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鉄腸野郎Z-SQUAD!(旧館) このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2018-08-27

未公開映画を鑑賞できるサイトはどこ?日本からも観られる海外配信サイト7選!

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さてTwitter上で“一体どうやって未公開映画を観ているんですか?”という問い合わせを頂いた。確かに私が何故にこんなにも凄まじい勢いで以て未公開映画を観ているのか、というか観られるのか疑問に思っている方は少なくないだろう。な訳でいい機会だしと、私がどこから未公開映画を観ているのかをこの記事に書いていきたいと思う。未公開映画が観たい人、自身の英語を鍛えたい人、今後の足掛かりとしてくれたら幸いだい!

https://mubi.com/showing/
1つ目は私が最も贔屓にしていると言ってもいい映画配信サイトMUBIだ。筋金入りのシネフィルが選んだ30本の新作・旧作が配信されているサイトだ。30本しか配信されてない理由は、作品は1日1本ペースで配信されているのだが、1ヶ月(つまり30日)が経つと自動的に消える仕組みとなっているからだ。日本からでもクレジットカードが登録可能で、月額は750円。30本だけなのに750円?と思う人もいるかもしれないが、ここでしか観られない珍しい旧作や、特に映画祭で上映されたばかりの新作など多く配信しているので、日本でしか上映されていない映画しか配信しない(まあそりゃ当然ではあるが)サイトなんかより、全然得であると私は考える。余りに選択肢が多くて選べないなんてこともあるだろうし。英語作品含めて全てに英字幕が付いているので、リスニングが下手な方も安心である。

最近このサイトで観た映画
Ashley McKenzie&”Werewolf”/あなたしかいないから、彷徨い続けて
Gürcan Keltek&”Meteorlar”/クルド、廃墟の頭上に輝く流れ星
Filipa Reis&”Djon África”/カーボベルデ、自分探しの旅へ出かけよう!
Travis Wilkerson&”Did You Wonder Who Fired the Gun?”/その”白”がアメリカを燃やし尽くす
Winston DeGiobbi&”Mass for Shut-Ins”/ノヴァスコシア、どこまでも広がる荒廃


https://www.festivalscope.com/all/
2つ目はFestival Scopeというサイトだ。毎月、世界各国で映画祭が開催されているが、そこで上映される作品を開催と同時にリアルタイムで観られる凄すぎるサイトだ。という訳で作品の新鮮度はこちらが最も高い。もちろんのこと日本からでもクレジットカードが登録可能で鑑賞が出来る。この記事を書いている8月27日現在はロカルノ映画祭の新世代部門の作品が無料配信中、かつ8月末に開催のヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門で上映される作品のチケットを4ユーロで予約販売中だ(5作品以上まとめて買うと1本2ユーロで予約できる。もちろん私は全18本一気に買った)英字幕もちろんついている。ちなみにここで配信される映画祭はロッテルダムカンヌ監督週間と批評家週間の短編、コロンビアカルタヘナフランスのクレルモン=フェラン、ロカルノヴェネチアなどなどかなり幅広い。

最近このサイトで観た映画
ヴィルジル・ヴェルニエ&”Sophia Antipolis”/ソフィア・アンティポリスという名の少女
Matthieu Bareyre&“l’Epoque”/パリ、この夜は私たちのもの
Xacio Baño&”Trote”/ガリシア、人生を愛おしむ手つき
Joshua Magar&”Siyabonga”/南アフリカ、ああ俳優になりたいなぁ
Nicole Vögele&”打烊時間”/台湾、眠らない街 眠らない人々


https://enjoypclife.net/2014/06/23/north-america-uc-itunes-account-apple-id-japan/
3つ目は北米iTunesだ。ここは一番作品が豊富な代わりに登録が一番面倒臭い。日本のクレジットカードが登録できない故に、上記のアドレスに記されたスゲー面倒臭いやり方で北米iTunesのIDを取得、かつ北米iTunesカードをAmazonから輸入購入して登録しやっと映画を鑑賞できるようになる。だがそのラインナップの豊富さには面倒臭さを経る価値がある。アメリカの娯楽大作からインディー映画まで(当然英語字幕つき)日本で上映されるより数ヶ月早く観られるのはもちろんのこと、時々アメリカの劇場で公開されると同時に配信されるという作品もあって、全くタイムラグなく観ることすら可能な時もあるのだ。日本とは比べものにならない外国映画の豊穣っぷりはマジに圧倒されるくらいだ。多分ここで配信されている未公開映画が、このブログで一番紹介されていると思われる。基本新作・準新作は6ドルか5ドルでレンタルできる。カード分の金額が無くなったら、いちいちiTunesカードを輸入しなくてはならないのはやはり面倒だが、個人的にはとても重宝させてもらっている。

