2012-02-09 諦めの境地の極地
■[漫画]週刊少年サンデー 10号
読み切りの漫画、サンデーにしては実に濃厚な百合漫画で非常に自分好み…と思ったら百合姫作家だったのか。納得。
・ひめはじ
どこをどうひっくり返しても恋愛に発展するようなキャラじゃないし、このお姫様。ギャグというかシュールというか。
まぁ一応期待はしてみようかな。
前回あれだけ格好つけて消滅したのに復活する算段があるのかよ!と突っ込んでしまった。
作者としてもこれだけ便利で使い勝手の良いトリックスターを消すはずないとは思っていたが…人気もあるし。
助けなど必要なくちわ1人で大勝利。未だにキャラに感情移入できてない作品なのだがこの娘っ子は普通に面白いのでどんな展開になっても受け入れられそうだ。
キャラクター性にしても無能力者が頑張って勝つ流れにせよ、主人公が何かするより面白いから困る。
・銀の匙
パパン目が殺し屋か職業軍人みたいだよパパン。ママンは優しそうなのに。
夏の話は春に比べてピザパーティみたいなコレって感じのイベントもないせいか割とおとなしめに終わった感じだなぁ。
いや夏休みの間ずっとバイトしてその金で豚1頭買ってベーコンにした、ってだけでも十分なイベントではあるんだろうけど。少なくとも学生レベルではない。
・マギ
敵がBBAに子供ということであまりテンションが上がらない。やってることはかなりタチ悪いんだろうけども。
しかし氷の塊なんて以前使われていたことすらすっかり忘れてたなぁ。あの辺の話は色々ゴチャゴチャしてた時期だからどうにも印象に薄い。
つまらなかったわけではないのだが。
最近はヒロインとその友人A子、B子の恋愛話が順番に回っている気がするなぁ。ほぼ毎週イチャコラ展開なものだから嫉妬の炎で身を焦がす。
なかなか進展しないのはどうかと思うが今のレギュラーキャラが卒業する辺りがゴールと見て間違いないのだろうか。大学生編ってのもさすがに変だろうし。
前回最後のページや今回の戦闘シーンは凛々しいのに男の前に立つとすぐ乙女の顔になるハクアあざと可愛いよハクア。
すっかりエルシィに変わって神様の正式なパートナーといった存在感だなぁ。いっそ正ヒロインになっても良いくらいで。
・ケンイチ
2人でやっても互角に戦えるかどうかなのに1人で立ち向かう本郷さん格好良いよ本郷さん。
同時に死亡フラグっぽくもあるのだがうまく相打ちになれば敵組織の2トップがこれで消えるわけだし美味しいと言えば美味しいか。
キツネときた。実は女の子、とかあざとい展開にはならないだろうなぁこの作者だと。
・願☆婚
いきなり敵の元親玉に挨拶とは展開が早い。展開が早すぎて終わりも早いんじゃないかと戦々恐々するのだが。
まぁまだ領地バトルどころかヒロインの招待を探る話をやっている段階だし序盤の強制イベントだと思っておこう。多分。
どんなリョナ展開になるのかと思ったら無涯さんが颯爽登場しちゃったじゃないですか、やだー!
■[漫画]週刊少年マガジン 10号
・我間乱
可士太郎、相手を1人倒すもここで退場か。死にゃしないだろうけど小屋に置いてけぼりだろうなぁ。
体力がない以外あまりにもチートすぎるのでここで退場もやむなしではあるが良い解説役だっただけにもったいない。
そしてこの勝負で善丸は何かつかめたのだろうか…。
第三者視点で見るとエーちゃんほんとイヤらしいテニスするなぁ。基本観察というか解析というか。
長年かけて編み出した自慢の打ち方が数分のラリーで丸裸にされていく心境や如何に。それも努力で創り上げた身体あっての観察眼だろうけど。
・ばくだん
まさか平成の時代を3年生きて戻ってくるとは…あれってどの時間から数えて3年になるんだろう。1話で消えた時間からなのか、あるいはもっと別の何かか。
タイムスリップとかタイムリープとかその辺の細かいつじつま合わせは気にするだけ負けなのだろうな。
やはり途中で謎の人工生命体が乱入してうやむやって感じだろうか。
ただこの場でうやむやにしても結局先生の命が掛かってるのは変わりないわけで。どう解決するのやら。
・ネギま
100何年後の時を超えて神楽坂明日菜復活。未来的な世界とは言うものの魔法世界も大体あんな感じなので時間の経過が分かりにくい…というのはアレか。
とりあえずタイムマシンで過去に戻りますってオチだよねこれ。そうでないなら逆に感心するけど。
・零
ルールを多少変えてインチキポーカー再開。買い物は有りだがルーレットは零の自作、というのがポイントだろうか。
現時点じゃどういう必勝法があるのかさっぱりだが零から言い出したルールだし特に心配はないか。
・むろみさん
やはりたっくんを誘っているとしか思えない。
■[Anime]ちはやふる 第18話 「はなそむかしのかににほいける」
千早の問題点と反省、そして主人公を差し置いた部員同士の決勝戦。今回も見所が多くて何より。
しかし兎にも角にも言わざるえないことは1つ。なんでこんなムラッ気の多い千早がA級になれたか不思議でしょうがないな!
