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rakuten_tourokuの日記

2017-04-30 商品登録代行 事例 ヤフーから楽天市場への移設case12

今回は商品登録代行サービスをご利用いただきありがとうございます。ヤフーショッピングから楽天市場移行を商品点数500点にて実施いたしました。

 移設登録では、自動移設や無料移設サービスなどが溢れておりますので現状作業としては、大量登録と新規商品登録が多いのが現状です。無料移設・移行サービスでは、事例内容にも記載しましたが人間判断によるもの、移行元の事前調査などは行われませんので、意図せずに移設される場合が多くまた、店舗様自身で修正を余儀なくされる場合が少なくありません、勿論これらを加味して(無料なのでしょうがいないですが)ツールを使うのは問題ないかと思います。ただ商品登録点数が多いと・・そうはいきません、文字数の問題で肝心な商品説明文や画像などがカットされていては元も子もなく、またカテゴリーなどで不適切なカテゴリー登録をされてしまうと、そもそも検索表示するでない残念な結果となってしまうこともままあります。



<画像移行>
ヤフー側のメイン画像・商品説明(caption) フリースペース(additional1~3)より画像を取得しました。商品説明側には画像はなく、メイン画像からの取得がメインとなりました。
ヤフープロダクトカテゴリー から 楽天ディレクトリID移行>
店舗内カテゴリーはそのままの形で、移行を実施。
比較的、楽天からヤフーショッピングの移行・移設は多く実施しておりますが、ヤフーから楽天も大分増えてきました。この場合、楽天側のほうがディレクトが深く細分化されている場合があるパターンと、逆にヤフー側のほうが細分化されているパターンがありますが、今回は楽天のほうが細分化され・・・・

★ヤフーショッピングから楽天市場への商品登録・移設・移行 の事例case12はこちらに詳しく記載しております。

 店舗様でもページの登録としてスマホ対応、又はスマホをメインに考えてのページ構成を作り、PC側はそれを活用して見せる方法をとる店舗様も増えてきました、勿論ジャンルや業界によって登録形態は様々ですので、お客様にあったページが作りが更に求められています。

 特に、スマホページで作るときに注意すべき点は、画像の枚数や見せ方に気を取られ過ぎて、肝心な商品ページに記述しなければならない検索ワードが全く入ってない、テキスト文言は完全に無視しているような店舗様も見受けられるのが現状です。非常にもったいない・・・

 今回ヤフーショッピングから楽天市場への移行となりましたが、基本どちらのモールも検索からの流入は大よそどんなジャンルでも30%を超えますので、無視できない重要な売上に関わる要素となります。この30%(店舗によっては50%にも達する場合もあります)を意識しないことによる損失はあまりにも大きいです。勿論商品に関係のない文言やワードを多用することはどのモールも禁止されていますし、その他のワードで呼び込んだところで成果・売上を向上させることはできません、より的確なワードを入れることも重要となります。

 スマホにおいて画像のみで作ることは結構なリストがありますので、商品説明文内に適度に重要ワードを記述し、さらに重要となる文言は商品名・キャッチコピーやモール側による検索スコア要素が高い順に、挿入することが重要ですし、google先生のようにゆるく検索ワード周辺のものを検索結果として表示してくれるほどヤフーショッピングも楽天市場も親切でAIな高機能検索ではありません・・・



 ヤフーショッピングや楽天市場の商品登録代行 移行 移設 ならお任せ下さい。親切丁寧に対応致します。

2016-10-19

実施事例 case - 11 楽天市場からポンパレモールへの商品登録代行・TOP移設、移行。
今回は商品登録代行サービスをご利用いただきありがとうございます。楽天市場からポンパレモール移行を商品点数150点にて実施、同時にTOPも移設楽天goldTOPから、ポンパレモールPROへの移設も実施)

<画像移行>
楽天側の商品説明文、販売説明文のすべての画像を取得して移行を実施しました、この際、楽天側の仕様とポンパレ側(1800pix×1200pix)の仕様の誤差で、販売説明文で使っている画像がつぶれてしまう現象が起き、作業後ではありますが追加で画像の補正作業も実施しました。150品でも1500枚以上 ・・・・

