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pokopiko芸能界裏話 広末バッシングと、その黒幕である周防郁雄と関東連合の裏事情

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2005-11-01 INDEXをつくってみた

2004/11/28以後の記事(古い記事が上)>>>>

まだ、よくまとめていないのでわかりずらいかもしれません。

日を追って、通しで読んだ方がいいと思います


バータレの傾向 利益面

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041128

・・莫大な投資によってタレントが売れ始めると、さらにタレントを売れさせるために、利益の多くの割合を、宣伝業界に再投資する。利益回収に踏み込むタイミングが遅めといえる。




周防ドクトリンとは?

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041129


その1

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041129#p2

アイドル市場は、所詮パイの奪い合いにしか過ぎない。自分がシェアを伸ばすには、他から奪いとるしかない。奪う対象は強すぎず弱すぎず、規模からいって芸映、サンミュージック適当である。彼は徹頭徹尾、この手法を貫いた。


■性格

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041201


パターン

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041202

周防の仕掛け報道パターンが、なんとなく似通っているということは、あの噂の真相もみとめている。


■具体例

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041203

・・・バータレ陣営はケバイ系、ヤンキー系。対する非バー陣営は対照的に守ってあげたい系、切ない系である


■その2

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041129#p3

マスコミ上では、自分とヤった女以外は”正室”として認めない。それ以外はどんなに世間で人気があろうとも”側室”である。


■解説 正妻と側室の違い

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041206

・・・芸能界の階級では、周防の愛人達は、幕府大奥でいう”正室”、ほかは”側室”。周防の支配する国内マスコミでは、どんなに側室が人気があっても、位は正室の下。逆に、どんなに不人気であっても、正妻のほうが、地位が上というたてまえである。


■その3

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041129#p4

バータレの獲得の最適方法は、欲しい女にバッシングをしかけ、向こうが、それをやめてもらうことを交換条件として、何らかの権益を譲渡するように仕向けることである。


バータレになることによって何を失うのか?

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041130

・・・バータレだっていいことばかりではない。当然、背負わなければならない十字架もある。搾取、肉体接待はさんざん言ったから、もういいだろう。もうひとつ、忘れてはならない重要なことがある。

周防の広末叩き

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041211

つまり、簡単に言えば、”広末よ、俺に金をくれ!もしくは・・・・ 


第一弾 広末不登校バッシング

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041209

・・・バイアグラを手にした芸能界のドン、周防郁雄が、強制的に広末を強奪せんがため、バッシングを仕掛け、自分がバッシングをやめることの見返り(自分の系列事務所への移籍、利益供与、肉体接待)を望んだ。



■第二弾 広末プッツン叩き

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041210

・・・このままでは、正妻たちの面目が丸つぶれとなってしまうではないか・・もちろん、彼女達の”飼い主”である自分の面目も・・これは、秩序破壊ではないのか??彼はこう考えた。






■ そういえば誰も書いてなかった

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041213

・・・誰かがとっくに書いていると思ったのだが、まだ誰も書いていなかったことに気が付いた。最近、マスコミ2ちゃんねる工作員の投稿などで多く見受けられる”いわば”小雪シフト”ともいえる論調のことである。


■非バーニングタレント●●さんの一般的な報道のされ方、或いはイメージ

http://d.hatena.ne.jp/pokopiko/20041214

・・・落ち目にならないかといつも焦っていて、常に事務所とゴタゴタを抱える問題児仕事を取るのに必死でありながら、芸能界に残ることに積極的でなく、いやいや仕事をしているように見える。自分には相応しくないと、いつも企画に文句をつけている。大衆は彼らの姿を見て・・・



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