確かに迷いない時の爆発力は凄まじいものがあるが基本メンタル弱いしお手つき多いし忍耐力ないしで本当にこの娘さんは主人公なのだろうか。
そもそも性格的にカルタ向いてないんじゃないかとものすごく今更な事を言ってみる。陸上やってたらしいけどあっち続けてたほうが良かったのでは。
逆にカナちゃんは性格的にも考え的にも実に大和撫子というかカルタをやるために出てきたようなキャラだ。実際そのとおりなのだが。
■[Anime]パパのいうことを聞きなさい! 第05話 「少女に何が起こったか」
長女の半端ツンデレがどうにもいらん子すぎる。
お隣さんが美人で巨乳眼鏡で声優とかまた属性てんこ盛りだなぁ…じゃなくて。
こんなオリキャラ入れる余裕があるならもっとこう別の大事な事をですね。いや見た目や性格は好みだけども。
どうも話しの振り幅が大きいせいか萌え・感動どちらの話にも感情移入しにくくて困る。
単なるハーレム物だとするとそんなシチュエーションにするために姉夫婦退場させたのかと変なところが引っかかるんだよなぁ。
かと言ってハートフル家族物かと言われれば要所要所に入るあざとい要素がそれを邪魔してくれるわけで。中途半端というのがしっくりくる。
だから最初から開き直ってよよよ先輩メインにすれば良いとあれほど!出番少ないよ!
その点オチは色々吹っ切っれていて逆に良かった。
■今日の独り言
つい最近きらりんサバイバルが終わったばかりなのにもうバレンタインロードだと…。
ランク上位のSRトキィにはあまり興味ないから完走特典のSR綾瀬狙いでゆるゆるいこうか。クールPだし。
ルーンファクトリー4は7月か。遠いなー。
2012-02-08 麺がなければパンを食べれば良いじゃない
■[Anime]銀魂’ 第245話 「茨ガキと薔薇ガキ」
これが噂の閃光の指圧師か。
前回同様銀さん出番少なめかつ神楽と眼鏡出番なしで完全に新選組メインな話。
本当にこのゴリラはお妙さんが絡まなきゃ良い上司なんだがなぁ。ストーカー気質と変態さえなければ。
多少中間管理職気味で板挟みになってる部分はあるけど上に立つ者ならむしろ当然な部分なので問題はない。むしろ鬼の副長がその辺気にしなさすぎるだけで。
じゃあエリート集団の見廻組がその辺きっちりしているかと言うとこちらはこちらでエリートのくせに無駄に争ってばかりな気がしないでもない。
新選組がやたら噛み付くのか見廻組が煽るのが問題なのか。どっちもどっちというか悪党同士の似た者同士と言ったところではあるが。
■[Anime]夏目友人帳 肆 第06話 「硝子のむこう」
飛影はそんなこと言わない。
キャストで夏目型ニャンコ先生とかトンデモないこと書いてた気がする今回。
じゃあレイコさんに化けてる時はレイコ型ニャンコ先生なのか…って女子高生ニャンコ先生だっけ、あれは。
そんな今回は相変わらず夏目がうっかり妖怪の罠にハマっててんやわんやと大騒ぎ。まさか前後編になるとは思わなかった。
しかし夏目に化けたニャンコ先生の声聞いてるとまだまだ若い声もいけるんだなー井上和彦と思ってしまった。いやまぁ所々無理はあったが。
それにしてもせっかくの援軍が田沼だけというのはもったいないと言うか多軌出せや!みたいな。
オリジナルでいいんちょを口説く尺は取るのにひどい話だ。いや別に口説いてはいないが。
■[Anime]男子高校生の日常 第05話
作者かよ!と思ったら担当かよ!という二段構え。
こんな手にダマされた…!
