2010-02-10 肉体酷使無双
思いっきり風邪引いたっぽいけど今日頑張れば明日は祝日なんで肉体に鞭打って頑張る。
ああ、何か舌がピリピリするなぁ。
■[Anime]あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第18話 「怪盗ビューティ・バット参上!?」
キルミンワープ進化。
今まであまり話…というか主役組に絡んでなかったカノンがようやく表舞台に。
これを機に今後もどんどん出番が増えていってくれれば良いのだが…実際どうなるやら。
とりあえず探偵団と怪盗の初陣としてはどちらもそれなりに見せ場があって不満はなし。特にけいこりんがチートすぎて困る。
純正アニマリアンは別に変身しなくても身体能力が普通の人間と違って頭抜けてる感じではあるのか。
唯一空を飛べると言うアドバンテージもなかなか大きいのか1人でほぼ探偵団のほとんどをあしらう姿はさすが。こっちも眼鏡が鶏になっていれば…飛べないか、鶏は。
まぁそこはそれ、2クール目も半ばになってそろそろフォームチェンジも必要と思ったのか猫からサーバルキャットへの華麗なる進化はさすが主人公。
と言うかサーバルキャットとかまたマイナーっぽいもの選んだなぁ。猫科なんてそれこそメジャーどころが大量にあるだろうに。
しかし犬猫や鼠はまだ分からんでもないがウサギがレベル2になったら何になるんだろう。ヴォーパルバニーか。
■[Anime]刀語 第02話 「斬刀・鈍」
宙のわにまに。
1話の時点で会話が多いと奥様方に評判だったこの作品、2話でも本筋に関係ない部分の会話が延々と続いていったいどうしたものかと。
だが、それが、良い。このゆかりんボイスは良いゆかりんボイス。
まぁ鳥取砂丘のど真ん中に座り込んでキャラ立て談義をするのは相変わらずメタネタ好きだなぁ西尾維新と思ったが。
よくドラマCDで良いという発言を見るがドラマCDだったらとがめのあられもない姿が見られないではないか!
髪を舐めたり食べたり匂ったりなシーンも絵がないとあそこまで良いものができたかどうか。動きがない?動きがなくても絵がある声がある音がある。
そもそもゲームにしたってRPGやシミュレーションやレースやパズルだのジャンルが混在する今日このごろ、アニメにも動きがない代わりに会話が大量にあるジャンルがあっても良いではあるまいかと。
パズルゲームに対して「迫力がない!」なんて言わないし普通求めないだろうし。いやたまにあるけど、迫力あるパズルゲーも。
閑話休題。
それにつけても鳥取砂丘ってあんな不毛の大地だったろうか。あれじゃペンペン草1本すら生えない死んだ大地ではないか。
あの時代であの範囲なら現代に至っては全て砂の国になってるような。あれ、ナルトと繋がった。
ナルトと言えば忍者、忍者と言えば今回出てきたわにまにの使い捨てっぷりは異常。声優頑張って逆さ喋りを淀みなく使っていたのに見せ場なくやられるとは何と言う…。
むしろ斬られてからの方が画面に映る出番も多かったと言う。インパクトはあったけど本当にインパクトだけの一発キャラだったなぁ、逆さが面倒だから殺されたとしか。
戦闘に関しては1話ほど長々と戦ってはいないものの変態忍者よりは格好良かったので良しとする。ゼロ戦で5機だの10機だのなかなか洒落た技だった。
居合い斬りなら上空に対しての対空技もありそうな気もしたけどその辺は気にしないでおこう、多分あの流派にはなかったのだろう。
しかし自分のせいとは言え最終回の展開やキャラの行く末までネタバレ踏んでしまってどうしたものかと。
■[Anime]ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第06話 「彼方ノ休日・髪結イ」
女で副業って言うからそっち系かと。
今回はAパートとBパートでザッピングシステム導入。主役だけハブられたとも言うか。
いやまぁ実際打ち明けても特にメリットもなさそうだし、そもそも秘密を秘密のまましていられないキャラだろうからハブって正解か。
カナタにギャングの真似事なんて実際できなかったろうしなぁ。他のメンバーはさすが堂に入っていると言うかこの小林ゆう実にノリノリであるというか。
ノリノリと言えば金髪眼鏡も大概アレな感じではあった。そっちの道の方が似合いそうだ。
Bパートは一転カナタ単独による孤児救済話…なのだがさすがにAパートに比べると力不足感は否めない。真面目な内容ってのもあるんだろうけど。
戦争孤児とか身寄りのない子供とかシスターとか、割と手垢のついた内容だけに良くもなく悪くもなくといった話であった。
たまにするならこういう話でもいいんだろうけど、割とこういう話ばかりなのがさらに没個性っぷりを際立たせているというか。
本当に悪くはないんだけどなー。
■今日の独り言
そういえば昔Vジャンプの番組なんてあったっけ。
まぁ新作やってないしキャラも曲も自分のランキングは変わらないから特にどうこうすることもないか。
テロスや沙夜も使えるのか無限のフロンティア…。
もはや敵が可哀想なレベル。
2010-02-09 忙しさMAXハート
いよいよもって忙しさがのっぴきならなくなってきた。
遅く帰るのは我慢するが早く起きるのだけは勘弁して欲しいところではある…。
■[漫画]週刊少年ジャンプ 10号
・銀魂
6周年か…思えば遠くへ来たものだ。最初の感想は確か「長続きしないな」だったと言うのに。
バレンタイン話は珍しく神楽がヒロインしてるというかチョコ作るくらいの腕前はあったのかこいつ…。
後はさっちゃんだったり月詠だったりお妙さんだったりとヒロインズの見せ場もあったのだがちょっと待って欲しい。
九ちゃんは?
