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レスター伯の躁鬱 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2010-11-18

はぐれメタル必勝法教えます ―『やったー!はぐれメタルいたよー!\(^o^)/ 』のすすめ―


 上記の動画にもあるように、

 最近は吉祥寺周辺にも、

 はぐれメタルが出現するようになったようである。

 

 ただ、はぐれとエンカウントした人たちは驚きのあまり全然対応できていないようであり、

 コメントもやれ「魔人斬り」メタル斬りだと素人っぽいことを言っています。

 ここは普段から必要以上にDQRTA生をみている僕が、

 プロの対応をちゃんと普及しなければならないようです。

 というわけで、今回ははぐれメタル必勝法をお教えしたいと思います。

 

1.「はぐれメタル」とは?

 はぐれメタル大量の経験値をもたらしてくれる冒険者に大人気のモンスター。

 主な生息地はリムルダール周辺ロンダルキア洞窟などですが、*1

 その希少性と逃げ足の速さのため、倒すのは非常に難しいとされています。


 また、同じはぐれメタルの中にも色々な種類がいて、

 DQ2FC)型が世界で初めて観測されて以降、

 微妙に特徴の異なるはぐれメタル数種類生息していることが確認されています。

 はぐれメタルを倒す際には、

 そのはぐれメタルが何型なのか見極めることが、

 必勝法の第一段階になるので、その点には注意が必要です。



2.分類別「はぐれメタル必勝法

 ここでは代表的なはぐれメタルを分類した上で、

 それぞれの必勝法について書いていきます。


A.DQ2

 世界で始めて観測されたのがこのDQ2型。

 主な生息地はロンダルキア洞窟テパ周辺満月の塔上階などである。

 DQ2FC)型DQ2SFC)型の二種類が存在し、

 前者は生命力が強いが防御力が低いという、*2

 はぐれメタルの中で特異な存在なのに対して、

 後者は生命力が低いが防御力が異常に高く

 その他の種類とほぼ同じ特徴を備える。

 また、DQ2(FC)型は経験値も他に比べると少ないため、

 はぐれメタル」の原種ではないかとの意見もある。


 ただし、攻略法はいずれも共通しており、

 ただひたすらに殴るのみである。

 そのため、最も倒すのが難しいとされており、

 こいつらが現れたときは運任せとなってしまうことがある。*3

 また他の種類と違って、ベギラマを使ってくるなど攻撃力も高いため

 低レベルで挑むと逆にこちらが殺されかねないため注意してほしい。


B.DQ3

 DQ2型に続いて観測されたのがDQ3型。

 主な生息地はリムルダール周辺など。

 基本的な性質はDQ2(SFC)型と似ており

 主な攻撃方法がベギラマからギラに変わったのみに見える。


 ただし、DQ3型には必勝法が存在する

 それはドラゴラムという魔法を使用してドラゴンに変化する方法である。

 DQ3型はドラゴンの炎に弱いらしく、

 この方法を使えばあっという間に殲滅することが可能であろう。*4

 ただし、ドラゴラム高レベルの魔法使いのみが使用可能な魔法であり、

 また、街中でドラゴンになってしまうと迷惑極まりない点に注意が必要である。*5


 したがって、普通はひたすら殴るしかないように思われるが、

 DQ3型はモンスターの攻撃に対しては防御耐性が落ちるという特徴があるため、

 一緒に他のモンスターが現れた際には、

 そいつらに「毒牙の粉」を投げつけて混乱させ、

 代わりに倒してもらうという方法が存在する。*6

 冒険者が倒そうがモンスターが倒そうが

 同じだけの経験値がもらえるためこの方法は非常に便利である。*7

 

 

C.DQ4

 