楽天からポンパレの移行(商品登録代行)・TOPページの移設を行いました、続きはこちからご覧ください。

 モール移行では、コストや移行先での効果的な運用前に、楽天市場の状況をなるべく低コストで時間をかけず、それでいて細かいところまで気を遣う必要があるのが移行です。ただし移行作業においてはすべを代行業者に任せるのではなく、あくまでの現状移設を考えたほうがコスト的にも、時間的にもかからないです。厳密にやろうとすれば、やはり運用しながらある程度モール(ポンパレモール)での癖や対策を考えながらユーザーや検索対策などを担当者に聞きながら行うことも重要です。

 また複製時に、モール間に微妙なくせがありますので、これらを見抜いて事前に準備するも結構難しいものです。例えば、楽天でいうところのgold機能をポンパレモールでもあるんですが(ポンパレモールpro)これらでも、運用的にはそれほど問題ありませんが、下部階層においてレフトナビでは幅の規制がかかりますので、楽天の幅との差を埋めたりバナーのリサイズや作り直しなどが必要となります。また画像においても、画像の制限によって楽天では通常に表示していたものが、ポンパレモールでは表示が変わってしまったりと地味に工数が積み上がりますし、またこれらの作業も商品登録数量が多くなるほど非常に大変な作業となります。

 各モールでは、それぞれのモールのくせを読み解きながら、尚且つ商品登録だけでなく売り上げも上げる作業が伴います、できる限り商品登録に関する部分は外部依頼頂き、売り上げに集中頂く環境をご提供でいればとぽ持っております。また弊社にて7年間の様々な事例や月次作業にて培われた経験がありますので、複雑でかつ時間のかかる商品登録はぜひ一度ご相談下さい。

モールでの商品移行やモール間移設・商品登録代行ならお気軽にご相談下さい。

2016-05-15

商品登録事例case10 を追加しました。

 今年に入って新規案件が多く自社サイトにまったく手が入っていないことに気づき若干愕然しつつ、運営代行しているお客様や、SEOを提供しているお客様にはページ更新や、持続的なコンテンツ作成を促しつつ、自分の運営サイトは放置のまま・・これでは見本もへったくれもありませんね。ということで、すでに5月の中をすぎて、そろそろ年の折り返しなんてことが聞こえてきそうな時期になってまいりました。忙しさにかまけてサイト更新しないなんて言語道断でございます。

という訳で、お客様より頂いた大事な感想を発表しつつ、お仕事としてはやっておりますが、感想としては初のQoo10の登録事例のほうも掲載しました、こちらのお客様はブランド品の販売とコンタクトなどを複数のモールにて販売されていて元気のある会社さんでございます。今回もたくさんのご依頼を頂きまして感謝しております。

登録時に同時にご依頼頂く事も多いのですが、メインサイト楽天だとして、リニューアル楽天しかやってなくてその他のモールが後回しになっている場合がありますよね、その場合でも商品登録と同時に楽天TOPと同様にヤフーやポンパレなどへ移行移設を行いますので、同時に発注頂くことでお安く作業を行います。意外にTOPページ移行はリンクの張替だったり各モールによってタグが使えなかったりと、時間のかかる作業ですので、商品登録の際に一緒にご依頼頂くとスムーズです♪


>今回は商品登録代行サービスをご利用いただきありがとうございます。楽天からQoo10移行を商品点数2586点にて実施いたしました。

>点数が多いのでQoo10CSV機能を利用してUPを行いました、但しQoo10側の有料サービスを利用する必要がありますので、
>制限を超える点数については、Qoo10のポイントを使ってUPを行う形となります。 <楽天市場より項目選択肢・オプション設定の移設
>基本的には問題なく移設可能です。項目選択肢は、(選択肢項目、選択肢名、在庫数、選択肢枝番コード)を移設し、
>在庫連動を行う場合でも対応できるように設定済みです。


  続きはこちらになります(商品登録代行事例)



 ちょっとつぶやき・・・

 商品登録とSEOって場合もぼちぼち依頼があります
商品点数が多いとやはりワード選択によっては、今うちでやっているところで、アクセスうが実施前で数千しかなかったものが(月次)いっきに、数万アクセスまで上昇しました、同時にPPCもやっているのですが、SEOとのコンバージョン率が歴然です。勿論PPC側の運用されている会社の能力にもよりますが、やはり自然アクセスから、お客様が求めるものを提供することがいかに大事か、またそれと同時に、いかにお客様をたきつけて(メリットのある、有益な情報を提供して)単価UPや一緒に購入してもらうか、これがすっごい大事だなと痛感しております。