火とマグマ、属性被ってるなぁと思ったらやはり上下関係があったのか。
せっかく助けたのにここでエースに死なれたら色々台無しだろうしさすがに何かあるとは思うがどうなるやら…。
・ナルト
ダンゾウが死んだのは分かったけどもしかしてあの回復眼鏡もあのまま死んだんだろうか。
仲間入りしてから死ぬまで結局ほとんど目立たないキャラだったなぁ…解説だけは板についてたけど。
つららや陰陽師組と合流、目的もはっきりしてさぁ反撃だと思った矢先の最後の見開き2Pはなかなかのインパクトだった。
この人数相手に出てくるほどだからボコられて終わりってこともないだろうし中々の実力を期待できるか。
あとつらら可愛いよつらら。
・ブリーチ
ここまで「ああ、幻覚だろうなぁ」と思える展開も珍しい。ナルトだってもうちょっとどっちか分からないような誤魔化し方をしてるのに。
と言うか霊圧高けりゃ相手の特殊技が通用しないとか新事実をさらっと出しおって…。
・トリコ
…あれ、もしかしてお供の3人って死んだ?てっきり気絶か何かで済ませるものかとばかり。
しかし壁がいるから3分溜められたけどタイマンならどうするつもりなんだろうこれ。
相変わらず緊張感の持続っぷりが半端ないなぁ。
ピトーも明確にゴンに対して殺意、と言うわけではないけどぶっ殺しておかねばならんという決意をしたしどうなるやら。
と言うかピトーが過大評価してるだけで実際実力の方はてんで及んでないだろうからなぁ。人質取られてるような状態だからこそ今なわけで。
ありゃ、もう戻るのか。
てっきりここから幽白ばりの魔界統一トーナメントが始まるとばかり。ちょっと拍子抜け。
まぁ新しいクラスが火種しかない状態だしそっちに期待しておこうか。
・バクマン
新妻エイジはやはり魅力的なキャラだなぁ。自ら周囲を奮起させるために偽悪者を演じるとは。素の部分もあるだろうけど。
個人的な要望としては未だに宙に浮いてる「嫌いな漫画を打ち切りにする権利」は岩瀬の漫画に活用して欲しいと思ったりもする。
シュージンに勝てなくてどんどん酷い内容になっていって、でも作画が良いから人気だけはある…みたいな状況をエイジがばっさり切り捨てるとか。
・サイレン
とんでもないヤンデレが生まれてしまった。やっぱ半分以上雨宮さんの本音だよねこれ。
ただ状況が平時ならニヤニヤできたんだろうけどさすがに今は状況読めと言わざるえない。あとキレすぎ。
人は殺したいけど友達が欲しい、とか要するに「殺したくなっても殺されないくらいの強さがある人が欲しい」ってことなんだろうか。
ただ善キチがあっさり倒してしまっただけにその言葉も妙に軽く見えるなぁ。背後からの不意打ち以外は苦戦らしい苦戦しなかったし。
次の刺客はおっぱい4つ。
■[Anime]はなまる幼稚園 第05話 「はなまるな探偵団」「はなまるな初恋」
社会人の休みなんて基本ロクなもんでもないさね。
前半はダメ社会人の休日を尾行して貴重な休みを潰す幼稚園児、後半はイケメンは幼児の頃からイケメンだと現実を突きつけられる話。
いや嘘は言ってない。
しかしつっちーの休日は何と言うか…ゲームして玩具買ってウェイトレス視姦してエロ本立ち読みしてヤクザに怒られて、と充実しているのかいないのか。
尾行されてるなんて夢にも思わないのだろうけど、もうちょっと先生らしい休日を…って実際教育者の休日なんて想像がつかないなぁ。同じ人間だし結構こんなもんかもしらん。
あとママンは何で変なとこでつっちーのフラグを立てているのか。不倫、ありだと思います。
後半は気配りできる完璧イケメンに大人しい子が惚れたり張れたり。実際お似合いなんでどうぞお幸せにとしか言いようがない展開ではあった。
