初心者からのweb勉強

2012-07-10 FLASH lessonまとめ/リップル効果、CLOCK

FLASH lessonまとめ/リップル効果




1.文字入力
2.修正→「分解」
3.修正→タイムライン→「レイヤーに分解」
4.文字1つづつ「分解」→「シンボルに分解」(ムービークリップで真ん中設定)
5.キーフレームを挿入し、クラシックトゥイーンを作成する。
6.1フレーム目のインスタンスアルファ」を0%にする。
7.次のフレームを「800&拡大」「アルファ10%」にする。各1文字づつ拡大。
8.動きに合わせてフレームをずらす。
9.最終フレームでとめる。(キーフレーム挿入)

f:id:ponkan7:20120712171409p:image

Lessonまとめ/CLOCK (ActionScript)

ActionScript/デジタル時計



ダイレクトテキストで。

this.onEnterFrame = function() {
	var obj_date:Date = new Date();
	this.hour_txt.text = obj_date.getHours();
	this.mini_txt.text = obj_date.getMinutes();
	this.sec_txt.text = obj_date.getSeconds();
}


ActionScript/アナログ時計




各針はムービークリップに変換。基準点は中央下に設定のこと。

this.onEnterFrame = function(){
	var obj_date:Date = new Date();
	
/*getSeconds() メソッドから秒を取得して 60 で割り 0.01.0 の大きさにします。 
360 度を掛けて角度とします。*/
	seconds_mc._rotation = obj_date.getSeconds() / 60 * 360;

/*getMinutes() メソッドから分を取得して 60 で割り 0.01.0 の大きさにします。 
360 度を掛けて角度とします。*/
	minutes_mc._rotation = obj_date.getMinutes() / 60 * 360;

/*getHours() メソッドから時間を取得して 24 で割り 0.01.0 の大きさにします。
短針は 12 週するので 720 度を掛けて角度とします。 
さらに getMinutes() メソッドから分を取得して 60 で割り 0.01.0 の大きさにします。
短針は 1 時間に 30 度回転するので 30 度を掛けて角度に加算します。*/
	hours_mc._rotation = obj_date.getHours() / 24 * 720 + obj_date.getMinutes() / 60 * 30;
}

2012-05-22 Flash まとめ01

FLASH

FLASH まとめ01

ActionScript3.0:  AIRアプリ及びAndroidアプリなどスマートフォン
ActionScript2.0:  Flashムービーのパッケージ及び組み込みUI
ActionScript Lite: 携帯電話

ワークスペース 「デザイナー」に設定
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ボタン作成

  • アップ:マウスが外れている時
  • オーバー:マウスが乗っている時
  • ダウン:マウスが押された瞬間
  • ヒット:マウスの反応をうける面積

○文字の場合静止テキストでないと反応しない(ダイナミックテキストなどになっているとダメ!)
○文字のセンタリングする際、行揃えをセンタリングにして cut&peast



ショートカット
キーフレーム追加   [F6]
別画面でプレビュー  [Ctrl]+[Enter]


アクションボタン

ボタンを押すとスタート
on (release) {
play();
}


ボタンを押すとストップ
on (release) {
stop();
}


ボタンを押すと戻る(フレーム1に)
on (release) {
gotoAndStop(1);
}



swf書き出し

  • パブリッシュ設定でhtmlラッパーのチェックをはずす
  • Player をFlash player 9に落とす(多くのブラウザで見れるように)
  • パブリッシュボタンを押すとswfデータが書き出される

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