 商品登録とSEO一緒にやりたいお客様、ご相談にのりますよ♪

商品登録事例case10 を追加しました。

 今年に入って新規案件が多く自社サイトにまったく手が入っていないことに気づき若干愕然しつつ、運営代行しているお客様や、SEOを提供しているお客様にはページ更新や、持続的なコンテンツ作成を促しつつ、自分の運営サイトは放置のまま・・これでは見本もへったくれもありませんね。ということで、すでに5月の中をすぎて、そろそろ年の折り返しなんてことが聞こえてきそうな時期になってまいりました。忙しさにかまけてサイト更新しないなんて言語道断でございます。

という訳で、お客様より頂いた大事な感想を発表しつつ、お仕事としてはやっておりますが、感想としては初のQoo10の登録事例のほうも掲載しました、こちらのお客様はブランド品の販売とコンタクトなどを複数のモールにて販売されていて元気のある会社さんでございます。今回もたくさんのご依頼を頂きまして感謝しております。

登録時に同時にご依頼頂く事も多いのですが、メインサイト楽天だとして、リニューアル楽天しかやってなくてその他のモールが後回しになっている場合がありますよね、その場合でも商品登録と同時に楽天TOPと同様にヤフーやポンパレなどへ移行移設を行いますので、同時に発注頂くことでお安く作業を行います。意外にTOPページ移行はリンクの張替だったり各モールによってタグが使えなかったりと、時間のかかる作業ですので、商品登録の際に一緒にご依頼頂くとスムーズです♪


>今回は商品登録代行サービスをご利用いただきありがとうございます。楽天からQoo10移行を商品点数2586点にて実施いたしました。

>点数が多いのでQoo10CSV機能を利用してUPを行いました、但しQoo10側の有料サービスを利用する必要がありますので、
>制限を超える点数については、Qoo10のポイントを使ってUPを行う形となります。 <楽天市場より項目選択肢・オプション設定の移設
>基本的には問題なく移設可能です。項目選択肢は、(選択肢項目、選択肢名、在庫数、選択肢枝番コード)を移設し、
>在庫連動を行う場合でも対応できるように設定済みです。


  続きはこちらになります(商品登録代行事例)



 ちょっとつぶやき・・・

 商品登録とSEOって場合もぼちぼち依頼があります
商品点数が多いとやはりワード選択によっては、今うちでやっているところで、アクセスうが実施前で数千しかなかったものが(月次)いっきに、数万アクセスまで上昇しました、同時にPPCもやっているのですが、SEOとのコンバージョン率が歴然です。勿論PPC側の運用されている会社の能力にもよりますが、やはり自然アクセスから、お客様が求めるものを提供することがいかに大事か、またそれと同時に、いかにお客様をたきつけて(メリットのある、有益な情報を提供して)単価UPや一緒に購入してもらうか、これがすっごい大事だなと痛感しております。

 商品登録とSEO一緒にやりたいお客様、ご相談にのりますよ♪

2015-10-12

おせち卸販売ドットコム 生おせち料理 販売開始

 今年もご協力店舗様への卸販売が開始しました、今年は楽天市場おせち審査に検査項目や販売する店舗様への審査が厳しくなったので、販売開始資料やご案内に若干の支障をきたしましたが、現在楽天ヤフーショッピングともに販売開始されております、すでに今年も各店販売が始まり、売れて始めております。今からでもネットやリアル店舗にて販売をしてみたい店舗様、会社様、会員をお持ちの店舗様などご利用可能ですので、一度お声掛け下さい。

 弊社は一の重詰めを村上シェフの手続くで作ることで、他店との差別をしております、大手やデパートなどのほとんど・・99%が手作りではなく監修となります、勿論手作りであることで色々な制約をきたしますがそれらを乗り越えて美味しいおせちを目指して販売を行っております。また毎年若干メニューも入れ替えグレードアップを図っております。

 また環境を考えた白木はファルカタ材という木を使って、通常成木となるまでに数年〜数十年かかるものを5年で成木になる木を取り入れた白木のお重をつかって環境にも優しいお重を利用しております。 またゴミに出しても、燃しても土にかえる製造方法を取り入れておりますので、環境性能も高い重箱です。



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手作りを取り入れてこの価格で販売しているショップははっきりいって、楽天でみても稀です。手づくだからこそ数量も限定となりますが、お値段も通常は高くなることが普通ですが弊社の場合は、卸先様やエンドユーザーの利益を第一に考えて原価率が高くなっても、徹底的に素材や内容を吟味して余分なコストを省いております。