と言うか「抱いて」を理解できるひーちゃんの方が色々気になる点があるのだが。そこんところ突っ込んで言葉責めしたい気分でいっぱいです。
ひーちゃんがいるからこそこの作品は話が転がるんだなぁ。
■今日の独り言
草食男子だの何だの言われてたけど昆虫男子はさすがにふざけたネーミングだと言わざるえない。
あれ、いつの間にか株価が1万切っていた。
ポニョ視聴率29.8%、まぁぼちぼちか。千と千尋は異常だったなー。
冬季オリンピック…?まったく知らなかった。
2010-02-08 2匹目
家族が増えたよ。
やったねタエちゃん。
そんなわけ事でフェレット2匹目追加。パンダ模様のオスっ子であります。
1匹目がリオなので2匹目はクリスと名付けることに決定。ピートにしようか迷ったが。
と言うか1匹目から激しく攻撃されてるんだがこれがお出迎え症候群と言う奴か…慣らせるまで時間が掛かりそうだ。
■[特撮]仮面ライダーW 第21話 「還ってきたT/女には向かないメロディ」
怪しいキャラだからまたブラフだろう、と思ってたらまんまドーパントな女警官だったでござる。
この作品、女性がドーパントな割合が多い気がする。
登場したばかりと言うこともあるんだろけど今回もアクセル中心で翔太郎達はサポートみたいな役回り。
たまに暴走するとは言え基本ハードボイルドなだけにこういう刑事ドラマっぽい流れが良く似合うアクセル君だ。変身だ怪人だのは置いとくとして。
自分の敵討ちに固執しなきゃ多分優秀…だと思うけど基本口が悪いしメインは張れないキャラか。
話自体は悪徳警官に復讐するためにメモリの力を使って云々、と良くある話ではあるがアクセルの身の上に比較する感じで興味深い。
実際アクセルもベルトがなかったら直接メモリを身体にぶち込んでドーパントになって復讐しそうな雰囲気はあったし。
それにしても最近のサイクロンの影の薄さは異常。ただの様子見レベルでしか使われてないじゃないか。
今回も固い敵にはヒートだとか言われてすぐ変えられてたけど、サイクロンはどんな敵に有効なんだ。
別に素早いわけでも攻撃が鋭いわけでもないし単なる基本フォーム程度か…。
■[Anime]ハートキャッチプリキュア! 第01話 「私、変わります!変わってみせます!!」
なんというおジャ魔女臭、これはまちがいなくどれみ。
正直初代しか見てなかったし今までのはキャラデザがいまいちピンとこなかったのだが、これは珍しくストライク。
最初は水樹奈々がやるらしいから1話だけ見ておこう、どうせ継続することなんてあるまい…と思ってたのになぁ。
ノリと言いテンポと言い実に大きなお友達向けのこの勢い、まるでキルミンずぅを連想させるかのようだ。
とりあえず赤い子が水樹嬢、青い子がウザ可愛いと言う事だけ覚えておけば良いか。
いや本当に青い子のKYっぷりは異常。現実にいたら間違いなくハブられるタイプのお子だ。
赤い子にしても性格がどうの変化がこうの言ってたけど十分自己主張の激しい娘さんだと思います。青い子に反論できるくらいなんだし。
しかし1話から主役の片割れが狙われたり変身だけで終わったりと随分じっくり攻める作風だなーという印象。
普通なら1話でちゃっちゃと変身させて敵を倒して「これはいったい!?」みたいなこと言わせるのがお約束だと思うけど焦らずのんびりやるのは良い傾向だと思う。
ライダーみたく毎回前後編でやっても良いくらいだと思うけどさすがに今回限りかな、2話で1話みたいな内容は。
■[Anime]ドラゴンボール改 第43話 「孫悟空VSフリーザ!超決戦の幕開けだ!」
あれ、ますますダレてきたぞ…?
