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ニュースの真相

2015-06-02

日本に原爆投下したのは誰?

米国が日本に行なった、広島長崎への原爆投下
そんな、大虐殺の記憶を日本人から消そうとしているそうです。


米国が日本人の記憶から消そうとする犯罪
1945年5月31日、トゥルーマン大統領は日本への原爆投下の決定を採った。今日大多数の専門家らは、戦争の終焉米国が日本に対して行った原爆攻撃を必要ではなかったとの考えを示している。これは米国が自国の力を誇示するための行為だった。原爆が投下された当時、日本政府は戦争終結の手段を模索していたことから、米国による新型兵器の威嚇は全く意味を成さない残忍な行為でしかなかった。
広島長崎への原爆投下は20万人以上の日本人の命を奪った。これに世界中が大きなショックを受けた。なぜなら人類はかつて、こんなことは経験したことがなかったからだ。米国は日本の2つの都市に原爆を投下したことに対し、結局何の謝罪も行なっていない。とはいえこれは、十分に軍事犯罪に値する行為だ。日本のほうもこの問いを前に推し進めることはない。その理由についてロシア科学アカデミー日本調査センターのヴァレリー・キスタノフ所長は、この問いは戦後に出来上がった日米の戦略的協力関係にはそぐわないからとの見方を示し、次のように語っている。
「ことはパラドックスまで達している。日本のプレス、文学でのこのテーマの取り上げられ方は、誰がこの爆弾を落としたのかという点が欠如している。原子爆弾米国で作られたという記述が一切ない。単に原爆の事実が書かれているだけだ。この爆弾がどこかから飛んできたような感じさえうける。そのわけは明瞭だ。戦後の日本は長きにわたり、事実上米国の占領下にあり、経済も依存していた。西側の戦後復興のためにマーシャル・プランが編まれたが、これに似たプログラム米国によって日本のためにも策定されていた。日本経済に奇跡が起きたのもこのプログラムに負うところが大きい。米国側からすれば、これは当然、欲得のないものではなかった。ソ連は勝利を収め、第2次世界大戦を終結させたが、世界には新たな戦争が展開されていた。こんどはこれは「冷たい」戦争だったが、それでも長くひきずる、出費のかさむことにかけては引けをとるものではなかった。米国が必要としたのは第2次大戦後の廃墟から日本を代表とするアジアに「反共の防波堤」を早急に築くことだった。この目的で米国は日本をかつての敵国からアジア太平洋地域における主たる戦略的パートナーに仕立て上げたのだ。こんな条件下ではもう、日本の政治家は誰が原爆を落としたのかを指し示すこともできなかったのだ。」
原爆の悲劇を忘れまいとする様々な行事が行なわれているにもかかわらず、日本人の意識からは次第に誰がこの犯罪を行なったかという点が消えつつある。これはもちろんのこと日米関係に便宜を図って行なわれている。米国は未だに経済、政治、安全保障プロパガンダといった側面で日本に一定の影響力を持ち続けている。
http://jp.sputniknews.com/japan/20150531/401478.html


日本の報道では、この爆弾を誰が作り、誰が落としたのか?という点に一切触れられていないんだとか。

って事で、ここで簡単に整理すると。。。
原爆を作るきっかけを作ったのは、アルベルト・アインシュタイン!
かの有名な、学者さんですが、○○シュタインなので、当然ユダヤ人ですよね?

そして、原爆を作り上げたのは、オッペンハイマー
これも今では「原爆の父」と呼ばれるユダヤ人の学者です。

そして、原爆を製造する「マンハッタン計画」を強力に推し進めたのは、ルーズベルト大統領
原爆を日本に落とす決定をしたのは、トルーマン大統領

両人ともにアメリカ大統領ですので、当然ユダヤ人ですね。


つまり何が言いたいのかと言うと、原爆投下アメリカ人や米国が起こした犯罪ではなく、アシュケナジー・ユダヤ人による日本人大量虐殺事件であるって事!

日本のメディアは、日刊ゲンダイなど一部を除けば、CIA電通を通じて、アシュケナジーが完全に支配していますので、この点に触れないのは当たり前ですよね?


ちなみに!
とっくにご存知かと思いますが、アシュケナジーの連中が、核を使って日本で起こした虐殺事件は、広島長崎だけではありません。

東南海地震に、阪神・淡路大震災、311東北地方太平洋沖地震etc.


これの、記憶を消そうとしてる?
おいおい、何言ってんだ?(笑)



みなさーん!
原爆投下地震テロは、ユダヤ人による、ユダヤ人のための、日本人虐殺事件ですよー。

日本人は、そんな大切な事、絶対忘れません♪