図書委員長ぷに子の日記

ぷに子の日記ですっ!元サイトは以下となりますので、是非こちらにもお寄りください〜☆

http://www.geocities.jp/punikojapan/

 

2011-05-15 おっおっおっ・・・

お!

ひ!

さ!

し!

ぶ!

り!

なのでーす!!☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ミ☆

blogをほっぽり出してかれこれ6年・・・本当に申し訳ありませんでした!☆★☆★☆★ミ☆

消息を絶った理由はいろいろありますが・・・その辺が後日。ひとまず、spam掃除のためログインしたので、取り急ぎ挨拶だけ投稿しておきます。☆★☆★☆★ミ☆

あと、今日からTwitter始めました。良かったらフォローしてやってくださいな!☆★☆★☆★ミ☆

http://twitter.com/#!/punikopuniko

積もる話は本当底がつきないほどあるのですが、その辺はまた後日・・・今度は消えませんので、よろしくねっ!☆★☆★☆★ミ☆

ぬぬぬぬぬぬ 2011/05/15 23:43 お久しぶりです。にっしーから復活のお知らせを聞きました。
まずはお帰りなさい。
土産話を聞かせてください。
楽しみにしてます〜。

punipunikopunipuniko 2011/05/16 22:46 ぬぬぬさん、お久しぶりです!☆☆☆
そして、突然失踪してしまい、長い間ご無沙汰してしまい、申し訳ありませんでした・・・★★★
その辺の経緯も含めて、積もる話はいろいろとありますが、その辺は後日、ここで綴りたいと思います。
今度は断りなしに消えることはしませんので、どうかよろしくお願いしまっす!!☆★☆★☆★ミ☆

にっしーにっしー 2012/06/27 21:49 消えちゃいましたね…。

2005-04-28 なんとか復活です…★★★

かんせい

こちらを(少数ながら)楽しみに下さっていた皆様、お久しぶりです。そして、本当に申し訳ありません…ぷに子です。

もー、洒落にならないほど更新がストップしてしまいました。しかし、それには訳があるのです…この春、ぷに子は晴れて高校を卒業、そして…図書室の司書の先生になっちゃったのです!!!!☆★☆★☆★そのためのお勉強や、新生活の準備に追われていたのですよ…★★★

しかし、そんなわけで、ぷに子はもうとっくに18歳以上でもあれば、社会人でもあるのです。従って、えっちっちなのも遠慮なくOK!!というわけで、心機一転。エロエロネタ増量により、少なくとも日記くらいは頻繁に更新していこうと思います!!懲りずに読んでいただける方がいらっしゃいましたら、誠に幸いですっ☆★☆★☆★

[]天魔のフィギュア、下半身届く

というわけで、待つこと4ヶ月。ついに届きました!!天魔1月号付録フィギュアの下半身が!!これに関しては、このはてなでは写真ペタペタ貼ることが出来ないので、後日サイトの方で別途コンテンツを作るつもりでいますが、こーれーはースゴイですよ!!!!☆★☆★☆★

皆様のお楽しみといえば、やはり、ぱんつの下がどうなっているか。その一言に尽きると思うのですが…ご開帳どころの話ではっ!!一言で言うなら、ぱんつをはいてるのではなく「くわえこんで」いるのですっ!!きゃぁぁぁぁ〜っ!!!☆★☆★☆☆☆〜☆!!お兄ちゃんなど、これを観た瞬間、「ちょちょちょっとトイレに言ってくる」と、下半身を押さえながら行ってしまいました。その時既に、股に変なシミが見えて、しっかりイカ臭かった★★★★〜★。

思わず錯乱してしまいましたが、いやはや本当に、商業ベースでここまでやっちゃったかという感じなのです。確かに、フィギュア全体の出来としては、決して手放しで褒められるものではないと思います。うるしはら智志の、相変わらず単調なポージング。その再現の不完全さ。組みあがった後が結構モロいなどの難点もあります(これは私のものだけなのでしょうか★)。しかし、この手のポルノフィギュアが、普通いくらで売られているか。少なくともワンフェスなどでは、1〜2万は下らないはず。それが、たったの4000円弱(総計)で楽しめるのです。その価値を考えたら、決して馬鹿には出来ないはずです☆☆☆いやはや〜、待った甲斐がありましたっ☆★☆★!!