とうとうタダクニの出番が1話限り、しかも女子中学生のアテレコで終わってしまったというのは何と言ったものか。
その代わりに杉田の出番と主人公らしさがますます加速していくというかとうとうキャストで一番上になったとかもうね。
その次は確か鈴村だったし下手すれば顔が怖い生徒会3人組より目立ってないんじゃないだろうか入野。
と言うか強面ーズはあんな顔してや気配り上手なせいかやたら印象に残って困る。女の子助けに来たつもりの主人公属性野郎のために悪役を演じるとかどれだけ紳士だ。
まぁその気配りもりんごちゃんのアホ可愛さでご破算になってしまったのだが。できればバレた時の相手の顔も拝みたかったものだが。
しかし杉田の過去話は妙に夏目っぽかったなー。あのお面ショタ妖怪か何かの類かと。まぁヨシタケなのだが。
あの辺の語りや最後の文学少女との会話は完全に銀さんかキョンか杉田智和といったテンションだったなぁ…。
■今日の独り言
しかし日曜朝6時半ってまた御無体な。9時くらいにしてくれれば戦隊→ライダー→プリキュア→星矢という濃密な2時間を味わえるのに。
ToLOVEるダークネスがアニメ化、かもしれないと。
箱のストライクウィッチーズがPSPでか。よし。
2012-02-07 クビも辞さない
■[漫画]週刊少年ジャンプ 10号
・バクマン
あー…ちょっと前に騒がれた声優ネタやっちゃうのか。やってしまうのか。
この件に関しては特に言うべき感想もないのだがわざわざこれを題材にしようとするのはなぁ…やぶ蛇というか火に油を注ぐというか。
というかガモウはピザに何か嫌な思い出でもあるのだろうか。中井さんと言い石ナントカと言い酷い扱いだ。
・トリコ
前回クリスマスだったのに今回は恵方巻き。正月も食べ物ネタが豊富だろうに流石に時期遅れすぎるか。
ただ今回のネタものんびりやってると3月に入りそうだし次回でちゃちゃっと終わらせるかな。
バレンタインネタは男だらけのこの作品でやることでもないのでスルーすると思うがどうなるやら。
荒ぶる海を乗り越えやってきたのは燃える島。
魚人島でも露出多かった女組がまたラフい格好をするというのか…尾田センセイ趣味が隠しきれてませんよ。
しかし基本なんでもありなワンピ世界でドラゴンだけ空想の存在と言われても。
・ナルト
やっぱり九尾ってナルトのやってきたこと全て見えていたのか。サスケとのキスまで観察とかどんだけ暇なんだと。
ともあれ全ての尾獣の名前を受け継ぎ偽ダラと相対するナルトは普通に格好良いな。まるで主人公のようだ。
ここら辺の展開の気持ち良さは長年積み重ねてきたネタが一気に開放されているせいなんだろうなぁ。
・銀魂
まさかの酢昆布姫と見廻組再登場。そう言えば神楽にはこんなコネもあったっけか…かなり初期の話なんですっかり忘れてた。
見廻組はアニメと連動するような形になったのは狙ったのか偶然か。どちらにせよ割かし嫌いではないキャラなので再登場はありがたい。
しかし新選組と見廻組からはすっかり白夜叉として認識されてるな銀さん。実際そうだから何も言えないだろうが。
・ニセコイ
メインヒロインがあっさりネタバラシしてしまい三角関係に変動が。
事ここに来てこのツン娘がデレる要素欠片もないしヒロイン交代も本気で有りなんじゃないかと思えてきたのだが。
と言うかここまで期待持たせておいて小野寺さん結局ダメでしたとかなったら暴動ですよ。
ゴン完全復活…ってあまりにも完治しすぎて記憶が抜け落ちてるんじゃないかと疑うレベル。
そもそも蟻編が始まってから9割近く真面目な顔ばかりしてたしこういう明るいゴン見るのってほんと何年ぶりだろうか。パラディナイトさんがいるおかげもあるんだろうけど。
しかしゴンが来るのを予想、というか半ば予知のように展開を考えていたパリストンは敵ながらあっぱれというかもうこの人が会長で良いよねみたいな。
ジン相手だとほぼ負けを確信していたっぽいがジン脱落、レオリオ浮上からこうなるよう絵図を描いていたのはさすがという他ない。これも敵としてのジンを信じていたからというのは皮肉というか何というか。
・マジコ
弟の当時の涙集めてるとかかなり気持ち悪いこと言ってるけどこの調子なら当時のおねしょシーツすら保存してそうだこのニーサン。
さすがにドン引きしたのか苦手意識も克服して兄に三行半つきつけるシオンさんだ。ちゃんとした衣装を見るのっていつ以来だろ。
久々登場、普通なる俺。結構好きなキャラだったのに早々と使い捨てられてもったいないと思っていたので再登場はありがたかった。
再登場と言えばグッドルーザーで出てきた読み切りキャラも最後に出てきたしで本当にアニメ開始までに終わるんですか安心院さん。
最近この人口を開くたびに株が下がってる気がしてならないのだが。
いい最終回であった…と思ったら一応まだ次回もあるのか。
