【バラ属】モッコウバラ八重咲きイエロー3号ポット苗

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【バラ属】モッコウバラ八重咲きイエロー3号ポット苗

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品種特性 初夏の訪れとともに、いっきに株いっぱいに大量の花を咲かせるモッコウバラ

常緑の性質からフェンスなどに絡ませ通りからの目隠しに最適です。

また棘(トゲ)がないことから扱いやすく、そして強健で育てやすいので手軽に楽しんでいただけます

用途性質 ・鉢植え・庭植え・フェンス・アーチに絡める ・花径:1.5〜2cm ・草丈:半ツル性下垂(地植・鉢植) ・性状:半常緑蔓性低木 ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日程度の陽射しが必要学名:Rosa banksiae f. lutea Rehder ・原産地中国 ・科名:バラ科 ・属名:バラ

●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 半日程度の陽射しが必要 ・開花期 ・肥料・庭 ・肥料・鉢 ・剪定場所半日日陰〜日向 水やり:表面の土が乾いたら与えて下さい。

3枚目の写真がお届け苗例です。

商品植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます

輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。

 以上ご了承下さい。

なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。

●植え込み事例 一日中日の当たる場所に植えてありませた。

新しい感覚のモッコバラの楽しみ方です。

枝垂れる性質を上手く生かしてありました。

南東の日当たりのよい場所に植えてありました。

イエロー八重ホワイト八重が交互に植えたあり鮮やかでした。

東側のわりと日当たりの悪い場所に植えてありました。

日当たりが悪いわりには鮮やかにあいていました。

西側の西日が少し当たる程度のところに植えてありました。

植えて3年目ということでまだ小さかったですが綺麗に咲いていました 南側玄関の扉に絡めてありました。

どのように絡めてあるかは定かではありませんが面白かったので撮影させていただきました。

↓南西側フェンスに絡めてありました。

植え込んで5年目の株です。

毎年、夏に刈り込みを行うそうです。

八重咲きイエロー) ↓南東側の低いフェンスに絡めてありました。

植え込んで3年目の株です。

ほとんど手をかけていない放任栽培だそうです。

八重咲きイエロー) ↓南側枕木で作ったアーチに絡めてありませた。

植え込んで5年目の株です。

手入れは伸びた枝を切る程度だそうです。

八重咲きイエロー) ↓西北側のブロック塀に絡めてありました。

植え込んで6年目の株です。

長く伸びた枝をブロック塀に誘引したそうです。

八重咲きイエロー) ↓南側自家製フェンスに絡めてありました。

植え込んで3年目の株です。

八重咲きイエロー) ↓東側駐車場屋根に這わせてありました。

植え込んで7〜8年目の株です。

長く伸びた枝を適当に切る程度でまったくお手入れはしていないそうです。

八重咲きイエロー) ↓南西側高木に絡めてありました。

植え込んで5〜6年目の株です。

近所でも有名なモッコウバラです。

お手入れは伸びた枝を切る程度だそうです。

八重咲きイエロー) ↓南西側フェンスに目隠しになるように絡めてありました。

植え込んで5〜6年目の株です。

お手入れは伸びた枝を切る程度だそうです。

八重咲きホワイト) ↓南西側フェンスに絡めてありました。

植え込んで5〜6年目の株です。

毎年冬に短く刈り込むそうです。

北側フェンスに絡めてありました。

植え込んで4〜5年目の株です。

北側で西日しか当たらない場所ですが元気欲咲いていました。

 

●購入後の管理 ・鉢植え 排水の良い市販の配合培養土使用して、お届けポットサイズの3回り大きな鉢に植え込んで下さい。

その後、支柱を挿して下さい。

おすすめ培養土こちら>>GO ・庭植え 必ずしっかり転地返しを行い、土が固まっている場合培養土を混ぜて下さい。

排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水を浴してください。

フェンスやアーチに絡めて下さい。

肥料 一株に対し、大さじすりきち1杯与えて下さい。

液肥との併用は禁物です。

おすすめ肥料こちら>>GO ・水やり 鉢植えは植え付け後、鉢底から水が出るまでたっぷり与えて下さい。

地植えは夏場で約7日間、冬場で約3日間たっぷり与えて下さい。

●その後の管理

●冬場の管理について ・寒冷地の方は若苗の時は雪や霜を避けれるように養生して下さい。

●夏場の管理について ・肥料:秋まで与えなくても良いです。

与えたら与えただけツルが伸びます

大き成長させたい方は与えて下さい。

ただし与えすぎには注意して下さい。

目安として2ヶ月に1度、1株に対し固形肥料を大さじ1杯程度です。

おすすめ肥料こちら>>GOピンチお盆明けまで繰り返して下さい。

お盆後はピンチを行わないようにして下さい。

来年咲く花芽が減ってしまます

●開花ポイント 肥料を与えすぎると株ばかりが大きくなり花付が悪くなります

痩せ地でも十分育ちますので肥料の与えすぎに注意して下さい。