません。よって、現時点で当然とみなされていることに関して自分なりの分析を行い新たな結論を導きだすこと、すなわち「変革に挑戦すること」が求められるからです。もちろん、何かを変えるためには、相当な努力・知識・データが必要です。そのためには、自己研鑽や他のアクチュアリーとの意見交換も欠かせませんが、"自分の判断に基づいて変革に挑戦する人"と一緒により良い仕事をしていきたいですね。

明治安田生命

| 08:51

商品部 商品開発グループ(2002年入社

アクチュアリーとして収益管理部主計グループ、法人サービス部団体年金サービスグループ、収益管理部数理グループの各部署を歴任し、2010年4月から現職。

http://www.meijiyasuda-saiyo.com/2014/staff/retail-06.html


お客さまにとってわかりやすく、安心できる商品を提供するため、多数のプロジェクトを抱える商品開発グループ。しかし、いかにすぐれた商品開発担当者がいたとしても、生命保険商品とはひとりの人間の力で完成させられるような単純なものではない。営業、事務、マーケティング、システムなど、各分野のスペシャリストでチームが構成され、そのなかで超難関資格として知られるアクチュアリー資格を保有する金森は、保険数理のエキスパートとして商品開発に携わっている。「商品の開発にあたっては、各部門ごとに専門的な視点で原案を詳細に検証し、一つの商品を作りあげていきます。商品開発の過程で保険料率の算出を担うのがアクチュアリーとしての私の役割ですが、それ以外にも、商品原案の企画、発売後のメンテナンスまですべてのフェーズにかかわっていきます。『この特約を付加すると保険料はどのくらい?』という質問に答えられるのはチームのなかでは私しかいませんから、同僚から何かと頼られることも多く、私もそれを意気に感じて仕事に取り組んでいます」。


明治安田生命入社するにあたって、金森はある想いを胸に秘めていた。「単に会社の業績に貢献するだけでなく、もっとダイナミックな仕事がしたい」という夢だ。 「現在携わっている商品開発とは、まさにその想いを実現するチャンスにあふれている仕事」と金森は語る。例えば、2011年9月に商品体系を大きく変更して話題となった「ライフアカウント L.A.」という商品がある。従来は重い病気やケガになった場合の「生活保障」と「死亡保障」の機能が一体となっていたが、今回の改定ではこれを分離することにより、各保障における必要保障額に対する自在性が向上し、ライフスタイルによって異なるお客さまのニーズに柔軟に対応することが可能となった。「少子化非婚・晩婚化によってお客さまのニーズは多様化しているため、保障の選択のしやすさを高めたこの改定は、社会的にも注目を集めるものだったと思います。まさに世のなかの流れを変えられるような仕事に携わったことで、自分自身の夢に一歩近づいたような気がしています」。保険料率の算出だけでなく、アクチュアリーが活躍する分野は実に多彩であり、それらを幅広く経験していけるところが明治安田生命アクチュアリーの特徴でもある。「アクチュアリーの専門性は、今後も多くの部署で必要とされます。初心を忘れることなく、これからもさまざまな分野を経験しながらさらにスキルを高め、夢を叶えていきたいと考えています」。


確固たる専門分野であり、自分自身の知識を業務に直接活かせることがアクチュアリーの魅力です。近年では、国際会計基準の導入の検討や海外展開により、その活躍の場はますます広がりを見せています。

新たな分野で力を発揮するためには、語学力はもちろんのこと、どんな場面でも自らの意見を組み立てて発言できるコミュニケーション能力が求められます。専門性を高めるとともに、アウトプットのスキルも磨くことが重要です。

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