ただなー、完全燃焼というか言いたいことは大体言ったというか。やっぱり題材が悪すぎたよこれ。あえて短期連載用のネタにしたのかもしれないけど。
■[Anime]未来日記 第17話 「家族割り」
家族割りってくらいだからパパンが割られるのかと思ったらママンが殺されたで御座るの巻。
この作品はどうもレイープ描写がお好きというか原作より描写濃厚にするとかスタッフは変なとこで力を入れるなぁ。嫌な音まで聞こえたし。
こんな回想を入れればユッキー組よりバカップル組の方に感情移入してしまうのはある意味当然なわけで。
そう思った矢先に2人とも退場というのは実にイヤらしい話の展開っぷりだなー。だがそれが良い。
と言うかこのバカップルの話を抜きにしてもユッキーと由乃コンビは素直に応援しにくいものがあるから困る。片や父親譲りのヘタレっぷり、片や電波ヤンデレ。
ユッキーはそれでも最後の一線は超えない意地はあるけどパパンはあっさり一線を超えてしまったわけで。
せっかく親子仲直りしようと奮起したユッキーの顔がまた曇ってしまうな。
■[Anime]輪廻のラグランジェ 第05話 「鴨川に来た男」
主人公置いてけぼりのまま話が進展していくという。
色々腹黒そうだったムギ並ちゃん、あっさりオニーチャンに裏切られるの巻。
いやまぁ本当に今の生活が気に入ったっぽいムギ並を見てああいうことを言ったんだろうけど。良い人…というには描写が足りないか。
描写が足りないと言えばランとムギナミの一般人的な生活ももう少し描写が欲しかったところではある。
あのくらいじゃムギナミの「本当に楽しかった」というセリフに説得力が足りないというか。ランはともかく。
しかしこのお姫様は最近終始ポンコツ気味というか前半しっちゃかめっちゃかやって後半はムギナミの語りに押されていただけな気が。
もう少し良い所を見せてもらえませんかねお姫様。昔のほうが賢そうだったし。
■今日の独り言
シヴィライゼーション買おうかしらん。ネット上の知り合いがやたらハマってたのを思い出して今更興味が。
調理用パンが1kg98円で売っていた。サンドイッチの元にしてくれるわ!
おお…久々に目にしたな。必殺お捜し人。
ken-101
ps3でcivilization revolution(シヴィライゼーション レボリューション)というのが2008年に発売されていまして、ネットワーク対応で短時間でクリアできるらしいです。
通りすがりの人
現在はcivilizationVが最新ナンバリングタイトルになりますが
個人的にはcivilization4をオススメしたいかなと。
主な理由は「5で新たに追加された要素」より「5では削除された前作にあたる4の要素」の方が目立つからです。
勿論、4も5もそこら辺に転がってるゲームより遥かに面白いタイトルではありますので是非。
ramyu
ほほう、PS3で。噂は聞いたことありますがナンバリングと多少勝手が違うとかで、今からやるならどっちが良いのかなと>ken-101さん
その辺シムやエンパイアに似たところがありますね。最新作が必ずしも最高とは限らないと。5をやるにしても4をやってからの方が良さげだし検討してみます>通りすがりの人さん
ban
コンシューマのCivRevoはあくまでネット対戦重視の簡略化版だと思っておいたほうが良いです。
ソロプレイならCiv4が鉄板ですね。PC洋ゲーはパッチでの改善が大きいので5は良いバランスに育つまで待つのが得策だと思います。
ニコ動のつー助教授のCiv講座という動画をご覧になられるとどういうゲームか把握できると思います。
2012-02-06 いっそ楽に
■[特撮]海賊戦隊ゴーカイジャー 第49話 「宇宙最大の宝」
尺もないし出演も難しそうなので5つのスーパー戦隊はまとめて省略。残念だがしょうがない。
むしろロボ戦後に個別変身で見せ場もらえただけ良しとしておこうか。OPメドレーまで流れるとは思わなかったし。
そんなわけで宇宙最大のお宝は神々のトライフォースでしたと。思わず脳内で宝箱開けた時のBGMが鳴り響いたではないか。
さすが宇宙最大と言うだけあって予想以上に全能というかなぜ地球の意思程度が宇宙を好きなようにできるのだろう。
それだけ34のスーパー戦隊の力が凄いってことなのだろうけどさすがに全消滅は宇宙の平和のためとはいえリスキーだなぁ。ザンギャックがいなくなっても他の組織が出てこないとも限らないし。
まぁそれはそれとしてインサーン退場。敵幹部が退場してもさほど盛り上がらないのは既に敵陣営で悲しむキャラがいないせいだろうか。
■[特撮]仮面ライダーフォーゼ 第21話 「進・路・謝・導」
いなくなった園田先生に変わって別の眼鏡教師が着任。即ゾディアーツ。
あんまり露骨なんでブラフかなーと思ったら先生に手を出すの!みたいなこと言い出して驚いた。なりすまし…ではないかなぁ。