この期に及んでブルマとギニューの入れ替わり話なんていらんだろうに。
もちろんZの頃に比べると本当に早くなってるとは思うんだけど元が元だけにどんだけカットしてもなお冗長に見えるのだろう。
基本的にZの3話が改の1話くらいにまとめられてるはずなのだが…。
まぁ今回は悟空とフリーザの初戦闘ということでじっくりやってくれても問題はないのだが、それはそれとして前半の新規作画部分が妙にヘタれてるというかへちょいと言うか。
後半になったらマシになったけどあれで新規作画と言うなら使いまわしでも文句言いません。
しかしこの時点で悟空は大分良い勝負してるけど戦闘力どのくらいの計算になってるんだろ。
■[Anime]鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第43話 「蟻のひと噛み」
ニーサン今回も出番なし。
そして主人公不在のまま長らく強敵であったホムンクルスが1人、エンヴィー撃破。
これがまた主人公補正ではなく知恵と勇気とクソ度胸の結果と言うのがまた燃えるなぁ。
おっさんや脇役ズが不死に近いホムンクルスをハメて倒しきるとか普通の作品じゃなかなかありえないだろうて。
特にマルコーさんの格好良さは異常。今まで散々脅されたり屈服させられたりしてきたけどこの意趣返し1つだけで十分元が取れたようだ。
作画も作中のテンションに負けず劣らず中々の出来栄え…というかエンヴィー辺りはいっそグロすぎたと言っても過言ではない。
何あのマトリョーシカ、吐いても吐いても出てくる。
しかし次回のタイトルが結構アレな感じで吹いた。バリンバリンって。
2010-02-07 特に意味のない冒頭
言っていい嘘と言ってはいけない真。
至言だ。
■[Anime]ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第05話 「シャドウ オブ ヴァンパイア」
うーん、人間社会での出来事がつくづくテンポ悪くしているような。
5話目になっても相変わらず裏工作やら何やらで状況が動いてるんだかいないんだかさっぱりなのが辛い。
今回やった事と言えば姫殿下が料理作って総理の孫を誘拐したくらい、男側の話は姫殿下に疑問を持って吸血鬼に襲われたくらいか…。
こう書くと結構進展があったように見えるけどその間と間の繋ぎ方が冗長というかダルいというか。ぶっちゃけ吸血鬼を題材にしてるのにそれっぽさがさっぱりないのが何とも。
吸血鬼と現代社会を上手く融合させてると言えばそうなのかもしれんが、それでこの地味さなのだとしたらやはりフィクションに過剰なリアルっぽさは不必要と言う結論になるなぁ、自分の中では。
作品の方向性ややりたいことは分かるだけに、これは単純に自分の好みの問題か。後1〜2話見て判断しよう。
■[Anime]とある科学の超電磁砲 第18話 「あすなろ園」
寮監様の話かと思ったらその実、黒子メインだったでござる。アドリブ的な意味で。
うーむ…相変わらずうっかりするとこの作品が能力バトルだと言う事を忘れてしまいそうな脇役メイン回だなぁ。
行き遅れ寮監が年下を狙う話なんてレギュラー4人が絡まなかったら本当に誰得的な話だったし。オチが早い段階から見えてたのにそれを引っ張るのも辛かった。
前回の眼鏡にしても今回の寮監にしても暴れる能力者を絡めた方が見せ場も作りやすいし話の通りも良かろうに。
それをしないで脇役メイン日常話に徹するって、究極的にはこの作品でなくてもいいと言う話に…。
前回、今回と地震が多発してるって言うのが伏線になるんだろうけどそれが生きるのはもっと後からだろうし、次回もまた似たような話だし。
いくらなんでも2クール目からの引き伸ばしが苦しい気がする。これなら1クールだけで終わった方が、なんて言われても仕方がない。
■[Anime]テガミバチ 第18話 「テガミバト」
本筋がまったく進んでない気がする。
今回は独占状態で利益を貪るテガミバチ相手に勇敢に立ち向かう民間企業のお話…ではなく。
手紙の配達が困難を極める世界だからこそテガミバチなんて組織があるのに、そこに入ろうと努力もせずいきなり批判で始まった辺り後半でいい話になってもあまりピンとこなかったなぁ。
そういう力のない者なりに手段を選ばないと言うことなのだとしてもわざわざ喧嘩を吹っかけることなかろうに。名を上げるってことなんだろうけど。
結局テガミバトもそれなりにやってます、みたいなオチの付き方だったけど蟲に対抗手段がない以上いつか悲劇が起こるような気がしてならない話だった。
次回はシルベットが活躍するらしいので期待。あとラグが発情。
■今日の独り言
巨乳とは精神的な包容力を指す、例え胸が小さくても心が広ければそれは巨乳なのだ。
む、REXで世界樹の迷宮3の漫画が連載か。そういえば2の漫画見るために買って終わったくらいに買わなくなったんだよなぁ。
作者によってはまた買おう。
自分の日曜視聴番組にプリキュアが追加された。くそう、面白いじゃねえか…。
後は新番組の戦隊物を入れれば戦隊→ライダー→プリキュア→ドラゴンボールの黄金タイムになる。