このフィギュアを傍らに、ぷに子はなんだかウキウキなゴールデンウイークがすごせそうです☆☆☆お兄ちゃんはなにやら細筆を持ってきました…くすぐりプレイでしょうか?★☆★☆

[]メールに関してその2

また放置してしまい、内容が消えてしまいました。そのため、一旦これまでのメールアドレスは無効という形とさせていただきます。そして近日中に、メーラーで受信出来るようなメールアドレスを用意したいと思います。それまで、メールでのご連絡は一旦やめていただきますよう、お願い申し上げます。

2004-12-14 ちょっとスタイルを変えることにしました。

punipuniko2004-12-14

みなさま、実に実にご無沙汰しております次第でございまして恐縮であります…★★★★

カメさん並に更新が遅いことでもはや定着してしまったこの日記なんですが、その原因の一つとして、大して面白くない芸を作ろうとしていることもあるような気がしてきました。なので、路線を大幅変更。今日の日記からは、いつもの☆★☆★も、極力控えめにすることにしました。もう自アン関連からは距離置いちゃってるわけだし、必要以上にネタキャラ演じる必要もないでしょうし…。その分、まっとうに文章で勝負しようかなぁ…なんてね☆(キメくらいでは使いますよん)

ネタは色々あるので、今後はなんとかガンガンと更新していきたい所存ですっ☆絵とかももっと描きたいな☆こんなのろまなぷに子ですけど、ここ見てくださってる方は、どうか長い目で見てやってくださいね☆★☆★

[]メールに関して

更新していない間、インターネットそのものから離れていたため、メールチェックも怠ってしまっていました。その結果、Hotmailのアカウントが無効になり、Hotmailにしてからのメールが全て消えてしまいました。

もしこちらにメールを送ってくださった方がいたとしたら、本当に申し訳ありません。以降このような事がないよう、ネットを続けている限り、しっかりと対応をしていこうと思います。また、今からでも遅くない用件でありましたら、どうか再送して頂ければ、非常に幸いです。

繰り返しになりますが、本当にごめんなさい。

[]COMIC天魔 1月号

うるし原キャラのえっちなフィギュアがついてくる今月号、辺鄙な個人のお店でも早くも在庫薄の模様ですが、みなさん入手できましたかっ???☆というわけで、早速撮影。と言いつつ、大掃除中により撮影場所が確保できなかったので、スキャンで間に合わせました☆

現物やこの写真を見て、「どこがうるし原キャラじゃー」と思われた方も多いことでしょう★でも、雑誌のおまけとしては、上等じゃないでしょうかねっ?えっちなガシャポンとかが、高いお金取ってるくせに、出来がろくでもなかったりすることを考えると…★

で、2800円で下半身が販売されるわけですが、皆さん買いますか?ぷに子は買っちゃいますよ〜!!!!☆★☆★どうも写真を見るとパ…が取れそうな感じなので、2つ購入する人も多いんでしょうね。その辺はさすがのぷに子さんもちょっと検討中…お年玉で買えないことはないんですけどぉ★

ちなみに、このフィギュアのあおりか、肝心の本誌の内容は薄めでした…★★★

[]鋼の錬金術師 9巻

なんとロス少尉が惨殺…!大好きなお姉さんキャラだったから、無残な姿を見て卒倒しそうになっちゃいましたよぉ…★★★★

え?少尉生きてるんですか?次の展開を待て?よかったぁ〜☆★☆★というか、大佐が少佐になげかけた一見冷酷なセリフ、伏線になってるっぽいですね☆☆☆☆巻末では少佐も結構ケロっとしてたし☆☆☆☆なんか大佐って、想像を絶するような謀略家のようで〜☆★☆★

しかし、なんというか、今を代表する少年漫画って感じがしますね、これ☆今回もお兄ちゃんからのウンチクを少し。

「我々(今30前後)の時代の少年漫画というのは、どれをとってもひたすら無邪気でした。その主役は当然少年ジャンプだったと言えましょう。「愛、正義、友情」という雑誌が決めた絶対のルールで、どの漫画も描かれていたわけですから。ただ一方で、思想を持ち込むことを硬く禁じられていたことでも知られています。そして、ジャンプがデフォルトで定めた以外のテーマも不在でした。たから少年ジャンプ漫画は、青春の思い出としては強く残っていても、その後の人生の糧にまるでつながっていない。すくなくとも自分はそう思うのです。

ハガレン』の人気で興味深いところは、「等価交換」という確固としたテーマを持ち込み、愛でも友情でもどうにもならない現実を突きつける辛口な作風にも関わらず、これだけの支持を集めている、ということです。漫画自体も凄い。ストーリー全般を俯瞰するとまああちこち綻びもあるんでしょうが、読み手をぐいぐいと引きつけて離さない、そんな説得力に溢れてる。エンターテインメントとして間違いなく一流でしょう。作風からは明らかに映画好きが伺えますが、実に大事な事をそこから上手く学んでいると言えましょう。