今までゾディアーツは生徒が中心だったけどダディが落としたスイッチを拾ったのなら教師が変身しても特におかしなことはないし。
と言うかスイッチ落とすとか大失態じゃないかタチバナさん。あとなんで女体化でランニングしてたんですか。
しかし今回の戦闘はバイクとボードの合わせ技が実に小気味良いというか劇場版チックなノリでなかなか楽しめたな。
メテオともすっかり良いコンビになってるがあの調子だとそろそろ正体バレも近い気が。さすがに毎回いなくなってちゃ疑われもするだろう。
■[Anime]スマイルプリキュア! 第01話 「誕生!笑顔まんてんキュアハッピー!!」
キャラデザ目当てで試しに1話見てみよう…と思ったらノリが良すぎて気に入った。
のっけからヒャー遅刻遅刻と突っ走る少女と昭和の匂いがする導入だったがその分話自体は分かりやすかったかな。
スイートの1話はあまりにも導入部の説明が長すぎてちょっとダレたからなぁ…これも原点回帰ということか。
ただ5人のプリッキャー候補生が全員同じクラスにいるとは思わなかった。クラスどころか学年すら違ってそうな見た目の子がいたし。
とりあえずピンクは脳内ハッピー、赤はツッコミ、緑はまとめ役、青がお嬢様枠で黄色が大きなお友達用ということは良く分かった。
いや本当に黄色の媚びっぷりときたら分かっていても騙されても良い気がするくらいのレベルで。あざといな黄色実にあざとい。
内容的には本当は怖いグリム童話…もとい、世界をBAD ENDにするために日夜頑張るケモ属性の方々ということでよろしいか。すでにケモナーが薄い本を作り出していると聞いた。
どういう理屈で一般人がガチ凹みするのかは分からないがやる気というか気合を奪っていってるという解釈で良いのだろうか。
気合と言えばキュアハッピーの必殺技が気力と体力を消費する系の技でなんとも使いにくそうな。青か緑辺りが回復役ですとか言わない限り普段は使い道がなさそうなワザだなぁ。
スペシウム光線ばりにとどめの一撃で使わないと使用後がとんでもないことになってしまう。
■[Anime]機動戦士ガンダムAGE 第17話 「友情と恋とモビルスーツ」
あれ…世代交代してから良くなったなと前回思ったばかりなのに今回は凄いツッコミ展開だったぞ。
ガンダム見つけたんならもう1回お邪魔して爆弾でも仕掛けろとかアセム家もコロニーも警備してるとは思えないとか車で運送中に足がはみ出てるUEのMSとか何でティエリアは花澤さんが来ただけで攻撃止めたんだとか最初から基地にガンダム置いとけよとか。
あまりにもあまりすぎて何と言うかもう。前回ツッコミが少なかった反動だろうかと思うくらいにネタ満載だった。
とりあえずティエリアが攻撃を止めたのは…ダメだ、あの時点じゃロマリーについて思うところもないだろうしまったく辻褄が合わない。
今のところスタイリッシュキャッチでスパナから助けた程度の繋がりしかないロマリーを見てなぜ任務中断するのだ…。
単に攻撃の手を止めるだけならああ言う邪魔を入れなくてもアセムの顔を思い出して「なぜ攻撃できないんだ」とでも言わせれば良いのに。ちょっとBL的になるけど。
そもそも1〜2話掛けて育むべき友情を適当な挿入歌と共に数分で流すのが問題ではある。4クール分を3世代に分けなきゃいけない都合上なのは分かるけどユリンの時もそれで失敗したと言うのに。
微妙に三角関係フラグも立ってはいるのだがその辺の話やるなら今後もメイン3人の関係をみっちり描いてくれないと説得力に欠けそうだなー。どうなるやら。
ティエリアは何がしたかったんだ…。
それにしても、アセムはこっちではティエリアに目をつけられ、別の世界線では刹那(変態)のいいおもちゃになってたりとトコトンガンダムマイスターに縁があるなぁ。
どっちもヒロイン花澤だし。
カラス
今年のプリキュアの黄色の子は早くもエロ方面で活躍されとることにびっくりだ!?!
この子、雷属性の攻撃だから相性のいいパートナーはディアアンデット(仮面ライダー剣)、ウヴァさん(オーズ)、あとはフェイト&レヴィか?
青の子はなんか一人だけ魔法騎士レイアースの世界にいても違和感ないよねプリキュアの時とかとくに。
通りすがりの月曜日
また来たよ!
AGEはねぇ…。
最初はガンダムじゃなかったら問題ないんじゃね?とか思っていましたが、ガンダムじゃなくても一本の作品としてちょっとどうよ?って感じになってますねぇ。
それじゃ、また来週!
kaiou
内容的には小学女児向け「月光条例」(いやいやいやいや)<スマプリ
ramyu
きっと視聴者の見てないところでラブロマンスが…あったのだろうか。
そいえばアセムの中の人は某狸でしたっけ。ぱっと聞いた感じまったく気付きませなんだ> さん
黄色はWピースが色々と…。ただ雷属性ってのは見た目に反して珍しいやも。
青い子が海ちゃんなのはやはり皆思うところですね>カラスさん
げつようびくんな!
