旧ゆずっぷり学園別館 このページをアンテナに追加

2017-08-10

大橋くん20歳お誕生日によせて Part.2(恐ろしいほどに内容は無い)

いつも、いつから好きだったんだっけ?とわからなくなるので、自分のために記憶を掘り起こしてみる。


大橋くんが事務所に入ったのは2009年4月。

結構前から見ていて好きだったのに、公言できなかったのは、大橋くんが超子供だったから。これはさすがにダメだ!と何かがストップをかけて、何ならあまり見ないようにしてた気がする。

よく雷に打たれたようにとか、この子だ!って見つけた最初の瞬間のことを覚えている人がいるけど、私は残念ながら一番初めのその瞬間を全く覚えてない。

雷とまではいかないけど、ちょっとした衝撃として記憶として覚えているのは、少年たちの看守のとき。

最後の「君にこの歌を」をすっごいいい表情で歌っていて、前から好きだったけど、あぁこの子だなぁって思ったのはこの時だった。

調べてみると、看守役をしてたってことは2012年の夏。当時の私の推しが突然いなくなったあの夏である。

あれはあれでショックだったけど、その途端に「やっぱりこの子だ」と華麗に降り先を見つけていた自分が怖い。


このはてダではっきり名前を出したのも2012年で、大橋くんがリトギャンに入ったことを書いていて、それまでに注目してて、ユニット入りを喜んでいることがわかる。

あと、同じく2012年に始まったまいじゃにを、メインのコーナーは焼きもせずに消してるのに、ショータイムだけ「これはいつか必要になるから」という理由で初回から全部残してるんだよね・・・降りる気満々やないか。

2012年でこの状態だったので、少なくとも2011年からは好きだったんだろうなぁ。2011年のクリパには確か入っていないので、その前の夏からなのかなー。

ということは、6年くらい前から好きだと思って見てたのかー、って別に古株自慢したいわけでもなんでもない。

子供過ぎるという理由でまいじゃにコンに行かなかったし、バックのためにデビュー組コンにも行ったりもしてないし、ウチワを持たないスタンスだったし、好きではいたけど、見てない・体験していないことが多すぎる。6年くらい前から好きだったとしても、実質そこはカウントできないんだよなー。


2013年になると、近しい人には言うようになってて、友達にギャンスタのウチワを持つよう勧められたり(なのに持たなかった当時の自分を殴りたい)、誕生日の話もすっごい覚えてるので、完全に堕ちていた。

照史が「大橋は歌がうまい」って言うんだけど、「そんなん言われてもソロパート無いし!聞く機会無いし!」ってめっちゃ怒ってたな当時の私…(タチが悪い)


2015年、18歳になる歳に、大橋くんからモチモチ感が消えて一気にシュッとした瞬間がやってきて、自分との年齢差はいつまでも変わらないのになぜか開き直り、もうええやろ!と公言して今に至る。

ようやく腹を括った途端にウチワが禁止になり、自分も例に漏れずだけどファンが急に増え、本人が対応できない・対応しきれなくなったタイミングだった。

6年も前から好きで見ていたんだから、子供だろうが何だろうが、もっと早く周りの目を考えずに自分に素直に行動していたら、もっとたくさんの思い出ができたかもしれない。でもそうしなかったのは自分なんだよな…

今でも正常な理性の持ち主であれば、いくら大人っぽくなった、成人したとはいえ、この年齢差で開き直ってる場合ではないので、2年半前の決断が、自分にとって正しいタイミングだったんだろう。この2年半だけでも楽しい思い出はたくさんあるので後悔はしていない。


これからも末永く楽しく大橋くんファンをやっていきたいので、もっともっと活躍してね!

20歳になったことだし、とりあえず今よりもしゃべれるようになろう!ただテンパるだけで、アホではないのはわかるので、訓練すればなんとかなると信じてるよ・・・

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/purigaku_bekkan/20170810/1505984951

グリーンIT