2010-06-28
■プレイングスタッフ
賢押杯2011では、大会にプレイヤーとして参加しながら運営にご協力いただく「プレイングスタッフ」を募集いたします。
プレイングスタッフとしてご協力いただく方は参加費が無料となります。また、教室予選は前回同様「1限」「2限」の2グループに分かれて実施しますが、前回行いましたホール予選は今年は行いませんので、プレイングスタッフを務めることでご自身の勝抜けのチャンスが減ることはありません。プレイングスタッフをお願いする人数は、全体で45名程度を予定しております。
プレイングスタッフの皆さんにお願いさせていただく担当には、以下のようなものがあります。
- 教室予選・記録
ご自分が参加しない側の教室予選で、問題が読まれた部分の記録・解答者・正解・誤答などを記録していただきます。
- 教室予選・誘導
教室予選1Rで行う「QMAホウキレース風ローリングクイズ」(名称は異なりますが、前回行いましたローリングクイズとルールはまったく同じです)で、参加者の成績記入、着席の際に誘導を行っていただきます。また、2Rの5○3×クイズでは解答者の正解数・誤答数を板書していただきます。
- これら以外にもお願いさせていただく事項が生じる可能性があります。
10月の参加エントリー開始の際に、プレイングスタッフの希望についてもお伺いします。それを踏まえましてプレイングスタッフのお願いをメールさせていただく予定です。スタッフをお願いさせていただく際には、大会前に資料を送付させていただき、当日は開始前に説明をさせていただきます。
皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。
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リンク元
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- 4 http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/?sr=0101&query=賢押杯 参加者
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- 2 http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/?sr=0401&query=賢押+参加資格

次に「活動の中心がオフラインクイズの側にある人」(長いので以降「クイズ屋認定」と略)の判定方法として「クイズイベント10回以上参加」を挙げていますが、過去賢押杯は5回開催され、賢押杯2009では前日フリーバッティングを行っていますので、全て参加した人は既に6回分消化しています。これでxyzや魔導師杯などの初心者むけイベントや、賢押杯対策フリーバッティングなどに参加すると、「賢押杯でオフラインのクイズにちょっと興味を持った程度」でもクイズ屋認定されてしまいます。これはある意味賢押杯にとって自殺行為とも言えます。
ここで「賢押杯以外にもオープン大会はあります」というコメントがありますが、これは賢押杯に魅力を感じて集まってきた参加者にも、他の大会の関係者に取っても失礼な発言です。即時撤回してください。
そして「クイズ屋認定」された人への「店舗大会3回以上参加」という条件について、少なくとも現状、四国や北海道で定期的に開催されているAnswer×Answerの大会はありません。中国地方でも島根県ぐらいしかなく、これに参加しようとすると多大な時間と費用を消費します。「時間的、かつ金銭的な負担を強いることは私どもとしては望んではおりません。」というコメントとは全く矛盾します。
また、「『参加資格を得るために店舗大会に参加すること』に関しては私たちとしては歓迎するところです。」などというコメントについては失笑するしかありません。貴方たちの見解など何も望んでないのです。賢押杯の参加資格を満たすためだけに山車にされる店舗大会関係者の気持ちを考えたことがあるのでしょうか?
かつて賢竜杯は賢押杯決勝進出者に本戦参加資格を与えていましたが、これは賢押杯側の了解がなければなし得なかったことだと思います。同様に、賢押杯の参加資格に店舗大会出場を含めるならば、各店舗大会主催者に許可を取らなければならないでしょう。
また、これらの条件は実質的にチェックすることが出来ず、最終的には参加者の良心に任せるようですが、先日開催されたAnswer×Answer公式大会の予選で何が起こったのかご存知ではありませんか?
以上、今回のレギュレーションは全く道理の通ってないものであり、白紙撤回を求めるものであります。