AGEはダンボール何とかとかイナズマ何とかとかついてれば受け入れられてた…かも?>通りすがりのブラックマンデーさん
ああ月光条例。言われてみれば確かに>kaiouさん
kaiou
最初からアセム編ではじめてればよかったんじゃないかなぁと(ぉぉぉ)<揚げガンダム
ツッコミどころ以前にすごい話が粗いんだよね、レベルファイブだからとか火のだからとか抜きにしても。
まぁ、オマケ(関連性なし) http://ukomone.sakura.ne.jp/
ramyu
フリット編での苦行があったからこそのアセム編…だと思ったけど大差なくなってきたかなと。
そしておぱい頂戴いたしました>kaiouさん
2012-02-05 ワインは身体にわいーんです
■[Anime]Persona4 the ANIMATION 第17話 「I Want to Know the Truth」
失礼、かみまみた。
多少の苦戦はあったものの基本的には先生とりせちーだけ戦闘終了。あとクマ。
完二も多少頑張ってはいたのだが正直時間稼ぎ程度の活躍しかしてなかったのがなんとも。やっぱり主人公とその他で戦力差が著しすぎやしませんかね。
いくら夏の間に色々やったからってまさかベルゼブブまで呼び出すとは。この先何を出すつもりだろう。
ともあれこれで直斗も仲間入り。ゲーム的にも話数的にもかなり終盤になってのパーティー入りだがこういうキャラって基本的に使われないままなのが基本…なんとなくテリーを思い出した。
しかし前回ニーサンすぎて女の子として見られないと言ったが今回からガラっと雰囲気が変わって驚いた。これが声優パワーというものか。
あとはサラシを取って胸を強調すれば完璧ということだな。完璧ということだな。大事なことなので2回言いました。
次回予告で天使がとんでもないこと口走ってた気がする。
■[Anime]妖狐×僕SS 第04話 「妖館ウォークラリー」
基本的には新キャラを交えた住人紹介回、みたいな感じで良いのだろうか。
しかしSSやメイドがいるだけでもアレなのにコンシェルジュまでいるのかこのアパート。どこの一流ホテルだ。
結構広い割に住人も少なそう…と思ってたら後から追加される形式らしく今回は宮野で次回が杉田だとか。
その辺の声優の使い方は実に女性向けっぽいとは思うがおっぱいまろびだしてたのでイーブンってとこかな。
と言うか個人的に主観なのだがこういう女性向けの作品に出てくる女の子キャラってやたら胸が大きいのが出がちだから困…らない、むしろウェルカム。
まぁそもそもこの作品がガチに女性向けとも思ってないのだが。どちらかというと両刀、バイ。
しかしあのあいなまコロポックルはスマイルゆきんを思い出して困る。
■[Anime]偽物語 第05話 「かれんビー 其ノ伍」
忍オンステージも終わったことだし後は消化試合か…と思っていたら三木眞一郎ライブショー。
火憐ちゃんもいたと言えばいたのだが終始手玉に取られていたという他なく。
まぁ口から先に生まれた貝木と手足から先に生まれた火憐じゃそもそも勝負のステージに立つことすら敵わないというかあんなのただの言葉遊びですらないのに。
あの場に2人以上、あるいは羽川がいれば貝木はあっさり謝るフリをして退散していただろうになぁ。金にならんことはしない主義だから。
そういう意味では1人で突っ込んだ火憐がアホな子だったということで。だがそれがいい。
後半の火憐フキフキはイメージよりエロくない辺り何だかんだで兄妹ということか。いやラストのキスをしましょうアララギ君展開はさておき。
本番は胸揉みと歯磨きだと思って今はじっと我慢の子であった。というかかれんビーって次回がラストだっけ。
偽はオチをわざと肩透かし気味にしてる分道中が濃厚なファンディスク方式だから好き嫌い分かれそうだなーその分映像面で頑張ってるけど。
■今日の独り言
そう言えばロストヒーローズって発売日いつだっけ。
基本的に料理漫画って中身が面白ければそれで良し、例え無茶苦茶でもネタになればそれはそれでありと言う懐の広い題材な気がする。
ヤバいスマイルプリキュアヤバい。1年間見続ける。
カラス
スマイルプリキュア。これほど一話からツッコミどころ満載な作品は最近あまりないですよね。その分一年間楽しめそうな予感はしますけど。
しかし、必殺技発動・気合が足りなくて不発。そんでアニマルさんなみに気合を連呼。これでゲンジ通信あげだまみたいに気合カードが出たらその時点で爆笑決定だったな。
ramyu
あげだまとはまた懐かしい…。
勢いというかテンポサクサクだし主人公はノリ良いしで割とはっちゃけて見られそうですね。最初からこうも受け入れまくりだと中盤以降顔が曇る展開になりゃしないか心配ですが、まぁスマイルとか言ってるし大丈夫でしょう>カラスさん
サード
直斗は終盤仲間になるのに加えて即死系の技がメインだったので、確かにゲームでも使いにくかったですね。