エヴァンゲリオン』がアニメの転機になったのと同じように、『ハガレン』は確実に少年漫画の転機になるでしょう。今後の少年漫画は、これを目標にせざるを得なくなる…オタク文化全盛と言われる一方で、作り手への敷居は、どんどん高くなる一方なのかもしれません。

こうした中身のある漫画を読み、そして楽しめる今の少年達は、享楽にただおぼれた我々の世代に比べて、もしかしたら凄い幸せなのかもしれません。そしてこの漫画を通過した世代がどんな作品を作ってくるのか。その頃には僕もいいオッサンですが、それでも楽しみなことであります」

えーと、ぷに子も10年後には…やーん、考えたくな〜い★★★★

nunununununu 2004/12/20 22:33 あ☆更新されてるー!
おっ久しぶり〜。
てか、スタイル全然変わって無いじゃん。
いっつものぷにちゃんと一緒よ〜ん(^^;
以上、私も文体変えてみました。
ハガレン。未だに読んでません。
昨日ようやくアップルシード観たとこです。

2004-10-05 1ヶ月以上ぶりの更新…

皆様、ごきげんいかがでしょーか☆ぷに子です〜☆★☆★☆★

…って、ちょーっと洒落にならない更新停止が続いてしまいました…★★★★実はあの後、ぷに子が密かに想いつづけていたある男の人に告白して、両思いだってことが分かって、それからはもう嬉しくて、毎週休みのたびに映画とかUSJとかディズニーランドにつれていってもらって、そしてこの前の日曜日、初めての2人っきりの温泉旅行で、ついに…☆★☆★☆☆☆★★★☆★!!!

…なんて事が起きていればさぞかしワンダフルだったのでしょうが、相も変わらず毎日毎日、休みも費やしての図書室業務でごじゃりましたよぉ〜★★★★まぁ、ぷに子の近くに素敵な男の人なんていないし、相変わらずオタ女子高生路線まっしぐらでございます〜☆☆☆☆☆でも、それを堪能出来るくらいの時間は欲しひ…★★★★

実は、更新が空いたのには、もう一つ理由があります☆映画「くりぃむレモン」をお兄ちゃんに観に行ってもらって、レポート書いてもらうつもりで、更新をそれまで待ってたのです☆しかし、これがなんと単館上映の上、レイトショーのみ★その上映館もぷに子の住まいからはとても離れていて、ぷに子はもちろん、お兄ちゃんも「とても観に行けない」という結論となってしまいました…★★★★残念ですけど、ビデオ待ちですね★★★★ビデオが出たら、おうちでじっくり観てみたいと思います☆お兄ちゃんと一緒、という事はしませんが★

さてはて〜、時間がないのであまりネタもないんですけれど、一つだけ書き留めときたいことがあるので、これだけでも☆

[]エース桃組 秋号

いつものようにヒラコーのみ目当てなわけですが〜★今回の「進め」は、久々に名作ではないでしょうかっ☆☆☆☆殆どお笑いゼロ★しかし、強烈にズシンと来るものがあるです☆★☆★☆★

実はぷに子、「げんしけん」って漫画は読んだことがないのです。しかし、世間とマスメディアからもっとも集中砲火を浴びたオタク世代でもあるヒラコー先生が、「じゃあ俺たちはなんだ。なんで俺たちには『げんしけん』がなかったんだ!?」と自問自答し、ヤブさんがそれに答えた瞬間…今まで紐解かれなかった何かが明らかになったような気がするのですっ☆★☆★

これについて、やはりヒラコー先生に近い世代に直接話を聞く必要を感じたため、くりぃむレモンレポートが流れて暇なお兄ちゃんに、ちょっと語ってもらうことにしました☆★☆★

「そもそも、自分よりもう少し上、平野耕太先生の世代以前にとっての『オタク』という概念は、要は海外には古くから在る「ナード」。ファッションもスポーツも嫌いで、内向的、率直にカッコ良くない人にとっての拠り所だったのです。そこでは、世間に特に意識もされず、叩かれもせず、ただ女の子からは敬遠されたるのみで(笑)、平穏に趣味に打ち込める時間がゆっくり過ごすことが出来ました。

それが壊れてしまった切っ掛けは、平野先生のおっしゃるとおり、やはり宮崎勤事件に他ならないと思います。当時、親には盛んに「お前、宮崎みたいになるんじゃないか」と言われたものです。

そこを境界とし、オタクという世界そのものも、少しづつ、でもはっきりと変容を遂げていったのです。世間の注目を集めたこともあり、雑多な種類の人たちがオタクの世界に流入してきました。その中には、今までのオタク界の常識を覆す「カッコいい人」も含まれていたのです。一種のごっこ遊びに過ぎなかったコスプレでもカッコいい人が活躍し、ひとつの文化となりました。やがてコミケでも…売り手、買い手共に「カッコいい人」、そこまで行かなくとも「普通の人」の割合が占めて行きました。

