めもがわり。

2013-09-23

2013-09-16

2013-09-06

豊かな日々

怠惰な生活を数年単位で送って気づいたことですが、豊かな日々は何もせずに訪れてきません(当然です)。

どうにも精神の調子が悪いので何とかしようと思い、運動の秋とかいいんじゃないとの一言から閃いたことがジョギングです。
9月に入り、早朝と夕方も随分涼しくなりました。
気持ちが萎まないうちに履き潰せる靴とジャージを買ってきて逃げ場を失くしたのが昨日のこと。
今日は記念すべき栄えある早朝ジョギング初日でした。
特有の静けさと、散歩や同じくジョギングをしている方々と共有する空気はとても気持ちのいいものでした。
しかしまあ、半引きこもりと化したぼくの体力は見るも無残なことになっており15分ほどで歩き始めました。
却って身が入るというもので、まだまだ反骨心というか、克己心というか、失われていなかったことに安堵しつつ、健康な汗をかくということはとても気持ちのいいものだな!と思うことができた有意義な一日となりました。

少しずつ走る距離と時間を延ばしていきたいです。
かしこ

2013-09-03

君と彼女と彼女の恋。やりました。


まず、僕はこのゲームに途轍もなく苦しめられた。
なぜなら、僕はいわゆる「萌え豚」で、美少女系の萌えコンテンツを水のように消費しているからだ。
そんな僕らに突き付けられた…とは違うが、刺さるものがあるかと思われる。
だがこれは決して我々を咎めるための作品ではない、アオイの存在がそれを証明している。

これはもはや懺悔といってもいいのかもしれないが、僕はアオイの手を取るしかなかった。
アオイは僕がもう何年も愛して止まない幻想そのものだからだ。
彼女を否定することは、自分自身すらも否定することになる。
しかし、美雪の想いも、愛も尊いものだ。
どちらが優れているかではなく、ただ、一身上の都合―これからもオタクコンテンツを消費するというただそれだけ―のために彼女を切り捨てたのだ。
それは確かに悪ではないだろう、彼女を誠実に愛し続けることは不可能に近いという建前もある。
しかし、彼女を結果的に踏みにじることは疑いようもなく、罪なのだ。

僕は彼女らを忘れることはないだろう、それこそエロゲーをやめない限りは。
書きたいことは山ほどあるがどれだけ書いたところで陳腐なものになるだろう。
感想を見たければエロゲー批評空間に行きましょう。

2013-08-31

ハトクラ

はいっ、というわけでね、勝てません!
以上です

アマガミで忙しいです