日常整理日誌 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2003-02-23

[][]情婦

wattさんが掲示板で

本日22時NHK教育ワイルダーの名作「情婦」があります。

これ、裁判ものでは、私フェイバリットです。

ご老体の弁護士の登場の仕方もイキですし、ボディーをみせないデートリッヒの演技も光ります。

ネタバレすると面白くないての映画ですので、これ以上語れませんが、観てない方は是非、是非。損はしません。

とりあえず、録画でもして、、、。

私のレス

wattさんも録画をすすめてくださり、sumiちゃんも、「『第三の男』、『死刑台のエレベーター』と並んで好き」、とおっしゃっていた*1「情婦」をみました。「それからどうなるの?」とわくわくし翻弄されながら。

本格派だけど、おっとりしたようなユーモアにいろどられている映画でした。

マレーネ・ディートリッヒは足がきれいということはきいていたのですが、たしかにすごく効果的にその足が。。うん なかなか翻弄されて楽しい映画でした。

yukkekoさんのコメント

「情婦」私も見ました。

う〜〜ん、素晴らしかったです。

で、エンドロール(というのよね)で「これから見る人のために、この映画の結末は決して教えないで下さい」みたいな字幕が出て、たしかにこれは人助けだと思って(!)お口にチャックしてました。(見たことすら黙っていたのでした。。)

翻弄されて、、とはまさにその通りでした。

まあちょっと見てみるか、、が一気に引き込まれましたね。

登場人物がみんなチャーミングでした。モゴモゴ。。これくらいでやめときます。

私のレス

「情婦」

登場人物の設定うまかったですね。

「これからみる人のために。。」のところも登場人物の声でいわしているところがなんだか好きでした。あったかい感じもして。

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