最近このサイトで観た映画
アリス・ロウ&”Prevenge”/私の赤ちゃんがクソ共をブチ殺せと囁いてる
Ali Abbasi&”Shelly”/この赤ちゃんが、私を殺す
Edualdo Williams&”El auge del humano”/うつむく世代の生温き黙示録
Izer Aliu&”Hunting Flies”/マケドニア、巻き起こる教室戦争
Russell Harbaugh&”Love after Love”/止められない時の中、愛を探し続けて


https://www.iffrunleashed.com/
4つ目はIFFR Unleashedだ。名前の通りこのサイトはロッテルダム映画祭が直接運営している配信サイトであり、ここで上映された主にゼロ&テン年代の作品が多く配信されている。日本からでもクレジットカード登録ができる。ここは月額ではなく長編1本ごとに4ドル、短編1本ごとに1ドルが払われるという体裁を取っている。ここもかなり外国映画の種類が多く、アメリカフランスなどはもちろん、エクアドルキプロスベトナムブルキナファソ映画などが配信されていて、未公開映画マニアとしては垂涎のラインナップである。映画祭の最高賞を獲得した映画までも配信していたりと、本当ロッテルダム映画祭様様すぎである。

最近このサイトで観た映画
Ana Cristina Barragán&”Alba”/エクアドル、変わりゆくわたしの身体を知ること
Kyros Papavassiliou&”Impressions of a Drowned Man”/死してなお彷徨う者の詩


https://www.youtube.com/channel/UCpQPK7GybEu20M45BQwPG7w
5つ目はYoutubeの映画チャンネルCINEPUBだ。ここはルーマニア国立映画アーカイブ的な所が運営している公式ルーマニア映画配信チャンネルである。ということでルーマニア映画しか配信されていないが、読者はご承知の通りルーマニア映画マニアの私は、本当に本当にここにお世話になっている。韓国にも同じような映画配信チャンネルがあるが、こちらは旧作と共にゼロ年代の“ルーマニアの新しき波”を牽引した作品や、公開したばかりの新作までかなり多くの作品を配信しててマジに有り難すぎる。長編、短編、ドキュメンタリーアニメーション、メイキングまで種類も多いので、ルーマニア文化に浸りたい人は是非ともここで映画を観ていって欲しい。

最近このサイトで観た映画
Ana Lungu&”Autoportretul unei fete cuminţi”/あなたの大切な娘はどこへ行く?
アドリアン・シタル&”Pescuit sportiv”/倫理の網に絡め取られて
Mihaela Popescu&”Plimbare”/老いを見据えて歩き続けて


https://tao-films.com/
6つ目はtao-filmsだ。いわゆるスローシネマという映画ジャンルがある。美しい風景や静かな日常を静かに映し出すことで、観客に思索を促すような“遅い”作品群を指す言葉だが、この言葉を世に広めた人物Nadin Maiが主催しているスローシネマ専用配信サイトがここな訳である。短編作品が多めで長編は他のサイトに比べると少ないが、本物の文芸映画というものが観たい方にはオススメしたい配信サイトで、日本からでもクレジットカード登録が可能である。ちなみにここも月額ではなく作品ごとに料金を支払うタイプ。ラインナップはともかく、再生ページに詳しいレビューや監督インタビューが付いていたりと映画以外の内容も充実しているのは他にない美点である。

最近このサイトで観た映画
アレクサンドラ・ニエンチク&”Centaur”/ボスニア、永遠のごとく引き伸ばされた苦痛
Liryc Paolo Dela Cruz&”Sa pagitan ng pagdalaw at paglimot”/フィリピン、世界があなたを忘れ去ろうとも


https://sovietmoviesonline.com/
https://easterneuropeanmovies.com/
7つ目はSoviet and Russian Moviesと姉妹サイトEastern European Moviesだ。読んで字の如くソ連/ロシア映画東欧映画を配信しているサイトである。前者はセルゲイ・アイゼンシュタイン戦艦ポチョムキンからアンドレイ・ズビャギンツェフラブレスまで旧作・新作を徹底的に網羅、もちろん日本未公開作品も多く配信している。後者においてはチェコミロシュ・フォアマンユライ・ヘルツポーランドアンジェイ・ワイダクシシュトフ・キシェロフスキ、その他ハンガリールーマニアブルガリアユーゴスラビア東ドイツ映画などなど主に旧作が充実、名前すら知られていない監督の日本未公開作な旧作も超充実していて東欧映画ファンは感涙ものである。料金体系は3ドルで1日映画見放題、10ドルで1週間見放題、20ドルで1ヵ月見放題、100ドルで永久に見放題という形を取っている。まあここは旧作を楽しむべき場所と言えるだろう。旧作にも日本未公開映画なんて腐るほどあるしね。

取り敢えずこんな感じだ。試してはないので日本からクレジットカード登録できるか分からないが、外国にはアート映画専門配信サイトFandor、ホラー映画専門配信サイトShudderクライテリオンが提携しているFilm Struckなど色々ある。クレジットカードが登録できても、時々アメリカなどの国外からは観られないとかいう罠の存在するサイトもあるので、まあそういう時はVPNで位置情報いじくれば登録できるかもしれない、が私は未確認だ。ということで、皆さん素晴らしい未公開映画ライフを!バイバーイ!