 最も倒しやすいとされるのがこのDQ4型。

 主な生息地はエンドール南の王家の墓

 DQ2型と同様に、DQ4(FC)型とDQ4(PS)型の2種類が存在する。


 ただいずれも必勝法は共通しており、

 ひたすらに「せいすい」を投げつけるである。

 DQ4(FC)型なら一発で倒せるし、

 DQ4(PS)型にも確実にダメージを与えることができる

 後述する時の砂」や「キラーピアス」を併用することで大量に倒すことも可能であるため、

 荒らしが絶えないとエンドール王家は頭を悩ませているようである


D.DQ5

 主な生息地はグランバニア山脈など。

 普通に戦う限りにおいては、DQ2型同様に特に必勝法は存在しない

 ただし、禁断の秘術を使うことで大量に倒すことも可能である。

 詳しい方法に関しては以下を参照してほしいが、

 あくまで邪道なので自己責任で使用してほしい。

 

 また、DQ5型の中にはごくまれに冒険者の仲間になりたがる希少種もいるらしい。

 一説によるとその確率は1/256といわれていおり、

 根気強い討伐が必要となるが、興味がある方は頑張って挑んでほしい。*8


 スペースの関係で今回は説明できないが、

 その他にもDQ6型からDQ9型、またDM型まで様々なタイプのはぐれメタルが存在している。

 いずれにせよ、自分が出会ったはぐれメタルがどのタイプであるか識別することが、

 必勝法を実行する上で最も重要となってくることは言うまでもない。


3.おすすめの装備

 はぐれメタル討伐用にお勧めの装備も紹介しておこう。

 2の必勝法と併用することで、討伐効率が格段に上がるであろう。

 

 まず、基本となるのは軽い武器を使用することである。

 はぐれメタルは防御力が高いため、

 伝説の武器を装備してもほとんどダメージを与えられないが、

 逆に貧弱な装備でも当てることができれば最低限のダメージを与えることは可能である。

 その特徴をいかして、はやぶさの剣」「キラーピアス」といった

 2回攻撃が可能な武器を装備すると一気に効率が上がる。

 また、普通に攻撃しても命中させるのが難しいのを逆手にとって

 命中率は低いが会心の一撃が出やすい武器を装備するのもありだろう。

 一見ギャンブルのようであるが、期待値は普通の武器より高いだろう。


 その他補助道具・魔法を上手く利用することも重要である。

 DQ3型のようにモンスターの攻撃に弱い場合には毒牙の粉戦法は有効であるし、

 ピオリムを使用して仲間の俊敏性を上げるのもよかろう。

 また究極の方法としては、時の砂を使うという方法がある。

 特にDQ4(PS)型に対しては何度でも時の砂が使用可能であるため、

 倒せるまでひたすら同じ戦闘を繰り返せばよいであろう。*9


 そして究極の方法として、以下の道具のみを持って戦闘に挑む方法がある。

 1.ひのきのぼう

 2.とがったほね

 3.しあわせの帽子

 4.こんぼう

 5.のこぎり刀

 6.みかわしの服


 頭文字をとって「ひとしこのみ」戦法と呼ばれており、

 この戦法を取れば全ての攻撃が会心の一撃となるため、

 はぐれメタルを一撃で倒せるのにくわえて、

 一定以上のレベルの冒険者ならば確実にはぐれメタルを仲間にできる

 ただし、これ以外の物を所持していたり

 ひのきのぼう以外を装備してしまっては効果が失われてしまうため*10

 常に全裸で徘徊しなければならないというリスクはあるが、

 一度試してみる価値はあるだろう。


4.まとめ

 以上、はぐれメタル必勝法について紹介してきた。

 種族認識をした上でそれにあわせた必勝法を実行することで、

 はぐれメタルを倒すことは可能である。

 いつ街角ではぐれメタルエンカウントしてもいいように

 