ベルゼブブ呼んでましたけど、そういえば芥辺さんも浪川ボイスだったなぁ。
ramyu
ザキ要員ですか。それは確かに使いにくい…。
そしてよんでませんよ、ベルゼバブさん>サードさん
2012-02-04 フルフルフルフル
■[Anime]アマガミSS+ plus 第05話 「七咲逢 前編 ツヨガリ」
水着美少女に囲まれて正座のまま言葉攻めとか金払ってでも受けたいプレイじゃないか。
1期も色々破壊力高めだったが2期になって歯止めがなくなった七咲回。
年寄り夫婦みたいな梨穂子回と比べると何もかもが段違いというかやっぱりこういうイチャイチャが足りなかったんだよ梨穂子は。
前回まで割と大人しいと思ったら今回はのっけからフルブーストしてからにこの紳士どちくしょうめ。
海辺でイチャイチャ自室でイチャイチャ保健室でイチャイチャと。殴る壁と腕がもうない。
あまつさえ七咲のお腹を枕にして子守唄歌ってーとか言い出したときは何言ってんだお前ぶっ飛ばすぞと素で思いかけてしまった。
と言うかそこお腹じゃねえ股間だ!紳士が変態なのはデフォだけどそれを許す七咲も大概おかしい。
ここまで堂々とM字開脚されるとなんかこれが自然な付き合いなんじゃないかと勘違いしてしまいそうだ。
しかしみゃーは誰回のどこにでも現れるな。紗江回にでも出るだろうし。
個別回ないのかしらん。
■[Anime]探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕 第05話 「コソコソと支度」
基本的にミルホとG4と怪盗帝国だけで話が進むこの作品にしては珍しいゲストキャラ。
関西弁+コロンボ+ちゅるやさんボイスと濃いメンツの中に飛び込んでもまったくキャラ負けしないアクの強さが実に素敵。
さらに二重人格と露出狂もセットでお届けとかなかなか美味しい属性じゃないか。1話限りで退場したけど。
しかし2期になってから強調されがちだったエリーのエロっぷりがここにきてさらに加速してきたような。ガチで全裸コートとか服の下はいったいどうなっていたというのだろうか。じゅんっ。
と言うかエロキュールさん、以前はラットとの絡みが多かったのに今期から石流さんともフラグを立ててくるとは何という魔性の女。
石流さんは石流さんでやたらエリーを褒めちぎりながら変態呼ばわりしてくるし、関係がどう転ぶかまったく予想がつかないな。まぁ基本的になんでもないだろうけど。
あとアルセーヌ様はせっかくミルキィホームズが探偵らしい仕事をして立ち向かってきたのかと思えばゲストの助手で満足している状況にまたイライラが溜まってきた様子。
■[Anime]キルミーベイベー 第05話 「むしをまつりてうみにんぎょう」
相変わらず現実の季節感などどこ吹く風と夏の話をやっているが楽しんでいるので特に問題はない。
しかしまぁ相変わらずやすなはソーニャを怒らせる名人というかよくここまでテンション高いなと。虫だの海だのまるで小学生のようだ。3歩譲っても中学生。
ソーニャはソーニャで何だかんだと相手してるから付き合いが良い…のだろうか。人が作った人形を千切ったり刺したりするのはさておき。
傍から見れば結構酷いことしてるのだがそれをされてもしょうがないなぁと思うくらいやすなが絡んでるし本人も3歩歩けば忘れてるのでやはり良いカップルなのだろう。
あとソーニャのりんご飴ちろちろやあぎりさんのソーセージ食いに何かが反応しかけたのは秘密です。たまに不意打ちが来るから困る。
だがスク水には反応しなかった。まぁやすなだし。
そして没キャラはまた出なかった。おのれ。
■今日の独り言
うーん、針栖川…。
モバマスの課金がそこらでニュースになってるがやってる当人としては記事にするほどかと思うばかり。さほど金出してないせいだが。
コンプシートなんて他のゲームも散々やってるだろうし。まぁそれだけ額が違うってことなのだけど。
いわゆる1つの射倖心ってことで。
サバ味噌
モバマスの課金については他ゲームと比べてのユーザーの課金率の高さについても、話題になっている気がしますね。
たしかああいったゲームは全体の0.1%でも課金していれば、黒字をとれるものらしいですが、モバマスは全体ユーザーの40%以上が課金しているみたいですし。
DLCによる課金に慣れているアイマスPは流石格が違ったということなんでしょう。
まあ自分は千早を愛でられればそれでいいですが。ようやく水着千早まで到達しましたが、後10枚の壁が遠いです・・・
ramyu
なにそれこわい。確かプレイヤーが60万突破したとか聞いてますが。
招待されただけで捨てられる垢が3分の2あるとしてもまだ20万、その40%ときたら…。
まぁ自分はのんびりプロジェクトフェアリーでも集めることにします。SR狙いだから1年くらいかかりそうですが>サバ味噌さん
2012-02-03 マメマシンガン
■[漫画]週刊少年チャンピオン 10号