2010-02-06 馬車馬の馬車のように
休日出勤なので凍えてきます。
■[Anime]ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第05話 「4月20日 オンナノコのきもち」「1月31日 まっすぐな言葉」
なずなは天使。
相変わらず前半は現在、後半は過去話の1粒で2度美味しい展開で進行中。
前半は身体測定話ということもあって何かエロースなシーンでもあるのかと思いきやゆのっちが胸を揉むシーンしかなくて残念。いや別に求めてはいないが。
そこまでやるなら胸囲測定もしっかり描写しなければ困るよキミ。特に3年生組のをば。
しかしヒロさんは回を追うごとに体重ネタが増えていって不憫やら何やら。ある意味優遇されてるのかもしれないけど。
そんなだから太っているとかドカンに詰まるとかネタ投稿されるんですよHiroさん。
後半は新キャラ登場…なんだけど現在だと既に卒業してるし今回限りのゲストキャラだろうなぁ。良いキャラなのに勿体無い。
美術系の大学ともなると入ったは良いが就職がなかなか難しいと聞くけど、それでも入りたいのはやはり絵が好きだから所以か。
こういう1つ1つのエピソードを踏まえてゆのが成長していくんだろうけど、とりあえずゆのは心意気の前に知識的な勉強をやった方が良い気がする。
赤点出すレベルじゃ大学だ何だとも言ってられないだろうし。
■[Anime]おおかみかくし 第05話 「暴走」
ああっ貴重なホモが死んだ。
サブタイ通り兄貴が暴走してホモっ気全開になった話。惜しい人を亡くされました。
リッカーばりに壁にはりついてカサカサ近づいてくるシーンはまさに恐怖と言うかネタ抜きに怖いよあれ。彼女候補が来なければどうなってたことやら。
まぁその彼女候補さんもキスで何か移されたのか身柄確保されてしまってたけど。要するに人間に粘膜接触で広がる狂犬病みたいなものなのだろうか。
それを抑制するのが八朔だか何だか、と。八朔が取れないなら他所から仕入れればいいじゃない…とはいかないんだろうなぁ。
しかし5話も費やして終わった事と言えばおにぃの死と博士がやっとこの街で起こってることを把握した事くらいとか進みが遅いような。
この作品の終着点がいまいち分からない。未だにメインヒロインっぽい鎌娘とほとんど接点がないし、もしかしれこれも○○編とかでいくつも話が分かれてるんだろうか。
となるとこれはさしずめホモ隠し編…いやいや。
■[Anime]デュラララ!! 第05話 「羊頭狗肉」
なんか凄い勢いでネタバレを踏んで行ってるけど気にしないことにする。
キャラ紹介も完全に終わったことだしここからは純粋に話の展開を追っていける…と思ったら切り裂き魔とかまた新しいキャラを。
宇宙人だったらどうしようー、とかみゆきちが言ってたけど他人から見れば首無しライダーのがよほど超常現象です。そりゃ化物と呼ばれるわ。
しかし今回は基本的に正臣視点で進んだせいか謎だけ散らばってほとんど解決・判明する事件はなかったけど、その分伏線や状況を広げるにはもってこいなキャラだなぁ。
こんだけキャラが多いとグダグダになりそうなものだがそこはそれ、裏で繋がってる事が多いので今のところ混乱する要素はなし。
と言うか繋がりすぎてて逆にこじんまりとしないかが心配ですらある。無用な心配だろうけど。
それにしてもみゆきちデュラハンは声出すようになってから加速的に可愛くて困る。
■今日の独り言
初めて見たけどなかなか面白かったな萌えクトゥルー…じゃない、崖の上のポニョ。
ネタ的な意味では非常に満足。実況向けだわこれ、変な笑いばかり出て。
そういえば来週ルパンで再来週ナウシカとか。何度目だナウシカ。
ジブリ新作は7月とな。タイトルすら知らないけど。
知らない間にまた株価が。
2010-02-05 機能を停止するまであと○日
今週の土曜は休もうと思ってたのに仕事で潰される。
もう笑うしかないね!(ニカッ
■[漫画]週刊少年チャンピオン 10号
何これ熱すぎる。4大週刊少年誌の中でも3本指に入るくらいの良い出来だった。
単純に純粋にお互い全力でぶつかり合ってくれれば勝敗なんてどうでも良いなぁ。
男の友情とはかくあるべきか…まぁ腐女子が反応するのも分からんではないけど。
教授、これは一体!?
第五の力だよ。
まさかチャンピオンで教授ネタを見ることになるとは。マニアックというか対象としている層がニッチすぎやせんか作者。
せっかくのバレンタインネタもこれで霞んでしまったよ。いや面白い流れだとは思ったけど。
・範馬刃牙
勇次郎はライブラを覚えた。だから何だと思わないでもないが…問題はそこではなく爺さん吐血の方か。
烈さんは何を思ったかボクシングを習いにいくしまた迷走してるなぁ。「また迷走」っていうか「まだ迷走」だけど。
・透明人間の作り方
おやなかなかカワイイ女の子を描く漫画が、と思ったら何かとんでもない方向に進んできたような。
透明人間って言ったら姿が見えなくなって覗きとか色々するもんでしょ!人から忘れられるとか重すぎるよ!