 はぐれ狩りのプロであるトップRTAプレーヤーに学びつつ、

 普段から道具袋の整理は欠かさないようにしておきましょう。


 参考:DQ大辞典をつくろうぜ!!Wiki

 関連記事:「ストリーミング時代の新たなスポーツ中継」 ―ニコ生RTAのすすめ―

*1:他にも代表的な生息地としてエンドール王家の墓やグランバニア山脈などが有名

*2HPという数値に換算して約30前後。他のタイプは大体4前後なのでいかにDQ2(FC)型の生命力が異常かお分かりいただけるだろう

*3:そのため、倒した際には冒険者の脳内に「!」が浮かぶといわれている

*4:ただし、メラ系やギラ系の魔法に対しては圧倒的な耐性を誇るので注意が必要である

*5:実際にプロのRTAプレーヤーなどはドラゴラムを覚えるまでレベルを上げないため、この方法が使われることは稀である

*6:同属のDQ3メタルスライムには直接「毒牙の粉」が効くため誤解されがちであるが、DQ3はぐれメタル自体には「毒牙の粉」は効かないので注意が必要である

*7:またDQ3型の経験値は人数割りであるため、一人ではぐれメタルに出会えば、約4万程度の経験値が入るためウハウハであろう

*8:注意が必要なのは、DQ5(SFC)型のはぐれメタルは仲間にしても生命力がほとんど成長せず、敵の痛恨の一撃によってあっさり死んでしまう可能性があるということである。ただし、生命力が急激に高まるDQ5(PS2)型も近年発見されている