バキでONIの話をしたと思ったら次のページでましののが鬼の話をしていた。
・バチバチ
SUMOU IS Powerを体現するかのような試合っぷり。多少の技では力づくで抑えこまれてしまうなぁ。
つまり多少ではない技を見せれば良いのだが片足に不安のある状態でどこまで通用するやら。
・囚人リク
ややこしい事になるかなーと思ったら割とあっさり暗殺者さんが捕まった上に独房で泣き出していた。
悔し涙なんだろうけどこの展開がどう脱走劇に影響するやら。とりあえず生半可な改心はしないでほしいって言うかする気もなさそうか。
・ガキ教室
いきなり問題児が問題発生。まぁ酔っ払った教師2人というのも大概問題ではあるのだが。
この状況を熱血で解決するのかゆとりで解決するのか、はたまた別の方法か。これで作品の流れが見えるだろうし次回は重要だなぁ。
・イカ娘
イカ娘の頭のアレって帽子じゃなくてむき出しの頭蓋骨みたいなもんじゃないだろうかと思えてきた。
だってあれちぎると死ぬっぽいし…。
あと105円出すのでイカちゃんください。
・バキ
色んな意味で範馬勇次郎が破格なせいかその父が何をやってもさほど驚きに欠けるから困る。
実は3発落ちていた原爆のうちの1つを蹴り返していた、くらいやってくれないことには。
野田はある意味すごくおいしい次鋒であったがそれだけに中堅の人が地味で地味で。
本来番場の位置だからってのもあるけどまぁ要するに繋ぎ回ということで。
・バイト
ほんとどうしようもないおっさんだなこの人は。なまじこういうダメ大人を見たことがあるだけにリアルで想像できるのが辛い。
んー、早いは早いんだろうし牽引もできてるんだろうし目立ってすらいるのは分かる。分かるが。
現状ただ追うだけの状況なので1人で勝手に盛り上がられても、という気はしないでもない。このまま先頭に追いついてさらにバトル化、というならまだしも。
・りびんぐでっど
ただ今回の件で距離は縮まったが関係は元に戻ったっぽいのでまたしばらくは言葉使いの荒いゾンビ萌え作品になるのだろうか。
まぁそれはそれで悪くない、むしろ良い。
ああ…ああ?次回最終回とか結局この作品は何がしたかったのだろう。
ブラックジャックという存在そのものが不要だったんじゃないかなこの漫画に。
・てんむす
部長が珍しくイラついてるけど実際この司会はウザいと思う。分かってて煽ってんのかテメーと熱々の餡をかけたいくらいに。
・さくら
■[Anime]Another 第04話 「Put flesh -輪郭-」
この人ちょこちょこ探りすぎてたし死亡フラグは見え見えだったのだが退場早すぎだよ。
ほんとこのアニメはなまじ作画が良くてキャラが可愛いせいか死亡シーンが非常に心苦しいな。
前回は喉に傘、今回はエレベーターの落下。なぜそうも可愛いキャラばかりグロい死に方をする。
と言うかどうもアニメは原作に比べて脇役周りを充実させてるせいか内容知ってるのに別の展開を見ている気分だなぁ。
そもそも原作では出番のあまりなかった赤何とかさんも絶賛大増量中だし。性格自体が変わってるわけではないので基本的にツンケンした子のままだけど。
まぁ原作だとただの嫌な子、というイメージのままだったがアニメだと一応クラスのためを思って行動してる風にも見えるし実際この出番の水増しはありか。
しかしアナザーちゃんは傍から聞いてると本気で抽象的なことしか言わないな。アレとかソレとか多分とか始まったとか、思わせぶりにも程がある。
■[Anime]新テニスの王子様 第04話 「勝者そして敗者」
乾…。
うーむ、ネタ分少なめで進む時は感想に困るな。いや別に悪いことではないけど。
パートナー、タッグ同士の潰し合いも大体終了して勝ち組と負け組が明確に判別されてしまった今回。
まぁぶっちゃけ婦女子人気の高いのが残ったと思って良いよねこれ。タッグマッチをサボったリョーマと金太郎は別として。
テニヌは美形=実力者というわけでもないのだがそれでも残ったメンツを見ると大体イケメンなのがなんとも。鬼さんだけが頼りやで。
次回は崖登り…ということはアレをやるのも近いということか。

しかし、今回は絵柄がプリキュアかキャシャーンSinかと言いたくなるぐらい原作絵と変えてきたな。まーあの原作絵に忠実やるのは難しいだろうし仕方ないよな。
早速調べて絵柄を見てみたらプリキュアチックですね。
プリジュア自体がオリジナル星矢の女の子版みたいな感じがしてたんですが、まさか星矢が男の子版プリキュアみたいな感じになるとは…。
あの絵柄で燃えられるんだろうか?そして、現在発表されてる設定だけでも突っ込みどころがある設定って…(汗)
今の車田絵を忠実に再現するよりは冒険した方がまだ面白みがあるってことでしょうかね、絵柄に関しては>カラスさん
女の子版星矢に男の子版プリキュア…実に言い得て妙。ただし大きいお友達にとってはどっちも一緒!>悠さん