どう見ても長期連載ネタじゃないのだが果たしてどう続けるのか。少なくとも興味は思いっきり引かれた。
・バチバチ
先週に続いて今週も熱い展開。と言うか温度が下がったことないよこの漫画。
嫌がらせをしてくる先輩に対し意地を通す鯉太郎、という内容的にはよくある話なのにどうしてこうも熱いのだろう。
そういえば余り関係ないけど朝青龍が引退しましたねと。火竜じゃあるまいし。
・ハンザスカイ
ああ、ここでいきなり主人公負けたらどうしようかと思ったけど一応強さを見せ付ける展開ではあるか。
それでも相手が本気で殴ってきてたら既にダウンしてた気がするけど。空手マンだったから良かったようなものの。
展開は王道なのにリョナ要素を加えるだけでこんな変態的に見えるのか…。
と言うかすっかりちっちゃい娘がヒロインのような扱いになってるけど今後レギュラー入りするんだろうか。
記憶削除があるから今回の件も忘れて今後出てきませんでした、ってなったら残念すぎる。
・星矢
久々にシオンの活躍か。いつ以来の活躍になるだろう。
生き残ることは確定してるから正直よほど上手く見せないとはいはいシオンシオンってことになりそうだが果たして。
・AL
うーん、もしかしてちっちゃいまま話を何時までも続けていくんだろうか。
今の展開はプロローグ的というか主人公の幼年期と思って見てたけどこの分じゃそれもなさそうだ。
もしかしてトムさんは麻雀苦手なんだろうか。どうも打ち方が精彩を欠くと言うか。
まぁ周りにいるのは海千山千の極上ギャンブラーだからってのもあるけど、いくらなんでも良いとこがなさすぎる。
牌のすり替えで役無し状態にされた上オープンリーチかけられてリタイアもなしとかもはや泣いて良いレベル。
・イカ娘
久々に姉メインの話じゃなイカ。
しかし普段から怖い怖いと言われてたけどとうとう宇宙人扱いされるようになったか…。
思いっきり笑ったイカ娘がお咎め無しだったのは意外。
・風が如く
予想以上に師匠が酷いことに。うっかり忘れそうになるけどやはり鬼は人間じゃ歯が立たないくらい強いのか。
ここでゴエモンが助けても既に致命傷な気がしないでもない。
・ナガレ
うーん、せっかくのお嬢メインなのだがどうもパッとしない。
やはりツンキャラはツンツンする相手がいてこその属性だなぁ。
・じゃのめ
打ち切り決定したせいか本当にやりたい放題だなぁ。男同士のキスシーンで次回引きとか極悪すぎる。
正確には口の中の目玉を取り出すんだろうけど、これ下手に抵抗したらキスシーンが長々と続くことになるのだろうか。
なんと恐ろしい…。
■[Anime]バカとテストと召喚獣 第05話 「地図と宝とストライカー・シグマV」
言われなきゃ分からないナベシン回。
パロの多さで普段とは違うなとは思ったが…最近大人しくなったなぁ、あのアフロ。
段々原作読者からは微妙な感想が上がってきてるけど原作読んでない身としては特にどうと言うこともなく。
もっと言えば秀吉が秀吉ならば他がどうなろうと気にしません。ただ百合っ子は喧しいだけなんで出番減らして欲しい気もするが。
今のところ話の腰を折る以外何物でもない感じだからなぁ。話には絡まない、ただ邪魔しにくるだけのキャラとしか。
それはさておきオリエンテーリング話。ただの商品付の小テストと言う気がしないでもないが。
しかも肝心の召還勝負は時間切れでお預けと言う生殺し。本格的にただのラブコメ作品になってきてるような。
せっかく面白いギミックがあるのにそれを活かさないのは勿体無いなぁ。「バカとテストと召喚獣」ではなく「バカとテスト」だけになっている。
前述通り秀吉が秀吉ならある程度のことには目を瞑るつもりだが…うーむ。
ああ、いつの間にかチャイナ服になっててさらに爆発半裸になる展開はエクセレントでした。
■[Anime]銀魂 194話
be bop high schoolならぬbe bop カムイ くん とな。
こんな小ネタのために芳忠さんその他諸々つれてきたのか…最高じゃないか。
あからさまに尺稼ぎな話だったのだが普通に面白かったので何も問題はない。
と言うかやっぱり銀八先生で2クールくらいやるべきだよなぁ。小説媒体でせっかくやってたんだし。
そのくらい時間稼ぎすれば原作もある程度進むだろうしもう1年くらい引き伸ばせたってばよ。スタッフはもうやりたくないだろうけど。
本編の方は新撰組…と言うか土方と近藤さん話。また食事時に見るのはきっつい内容だ。
下ネタは基本美味しくいただけるけどスカ・汁系のネタはノーサンキュー。
そして次回から陰陽師編開始。これが最後の長編になるかな。
■今日の独り言
ぐるぐる目とか大好物であります。
やっぱりデュラララは腐絵が多いのか…まぁ問題なく見られるけど。
若妻が売春に見えた。そろそろ末期か…。
ゴッドイーターがちょっと気になる。感想見る限りなかなか面白そうではあるが。
2010-02-04 鬼っ子カムカム
■[漫画]週刊少年サンデー 10号
・マギ
さすがシンドバットは格が違った。
そういうキャラに解説させることによってアラジンのキャラも引き立っているのがまた上手いなぁ。