*9:ただし、同じDQ4型でもDQ4(FC)型には一度しか使用ができないため注意が必要である

*10:装備すると「ひとしこのみ」の順番が変わってしまうため

2010-10-06

「ストリーミング時代の新たなスポーツ中継」 ―ニコ生RTAのすすめ―

 最近帰宅するとまずTVをつけるという動作の代わりに、

 お気に入りのニコニコ生放送ニコ生)にアクセスするようになってきました。

 ニコ生はTV感覚で流し見するのに向いてると思いますが、

 僕はその中でもドラクエシリーズのRTA生放送を毎日のように見ているので、

 今回はDQRTAを中心にニコ生RTAの魅力を紹介してみようと思います。


1.RTAの定義

 そもそもRTA(リアル・タイム・アタック)とは何ぞやということですが、

 一言でいえばゲームをどれだけ早くクリアできるかを競う一種のゲームを使った競技です。

 ゲームクリアのスピードを競うといえば一般的にはTASの方が有名だと思われますが、

 ニコニコ大百科RTAの項目にもあるように両者は似て非なるもので、

 TASがツールを使って、理論的な最速値が得られるまでなんども繰り返すのに対して、 

 ゲームのスイッチを入れてから、ED画面に到達するまでの純粋な経過時間を競うのがRTA

 なので、途中で尿意を催してトイレに行ってしまったらその時間もタイムに加算される等、

 その意味でリアルなタイムを競う、非常に人間臭い競技だと言えるでしょう。

 とはいえ、その記録は人外としか言い用のない速さで、

 例えばDQ3の場合には3時間かからずにクリアしてしまいます。

 ニコ生RTA記録Wiki


2.RTAニコ生親和性

 元々RTAのメインフィールドとなっていたのはピアキャスだったそうですが、

 双方向性とリアルタイム性に優れたニコ生の方へとプレーヤーは徐々に移ってきました。

 リアルタイム性だけなら、UstreamStickamなどでも配信は行えるわけですが、

 リアルタイムにコメントでやり取りできるという点にニコ生の強みがあります。

 単純にスピードを競うだけならUstreamでも問題はないわけですが、

 プレーヤーとリスナーが盛り上がるという観点から見ればニコ生の方が圧倒的に優位。

 つまり、RTAニコ生にフィールドを移すことで単なるスピードを争う競技としてだけでなく、

 野球中継のようにリアルタイムで見て楽しむ競技としての性格も強めるようになったわけです。

 また、RTAの場合は運要素が強く、プレーミスとそこからのリカバリーも見せどころなので、

 リアルタイムに配信して、それにリアルタイムにツッコミが入れられるという意味でも、

 ニコ生RTA向きの環境だといえるでしょう。


3.ニコ生の文脈で生まれた新たな魅力

 RTAニコ生において選手と観客が一体になって楽しめるコンテンツとなったわけですが、

 具体的にニコ生ならではの面白さとは一体どこにあるのでしょうか。


A.記録達成時の盛り上がり

 新記録が出そうになると、どこからともなく大量のリスナーが枠を訪れてきます。

 他のRTA放送でのタレこみや、コメント数の上昇によるチクランへの掲載などによって、

 多い時にはアクティブで500人〜1000人以上のリスナーが集まり、

 記録達成なるかどうか固唾をのんで見守ります。

 そして記録が出た際には、「おめでとう弾幕」で画面が映し出され、

 リアルタイムに感動が共有されます。


B. ゲーム実況文化の影響とニコ生RTA独自の文化

 最近のニコ生RTAの場合、多くのプレーヤーがマイクを使って喋りながらプレーするようになってきました。

 喋りの内容も単純にゲームの解説だけにとどまらず、たわいもない日常会話から、

 モノマネやネタの披露、さらにはコメントを通じたリスナー・プレイヤーいじりまで、

 全くゲームに関係ないトークで盛り上がることも多々あります。

 ここら辺はフリーダムなニコ動のゲーム実況のノリが多分に反映されていると思いますが、

 ニコ動のゲーム実況にはないニコ生RTA独自の面白さもあります。

 それが端的に表現されているのが、DQ3RTAおなじみの「茶番芸」です。

 DQ3現世界記録保持者のhiro氏が発祥源なのですが、以下のような茶番が毎日繰り返されます。


 a. バラモス(表ボス)を倒し、「よっしゃー、世界出た!と歓喜する」 

f:id:pushol_imas:20101006205522j:image

もちろんバラモス後に、ゾーマ(裏ボス)がいるのでこの段階で世界記録より早いのは当然。

 

 b.アリアハンに戻り王様の歓迎を受けているところにゾーマが出現。

f:id:pushol_imas:20101006205523j:image

  「えっ、こいつ何、怖い。一体、世界はどうなってしまうんだーっっ!!」と絶叫

f:id:pushol_imas:20101006205527j:image


 c.茶番が終わると、リスナーと一緒に「あらたーす( ´◔∀◔`)ゞ」のコメントで締める

f:id:pushol_imas:20101006205525j:image

 なお、茶番にコメントで参加すると、報酬として大体7000円から9000円が振込まれます(笑)

 実際にニコ生で見ていると、こういう茶番がなんか楽しくてついついコメントしてしまう。

 この巻き込まれ感も、なんとなくTVで野球を見てて応援しちゃう心理に似ています。

 こうした双方向のコミュニケーションは、ゲーム実況動画にはないニコ生ならではの醍醐味といえるでしょう。


4. 並走文化・イベントの開催による祝祭性

 ここまでは個々のRTA生主の放送内容の特徴について触れてきましたが、

 ニコ生DQRTAの場合には、並走や駅伝という特殊文化も盛り上げに一役買っています。

 並走では複数のプレーヤーが同時にスタートをして誰が一番早くクリアできるか競います。

 元々は他の生主が勝手に並走するという形式が一般的でしたが、

 最近では初めから示し併せて並走する形式の方が盛んになってきています。

 その結果、プレーヤーの多いDQ3DQ5の場合には「並走部」なるコミュニティーが創設され、

 部員たちは並走しながら毎晩DQを2周3周とクリアしていくわけです。

 ちなみに並走の様子は別の生放送枠でミラーされるケースが多く、 

 10以上のゲーム画面が並んでいるカオスな放送を見かけることも少なくありません。

 

 また、駅伝とはシリーズゲーを複数人の走者でリレーしながらクリアしていく企画である。

 ちっく氏の主催で行われるDQ駅伝は、FF駅伝と並ぶ一大イベントとなっており、

 毎回20名前後のプレーヤーと10人近いスタッフによって運営され、

 毎回約40時間ぶっ続けでDQを走る様子がニコ生で放映されています。

 最新の第六回の閉会式には1時間枠に6000人以上のリスナーが訪れており、

 まさにニコ生回の箱根駅伝とでも言うべき一大イベントになってきているといえるでしょう。

 