そして、「元祖オタク」世代と言える人たちによる、IT、ゲーム、アニメ界の隆盛。それらの海外での評価が高まると共に、世間(主に国とか公共機関ですが…)も無碍に扱うわけにも行かなくなっていくのです。

やがて、オタクというライフスタイル、文化のスタイルそのものは(多少の難はあれど)世間に認知され、カジュアルなものとすらなっていくのです。その結果が「げんしけん」という事なのでしょう。まあ僕も読んだことないんですが。」

なーるほど☆★☆★確かに、そのまま渋谷にでも行けちゃいそうなカッコいい男の子、女の子、コミケでも結構見ますよね☆でも、ぷに子的にはやっぱり「世間に認知されてる」とまでは感じにくい…だってだって、じゃあぷに子がオタオタオタァッ!って年がら年中いぢめられるのって、どーゆーわけ★★★???かくして、ぷに子の戦いも続くのれす★☆★☆

nunununununu 2004/10/06 00:46 おひさーです。
げんしけん読んでみたくなりました。
ところで、なぜオタクと言えば漫画、アニメ、ゲームなんでしょうね。
インドアな趣味は山ほどあるのに。
リビドーのはけ口を二次元に追い求めている印象が強いのかなあ?

punipunikopunipuniko 2004/10/06 06:00 ぬぬぬさん、こちらこそおひさです〜☆☆☆
…なんとかしなきゃいけませんね、この更新ペース★★★
実はその辺の回答も、当初お兄ちゃんのコメントに含まれていました☆あんまりに長かったので、校正で消してしまったんですが★それによると「そもそもオタク=漫画、アニメ、ゲームじゃなかった。ドラクエがブレイクした頃は、アニメファンとゲームファンは相反の様子すら見られた。しかし、宮崎事件をきっかけに、どういうわけかそれらが名実ともに『3種の神器』となっていった。」とゆーことです☆★☆★その辺、おにいちゃんの頭の中では色々考察がありそうなので、機会があれば語らせると面白そうですね☆★☆★

nunununununu 2004/10/06 23:34 のんびり更新で良いんじゃないでしょうか^^
自分なんか更新しても数行ですよ…。
おにいさんの考察。ぜひ聞いてみたいですね。
よろしくお伝えください。

2004-08-30 コミティアに行ってまいりました〜☆★☆★

…って、今度はワンフェスとコミックシティが併催ですかい★★★!!!混雑具合が本当シャレにならなくて、困ってしまいましたわ〜ん★★★当然、そっちには全く足向けませんでした★★★

ぷに子、この前のデジカメ購入のおかげでお金なくなってしまったので、今回は必要最低限の購入です。なんと言っても今回の最大の目玉は、「けだもののように」最終巻じゃないでしょーか☆☆☆もー買って感動、読んで感動、涙、涙、涙でごじゃりまふよ〜☆★☆★

[]けだもののように 完結編最終巻(ぐんたまカンパニー)

東京編からその兆しはありましたが、完結編は、動物のようにしか生きてこなかったヨリ子が、人として成長していく物語だと思います☆最後に出会うマキさんが、ビックリしてしまうくらいに☆そして…いや、やめときましょう〜☆こればかりは、直接読んでもらったほうが。

男との距離をゼロにして生きてきたヨリ子は、男ならば誰でも自分の子宮へ受け入れて、ゆえに女からは酷く疎まれてきた女の子☆だから、自分も相手も快楽のみを享受し、ゆえに他人の痛みを知る機会がなかった★だけど、ある女性の妊娠、そして乱暴の現場を見てしまったことで、男の精を子宮に受け入れる事の重みを初めて実感してしまう…★そこからのヨリ子、そしてそれに巻き込まれる一太の生き様って、本当に凄惨で凄惨で…★★★★★★

でも、最後にはマキさんも一太も、そしてヨリ子も、それぞれの生きる意味を見つけて、美しいフィナーレを迎えます。どことなく塩辛さが残るのは、この方の漫画ではいつもの事だけど、でも今回は本当にハッピーエンドと言っていいくらいの、とても爽やかな終わり方をしたのではないでしょうか☆★☆★最後のヨリ子の、確かに未来を向いた笑顔がとてもまぶしくてまぶしくて〜☆★☆★☆★

んも〜、完結編は一巻一巻全部揃えて本当に正解だった☆☆☆!!!最近面白い漫画に出合えないって人には、超オススメの漫画ですよ〜☆☆☆!!!

サイトはこちらになりますっ☆★☆★

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/5094/

 
(C) Puniko 2004