ただ今更ルフの説明はちょっと今更感だったけど。
・ARAGO
うーむ、嫌われっぱなしの主人公と言うのは見ていて辛い。何か救いがあるといいのだが。
主人公兄はさすがに偽者だと思うけど早くも一般人に見られてどうなるやら。
ああ、そうか…今の展開のどこが足枷になってるのか分かった。
シリアスだけだったりアネテとハヤテの物語だけを進めるならまだしも、要所要所でギャグや別キャラを取り上げるから長く感じるのか。
もちろんキャラを多く出したり場面転換多様してもテンポを殺がない進め方はあるだろうけど。あるいは単行本で読んだらまた違った感想になるのか。
・結界師
所変われば品変わる、じゃないけど場所が違うだけで1つ1つのやり取りも結構新鮮に見えるもんだ。
特に今回は友人知人がまったくいない状態での出来事だし、仲間と言えるキャラはせいぜい母親の式神くらいか。お殿様は別として。
気づいたら試合が終わっていた。あれ、全部読んでたのになんでこんな感想になるんだろう…。
まぁこのスルッと話を進める緩さがあだち節なんだろうけど。と言うかいつの間に告白なんぞを。
・出雲
うーん…さすがに「主人公が女顔」「歌舞伎」だけじゃやはり地味な気がして仕方がない。
歌舞伎変身ヒーロー物にして主人公が日夜女装をしながら悪を退治する展開はまだですか。
・ケンイチ
弟子以上師匠以下の存在、というのはなるほど確かに面白い。弟子が弟子を卒業しても確かに一気に達人レベルまでなるわけでなし。
ただ見たかったのは師匠ズの戦いの方だったのだ…とは言わないでおこう。
・RINNE
緩い、相変わらずの緩さ。だがそれがいい。
しかしヒロイン候補が出ても相変わらずメインヒロインはブレないなぁ。
精神は神にーさまでも頭や体は女の子だからBLに激しく反応するということか…。
ヒロインはヒロインで男の体でも満足してきてるし誰かが突っ込みを入れないと止まらない状態だなぁ。
もうこのままでいい気もするけど。
・ゴルフ
ああ、やっぱ200Y台じゃ恥ずかしいって思うのか…。
ともあれ、予選で実力発揮したら決勝での見せ場もなくなったろうしラッキーで通り抜けたってこと以外は特に問題のない前フリだったか。
うーん、お色気展開以外は中継ぎ回なんで特にどうと言うこともなく。
猫のために行動してるんだろうけど何だかんだでバッドENDになりそうな気が。
目的を先に話してないから成功フラグではあるんだろうけどそれはそれでありきたりだしなぁ。
前回に続いて今回も微エロス展開。もっと早くこうしていれば…!
個人的には久々にぱっつん妹が出ただけで満足。さぁSに目覚めるんだ。
・月光条例
それなりに長編が終わった後だからだろうけど珍しくしんみりした流れ。
・金剛番長
お互い巨大化でのバトルは大味なことになりそうだなぁ。
最終的には小さく凝縮しての等身大バトルが見たいものだが。
・いつわりびと
ああ…姉だったのか、この人。元々絵柄が中性的だしまったく分からなかった。
この分だと医者の人も実は女なんだよ、と言われても信じてしまうかもしれない。
■[漫画]週刊少年マガジン 10号
・GTO
いつものGTO。実は実弾かと思ったけどやっぱりモデルガンでした…ってのはさすがにないかな。
しかし生徒にまとわりつくモードになった時の鬼塚はある意味頼もしいと言うか粘着質と言うか。良い根性しておる。
・ネギま
脇役がどんだけ消えても特にどうと言うことはなかったけど、さすがにラカンクラスのキャラが消えるとなると中々感慨深いものか。
まぁそれでも今ひとつ引っかかりを覚えるのは死ぬだのではなく消えただけ、ってのが原因だろうなぁ。
人形発言もそうだけど後でどうとでも復活できそうな雰囲気をにおわせるのは良いやら悪いやら。
やりすぎるとどうしようもなくなる、みたいな出だしだったのにオチはやりすぎて何もなくなった、みたいな。
まぁ「何もない」と言う事すら何かに活用される時代だし無味無臭無影響なウイルスというのも実際それはそれで危険そうではある。
・我間乱
三つ巴の戦いになるのかと思いきや守る対象が逃げ出さないことが逆にガマを守る結果となってるのが面白い。
逆に隙を突いて攻撃するくらいの見せ場はあったけどさすがにこれでケリがつくとは思えず。むしろ最後っ屁になりかねん展開だ。
寸でのところで善丸達が来るのか、はたまた1人でなんとかしてしまうのか。
前回ドライブBなんて派手技が披露されたにも関わらず今回は次回以降の布石と言う事で地味展開。
エーちゃんは大体最初に彼我戦力を比べて次のセットで対策を考え、その後実戦するという流れだから最低でも3週は待たないと試合が大幅に動かないんだよなぁ。
その辺が堅実で面白くもあり、地味で目立たなくもあり。
既に半分勝ちムードな流れではあるが、だからこそ気が抜けない展開。
まぁとりあえず今はこちらの攻撃回だし気付いたら逆転負けなんて流れだけはないけども。
ここで追加点を取るのは無理そうかな。
・CODE:BREAKER
今回の攻防では珍種さん出てこないかと思ってたのでこれは意外なハプニング。いや実際何時間戦ってるのか分からないけど。