 興味深いのは並走にしても駅伝にしても長距離走に例えて表現されることです。

 DQRTAではプレーヤーのことを「走者」、

 RTAをプレーすることを「走る」と表現することが慣例化されており、

 プレーヤーたちは長距離走者と同じように、

 まるで自分たちに厳しい修行を課しているかのごとく黙々と毎日走り続けるのです。


4. ニコ生RTAの今後の展望

 以上、DQを中心としたニコ生RTAの魅力について紹介してましたが、

 最後にニコ生RTA界の今後を展望して観たいと思います。

 すでにニコ生に於いてRTA放送は一定の地位を確立したといえるでしょう。

 チクラン上位に常に顔をのぞかせるhiro氏を始めとして、

 人気走者の枠には常時数百人単位でリスナーが集まってきます。

 その結果、ニコ生RTAを始める初心者プレーヤーの数も増え続けています。

 また、どうしても放送時間が長時間に渡るため、

 予約や延長に金を惜しまずつぎ込むRTA生主が多いのも特徴の一つで、

 ニコ動の運営としてもありがたい存在であるといえるでしょう。

 *最近ニコ生宣伝が導入されましたが、RTA界隈でもお布施は盛んに行われています。


 このようにニコ生RTAの将来は明るいように見える一方で、

 当然の用に負の側面も存在しています。

 例えば

 RTA主間での格差の拡大(リスナー数、記録数ともに) 

 ニコ生文化に馴染めないベテランRTA走者

 ・プロリスナーの出現(理不尽なコメントや指図を好き勝手に行う)

 

 ただし、こうした負の側面も飲み込んでしまうだけの勢いが今のニコ生RTA界隈にはあります。

 ですので、みなさんも是非好きなゲームのRTA生を一度見てはいかがでしょうか。

 作業しながらなんとなく放送を眺めるもよし、

 昔苦戦したゲームがありえない速度でクリアされていく様子に唖然とするもよし、

 ゲームをつまみに生主とトークを楽しむもよし、

 茶番弾幕に参加してなんか高揚するのもよし、

 色々な楽しみ方が出来る空間が、ニコ生RTAというフィールドには存在しています。


おまけ:個人的におすすめのDQRTA生主

 ・hiro氏ドラクエ3の世界記録保持者にして、元祖茶番の底辺芸人。

  時間帯に関係なく奇声を発したり、大声で歌ったりするので音量注意w

  ちなみに併走部員相手にDQ3を一日7週したこともあるリアルタフガイ

 ・ぺけぽこ氏:元祖DQ3の世界記録保持者。

 最近はあまりニコ生では走らないが、そのDQRTA技術は未だ衰えず

 

 ・ふな氏:並走部の部長にして、ええ声でエロトークを繰り広げる関西人。

  トークと同様、最近は安定して速いタイムを出してる印象

 ・Squika氏ぷよぷよの全国レベルのプレーヤーにして、DQ3の前世界記録保持者。

  たまにやるぷよぷよ放送ではhiroを逆にボコるw

 ・ビッグバード氏:BBこと、DQRTA界の汚れ芸人。今日もコメントでいじられる。 

 ・KID氏DQ1−6までオールマイティに走る。たまに助手と称する女の子をスカイプに呼んでハーレム放送を行う

 ・まひる氏DQ1・2のニコ生二冠王。若手理論派東大


 追記:駅伝コミュに次回のDQ駅伝の告知が来てました。

 次回は12月17日(金)21時開幕で、大体19日(日)の午前中までといった感じでしょうか。

 その時間暇な人はぜひ見てみるといいですよ。すげー楽しいですから。

 それと同時に、10月14日まで参加者を募集しているようなのでそちらも合わせて。

 RTAやったことない人でも参加は歓迎だそうですし。 

 

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ドラゴンクエスト3 そして伝説へ

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