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『建築と日常』編集者日記

10月04日(火)

パネリストとして登壇します。

建築論の現在 第16回

人間生活遺構という視点から建築の在りようを問う

  • 日時 2016年11月19日(土)15:00〜18:00
  • 会場 早稲田大学西早稲田キャンパス63号館05会議室

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パネリスト 加藤詞史、長島明夫、米山勇

ち澗瞭は澄〇垳興弌奥山信一、岸田省吾、小林克弘、坂牛卓、田路貴浩、富永讓ほか

イ泙箸瓠‐岩正樹

シンポジウムのテーマ設定に『建築と日常』の特にNo.3-4「現在する歴史」特集と通じるところがあり、それで僕にお声がかかったのだと思う。「建築論の現在」は僕が学生のころに始まったシリーズで、これまで何度か聴講したこともある(例えば)。今回も学生時代以来の先生方が参加されるらしく、ことさら感慨深い。