探シ者も出てきたことだし次回一気に話が進展する…のだろうか。正直その辺の設定にはあまり興味そそられなかったのだけども。
主人公が超絶パワーアップして相棒が足手まといに…みたいな展開はさすがにないか。
多少の実力差はチームワークでカバーできるし、実際ここで相棒の力不足なんて話入れたら何時まで経っても進展しなくなる。
・むろみさん
クジラは多少減らすべきではある。
・花形
相手の不調も一目で気付く花形はYHS。さすが気遣いの紳士。
しかしこんだけ強そうな相手でも展開はサクサク進むなぁ。今までの試合より早いんじゃないだろうか、今回。
・課長令嬢
最近絵のムチムチ具合がとみに増えてきたような。
うわああああ、何だこの真里谷に対する死亡フラグ。洒落にならんぞ。
PCの電池についても「それはどうなんだ」と思うものの一応解決はしたし自分語りもしだしたし…故郷に帰ったら結婚するんだばりのフラグだこれ。
知識担当ではなく純粋に良いキャラだけに死ぬような展開だけは勘弁して欲しいもんだ。ザジなら良いから。
■[Anime]こばと。 第16話 「…謎の生命体。」
あまり謎の生命体Xが作中に絡んでいなかったような。
ちぃかわかわ。
最近幼稚園の借金問題ばかりであまり金平糖集めてない気がするのだがちゃんと作中で解決するのだろうか。
なんやかんやで幼稚園の問題は解決しました、小鳩の戦いはこれからだ!ENDになりそうな気がしないでもない…。
まぁ一応土鳩も人間的に成長していってるしそういうあやふやな終わり方はしないと思うけど。しないよね。
とりあえずあの借金取りがルル山に見えるのは自分だけではあるまい。眼鏡先生の旦那らしいけどそれにしては見た目若すぎる。
最後は今まで無駄にあちこちで問題を起こす…もとい解決してきた小鳩の人脈の勝利ではあったが、あれくらいじゃたいした額でないし借金問題は続くか。
あんまり引っ張られても微妙な雰囲気が続くんで早いうちに解決してもらいたいものだが。
しかし次回も謎の生命体がサブタイってどういうことだ。
■[Anime]君に届け 第17話「休日」
10秒目をつぶれと言っておけば…!
休日に友人と過ごしていたらいつの間にか好きな男の子に送り狼されてたでござる。いや狼はいらないけど。
学校だろうが外だろうが人目憚ることなくイチャイチャ空間を形成するとか本当にもう付き合っちゃえば良いのに。
と言うか告白すれば良いじゃん、みたいに能登子が言われてたけどそれを言うなら風早もさっさと告白しやがれと思わないでもない。
こっちはこっちでよく言えば純情悪く言えばチキンだからなぁ…他人から告白されるのは慣れてるくせにこのトゥーピュアピュアボーイ。
ピンの看病の時も本当にちょっとしたことで嫉妬して看病代わるくらいなのになぜその行動力を別の方向に活かせないのか。
あとピンは髪下ろした方がイケメンなのでずっと下ろしておくが良いと思います。
■今日の独り言
撫子初週ほぼ7万か。
どうしてこれほど売れるのかファンとしても分からんち。
無限のフロンティアはどこまで使用キャラが増えるのだろう。
既に20人いってるのだが。
プリウスに苦情ねえ…って、今自分が乗ってる車がまさにプリウスだった。
まぁ問題ないから別に良いけど。
ラブプラス+なるものが出るらしい。
何がプラスされるというのだ…。
Gの人
アクセミィで基本前衛は終わりですって森住さんが言ってたから後は全員後衛ですね。
ロアが支援オンリーってのもどうかとは思いますが>無限のフロンティア
セガはコンシューマー自社開発は龍だけにして販売会社として生きた方が幸せそうですよね…。
ramyu
援護攻撃が多すぎる上に会話パターンもそれぞれあるとかどんだけやりこめば良いのだろうか…!
最近のセガはボダブレで稼いだ金をSFCで消費してる気がしてなりません>Gの人さん
ナナシ
そういえば「恵方ロール」何てケーキを駅の売店で売っていたような。
これぐらいの年になると「豆を撒いてその後どうするの?」「こんなトコに撒いたら隙間に入って見つからなくなるんでない?」等々、余計なこと考えちゃって困ります。
>ネギま
むしろ彼らが最初から「あっさり消えちゃうような存在」だった可能性を、今回のフェイトとラカンの会話から感じました。
どっちにせよ帰ってくる可能性は高そうですが。
ramyu
室内ではなく外にバラまけばきっと鳥が片付けてくれる…ハズ。
しかしあの世界の住人は須らく消えるのならあの世界の人間を親に持つネギも同じようになるのか、それとも別の話なのか>ナナシさん


リムは タマオにじゃれついた
タマオは くびをはねられた(はねるな
まぁ、某ロシアの巨大なウサギになられても困るので、ここはロップイヤーに( *´д`)
>Vジャンプのアニメ
覇王大系リューナイトですなぁ
あとガリバーボーイもVジャンアニメでしたっけ>kaiouさん
1時間と言えど今回もカットが多くて語られてない設定が多いらしいですね。雑談も良いけどその辺も語って欲しかったような> さん