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私の好きな監督・俳優シリーズ
その201 Yared Zeleke&”Lamb”/エチオピア、男らしさじゃなく自分らしさのために
その202 João Viana&”A batalha de Tabatô”/ギニアビサウ、奪われた故郷への帰還
その203 Sithasolwazi Kentane&”Woman Undressed”/ Black African Female Me
その204 Victor Viyuoh&”Ninah’s Dowry”/カメルーン、流れる涙と大いなる怒り
その205 Tobias Nölle&”Aloys”/私たちを動かす全ては、頭の中にだけあるの?
その206 Michalina Olszańska&”Já, Olga Hepnarová”/私、オルガ・ヘプナロヴァはお前たちに死刑を宣告する
その207 Agnieszka Smoczynska&”Córki dancingu”/人魚たちは極彩色の愛を泳ぐ
その208 Rosemary Myers&”Girl Asleep”/15歳、吐き気と不安の思春期ファンタジー!
その209 Nanfu Wang&”Hooligan Sparrow”/カメラ、沈黙を切り裂く力
その210 Massoud Bakhshi&”Yek khanévadéh-e mohtaram”/革命と戦争、あの頃失われた何か
その211 Juni Shanaj&”Pharmakon”/アルバニア、誕生の後の救いがたき孤独
その212 済藤鉄腸オリジナル、2010年代注目の映画監督ベスト100!!!!!
その213 アレクサンドラ・ニエンチク&”Centaur”/ボスニア、永遠のごとく引き伸ばされた苦痛
その214 フィリップ・ルザージュ&「僕のまわりにいる悪魔」/悪魔たち、密やかな蠢き
その215 ジョアン・サラヴィザ&”Montanha”/全てはいつの間にか過ぎ去り
その216 Tizza Covi&”Mister Universo”/イタリア、奇跡の男を探し求めて
その217 Sofia Exarchou&”Park”/アテネ、オリンピックが一体何を残した?
その218 ダミアン・マニヴェル&”Le Parc”/愛が枯れ果て、闇が訪れる
その219 カエル・エルス&「サマー・フィーリング」/彼女の死の先にも、人生は続いている
その220 Kazik Radwanski&”How Heavy This Hammer”/カナダ映画界の毛穴に迫れ!
その221 Vladimir Durán&”Adiós entusiasmo”/コロンビア、親子っていうのは何ともかんとも
その222 Paul Negoescu&”O lună în Thailandă”/今の幸せと、ありえたかもしれない幸せと
その223 Anatol Durbală&”Ce lume minunată”/モルドバ、踏み躙られる若き命たち
その224 Jang Woo-jin&”Autumn, Autumn”/でも、幸せって一体どんなだっただろう?
その225 Jérôme Reybaud&”Jours de France”/われらがGrindr世代のフランスよ
その226 Sebastian Mihăilescu&”Apartament interbelic, în zona superbă, ultra-centrală”/ルーマニアと日本、奇妙な交わり
その227 パス・エンシナ&”Ejercicios de memoria”/パラグアイ、この忌まわしき記憶をどう語ればいい?
その228 アリス・ロウ&”Prevenge”/私の赤ちゃんがクソ共をブチ殺せと囁いてる
その229 マッティ・ドゥ&”Dearest Sister”/ラオス、横たわる富と恐怖の溝
その230 アンゲラ・シャーネレク&”Orly”/流れゆく時に、一瞬の輝きを
その231 スヴェン・タディッケン&「熟れた快楽」/神の消失に、性の荒野へと
その232 Asaph Polonsky&”One Week and a Day”/イスラエル、哀しみと真心のマリファナ
その233 Syllas Tzoumerkas&”A blast”/ギリシャ、激発へと至る怒り
その234 Ektoras Lygizos&”Boy eating the bird’s food”/日常という名の奇妙なる身体性
その235 Eloy Domínguez Serén&”Ingen ko på isen”/スウェーデン、僕の生きる場所
その236 Emmanuel Gras&”Makala”/コンゴ、夢のために歩き続けて
その237 ベロニカ・リナス&「ドッグ・レディ」/そして、犬になる
その238 ルクサンドラ・ゼニデ&「テキールの奇跡」/奇跡は這いずる泥の奥から
その239 Milagros Mumenthaler&”La idea de un lago”/湖に揺らめく記憶たちについて
その240 アッティラ・ティル&「ヒットマン:インポッシブル」/ハンガリー、これが僕たちの物語
その241 Vallo Toomla&”Teesklejad”/エストニア、ガラスの奥の虚栄
その242 Ali Abbasi&”Shelly”/この赤ちゃんが、私を殺す