2015年10月10日時点のヤフーショッピングおせちランキングですでに3位に入っております。

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おせちの取扱いをしたい方、これからお店でも販売してみたい、そんな方
おせち卸販売ドットコムにてお問い合わせ下さい。


おせちPBやオリジナルの製造なども可能です。

お気軽にお問い合わせ下さい。

2014-07-13

ECcube ヤフーショッピングへの商品登録代行 事例case5


商品登録事例をUPしました。


f:id:rakuten_touroku:20140713201617j:image
[http://商品登録ドットコム.com/case#jirei-case5:title=商品登録代行 登録事例case5]


■登録内容
 楽天市場CSVを利用して、
 ECcube、ヤフーショッピングへの商品登録を行いました。

■作業内容
 今回は登録点数が600点弱とそれほど大量の移行ではなかったのですが、楽天側の商品ページ内のリンク(楽天固有ページへのリンク)や、楽天側のカテゴリーページからの移設などもからみ、多店舗への移設登録には苦労がつきものです。特に、しっかりとした店舗構築をされている店舗様ですと、楽天固有の作り方をしている場合が多く、単なる移設や移転などですまない場合が多く見受けられます。また、ECcubeでは、設置時期のバージョンやデータベースなどのからみによって、データをスムーズにUPロードできないなどの障害にも阻まれることが多くあります。今回は、楽天市場のCSVを利用しましたが、結局ECcube側の反応がわるく(店舗様の問題ではなく設置時のバージョンや、ECcube側の問題)、通常のCSV取り込み口ではUPできないこともありますので、このあたりもECcubeへの移設(商品登録)には慎重を期して作業にあたっています。

 ・ヤフーショッピングへの商品登録代行 作業内容
比較的ヤフーショッピングへの商品登録は、ヤフー側の不足データを補足する以外はスムーズに移設ができますが、前述にもありますように、楽天独自ページへのリンク(商品ページへのリンクは置換処理で実施対応)や、楽天側の独自コンテンツ(あす楽や楽天ランキングの画像表記など)があるとそれらの排除や入れ替え(あす楽→あすつく)などが生じますので、これらの作業は機械的に実施する部分と、手作業で実施する部分とを分けて作業を進めます。

・ECcubeへの商品登録代行 作業内容
ECcubeへの商品登録においてやはり一番大変な部分は、項目選択肢の移設となります、弊社でもシステムをかまして実施しますが、全部がオートで行くわけではないので、補足部分は独自にシステムを通して変換をかけて、直接ECcube側にたたき込んでいく方法を取ります。数量が少ない場合は手動でも問題ないですが、やはり300を超える項目選択肢の場合だと、1アイテムで5個のSKUがあれば、×5 さらに、 サイズ×色など複数のSKUがある場合はさらにそれに×5 となりますので、SKU単位でいうと数十倍に膨れ上がる場合もまれにありますので注意が必要です。(とても手作業で進めるられる部分ではありません、Amazonでも同様のことが言えます) また更に厄介な部分で、ECcube側に画像設定がいくつか存在しますので、その設定に合わせて楽天にて事前に取得している画像データをUPする必要があります。これも手作業の領域ではありませんので、システムのホローを入れながら登録作業を行っていきます。

[http://商品登録ドットコム.com/case#jirei-case5:title=商品登録代行 登録事例case5]


 基本的には、商品登録代行においては、
・手作業で実施する部分
・システムで流し込む部分(itemreg 商品登録ツール
・その場に応じてオリジナルの簡易システムをかまして実施する部分
を複合して行っていきます。

商品登録ドットコムでは、機械的にできる部分はできるだけ安く皆様に提供する形で努力させていただいております。但しやはり手作業にて実施する場合は、この部分は技術と人間がかかわりますのでどうしてもコスト的にUPする部分です。

但し複数回や繰り返し作業の場合は、弊社にて独自に積み上げてきたノウハウがございますので、それらに当てはめてスムーズでかつ的確な商品登録を実現するように日々登録ノウハウを積み上げております。

商品登録において、不明な点やコストダウンのご相談があれば、お気軽にお問い合わせ下さい。

[http://商品登録ドットコム.com/case#jirei-case5:title=ECcube ヤフーショッピングへの商品登録代行は 商品登録ドットコムまで♪]