その243 Grigor Lefterov&”Hristo”/ソフィア、薄紫と錆色の街
その244 Bujar Alimani&”Amnestia”/アルバニア、静かなる激動の中で
その245 Livia Ungur&”Hotel Dallas”/ダラスとルーマニアの奇妙な愛憎
その246 Edualdo Williams&”El auge del humano”/うつむく世代の生温き黙示録
その247 Ralitza Petrova&”Godless”/神なき後に、贖罪の歌声を
その248 Ben Young&”Hounds of Love”/オーストラリア、愛のケダモノたち
その249 Izer Aliu&”Hunting Flies”/マケドニア、巻き起こる教室戦争
その250 Ana Urushadze&”Scary Mother”/ジョージア、とある怪物の肖像
その251 Ilian Metev&”3/4”/一緒に過ごす最後の夏のこと
その252 Cyril Schäublin&”Dene wos guet geit”/Wi-Fi スマートフォン ディストピア
その253 Alena Lodkina&”Strange Colours”/オーストラリア、かけがえのない大地で
その254 Kevan Funk&”Hello Destroyer”/カナダ、スポーツという名の暴力
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その256 Darío Mascambroni&”Mochila de plomo”/お前がぼくの父さんを殺したんだ
その257 ヴィルジル・ヴェルニエ&”Sophia Antipolis”/ソフィア・アンティポリスという名の少女
その258 Matthieu Bareyre&“l’Epoque”/パリ、この夜は私たちのもの
その259 André Novais Oliveira&”Temporada”/止まることない愛おしい時の流れ
その260 Xacio Baño&”Trote”/ガリシア、人生を愛おしむ手つき
その261 Joshua Magar&”Siyabonga”/南アフリカ、ああ俳優になりたいなぁ
その262 Ognjen Glavonić&”Dubina dva”/トラックの棺、肉体に埋まる銃弾
その263 Nelson Carlo de Los Santos Arias&”Cocote”/ドミニカ共和国、この大いなる国よ
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その266 Alireza Khatami&”Los Versos del Olvido”/チリ、鯨は失われた過去を夢見る
その267 Nicole Vögele&”打烊時間”/台湾、眠らない街 眠らない人々
その268 Ashley McKenzie&”Werewolf”/あなたしかいないから、彷徨い続けて
その269 エミール・バイガジン&”Ranenyy angel”/カザフスタン、希望も未来も全ては潰える
その270 Adriaan Ditvoorst&”De witte waan”/オランダ映画界、悲運の異端児
その271 ヤン・P・マトゥシンスキ&「最後の家族」/おめでとう、ベクシンスキー
その272 Liryc Paolo Dela Cruz&”Sa pagitan ng pagdalaw at paglimot”/フィリピン、世界があなたを忘れ去ろうとも
その273 ババク・アンバリ&「アンダー・ザ・シャドウ」/イラン、母という名の影
その274 Vlado Škafar&”Mama”/スロヴェニア、母と娘は自然に抱かれて
その275 Salomé Jashi&”The Dazzling Light of Sunset”/ジョージア、ささやかな日常は世界を映す
その276 Gürcan Keltek&”Meteorlar”/クルド、廃墟の頭上に輝く流れ星
その277 Filipa Reis&”Djon África”/カーボベルデ、自分探しの旅へ出かけよう!
その278 Travis Wilkerson&”Did You Wonder Who Fired the Gun?”/その”白”がアメリカを燃やし尽くす
その279 Mariano González&”Los globos”/父と息子、そこに絆はあるのか?
その280 Tonie van der Merwe&”Revenge”/黒人たちよ、アパルトヘイトを撃ち抜け!
その281 Bodzsár Márk&”Isteni müszak”/ブダペスト、夜を駆ける血まみれ救急車
その282 Winston DeGiobbi&”Mass for Shut-Ins”/ノヴァスコシア、どこまでも広がる荒廃
その283 パスカル・セルヴォ&「ユーグ」/身も心も裸になっていけ!
その284 Ana Cristina Barragán&”Alba”/エクアドル、変わりゆくわたしの身体を知ること
その285 Kyros Papavassiliou&”Impressions of a Drowned Man”/死してなお彷徨う者の詩
その286 未公開映画を鑑賞できるサイトはどこ?日本からも観られる海外配信サイト6選!

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